まり さん プロフィール

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まりさん: 風吹くままに
ハンドル名まり さん
ブログタイトル風吹くままに
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/maritosi1152
サイト紹介文一人娘の結婚で夫との二人暮らしに。 ささやかな日常と、両親サポートなどを。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供377回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2014/10/31 08:38

まり さんのブログ記事

  • 免許更新
  • 誕生日を前に免許更新に行ってきた。前回母が知人宅に着く寸前でシートベルトを外し、運悪く警察がそこにいてブルー。今回めでたくゴールドになりました。でも、実は先月(40日以内)追突事故を起こして(よそ見・・・幸い人身にはならなかった)後ろめたいゴールドです。とにかく運転には、最新の注意を払わねば。よそ見しない!安全な車間距離携帯鳴っても無視。カーラジオ触らない。鞄がずり落ちても放置。肝に銘じたわって言うと知 [続きを読む]
  • 替え歌
  • ♪雨あめ降れ降れひいばあちゃんがえんどう植えて嬉しいなピチピチちゃぷちゃぷらんらんらん♪母が昨日雨を待ってエンドウ豆を植えた。予報通り雨が降ったので喜んでいる。MAGO君を抱っこしながら歌った私。 [続きを読む]
  • 素直だった
  • 車通りが激しい道路に面したこの狭い花壇が危ないので(草取り等、手入れ)、母には事後承諾で、除草剤をまいた。私も、なかなかここは手がまわらなくて。文句を言われるかと思ったが、素直に解ったと言ってくれた。 [続きを読む]
  • 植え場所を確保しなければ
  • お隣さんが枝ごと折って柿をくれました。スダチも。今日は「えんどう植えよ!」と、豆をくれました。以前「花ばかり植えんでトマト植えよ」と、芽をくれたこともあります。ちと困ったけど植えねばなるまい。何処に植えようか?今、こんな状況。 [続きを読む]
  • 国宝
  • 習字のついでに図書館に本の予約に行く。中央紙と地方紙のどちらもが紹介していた吉田修一の「国宝」だ。流石田舎の図書館!予約は私が一番目。二週間以内に読めそう。 [続きを読む]
  • 力量を過信しない
  • 習字の先生が左手に包帯を巻いていたので皆が心配して尋ねると「木に登って枝と絡まった蔦をノコギリで落としていたら、勢いあまって。手をきった。3針ほど縫った」って。先生75才くらい。木も高かったらしい。思わず娘さん達に(同居はしていない)叱られなかったですか?と、尋ねると「いや、叱られるかバカにされるので言ってない」前回の時は「刺が残っているみたいで痛い」と、指を見せるので、針で取ってあげました。奥さんは [続きを読む]
  • 頼むからは、通じない
  • 月曜日に狭心症の発作が起きた母。持病で慌てることはないけれど、最近体力が落ちて来ているので気になる。顔を出すと、花を活け替えてある。ホッ。だがその後がイカン。道路沿いの草木を刈ってある。草取りより力が要るのに。その片付けをしていると、ご近所のご主人が声をかけてきた。「お母さん危ないですね。車通りが多いからかがんでやってると・・・」「私たちがするからするなって言ってるんですが、聞かないんです」誰とは [続きを読む]
  • 見知らぬ人
  • よい天気。庭いじりをしていると通りすがりの男性(60代後半くらい)が「こんにちは、何しよんの?」と声をかけてきた。ご近所のSさん?いや違う。セールスマン?迂闊に乗れない。「あ、はぁ、庭いじりを・・・・」モゴモゴ・・・「今日は天気が良いなぁ」と、歩いて行った。単に散歩だったのかな。最近住宅が急速に増えたので、たまに見知らぬ人が歩くようになったのだ。よく言えば用心深い、悪く言えば疑り深い私でした。今度は、 [続きを読む]
  • この世には
  • 「この世には二種類の人間がいる」中野翠さんのエッセイ。2007年の本で古いけれど、言わんとすることはOK!中野さんも、人間たった二種類の分類で収まるはずない。もっと多彩だし、曖昧だし混沌としていると巻末に書いておられる。ただ、タイトルに二種類と掲げきるところが中野さんなのだ。このエッセイに出てくる「キチッと」と、言う部類の人たちは無理だな。中野さんは「ザッと」と、言う部類の人。ところがちょっと気になる [続きを読む]
  • メガネ女史
  • 9才年下の元同僚Sとランチ。Sが黒と紫色のフレームのメガネをかけてきた。「お洒落やね」と言うと「近視と老眼の両用よ」と言う。そこからメガネ談義。昔「メガネを掛けている女子は、就職に不利だからコンタクトにした方がよい」と高校の先生に言われ変えたこと、世間では「メガネを掛けていると嫁の貰い手がない」と、平然と言われていたと話すとSは、全く知らないとのこと。彼女、若い頃はメガネの必要なかったからか?9才年 [続きを読む]
  • 髭も描いた
  • ハロウィンウィークこんな出で立ちで・・・・(猫魔女)と、思ったけどバイトの私が一番派手なのでストール(麻雀卓のカバー)は使わずじまい。しっぽもついてます。(=゚ω゚=)の鼻と髭も描いたよ。子どもたちも何人か、仮装してきた。やっぱり女の子の方がするね。ケルト民族とも収穫にも何にも関係ないのに「商魂に乗せられちゃって」などと眉をひそめていたけれど、仮装って楽しい!女装癖の人って、ひょんな事でやって、病みつきにな [続きを読む]
  • 行く気力
  • 出かける気があるかないかも、元気のバロメーター。母を車で15分ほどの植物公園に誘ったら二つ返事で「行く」って。公園の脇に温室があり、南洋植物などが植えられている。私の好きな田村一村の世界!ハハっ、ちとオーバーですが。この笑顔、まだまだいけるかな。とはいえ、明日の事はわからない。もうすぐ91才。苦手な冬がもうそこまで来ている。 [続きを読む]
  • 食欲戻る
  • 玄関のドアを開ける。生きてる?声に力ある?食欲ある?歩きは?チェックする。先週は、食欲なく精気も陰りヘルパーさんからも「ちょっと物忘れが増えたましたね」と、言われ気がかりだった。今朝は、声にも精気が戻った感じ。本人も「今朝はご飯が足りないくらいやった」と言う。足取りもサッサッサと、軽やか。先々週の怪我の付け替えに病院に連れて行く(今日で終わり)。車に乗っている間中、しゃべりまくっている。「この近くに [続きを読む]
  • 庭仕事
  • 秋晴れ、庭仕事にうってつけ。植えるのではなく、片付けです。それも実家の。藤袴、広がり過ぎた南天。ホタル茅等々。ちょっと放っておくと凄いことに。夫と片付けているとシロも出て来て近くにいます。身内だと安心して出れるのね。母も出て来て、近くで草取りなどを始めます。「邪魔だわぁ、向こうを取って」と、邪険な私。「シロも婆さんも似とる」と夫。「そやな、飼い主に似たんや」いやいや、傍に居たいの解ってますよ。ゴミ [続きを読む]
  • 三度目の殺人
  • 是枝監督作品。これ役所広司に、大きなミスキャストを感じた。育ちに恵まれず殺人を犯した人間。どす黒く汚れた熱のようなものが、あってよいのではないか。底辺を生きてきた人間にしては役所広司は、綺麗で知的すぎる。香川照之だったら違和感なかったな。 [続きを読む]
  • 仮装
  • ハロウィンが近づいた。全然関係ないと思っていたら、職場で来週はハロウィンウィークとするんだって。強制ではないけど生徒も先生も仮装しましょう!と、言うので乗っかることに。でも、バイトの身、お金はかけたくない。あるもので。試しの仮装して娘宅に意見を聞きに行ってきた。吹き出された。「そこまでするん?goodだけど、お母さん騙されているんじゃない?お母さんだけ仮装してたりして」そんなことはない。という事で、月 [続きを読む]
  • 感動と慟哭?
  • 最近、TVドラマを最終回まで見続ける元気がなくなった。面白くない!今期も早々にリタイア。となると本だな。たまにはと、ミステリーを図書館で借りた。人気のある女流作家のもの。出だしはよいのに途中で犯人の目星はつくは、動機もありきたり。「感動と慟哭の結末」嘘だぁ。また騙された。 [続きを読む]
  • 保育園見学
  • 昨日のどしゃ降りが、ウソのような秋晴れ。来年5月に仕事復帰する予定の娘に付き添ってMAGO君の保育園見学に行ってきた。雑木林の一角に位置し環境的にgoodなことと、外国人による英会話などもやっているので第一候補としている園だ(本来は幼稚園。プラス保育園が新たに開所)。広い園庭、野菜畑、ガラガラドンに似たヤギもいた。子どもたちの一部は、英会話の時間。一部は、雑木林の中を駆け巡っていた。感じはよい。ばばもここ良 [続きを読む]
  • ドタキャン
  • ジュリーのファンは、それなりの覚悟がいると思う。昔の歌は、なかなか歌わないとか、原発反対とか、MCなしとか、今回のようなドタキャン。それでも応援するかどうかやね。普通に考えると、来てくれてるファンにどうなん?ですけど。興行サイドの直前までの「大丈夫」ってのを信じたのかな?とも思う。今回の騒動で沢田研二(70才)を改めて目にし、もう好きなように生きたらいいよって思った。これまでも顰蹙かったこと何度かあった [続きを読む]