訓読友の会 さん プロフィール

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訓読友の会さん: 今日の訓読のみ言友の会
ハンドル名訓読友の会 さん
ブログタイトル今日の訓読のみ言友の会
ブログURLhttp://kundoku.blog-fps.com/
サイト紹介文正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。
自由文神様の創造理想実現に向かって、正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。食口、祝福家庭ら心ある皆様の参加をお待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2014/10/31 21:39

訓読友の会 さんのブログ記事

  • 先生が確立した復帰の公式は(4月23日)
  • Apr.23.2018 今日の訓読のみ言先生が確立した復帰の公式は御旨と世界 P.563   私たちは祝福を通して、堕落と逆の経路をたどることにより復帰されるのです。先生はこの秘密を解明することによって、サタンの妨害を退けて堕落人間が神に帰る復帰の道を開拓したのです。こうしたすべての路程を開拓するためには、誰かが、人一倍苦労して、道を切り開かなければなりませんでした。   先生はこの道を開拓して、復帰の公式を確立し [続きを読む]
  • 先祖を解放させることのできる道(4月22日)
  • Apr.22.2018 今日の訓読のみ言先祖を解放させることのできる道 人間の生と霊魂の世界 P.91 今後、霊界に何をもって行くのかといえば、お金をもって行くのではありません。統一教会の名前をもって行くのでもありません。「地区長をした」と言っても通じないというのです。ですから、今後皆さんがしなければならないことは、神様が愛することができる息子、娘をどれだけたくさんつくって行くかということです。皆さんがサタン世界に [続きを読む]
  • 父子の絆を結んであげようという神様(4月21日)
  • Apr.21.2018 今日の訓読のみ言父子の絆を結んであげようという神様 侍りたいお父様 一九六一年二月十二日                『文鮮明先生み言選集第十一巻』  今まで私たちは観念的に神様を呼んできました。宗教的な主体としてのみの神様を呼んできました。しかし、そうではありません。神様は生命の主体であると同時に生活の主体であり、生活の主体であると同時に理念の主体です。しかし、どんなにその理念の主 [続きを読む]
  • 皆さんは霊界で先生と一緒に旅行したいですか?(4月20日)
  • Apr.20.2018 今日の訓読のみ言皆さんは霊界で先生と一緒に旅行したいですか?愛勝日の必要性1984年1月15日 ニューヨーク ベルベディア 皆さんは霊界で先生と一緒に旅行したいですか? (はい) 。ではどうしたらそのようになれると思いますか。そのためには、皆さんは神様の心情圏と一つになった先生の心情と一致する基準を相続しなければなりません。この無限なる宇宙が神様の愛に完全に一致した時、一瞬で到達できるのです。そ [続きを読む]
  • 我々は後退できない(4月19日)
  • Apr.19.2018 今日の訓読のみ言我々は後退できない御旨と世界103  我々は後退することができない。我々は、敗者になってはいけない。絶対に敗者になってはいけないのである。それで私の祈りは全く真剣である。このような意味において皆様の祈りと私の祈りとはその質が違うはずだ。今や、我々は世界の運命を前において、我々自身の立場を考えてみなくてはなない。 統一教会が滅んではいけない。民族を生かすために、我々は敢然(かん [続きを読む]
  • 大事に稼いで大事に使う(4月18日)
  • Apr.18.2018 今日の訓読のみ言大事に稼いで大事に使う自叙伝159   商売をして集めたお金は神聖なお金です。しかし、商売で得たお金を神聖なものにするには、それに携わる者が嘘(うそ)をつかず、暴利を貧(むさぼ)らないという条件が必要です。商売をするときは、常に正直でなければならず、3割以上の利益を取ってはなりません。そうやって大事に稼いだお金は、当然貴い目的のために使うべきです。目標が明確で、志のあることのた [続きを読む]
  • 血統の重要性(4月17日)
  • Apr.17.2018 今日の訓読のみ言血統の重要性平和神経 P.183   それでは、アダムとエバの堕落以来、歴史を通して神様にとって最も胸痛い恨として残されてきたものとは何であるか御存じでしょうか。天の血統圏を失ってしまい、兄弟圏と所有権まで失ってしまった事件です。生命とも取り替えることのできないこの血筋を失ってしまいました。真の生命と真の愛の実を結ぶことができなかったのです。地球星を覆っている65億の人類が、天 [続きを読む]
  • 神様は泣いておられる(4月16日)
  • Apr.16.2018 今日の訓読のみ言神様は泣いておられる御旨と世界607 しかし外にいる人々に唾をかけられたり、打たれたりしても、そういうことが苦しいことではありません。かつて共に食口として歩んだ人が、神を裏切って去っていく時、それ以上悲痛なることがあるでしょうか。そういう痛みまで体験して初めて、イエス様が外的な敵、すなわち具体的に十字架に釘づけた人々による外的迫害、裏切りだけでなく、ユダによる裏切りのごと [続きを読む]
  • 死に対する理解(4月15日)
  • Apr.15.2018 今日の訓読のみ言死に対する理解天国を開く門  この地上には父母がいて、師がいて、親戚がいます。この地には、そのような因縁を結んでいくことができる道がありますが、霊界にはそのようなものがありません。霊界では、すべて神様を中心として全体のために生きるのです。位置がすべて区別されています。それゆえ、上にいる人が下に来ることもできず、下にいる人が上に行くことも難しいのです。本来は、地上で完成し [続きを読む]
  • 言葉と行動(2)(4月14日)
  • Apr.14.2018 今日の訓読のみ言言葉と行動(2)1977年1月30日ベルベディア (言葉と行動の御言より抜粋)  統一教会では、私たちは互いを兄弟姉妹と呼んでいますが、どのようにして兄弟姉妹となるのでしょうか。一般に人々は、私たちが神のことばにより、統一原理を通して、兄弟姉妹になると言っています。でもあなた方は、すでに統一原理をもって生きている人格と、統一原理それ自体どちらを欲しますか。あなた方が本当に統 [続きを読む]
  • 言葉と行動(2)(4月14日)
  • Apr.14.2018 今日の訓読のみ言言葉と行動(2)1977年1月30日ベルベディア (言葉と行動の御言より抜粋)  統一教会では、私たちは互いを兄弟姉妹と呼んでいますが、どのようにして兄弟姉妹となるのでしょうか。一般に人々は、私たちが神のことばにより、統一原理を通して、兄弟姉妹になると言っています。でもあなた方は、すでに統一原理をもって生きている人格と、統一原理それ自体どちらを欲しますか。あなた方が本当に統 [続きを読む]
  • 生きた祭物となるために(4月13日)
  • Apr.13.2018 今日の訓読のみ言生きた祭物となるために 原理大修練会終了の日のみ言 1967年6月30日 「教会に集まって来る人たちは何かというと、祭物たるその責任者によって贖(あがな)われる者たちである。いわゆるその祭りをするために集まって来た者たちである」 だから責任者たる者、高い大きい責任者であればあるほど、これは供え物である。これを誤ったら日本の発展に障害を来たす。 こういう祭物的責任者!使命を全うしてく [続きを読む]
  • 悪とは何でありましょうか(4月12日)
  • Apr.12.2018 今日の訓読のみ言悪とは何でありましょうか御旨と世界 P.266 悪とは何でありましょうか。悪とは、この世界への利己心の顕現であります。神の利他的な与える原理は、神ならぬ利己的な奪う原理へとゆがめられてしまったのです。仕えるよりも仕えられることを望む邪悪な立場が、その時から打ち立てられたのです。悪の根源はサタンであります。彼は神に仕えるべき立場におりました。しかし、彼は、もう一つの神のような態 [続きを読む]
  • 精誠と霊界動員(4月11日)
  • Apr.11.2018 今日の訓読のみ言精誠と霊界動員 「至誠感天・家和万事成」    第六節 「精誠と霊界動員」より抜粋  真の父母様がこの地上に現れることによって、地獄から地上世界を通って天上世界まで戻っていける道ができたのです。地獄から地上と天上世界まで通じる道ができたので、皆さんが精誠を尽くせば、霊界と通じることができます。  皆さんの先祖たちは、再臨復活という理想があるので、地上で天の前に精誠を尽くせ [続きを読む]
  • 真の愛の人生(4月10日)
  • Apr.10.2018 今日の訓読のみ言真の愛の人生平和訓経 P.59  皆様の人生は、真の愛に夢中になって生きる人生でなければなりません。アダムとエバ以上に、イエス様以上に、神様を愛する人生を生きなければなりません。徹底した真の愛の実践を通して、体と心を完全統一し、真の愛の相対圏を探し立てなければなりません。言い換えれば、この地で真の家庭を完成させ、真の父母、真の兄弟、真の子女、このように少なくとも3代が共に真 [続きを読む]
  • 真の後継者(4月9日)
  • Apr.9.2018 今日の訓読のみ言真の後継者御旨と世界614  賢い者はひとたび歩み始めた道を全うします。中途で終わる者にはいかなる勝利もなく、勝利は耐え忍んで最後まで全行程を走り抜く者の上にのみあります。先生も神の道を行きながら、常に第一の道のみを行こうとしてきました。み言に関しても、自分に従ってくるものたちのためにも、何度も何度もあり得る限りの慎重さをもって、正しいかどうかを吟味せんとしました。   実 [続きを読む]
  • 私の唯一の誇り(4月8日)
  • Apr.8.2018 今日の訓読のみ言私の唯一の誇り御旨と世界 P.523  聖書に、最後まで耐え忍ぶ者は、勝利するとあります。私の歴史において、使命を遂行する時に神から「私はあなたを知ってもいない。」と言われた時がありました。あなたの責任分担においてさえも神が反対し、試練する時があります。その時じっと忍耐し、神の与えた試練に打ち勝つように努力しなければなりません。そうすれば神が降参して、「この人こそ、私のすべて [続きを読む]
  • 『天聖経』と『平和神経』(4月7日)
  • Apr.7.2018 今日の訓読のみ言『天聖経』と『平和神経』  「文鮮明先生マルスム選集」  567-15、2007.9.23 『天聖経』と『平和神経』は、真の父母がこの地上に来て去る時、最後の贈り物として残してあげるものであり、私がいなくなってから進む方向を見つけられず混乱する事もありえるので、そのような危険性を防止するために、歴史的な全体の内容のこと、そのすべてに対する教材として最後に作りました。(567-15、2007.9.23)文 [続きを読む]
  • 人類のための遺言(4月6日)
  • Apr.6.2018 今日の訓読のみ言人類のための遺言「平和指導者追慕統一昇華祝祭記念大会」  真の父母様は、すでに人類のための遺言を準備し残しました。一生に六度もの生死を行き来する獄苦を経ながらも勝利し、準備した遺言です。永遠なる人類の教材、教本として八種類の本を残しました。巻数で言えば1千余巻を越える分量です。『文鮮明先生マルスム選集』千二百巻、『原理講論』、『天聖経』、『平和神経』、『家庭盟誓』、『天 [続きを読む]
  • 文鮮明先生の祈祷(4月5日)
  • Apr.5.2018 今日の訓読のみ言文鮮明先生の祈祷(1970年11月15日) あなたの行かれるその道は…お父様!あなたの行かれるその道は私たちには想像できない苦難の道であり恥辱の道であり恨めしい復帰の道であるということを知るのです。私たちが自分自身を中心とした考えはよくしながらもお父様を中心として考えることを躊躇した事実を発見するたびに今や私たちは、個人だけでなく個個人が合わさった家庭と社会、国家、世界を [続きを読む]
  • 心身一体を成してこそ完成人間(4月4日)
  • Apr.4.2018 今日の訓読のみ言心身一体を成してこそ完成人間 成約人の道 第一章 人生観  統一教会では、心身一体を主張しています。それを何によって一体化させるのかといえば、正に真の愛を中心として一つにするというのです。観念と実在に対する問題も深く入ってみると、いろいろな背景があります。それを解明していけば、正にこの道が正当な道だということが分かるのです。それは、体恤してみれば証明されるのです。(227-13 [続きを読む]
  • 復帰の道は、探し求めて発見する道である(4月3日)
  • Apr.3.2018 今日の訓読のみ言復帰の道は、探し求めて発見する道である  「復帰していく原理は教えてあげることができない。それゆえ、自分が尋ね求めていかなければならない。」 (み旨の道 P61)「先生が今ここまで来たのは、原理原則、天の鉄則がどうなっているのか、はっきり知っていたからです。‥‥‥(中略)‥‥‥ 原理からいってどうなるか、先生はよく知っています。しかし先生は、それは教えません。」 (御旨と世 [続きを読む]
  • 祈りは真剣に(4月2日)
  • Apr.2.2018 今日の訓読のみ言祈りは真剣に祈祷の重要性  1979年4月15日 祈りは真剣でなければなりません。祈りは一つに集中しなければなりません。二つの違った思いがあってはなりません。結婚の時は、男性にとっても女性にとっても、人生で最も真剣な時です。しかし、祈りはそれ以上に真剣でなければなりません。そして、そういう真剣な祈りには答えが返って来ます。親が死ぬ時も、真剣になる時です。父親が死のうとしているの [続きを読む]
  • 神人一体の人格神を要求(4月1日)
  • Apr.1.2018 今日の訓読のみ言神人一体の人格神を要求 真の神様 第一章 神様の本体より抜粋  神様も知情意をもった方であられるだけに、神様にも願いがあり、事情があり、心情があります。神様の願いは何で、神様の心情が何で、神様の事情とは何でしょうか。人間の事情よりも先に知らなければならないこととして、これさえ知ればいいのです。これさえ知れば、自然に人の願いが何であるか一遍に分かるのです。なぜでしょうか。人 [続きを読む]
  • 祝福結婚を通じた血統復帰(3月31日)
  • Mar.31.2018 今日の訓読のみ言祝福結婚を通じた血統復帰天聖経 P.21  したがって人類は今、これほど執拗に苦しめられてきたサタンの偽りの血統を果敢に断ち切り、真の父母様の真の血統の根に接ぎ木されなければなりません。これ以上、野生のオリーブの木として人生を終える愚を犯してはならないというのです。野生のオリーブの木では、1000年を生きても、野生のオリーブの種を生産するしかないという悪循環が続くからです。では [続きを読む]