訓読友の会 さん プロフィール

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訓読友の会さん: 今日の訓読のみ言友の会
ハンドル名訓読友の会 さん
ブログタイトル今日の訓読のみ言友の会
ブログURLhttp://kundoku.blog-fps.com/
サイト紹介文正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。
自由文神様の創造理想実現に向かって、正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。食口、祝福家庭ら心ある皆様の参加をお待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供378回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2014/10/31 21:39

訓読友の会 さんのブログ記事

  • 神様御自身が見たい人は、どのような人でしょうか(11月20日)
  • Nov.20.2017 今日の訓読のみ言神様御自身が見たい人は、どのような人でしょうか                          真なる人と罪  一九七三年八月五日                           『文鮮明先生み言選集第六十八巻』  いつ皆さんは兄さんとして、いつ姉さんとして、いつ弟妹として愛したことがあるかというのです。神様が記念し、記念するだけでなく宣伝し、「誰それ兄弟はどこに [続きを読む]
  • 神の戦法・サタンの戦法(11月19日)
  • Nov.19.2017 今日の訓読のみ言神の戦法・サタンの戦法メシヤと我々 1972年4月23日 『文鮮明先生御言選集55』  サタンの戦法は、打って滅びる戦法である。自分の利益のために人を犠牲にし、成功しようとする戦法である。神の戦法は、自分を犠牲にして打たれて勝利しようとする戦法をとっている。これはまるっきり違うんだね。   サタンの戦法はどうか、悪人の戦法はどうか? 悪人は自分のために他を足で踏みつけて、自分が成 [続きを読む]
  • イエス様の悲しい心情をつかみ立つ子女とならせてください(11月18日)
  • Nov.18.2017 今日の訓読のみ言イエス様の悲しい心情をつかみ立つ子女とならせてください父の祈祷1959年7月19日   今日、私たちは、歴史上に来て逝かれたイエス様を知り、信じていますが、その当時イスラエル民族に追い回された悲惨なるイエス様、この村で追われればあの村へ、この都で追われればあの都へと彷徨(ほうこう)したイエス様の心情を知って、信じる者はいませんでした。天の心情を身代わりして現れたイエス様の姿を知 [続きを読む]
  • 祈りの道しかない(11月17日)
  • Nov.17.2017 今日の訓読のみ言祈りの道しかない忠孝の源 初版 P.525「刺激について」1970年11月26日 水沢里にて 今年はこうやる。来年はこうやる。だから、誰もが前年より絶対にマイナスになってはいけないというんだね。前年より下ったら後退だよ。だから昨年より今年は前進するようなプログラムでもって、内的決心を共に確保していくんだよ。  自分という存在は決まっている。だから、来年もっと大きいことをしようとする [続きを読む]
  • 摂理と昔今の私(11月16日)
  • Nov.16.2017 今日の訓読のみ言摂理と昔今の私御旨と世界826 *もし、レバレンド・ムーンが、自分の将来における困難な使命を避けたいと考えていたならば、とっくにこの仕事から離れていたことでしょう。行けば行くほど、もっと難しくなるこの道を「嫌だ」と言っていたならば、風呂敷を包んでいるというのです。しかし私は常に、“これは出発だ。私はまだ戦い始めてもいない。これから始めなくてはならないのだ”と考え [続きを読む]
  • 歴史発展のパターン(11月15日)
  • Nov.15.2017 今日の訓読のみ言歴史発展のパターン御旨と世界 P.849 P.516  「宗教を信ずる者たちが自分自体で否定せよ!自分が否定圏をつくれ」と。それはつくれない。自分で否定圏をつくることができないから、相対関係において否定される基準をつくればいいんだね。立場が同じだよ。誰かに否定されるような立場に追い込まれればいい。何の話か分かった?自分自体が否定圏をつくることができないから、神様自体が否定圏をつく [続きを読む]
  • 愛は与えて忘れなさい(11月14日)
  • Nov.14.2017 今日の訓読のみ言愛は与えて忘れなさい自叙伝 P.217  家庭は、神が創造した最高の組織です。また、人類が互いに愛し、平和に暮らすことを学ぶ愛の学校であり、世の中に平和の王宮を建てるための訓練道場です。為に生きる夫と為に生きる妻として、そして永遠の愛の道を行くための夫婦として、その責任を学ぶところです。家庭は世界平和のためのべースキャンプなので、息子・娘が「お父さんとお母さんが喧嘩する姿を [続きを読む]
  • このお方を捕まえて殺したのです(11月13日)
  • Nov.13.2017 今日の訓読のみ言このお方を捕まえて殺したのです 歴史的な罪を悔い改める道を教えてあげるために現れた統一教会一九七三年八月五日 「真なる人と罪」『文鮮明先生み言選集第六十八巻』    イエス様はどのようなお方として来られたのでしょうか。真正な息子として来たし、兄さんとして、夫として、それから真正なお父さんとして、真正なおじさんとして、真正なおじいさんとして、真正な王として来られたお方である [続きを読む]
  • 恨みを残し逝かれたイエス様の心情を慰労させてください(11月12日)
  • Nov.12.2017 今日の訓読のみ言恨みを残し逝かれたイエス様の心情を慰労させてください                父の祈り 信仰編 (1965年1月3日)  けさは、1965年の新年に入って初めて迎える安息日であると同時に、主の降臨、1965年目を迎える日です。数多くの人々は、メシヤの誕生日を自分たちの思いどおりに決めて祝い、メシヤがこの地に来て人類と共に、世界と共に、宇宙と共に、どのような因縁と価値を決 [続きを読む]
  • 患難の時を用意された意味(11月11日)
  • Nov.11.2017 今日の訓読のみ言患難の時を用意された意味 「侍りたいお父様」 一九六一年二月十二日『文鮮明先生み言選集第十一巻』  神様は終わりの日になれば、人類の前に7年の大患難があるだろうと予告されました。この患難時期は6000年の歴史路程において、天の悲しい曲折が聖徒にぶつかる時です。人間の絆がみな壊れていき、信じられない環境にぶつかる時です。自分がどんなに良心的に正しく生きたとしても、その良心で自 [続きを読む]
  • 自然は私たちの第一の親(11月10日)
  • Nov.10.2017 今日の訓読のみ言自然は私たちの第一の親「私たち自身を知ろう」   1979年9月30日  全世界があなた方に敵対する前に、私がサタンの役を務めて、残酷で無慈悲でいようと思います。あなた方は、それを受け入れますか。それだけでなく、神もまた私以上に、あなた方に対してつらく当たることでしょう。あなた方はそれを、なぜ受け入れることができるのでしょうか。それは、あなた方が最もやっかいなテストを通過するこ [続きを読む]
  • 敗者の悲痛さ(11月9日)
  • Nov.9.2017 今日の訓読のみ言敗者の悲痛さ全面的な進撃をしよう 1968年1月1日 (第1回神の日)  目的意識に徹しなければならないこのような場で、我々が知らなければならないことは、万一失敗して我々が目的を達成できない日には、敗者の悲痛を免れることができないということです。「その目的を中心として天の命令を受けて使命を遂行します。」と出で立った身が、行くその途中で敗れて、敗者の結果をもたらすようになる心の [続きを読む]
  • 天国と地獄の限界(11月8日)
  • Nov.8.2017 今日の訓読のみ言天国と地獄の限界平和神経 131  皆様、天国はどのような所で、地獄はどのような所だと思いますか。どのような人たちが入っていく所が天国でしょうか。間違いなく存在するとすれば、そこはどこにあるのですか。天の向こう側の銀河系の外ですか。でなければ、人間の想像力の所産ですか。人間ならば誰でも、一度くらいは自問し、苦悶してみた内容でしょう。  一言で言えば、天国とは、神様の真の愛が [続きを読む]
  • 理想相対(11月7日)
  • Nov.7.2017 今日の訓読のみ言理想相対1969年2月4日  東京教会 人間を中心とした理論を作ってみたり、自分中心の相対基準とか、何を言うんだ! 我々が、統一原理によって教えられたのは心情圏である。この心情の基準は、堕落圏の先祖の基準を越えている。だからこれを分かって、もしも堕落した場合には、長成期完成基準において堕落させたサタンよりも怖い。サタンが彼を呪う。だから彼らには救いの道がない。そういう、恐ろし [続きを読む]
  • 真の御父母様を通して天国に行く(11月6日)
  • Nov.6.2017 今日の訓読のみ言真の御父母様を通して天国に行く天聖経 「人間の生と霊魂の世界」より抜粋 P.930 この地上世界だけが真の父母を必要とするのではなく、霊界も同じです。どうしてですか。そこでは地上で愛をもって生きた人が行って宮殿をつくるべきですが、そのような人がいないからです。愛の宮殿は神様もつくることができず、霊界の人もつくれません。真の父母がつくらなければならないのです。  先生は常にいる [続きを読む]
  • 海底開発、無限な資源がそこにある(10月5日)
  • Nov.5.2017 今日の訓読のみ言海底開発、無限な資源がそこにある 環太平洋摂理 P.18 海は本当に神秘的で、無限の宝庫の内容をもっているということを知らなければなりません。  海を好きにならなければなりません。開拓しなければなりません。陸地の3倍もある海を無視することはできません。今後、誰が海底に眠っている水産資源を開発するのでしょうか。地上には金銀、石油があるといいますが、海は陸地の3倍なので、その3倍が埋 [続きを読む]
  • 御国とその義を捜し立てよう(11月4日)
  • Nov.4.2017 今日の訓読のみ言御国とその義を捜し立てよう文鮮明先生み言選集 No3一九五七年一〇月一三日(日)前本部教会 物質に対する姿勢によって訪れる祝福と呪 今日皆さんは物質を中心にする争いに喘(あえ)いでいるのです。皆さん自体が神と因縁を結んで「この物質を通して与えようとされるアボジの心を自分よりもさらに現し、この物質を自分よりさらに愛する、息子娘子がいるでしょうか? この物質が自分のものではなく、 [続きを読む]
  • 不平不満は許されない(11月3日)
  • Nov.3.2017 今日の訓読のみ言不平不満は許されない御旨と世界205  神は、我々人間になぜ服従を要求するか。それは神自体が喜ぶためではない。我々人間を喜ばせるためである。神の理想相対圏に立たせて、再創造の目的を完成させることによって、堕落した要因を逆に押しのけて、乗り越える立場でなければならない。堕落はそもそも服従しないところから始まったのだから、それをもとがえすためには、絶対必要な要件として、「絶対服 [続きを読む]
  • 無私の精神は繁栄をもたらすので(11月2日)
  • Nov.2.2017 今日の訓読のみ言無私の精神は繁栄をもたらすので                             御旨と世界267  悪とは何でありましょうか。悪とは、この世界への利己心の顕現であります。神の利他的(りたてき)な与える原理は、神ならぬ利己的な奪う原理へとゆがめられてしまったのです。仕えるよりも仕えられることを望む邪悪な立場が、その時から打ち立てられたのです。悪の根源はサタンであります。 [続きを読む]
  • 蕩減が行く道(4)(11月1日)
  • Nov.1.2017 今日の訓読のみ言蕩減が行く道 (4)文鮮明先生み言選集 No18  先生は監獄に入って髪の毛を剃られるとき、神のまえに祈祷したのです。私が願って頭を剃られるのではなく、怨讐の手に引かれ強制されて頭を剃るのですと・・・。 その時、先生の目がどんなに輝いたか知れません。剃り落とされる髪の毛を見ながら、自分が願った幸福を捨て、その上怨讐のまえに頭を剃られることは悲しいことです。 復帰の事由(じゆう) [続きを読む]
  • 巨大な秘密の門を開ける鍵(10月31日)
  • Oct.31.2017 今日の訓読のみ言巨大な秘密の門を開ける鍵自叙伝 P.73  京城商工実務学校に通っていた、その頃、ソウル市内を電車が走っていました。電車賃は5銭でしたが、それさえもったいなくて、いつも歩いて行きました。蒸し暑い夏の日は汗をたらたら流して歩き、極寒(ごっかん)の冷たい冬は肉を抉(えぐ)るような風をくぐり抜(ぬ)けるようにして歩きました。浮いた電車賃は貯めておいて、私以上にお金に困った人に分け与えま [続きを読む]
  • 先生のみ言を何でもないと思ってはならないのです(10月30日)
  • Oct.30.2017 今日の訓読のみ言先生のみ言を何でもないと思ってはならないのです歴史的な宣言です 「絶対信仰と絶対愛」より抜粋のみ言 1994年10月9日韓国・中央修練院にて  神様がアブラハムをカルデアのウルから導き出しました。アブラハムは偶像商の長男として、自分の家を出るとき、その神様の命令を信じることができたでしょうか?   信じられないものを信じて出てきたのです。後には、神様はアブラハムに、「イサクを燔 [続きを読む]
  • 愛を中心とした創造本然の人生(10月29日)
  • Oct.29.2017 今日の訓読のみ言愛を中心とした創造本然の人生 天国を開く門 第二章 愛を中心とした人生行路  人間というものが存在するようになった原因は何でしょうか。人間は愛から始まったのです。それでは、人間存在の目的は、どこにあると思いますか。人間という存在の目的は、愛の理想を完成することです。人間が愛を原因として存在するようになったので、愛の基台を成して、拡張させ、連結して完成することが目的となる [続きを読む]
  • 血と汗と涙の道(10月28日)
  • Oct.28.2017 今日の訓読のみ言血と汗と涙の道ワシントン大会後ベルベディアに於けるみ言1976年9月20日  先生はどんなに苦労が絶えなくとも、もっと苦労しようと思う。もっと誤解され、もっと非難されようとも、それに一言も文句を言わず全て受け、たずさえて霊界へ行こう。そしてひき続いて伝統を立てて行こう。そうすればいずれは、我々のやっていること、我々の真理は勝利を収めるようになる。先生は分かっている。だから先生 [続きを読む]
  • 愛の背後は犠牲(10月27日)
  • Oct.27.2017 今日の訓読のみ言愛の背後は犠牲御旨と世界P202  だから、本当の親子、本当の夫婦、本当の兄弟関係が成り立つには、犠牲なる愛の目的の立場に立たなければ、「本当」という名前が成立できない、という結論になる。 もしも子供から考えた場合、自分の親が本当に自分を愛するというのは、本当に犠牲になって愛している立場をいう。犠牲になった親は悲しい立場である。しかし、子供がそれを完全に理解して、それに自分 [続きを読む]