訓読友の会 さん プロフィール

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訓読友の会さん: 今日の訓読のみ言友の会
ハンドル名訓読友の会 さん
ブログタイトル今日の訓読のみ言友の会
ブログURLhttp://kundoku.blog-fps.com/
サイト紹介文正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。
自由文神様の創造理想実現に向かって、正しい原理観、摂理観を訪ね求め、共に学び、助け合う「友の会」を結成しました。食口、祝福家庭ら心ある皆様の参加をお待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/10/31 21:39

訓読友の会 さんのブログ記事

  • 三大原則 絶対愛(9月24日)
  • Sep.24.2018 今日の訓読のみ言三大原則 絶対愛『文鮮明先生み言選集』 後天時代の生活信仰  絶対愛は、絶対的に「ために生きる」所にあります。絶対無になる所に絶対愛が訪れて宿ることができるのであって、自分の素性や、自分の概念や、観念がある所には宿ることができないのです。それを除いておかなければ、絶対愛が自分に訪れないことを知らなければなりません。自己主張する女性や自己主張する夫たちには、争いの世界や闘 [続きを読む]
  • 人間を中心とする平和追求の限界 (9月23日)
  • Sep.23.2018 今日の訓読のみ言人間を中心とする平和追求の限界 平和訓経 P.75人間は今まで、歴史を通して、絶えず人間を中心とする平和運動ばかりを展開してきました。その良い例が民主と共産の対決です。個人の権益と自由をどれくらいより認定し、保障するのか、その程度の差だけであって、民主主義も共産主義も、すべて父母を失った子女たちがカインとアベルに分かれて争う、兄弟間の紛争の範疇を抜け出すことができませんでし [続きを読む]
  • 淋しい時期が来たとしても(9月22日)
  • Sep.22.2018 今日の訓読のみ言淋しい時期が来たとしても「刺激について」1970年11月26日 水沢里にて  もし淋しい時期が来たとしても、力が出ないような基準があるとしても、そこで落胆したりしてはいけない。そういう期間があるからこそ、谷を越えることができるんだね。谷の境界線というものは、線自体は中間圏だよ。それが大きい谷だったら、谷の広さも広くなるんだよ。その谷の底を通り抜けるような、そういう期間があるん [続きを読む]
  • 神の心情圏に立って神に仕える者(9月21日)
  • Sep.21.2018 今日の訓読のみ言神の心情圏に立って神に仕える者2次修練会におけるお話  1967年7月6日忠孝の源 初版 P212  先生は涙をどれぐらい流したか。ある時は3日間位泣きに泣いた。そうして天の心情の深奥にふれた。今でもそれを考えると、全精神をかたむけて、つきつめた表現出来ない神の心情に立つと、実にかわいそうな、かわいそうなイエス様である。それ以上に実に孤独な世界に立っている先生がね、その孤独な先生 [続きを読む]
  • メシヤが成すべきこと(9月20日)
  • Sep.20.2018 今日の訓読のみ言メシヤが成すべきこと                     文鮮明先生御言選集 55  1972年5月9日    メシヤが来られる目的は、世界を救うためです。本来、イエス様の当時に、イスラエル民族とユダヤ教がイエス様と一つになって団結し、一つの主権国家を形成して、堂々とローマ帝国に誇ることのできる立場に立っていたならば、神様が直接主管されたのです。  しかし今まで、天の権威と [続きを読む]
  • 神様、ありがとうございます(9月19日)
  • Sep.19.2018 今日の訓読のみ言神様、ありがとうございます 御旨と海544   今は新しい時代、新しい歴史の 一ページです。皆さんがこの新しい歴史の主人公です。そうなるためには、皆さんは決意しなければなりません。決意なくして、皆さんはその目的に近づくことすらできないでしょう。命を賭けるという決意があればサタンを分別することができます。サタンはもはや皆さんと何の関係も持てなくなるでしょう。自分が生き残ろうと [続きを読む]
  • 青少年よ、志を立てれば人生が変わる!(9月17日)
  • Sep.17.2018 今日の訓読のみ言青少年よ、志を立てれば人生が変わる!自叙伝326  最近の青年からは、情熱を見いだすことがだんだんと難しくなっています。人生の目的を見つけ出すことができないまま、無駄に亜ちこちきょろきょろと見回すかわいそうな青年が増えています。歴史上、偉大な指導者は、皆幼い頃から人生の目的が明確でした。彼らは、幼い頃に胸に抱いた目的を生涯大切に持ち続け、それを成し遂げようと、熾烈な人生を生 [続きを読む]
  • 真心をささげます(9月16日)
  • Sep.16.2018 今日の訓読のみ言真心をささげます自叙伝 P.152  私は人の話を聞くのが好きです。誰であろうと自分の話をし始めると、時の経つのも忘れて聞くようになります。10時間、20時間と拒(こば)まずに聞きます。話そうとする人の心は緊迫していて、自分を救ってくれる太い綱(つな)を探し求めるのです。そうであるならば、私たちは真心を込めて聞かなければなりません。それがその人の生命を愛する道であるし、私が負った生命 [続きを読む]
  • 万物を公的に管理する人となりなさい(9月15日)
  • Sep.15.2018 今日の訓読のみ言万物を公的に管理する人となりなさい                 一九七〇年六月四日              『文鮮明先生み言選集第三十一巻』  皆さんは、万物を公的に管理することができる人とならなければなりません。皆さんが御飯を食べるとき、御飯に対して有り難いというあいさつもなくむやみに食べるといって、世の中の御飯が全部動員してデモをする日にはどのようにしますか。 [続きを読む]
  • 貧困と飢餓を賢く解決する方法(9月14日)
  • Sep.14.2018 今日の訓読のみ言貧困と飢餓を賢く解決する方法自叙伝 P.316  全世界を巡回して感じる最も差し迫った危険は食糧問題です。食糧問題こそ一時も先延ばしできない問題です。今も私たちが生きている世界では、1日だけで4万人が飢えて死んでいっているのです。自分のことではない、自分の子供のことではないと知らないふりをしていてはいけません。  単純に食べ物を分け与えるだけでは飢えを解決することはできません。 [続きを読む]
  • 天国の礎は平和な家庭(9月13日)
  • Sep.13.2018 今日の訓読のみ言天国の礎は平和な家庭自叙伝221  西洋の人たちは、本当に孤独に生きていきます。子供たちは十八歳になれば家を離れ、クリスマスの時などにちょっと顔を見せればそれで終わりです。両親を訪ねていって安否を気遣うこともあまりありません。結婚すれば完全に独立して暮らし、一人で生活できないくらい年を取ると療養所に行きます。そんな状況なので、西洋の老人は東洋の文化を羨ましく思っています。 [続きを読む]
  • 海釣りは精神的なもの(9月12日)
  • Sep.12.2018 今日の訓読のみ言海釣りは精神的なもの環太平洋摂理168  先生は釣りに行けば、どこでも考え事をたくさんします。釣りを長くした人は、釣り糸を10回垂らせば10回考え、100回垂らせば100回考えるのです。ですから、10回垂らしながら百回考えるならば、先を越すことができるのです。  釣りは精神の健康のためのものです。座って釣りをする時は、自分の一生を回想して、本当にたくさんのことを考えるのです。そのような [続きを読む]
  • ご飯粒一つが地球よりも大きい(9月11日)
  • Sep.11.2018 今日の訓読のみ言ご飯粒一つが地球よりも大きい自叙伝107  どの囚人も重労働で疲労(ひろう)困憊(こんぱい)して痩(や)せこけていくのに、私は体重72キロをずっと維持して、囚人たちの羨望(せんぼう)の的でした。体力だけは維持して少しも他人が羨ましくなかった私も、1度だけマラリアにかかってとても大変だったことがあります。1ヶ月近くマラリアにかかっていても、私が仕事をできなければ他の囚人たちが私の分まで [続きを読む]
  • 教会が目指すべき目的地は(9月10日)
  • Sep.10.2018 今日の訓読のみ言教会が目指すべき目的地は「礼節と儀式」 教会はみ言と人格を総合するところ第三章 礼拝と教会生活礼節 ・ 教会に対する正しい認識 教会が目指すべき目的は、神様の国を求めて建てることです。神様の本来の創造理想は、国を中心として一つの世界をつくることです。そういう創造理想であるがゆえに、教会が目指すべき目的地は、教会を建てることではなく、国を建てることなのです。 今後、教会時 [続きを読む]
  • 自己主管完成(個性完成)とは(9月9日)
  • Sep.9.2018 今日の訓読のみ言自己主管完成(個性完成)とは文鮮明先生御言葉全集 66巻「宇宙主管を願う前に自己主管完せよ」  1997年3月25日   自己主管完成しなさい。堕落人間において、サタンを中心として、体が主体となって引かれた自分の人生を、神様を中心として心が主体となり、体を主管していく生活を意味します。すなわち、第一祝福の完成を意味します。被造世界において、人間は第一に、被造世界の主管主であり、第 [続きを読む]
  • 人間の堕落による波長と行くべき道(9月8日)
  • Sep.8.2018 今日の訓読のみ言人間の堕落による波長と行くべき道真を探してさまよう人類  1958年12月21日『文鮮明先生み言選集第五巻』  堕落によって生じた悲しみと苦痛を解怨しなければならない終わりの日に処した私たちは、これから神様の心情を身代わりしなければなりません。6000年間悲しんでこられた神様に代わって悲しむことができなければなりません。6,000年間苦痛を受けたその神様に代わって苦痛を受けなければならな [続きを読む]
  • 私が書いたことに手出ししてはならないというのです(9月7日)
  • Sep.7.2018 今日の訓読のみ言私が書いたことに手出ししてはならないというのです 文鮮明先生マルスム選集(557-309、2007.3.1) 皆さんは原理の本を中心としてその骨子を探し出し、骨子の話が分かると、それで分かったつもりになって自分の言葉にしてみ言を捨ててしまいました。私はそういうことが嫌いです。もう私は知っています。これがどれほど偽物であり、原本からどれほど遠いかということです。私はそういうことを嫌います。 [続きを読む]
  • 『天聖経』という言葉は恐ろしい言葉です(9月6日)
  • Sep.6.2018 今日の訓読のみ言『天聖経』という言葉は恐ろしい言葉です 『文鮮明先生マルスム選集』 (447-83、2004.4.30)  先生が霊界に行った後に批判され得る術語を残すか心配で、こういう時間を持つのです。きれいに整理しなければなりません。『天聖経』という言葉は恐ろしい言葉です。どこの誰かが、第三者が、どんなに偉いノーベル賞を幾つも取った人であっても、手を出すことができないのです。それゆえ教派が生じません [続きを読む]
  • 宇宙的法のもとの公的目的(9月5日)
  • Sep.5.2018 今日の訓読のみ言宇宙的法のもとの公的目的「私たち自身を知ろう」 御旨と世界 P.7671979年9月30日  あなた方は毎朝、朝食を食べるでしょう。あなた方の食事を構成する動物や植物は、どこから生まれるのでしょうか。食物を食べるために、あなた方はいろいろな植物を無慈悲に切り倒し、それからそれを歯でかみ砕き、それらを飲み込まなくてはなりません。そうしてもサラダの中にある野菜は、あなた方に反抗しません [続きを読む]
  • 神はその対象物のために生きる(9月4日)
  • Sep.4.2018 今日の訓読のみ言神はその対象物のために生きる御旨と世界262 我々が神の実の息子、娘となるための第一段階は、まず神の善悪観を明確に理解することであります。善とは何であり、悪とは何でありましょうか。 ここでは、人間のつくり上げた善悪の定義は関係ありません。善悪の永遠なる基準は神によって定義づけられるものであります。はっきりした善悪の定義は、エデンの園に悪が入り込んでくるよりずっと以前、神の創 [続きを読む]
  • 人間が生まれた本然の目的(9月3日)
  • Sep.3.2018 今日の訓読のみ言人間が生まれた本然の目的 天聖経1531 成約人への道  神様は宇宙の第一原因であられ、森羅万象の創造主です。そして私たちの愛するお父さんであられます。神様は特別なみ旨を成し遂げられるために万物を創造されたのであり、その目的は正に愛の具現(ぐげん)にあります。神様は真の愛の根源であられますが、どんなに全能な神様であられるとしても、一人では決して愛の喜びを感じることができません。 [続きを読む]
  • 人間の二重構造と霊界(9月2日)
  • Sep.2.2018 今日の訓読のみ言人間の二重構造と霊界平和訓経 P.54 皆様、人間には、体の上位に心があり、心の上位には霊人体があり、その霊人体が入っていって暮らす霊界の上位には、神様がいらっしゃいます。そして、人間は、真の愛を通して神様と完全に一つになるとき、完全な人になるのです。このような観点から、完全な人とは、たとえ小さな個体の姿であったとしても、全体歴史を代表した存在であり、また、未来のすべての [続きを読む]
  • イエス様が罪を70回まで許してやれというのは(8月31日)
  • Aug.31.2018今日の訓読のみ言イエス様が罪を70回まで許してやれというのは 「メシヤと我々」1972年4月23日 聖書を読めばイエス様はこういうことを言っている。「罪を犯した場合は7回、70回まで罪を許してやれ」。イエス様が罪を70回まで許してやれというのは、サタン圏内にある人をいかなる犠牲を払っても解放する、そういう目的が成されるまで果たせという言葉である。それだけの包容力、それだけの慈悲心を持っているならば実 [続きを読む]