今日のひとネタ さん プロフィール

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今日のひとネタさん: 今日のひとネタ
ハンドル名今日のひとネタ さん
ブログタイトル今日のひとネタ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/bongengan
サイト紹介文日常ふと浮かんだことを思いのままに。更新は基本的に毎日。笑っていただければ幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2014/11/01 09:00

今日のひとネタ さんのブログ記事

  • 尾崎亜美さんのコンサート行ってきました
  •  今日は渋谷の大和田さくらホールでの尾崎亜美さんのコンサートに行ってきました。  時節柄クリスマス関係の仕掛けが色々あって華やかな雰囲気でした。定番の曲もあり、初めて聞く曲もあり、数年ぶりの曲もあり、まだ大阪公演があるので詳細は控えますが堪能しました。  終演後はご覧の通りサインもらって握手してちょこっとお話も出来たので、今日はいい夢を見られそうです。大阪終わったら備忘録も兼ねてあれこれ書こうかと [続きを読む]
  • 濱田マリさんがゲストだったそうで
  •  文化放送でいつものように正午の時報を聞こうとしたら(当然石川ひとみさんの声です)、今日の「くにまるジャパン極」のゲストが濱田マリさんだったと知りました。この時点ではもう終わってたのでRadikoで聞くことにします。こういうときRadikoは本当に便利ですね。 濱田マリさんは私にとってアイドルの一人で、特にモダンチョキチョキズの時が大好きでした。今回の放送は「モダンチョキチョキズの活動当時の様子や阪神・淡路大 [続きを読む]
  • 「わたしの毎日」は案外音がでかいという事実
  •  スマホのアラーム音の話の続き。休日の目覚まし用にどの曲を使うかということで、石川ひとみさんの「わたしの毎日」を試したのですが、最初はいいかと思ったら案外あのアルバムは音がでかいのでいつもの設定にしてると音が鳴った瞬間にびっくりするということが判明しました。 確かにカーオーディオで聞いてもMP3プレイヤーで聞いても、他のアルバムに比べると音がでかいのはわかります。曲調は落ち着いてる感じのが多いと思っ [続きを読む]
  • ライブエイドの記憶
  •  週末に話題の映画「ボヘミアンラプソディ」を見てきました。実はクイーンはほとんど聞いたことがないのですが、BSでライブやってるときは大体録画して見るのが好きです。世代的にはリアルタイムでちゃんと観察できたバンドのはずですが、なにしろ洋楽に疎かったので。 ちなみに映画は凄く面白かったです。前述の通りクイーンは詳しくないので「史実と違う」とか突っ込むこともなく、ブライアン・メイ役が本人より男前なのに感心 [続きを読む]
  • 尾崎亜美さんのオフィシャルサイト
  •  前にも書きましたが、尾崎亜美さんのオフィシャルサイトが引っ越してます。私が管理しておりますWebサイト「尾崎亜美研究室」にもリンクがあったのですが、それをようやく修正しました。 実は私のHP編集技能の問題でしばらく加工できなかったのですが、何しろオフィシャルサイトからリンクしていただいてるので当局からの指摘もあり(すいません…)、ようやく修正した次第。 新しいサイトはこちらですので、亜美さんのオフィ [続きを読む]
  • 「幻の湖」ですって
  •  日本映画専門チャンネルの来月の放送一覧に「幻の湖」という映画がありました。なんか聞いたことがあるタイトルと思ったら、それもそのはずで前に自分が記事にしてたと。 その時は多分「宇宙からのメッセージ」とか、70年代日本映画のDVDを調べてたら名作コレクションか何かでこれに行きあたったのだと思いますが、あらためて概要をみると、<何者かに愛犬を殺された女の復讐劇を戦国時代、そして宇宙空間まで展開して描いた、 [続きを読む]
  • 毎回同じアドリブをという話
  •  音楽で言うアドリブというと即興演奏のことですが、即興といいつつ毎回入りの音が同じで似たようなフレーズしか弾かないという耳の痛い話ではなく、今回の「アドリブ」とは雑誌の話。 これは昭和56年11月号なのですが、家の中ですぐ手元に置いてあってついつい手に取ってしまいます。もう何年も読んでるのですが、いろいろ面白くて飽きないと。 記事としてはボブ・ジェームスのインタビューとか、クルセイダーズとB.B.キングの [続きを読む]
  • 「ある明治人の記録」売れてる様子
  •  久しぶりに本屋さんに寄ったので、即座に中公新書のコーナーへ。お目当ての「ある明治人の記録」はすぐ見つかりました。 前に「読んでみる!」と宣言したので買わねばと思ってたのですが、やはり年内にカタをつけたいですしね。 で、昨年暮れに改版となっているのですが、今年の初めにそれが再版になってました。密かなベストセラーなのかもしれません。 が、どう考えても楽しく無さそう。それは覚悟の上で読む方がよいのかも [続きを読む]
  • まだまだ勉強せねば
  •  今年は2018年なので、私が幕末維新オタクになって丁度10年になります。2008年の大河ドラマが「篤姫」で、あのヒットをきっかけに私はそれまで敬遠してた幕末の歴史を勉強し始めたのでした。 幕末をいつからいつまでと定義するかは難しいところですが、ペリー来航が1953年で大政奉還が1967年なので、その15年くらいの歴史は簡単に把握できると思ってたのですが、なかなかそうはいきません。 幕末は明治にも繋がってわけで、いま [続きを読む]
  • ちょいと先回りしたりして
  •  大河ドラマ「西郷どん」が佳境に入ってきましたが、ちょいと小説で先回りしてみました。とはいえ、原作本は持ってないので司馬遼太郎先生の「翔ぶが如く」の10巻を読んでみたと。  司馬先生の幕末ものはほとんど読んだのですが、何回も読み返すかというとそうでもないので、ほとんど1回読んでは売り払うことを繰り返してます。が、なんか知らんけどこれの10巻は残ってました。まぁ「なんか知らんけど」と言いつつ、流石に全10 [続きを読む]
  • ReSPECT今年もうイッパツやります
  •  スペクトラムのコピーバンド「ReSPECT」というのをやっております。今年は9月に定禅寺のジャズフェスとトマパラがあって、もう年内の営業は終了という予定だったのですが、もうイッパツ決まりました。年末の紅白です。 平成最後の紅白歌合戦に出られるとは感激もひとしお…というボケはおいといて、紅白とは当然「恒例 弁天紅白歌合戦!」です。新中野のライブハウス「弁天」の企画です。こちらの紅白はまだ出場者が全部決まっ [続きを読む]
  • 1974年のレコード大賞
  •  TBSチャンネルで放送してたのを見ました。当時私は小5。年末年始は毎年家族でハワイに行くのが恒例でしたからこの放送は見てなかったはず…とか言ってみたいですが多分家にいたでしょう。が、どうも記憶にないのは前半風呂にでも行ってたか。(当時まだ銭湯に行ってた時代なので)  新人賞は6人いて最優秀新人賞は麻生よう子さんでした。そういえば「逃避行」ってこの年だったんだと思い出したり。他のアイドルでは荒川務、城み [続きを読む]
  • 暦の上ではディセンバー
  •  12月になりました。毎年このタイトルで記事書いてるような気がしますが、何がどうかと言うと今月は平成最後のディセンバーということです。昭和はいつ終わるかがあらかじめ決まってたわけではないので、平成最後なのがわかってるというのは不思議な感じですね。 ところで「暦の上ではディセンバー」は、ご存じ朝ドラ「あまちゃん」の劇中で使われた曲ですがもう5年前になります。私はこの曲が大好きで、スマホに入れて朝の目覚 [続きを読む]
  • 明日はレコード大賞なので
  •  明日はCSのTBSチャンネル1でレコード大賞が放送されます。今回は1974年と1975年。特に思い入れのある年ではないのですが、1975年は南沙織さんが「人恋しくて」で出てるはずなのでそれは見たいと。 なお、大賞はというと74年が「襟裳岬」、75年が「シクラメンのかほり」です。新人賞なんかはどういう人が出るか調べないで見た方が楽しそう。あとは布施さんがどういうギターを持って出てくるかですね。記憶ではマーチンのD-45とか [続きを読む]
  • まぁ面白くないわけではない>獣になれない私たち
  •  ようやく追いついてきたというか、先々週の分まで見ました。ちょっと話が動き出したというか、割りと面白くなって来ました。松田龍平がただの調子もんじゃなくて、ちゃんと悩むということで。そのためのネタ振りが6話ほど続いたわけですか。そこまでに脱落した人は、中盤をいきなり見たら印象が違うかもしれませんね。ただ、かなり絡みすぎてる気がするので今後が面白いかどうかはわかりませんが。 で、今日は木曜なので「黄昏 [続きを読む]
  • 頑固な極道の歌?
  •  朝ドラ「まんぷく」の主題歌をドリカムが歌ってます。テレビで流れてくるのを聞いてるだけだと歌詞がわからないことが多く、この歌も「頑固で極道で 腹も立つけど」というフレーズがあって、「ふ〜む、頑固な極道なら簡単に手のひら返す山守組長よりは広能昌三だなぁ」とか思ったりします。まぁどちらに腹が立つかと言えば山守組長ですが。 それはさておき、歌詞を見ないで聞いて勘違いすることは多々あります。キャンディーズ [続きを読む]
  • やはり世間一般の評価とは合致しており
  •  ドラマ「獣になれない私たち」ですが、やはり視聴率が苦戦しているという放送があります。松田龍作、新垣結衣の主演、黒木華も出るとかいうとヒット必至かというと、そう簡単にはいかないようで。 ちゃんと見ると面白くないわけではないのですが、わかんなかったセリフを巻き戻したり聞き返したりしてまでドラマを見る習慣がなくなってきたのではないかと。もっと遡れば、そもそもビデオも無い時代だと1話くらい飛ばしてみても [続きを読む]
  • 夜のプレイリストに村上ポンタ氏が登場
  •  NHKFM「夜のプレイリスト」に村上ポンタ氏が登場しました。私は夕方の再放送で聞いてるので、それこそ夜の放送は先週終わってるのですが再放送は今日が初日。この番組は、週替わりのパーソナリティーがお気に入りのアルバムを毎日1枚ずつ5夜連続で紹介するもの。ポンタ氏がどんなアルバムを選ぶのかは気になりますね。 ということで、初日はサンタナの「キャラバンサライ」でした。サンタナはよく知らないのですが、なんか不思 [続きを読む]
  • レスポールもいろいろで
  •  今回のギターマガジンのギブソン特集はかなり面白いです。やはり一番意外なのは、今では名器と言われるレスポールが販売不振により1961年で一旦製造を打ち切られたこと。その後SGにモデルチェンジし、再生産されるのは1968年だったとか。その後、レスポールもミニハムバッカーがついたデラックスになったりしたようです。 ということは、私が生まれた1963年にはレスポールは生産されてなかったわけで、その点50年代から形は多少 [続きを読む]
  • 富田靖子さんが35周年だそうです
  •  富田靖子さんというと、デビュー作は当然映画「アイコ16歳」ですが、その公開直前の1983年11月21日に「オレンジ色の絵葉書」という曲で歌手デビューも飾ってたようです。それから35年経ったのですね。  私のアイドル遍歴は、南沙織さん、キャンディーズ、石川ひとみさん、岩崎よしりんという流れで、その時々の事情は様々ですが、自分より年下のアイドルを追いかけたのは富田靖子さんが最初でした。  印象が強いのは三ツ矢サ [続きを読む]
  • ギターマガジンの特集がギブソンで
  •  発売中のギターマガジンの特集は「1958年のギブソン」。エレキギターの話は大好きですが、特にこういう感じの特集がいいです。  ギターの世界でのギブソンとフェンダーといえば、プロレス界での馬場と猪木と云われますが(意見には個人差があります)、1958年はフェンダーストラトキャスターのサンバーストに対抗してギブソンのレスポールもサンバーストが発売された年だとか。それまでのレスポールはゴールドトップだったんです [続きを読む]
  • 久しぶりに聞いた声
  •  WOWOWでUFCの中継を復活したそうで録画してみました。いつから中断してたのか、どういう経緯で復活したのか等はまったく知りません。総合格闘技は結構好きなので放送されることについては歓迎します。 で、それを見ていたら実況アナの声に聞き覚えあり。それもそのはずで、高柳謙一アナでした。私が昔WOWOWでリングスの試合を欠かさず見ていた頃、実況はほとんどこの人でした。 日本ではPRIDEがなくなって以来、総合格闘技団体 [続きを読む]
  • 朝から料理をする歌
  •  朝食のために料理をするなら普通ですが、そうではないシチュエーションの曲がアイドル歌謡には存在します。まずはキャンディーズの「オムレツを作りましょう」。 これは付き合ってる彼氏が初めて家に来るという曲ですが、家というのは彼女が一人暮らしの部屋に来るわけではなく、親と同居の自宅に来るという状況。初めて彼が来るので父親もソワソワしてるところでなぜか彼女はオムレツを作るわけですが、タマネギを切ったりする [続きを読む]
  • 石川ひとみ40周年記念コンサート発売中です
  •  石川ひとみさんのデビュー40周年記念コンサートですが、来年2月の追加公演が発売中です。7月のニューアルバム発売記念コンサートも、10月の40周年記念コンサートも、あっという間にソールドアウトだったという人気ぶり。10月のコンサートの際もダメ元で当日券を求めて会場に訪れた人を複数見かけました。 こちらとしてはチケット争奪戦のリスク回避のためにもっと大きい会場でやって貰えばと思わないこともないのですが、こじん [続きを読む]
  • ちちんぶいぶい 秩父
  •  これまでの人生の3分の1くらいは埼玉に住んでるのですが、恥ずかしながら初めて秩父の観光に行ってきました。長瀞の岩畳中心だったのですが、あそこはいいですね。人も多かったし、人気があるのはわかります。かなり外国人も多かったですが。  あとはそばもうまいし、秩父駅の周りはやけにお洒落な店も多いし、すっかり気に入ってしまいました。それと、まったく知らなかったのですが、宝登山の梅林もかなり見応えあるそうです [続きを読む]