ブログはじめました! さん プロフィール

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ブログはじめました!さん: ブログはじめました!
ハンドル名ブログはじめました! さん
ブログタイトルブログはじめました!
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ccghds12
サイト紹介文春の花を求めて、里山歩き!!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2014/11/01 13:31

ブログはじめました! さんのブログ記事

  • 西丹沢のキノコ?
  • 今年二度目です(前回は道志へ抜けた)9月12日西丹沢、同角の頭:1491mへ西丹沢、檜洞丸から南に伸びる稜線にある。 同角沢、檜洞沢があり西丹沢沢登の中心をなす山になる。 (この同角山稜はユーシンロッジから登り、檜洞丸へ抜ける計画を立てていた、が、 ユーシン林道が土砂崩れで通行止め、容易に開通は無理との判断から、 檜洞丸からのピストンを計画した)8:55 西丹沢ビジターセンターを曇り空の中スタート   つつじ [続きを読む]
  • 山岳リゾート上高地散策
  • 酷暑の夏、さすがに遠足も休んでいた。9月になれば・・・標高の高い場所ならとの思惑で「美ヶ原高原・原風景安曇野・城下町松本 山岳リゾート上高地二日間」ツアーで出かけました。新宿12:00発の「スーパーあずさ」で14:00茅野着、観光バスで美ケ原へ。王ケ頭のアンテナ群終始八ヶ岳と一緒でした 「美しの塔」山はもう秋です約1時間の散策時間、牧場沿いを「美しの塔」まで歩いて戻りました美ケ原から八方へバス移動、20 [続きを読む]
  • ジャンクション・ピーク(霞沢岳×)
  • 8月27日(月)霞沢岳(二百名山)へ1泊2日の予定で・・・が多いけど上高地はれていた。 河童橋から岳は見えていたノコンギクサラシナショウマ:キンポウゲ科(晒菜升麻)13:25 明神13:30 明神分岐(ここを右折する登山者は皆無?です)晴れてます      ズダヤクシュ        カニコウモリ        ミヤマトリカブト地味な野草(薬草)たちです。島々から徳本峠越えは約kmある桟橋も  青空です14:05 半分 [続きを読む]
  • 不帰の嶮3
  • 22日、今日もてます、八方へ下ります5:15  モルゲンロートに彩られた牛首山6:20 朝食、夕食より豪華でした唐松岳と不帰の嶮 スリリングな尾根道を行きます      タテヤマリンドウ      カライトソウ        チングルマはバラ科です生徒二人を抱えて、花を見ながらゆっくり下りました白馬三山(最奥が白馬岳)       ヒョウタンボク       シナノオトギリ       タテヤマウツボグサ  [続きを読む]
  • 不帰の嶮2
  • 21日今日が本番、杓子岳〜鑓ケ岳〜天狗ノ頭〜不帰の嶮〜唐松岳へ縦走します。懸念した天候も「霧後晴れ一時雨=山天情報」 Go・・・・・ 6:00 稜線へ旭岳にはが出ていました 5:30 バイキングの朝食、(頂上宿舎お薦めします) 白馬岳と白馬山荘杓子岳と鑓ケ岳(丸山から)ミヤマトリカブト6:50 杓子岳、最後の登り後10分(巻道あり)7:00 杓子岳:2812mウルップソウ・トウヤクリンドウ・鑓ケ岳               [続きを読む]
  • 不帰の嶮1
  • 19日?tabi夜行バスで早朝、「白馬猿倉」へ、「白馬三山〜天狗の頭〜不帰の嶮〜唐松岳」へ縦走した。(白馬岳は2度目)雨の心配は全くない、懸念は?い気温か?20日5:30 猿倉荘、おにぎりを食べて  テンニンソウ:シソ科5:45 白馬鑓温泉小屋(露天風呂がある)分岐      シシウド:セリ科の艶姿             オオカメノキ         タムラソウ           ミソガワソウ秋を迎えていまし [続きを読む]
  • 3000m峰21座完登!!
  • 「日本百高山」に載っている3000mを越える峰は21座ある。先日の白根三山縦走で無事完登した。2008年御嶽山:3067mがスタートで、西農鳥岳:3051mがゴールその足跡をまとめてみた。(余談だが台湾には3000mを越える山が164あるという。           1、玉山:3952m ⇒ ⇒ ⇒ 164座、躑躅山:3000mだ) 御嶽山 2008,8,2(?夜行日帰りツアー)今は登れない、2014年9月に起きた大噴火に遭遇していたら自分は死んでい [続きを読む]
  • 鳳凰三山2
  • 5日、今日もこの空、晴れました5:30 朝食(今日の消費エネルギーとしては足りません)5:50 地蔵岳へ   (←観音岳へ)は地蔵岳をトラバースし、観音岳の鞍部へでますシラビソ林花崗岩のザレ場へT崎さん、タカネビランジをってますタカネビランジ:ナデシコ科花は赤紫色の5弁花で直径3mm。1〜数個が上向きに咲く。花弁は1/3くらいまで裂ける。葉は長さ1.5〜4mmの披針系で、先は鋭くとがる。南アルプスの高山帯の岩場に生える。 [続きを読む]
  • 鳳凰三山1
  • 8月4日、二度目・鳳凰三山へ登ります、(前回は2009年6月末ツアーで)前回下った御座石温泉から登り、夜叉神峠へ降りるルートです。(年輩者にはお薦めできないルートでした)10:30 JR韮崎駅〜(山梨交通バス=夏季限定)御座石温泉へ(大)女将?が日本の1〜3番を見てきてくださいと今日のパートナーT?さんです西ノ平・・旭岳・・燕頭山2010m・・・鳳凰小屋まで、約時間の歩程です ⇒⇒⇒(標高差は1280mあります)フシグロセ [続きを読む]
  • 白根三山縦走3
  • 5:00 雲が多い朝でした御飯を杯いただきました25日、3日目晴れてます、 北岳山荘〜(西)農鳥岳〜大門沢小屋まで下ります 5:20 北岳山荘  北岳を背に歩きます6:00 中白根山:3055m、(前回はガスの中)今日は晴れてます中央が間ノ岳 お花畑         イブキトラノオ        イブキジャコウソウ      イワツメクサ   7:20 間ノ岳3189m:白根三山の中央にある日本第4の高峰北岳山荘で一緒になっ [続きを読む]
  • 白根三山+小太郎山
  • 7月24日:2日目今日もいい天気です、小太郎山へ寄って北岳〜北岳山荘へ(ユルユルの歩程)5:45 白根御池小屋を       センジュガンビ        オトギリソウ          オオカサモチ:セリ科その他ハクサンフウロ、ミソガワソウ、マルバタケブキ、キンポウゲ、タカネナデシコ    ホツツジ、タカネグンナイフウロが咲き乱れていました 草すべりを行きます北岳7:00 植生保護地域へ二俣分岐から小太郎尾 [続きを読む]
  • 白根三山縦走
  • 7月23日南アルプス「白根三山縦走」へ。2013年8月に同じコースを歩いたが、その時は間ノ岳〜塩見岳へ抜けた。農鳥岳:3026mが残った。二百名山でもあり、3000m21峰にも名を残す。今回で決着をつけるべく縦走を試みた。白根三山・白峰(はくうん)三山とも呼ばれる。赤石山脈北部の北岳:3192m、間ノ岳:3189m、農鳥岳:3026mの総称。白根は「白い雪をかむった山」の意味だろうか。三山の他に、小太郎尾根の小太郎山:2725m、主稜線 [続きを読む]
  • 白砂山(関東百)
  •    7月12日前橋駅前に泊まって、白砂山(関東百)へ行ってきた。6:23 新前橋駅〜(JR吾妻線)〜長野原草津口へ7:40 登山口の野反湖へ、路線(貸切?)バスで向かう。空は曇り、時折陽がさす状況・・・:六合と書いて「くに」と読ませます、「中之条市六合村」9:00 白砂山登山口です、【白砂山.km】とありました帰りのバスは15:11発(最終)約6時間で戻ってこないと乗れません。笹が刈られた登山道群馬県が進める「群馬稜線ト [続きを読む]
  • 黒岳(大雪山)
  • 7月1日(日)”北ウイングで旭川へ大雪山黒岳:1984mを登る、梅雨が明けた東京はこの天気・・・8:00 羽田 30℃9:35 旭川(エゾ梅雨ing) 20℃ 旭川空港=旭川駅=層雲峡とバス移動 14:00 層雲峡温泉を流れる黒岳沢は泥流でした(今日からここで2泊します)エゾスカシユリとカノコソウ(石狩川)*7月2日(月)8:00 小雨の中、黒岳R-Wへ予報は曇り、晴れマークもあった   層雲峡、石狩川が流れています大正時代の文豪 [続きを読む]
  • 地蔵岳(赤城山)
  • 6月24日梅雨明けを思わせるような晴天、地蔵岳(赤城山)へ行ってきた。相棒のT?さんが「足かけ9年コツコツ積み上げた山になる、記念すべき山行。赤城山:麓から眺めた場合山全体を指す。主なピークは、黒檜山:1818m、地蔵岳:1674m、長七郎山:1579m、荒山:1572m、鍋割山:1332m、今回登った地蔵岳は一等三角点本点(群馬県で一つ)が設置されている。一等三角点本点は約45kmの間隔で置かれ、全国をカバーして地図作成の基本と [続きを読む]
  • 武奈ケ岳
  • 6月17日、2万円也の「激安ツアー」を見つけて京都へ。初日はフリーなので武奈ケ岳を比良駅(湖西線)からピストンしてきた。武奈ケ岳:1214m(日本二百名山)琵琶湖西岸に連なる比良山地の最高峰。美しい山容、展望のよさなどから、多くの岳人に愛されている。山頂からの展望は、鈴鹿の山々、伊吹山、遠く白山、御岳山、乗鞍岳まで望め、眼下には琵琶湖が広がる。山名は、「ブナ林があった」ことから名付けられたと考えられる。  [続きを読む]
  • こんぴら山(南高尾山稜)
  • 6月13日(水)白砂山(関東百)を予定したが、風が強いとの予報で中止。こんぴら山(南高尾山稜)を歩いてきた。草戸山のmap8:50 JR高尾駅、ここがスタート9:20 京王高尾山口駅通過、何やら人だかり9:25 住宅地になってしまった登山口(割烹橋本屋の先を左折するとここに出ます)沢沿いの道を登って行く  木洩れ日9:35 四辻、稜線に出ました里山、枝道があります。 10:25 四つピークを越えて、つ目が草戸峠最後の登り、何 [続きを読む]
  • 天上山(神津島)
  • 天上山:572m(前浜港より)ザレ場の上にあるピークAzurs seas and white, sandy beaches...Kouzushima.the resort with myirad activities−trekking for visitors to enjoy。       【神津島紹介パンフより】6月5〜6日、伊豆七島神津島にある関東百名山天上山へ行ってきた。この時期東海汽船、平日はジェットホイル(高速船)しか運航していない。 its fine 明日は雨の予報、今日登る予定黒島登山口から登り [続きを読む]
  • 今日はどこへ・・・?
  • 5月30日おばあちゃんと遠足「何処へ?????」いつ雨が降ってもおかしくない空でした時計台のある駅へ降りました。 菖蒲を求めて「お洒落な町」を行きます タブノキに囲まれたです紫陽花です大きなお寺(臨済宗の古刹) カタバミの仲間ユキノシタ テイカカズラ(定家葛)つる性常緑低木、有毒植物。式子内親王を愛した藤原定家が、死後も彼女を忘れられず、ついに「定家葛」に生まれ変わって彼女の墓にからみついたという [続きを読む]
  • 中ノ丸・大界木山(甲相国境稜線)
  • 5月26日(土)「甲斐相模」県境稜線を歩いてきた。西丹沢ビジターセンターから入り、道の駅「道志」へ降りた。新松田駅から西丹沢ビジターセンター行バスは30分早い臨時バス乗れた。8:10 まづは畔ケ丸へクマシデ(熊四手)沢を何度か渡る「本棚」とは滝の事、今回もパス9:10 ほぼ中間、登り基調、一息入れたヒメウツギ今日の「藤さん」です「関東ふれいあの道」整備されています9:35 善六のタワ、稜線まで上がってきましたブ [続きを読む]
  • 大洞山(南高尾山稜)
  • 5月19日、地蔵岳(赤城山)を予定していた。前線の通過で雨はないが、風が強い、予定を変更し南高尾山稜を歩いてきた。:高尾山から陣場山に連なる山並みを「奥高尾」、北側には堂所山を経て「北高尾山稜」が、 南側には大垂水峠を経て「南高尾山稜」がつながる。行程は 高尾山口 →高尾山 →大垂水峠 →(南高尾山稜)大洞山 →西山峠 →草戸山 →高尾駅と歩くつもりだったが・・・・・7:50 今年2回目の高尾山です [続きを読む]
  • 御座山(おぐらやま)
  • 翌13日は、御座山へ御座山:2112m、山頂に諏訪明神の祠があり、西側150mは安山岩の険しい断崖となる。主峰の西「前御座山」には御岳神社の祠があり、「ナギガマ」の神事が行われていたという。                                                【山名辞典】名の由来については、「神様のおいでになる山ということから、 天皇がお座りになる高御座(たかみくら)の御座(みくら [続きを読む]
  • 横尾山(山梨百)
  • 5月12日〜13日 ?aitabi ツアーで横尾山(山梨百)、御座山(おぐらやま=二百山)へ。新宿駅からホリデー快速(指定席)へ韮崎駅、ここから宿舎のバスで移動した。横尾山:1818m、山梨県須玉町と長野県川上村の境、小海線信濃川上駅の南6km。 東の鞍部に信州峠:1480mがある。  【日本山名辞典】12:00 みずがき湖ビジターセンターで昼食です山菜蕎麦です13:10 信州峠、登山口です、ここからピストンします。菫女子 > 男 [続きを読む]
  • 大栃山
  • 4月30日、大栃山(山梨百)へ、石和駅から富士急バスで「檜峰神社前」へここから神座(じんざ)山林道(約4.5km)を歩いて檜峰神社へ大栃山:1415m、別名「黒駒富士」山頂からは眼下に甲府盆地が広がり、桃の花が咲く頃はピンクのジュータンを敷き詰めた見事な景色が眺められる。(時期は少し外れたが)8:40 「檜峰神社前」というより「檜峰神社入口」といった方が正しいかってはここから参道が始まったようだが、今は「御坂道 [続きを読む]
  • 坂戸山
  • 坂戸山(龍言から)坂戸山(坂戸城)は、カタクリの群落で知られる。 坂戸山頂上直下、桃の木平のカタクリの群落には圧倒される。  タムシバ、イワウチワ、イカリソウ、ショウジョウバカマと花も多い。   晴天時には、苗場山・谷川岳・八海山の大展望を望むことも。    昼食と入浴は、約4千坪の大庭園、六日町温泉の名旅館「龍言」で。     「豪農膳」は越後の昔ながらのお料理を楽しんでいただきます。     [続きを読む]