bnj さん プロフィール

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bnjさん: BirdNewsJapan
ハンドル名bnj さん
ブログタイトルBirdNewsJapan
ブログURLhttp://birdnewsjapan.seesaa.net/
サイト紹介文野鳥、飼い鳥、その他鳥類全般に関するニュースのスクラップ
自由文日々発信される鳥類のニュースやプレスリリース。これらをまとめて見られる場所があればいいなと思い作りました。鳥類、動物、自然関係のリンクも充実。リンク集としてもお使いいただけます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4195回 / 365日(平均80.5回/週) - 参加 2014/11/02 00:26

bnj さんのブログ記事

  • アオバズク巣立ち 西之表・大崎集落【南日本新聞2018年7月18日】
  • センダンの巨木の枝に止まるアオバズクの親子。右端が親鳥=西之表市西之表(深田和幸さん提供) 西之表市西之表の大崎集落で、フクロウの一種・アオバズクのひなの巣立ちが観察された。 野鳥観察が趣味の中種子町増田の深田和幸さん(58)が6月初旬、集落内にあるセンダンの大木の枝に親鳥が止まっているのを見つけた。営巣の可能性があるとみて注意していたところ7月9日、ひな3羽が巣立ち、親鳥1羽と共に枝に止まってい [続きを読む]
  • ヒラメの稚魚、園児が放流【北國新聞2018年7月17日】(カモメ)
  •  かほく市外日角海岸で17日、ヒラメの放流が行われ、地元の園児約60人と石川県漁協南浦出張所の組合員9人が体長約10センチの稚魚を海に放し、大きく成長するよう願った。 毎年恒例の放流で、県水産総合センター志賀事業所で養殖された稚魚約3千匹が用意された。園児は打ち寄せる波に合わせてバケツから稚魚を放し「元気でね」と見送った。 稚魚は約3年で捕獲できる体長30センチ前後に育つが、放流直後からカモメが集 [続きを読む]
  • 海辺のリトルターン【宮崎日日新聞2018年7月16日】
  •  宮崎市・一ツ葉入り江で絶滅危惧種の渡り鳥コアジサシの保護活動を行っている菊池嘉継さん(80)に最近の状況を尋ねると「いやあなかなか厳しいですわ」と顔を曇らせた。 野生生物やカラスから巣を守るため人口浮島を設けた。揺れる巣にカラスは近づけない。世界でも珍しい試み。浮島からひなが巣立つなど成果は出ているが、最近はカラスが慣れてきた。菊池さんらは、シェルターやデコイ(鳥の模型)を設けるなど対策を練る。 [続きを読む]
  • 魅力発信へガイド部会設立 南紀串本観光協会【AGARA紀伊民報2018年7月17日】
  •  和歌山県串本町の南紀串本観光協会(島野利之会長)は近く、ガイド部会を設立する。町内を訪れる観光客が増加傾向にあり、町の魅力の発信役となるガイドの充実を図る。観光関係者は一層の観光振興に期待する。 町内では、熊野古道大辺路刈り開き隊(上野一夫代表)や南紀熊野ジオパークガイドの会(同)、トルコ軍艦遭難事故の語り部団体「エルトゥールル号遭難を語りつぐ会」(高山カヤ子会長)のメンバーが、それぞれ世界遺産 [続きを読む]
  • ライチョウひな2羽死ぬ 栃木・那須、生後間もなく【共同通信2018年7月17日】
  •  栃木県那須町の動物園「那須どうぶつ王国」は17日、人工繁殖に取り組む国の特別天然記念物で絶滅危惧種「ニホンライチョウ」のひな4羽のうち2羽が死んだと発表した。原因を詳しく調べるため、外部の研究機関に調査を依頼する。 園によると、2羽は今月10日と11日に生まれた。次第にふらつくなど弱っていき、それぞれ13日と16日に死んだ。同時期に生まれた別の2羽も体重の増え方が不安定で、担当者は「注意深く見守りたい」と話し [続きを読む]
  • 県内ブロイラー活況 健康志向で需要増加【岩手日報2018年7月17日】
  •  全国的な健康志向の高まりを受け、本県の養鶏産業が活況を呈している。県内企業が最初に売り出した「サラダチキン」がブームになっているほか、唐揚げなどの消費も旺盛で、「本州最大のブロイラー産地」を形成する県内各企業は生産体制の強化を進める。国内需要は今後も拡大が見込まれ、地域経済を活性化する有望産業として一層の成長が期待される。 鶏むね肉の加工品、サラダチキンは大船渡市のアマタケ(甘竹秀企社長)が20 [続きを読む]
  • 都会の無人島「鳥の島」を知っていますか?【日テレNEWS24 2018年7月16日】
  • 東京湾に架かるレインボーブリッジの下に、知る人ぞ知る無人島がある。その名は「鳥の島」。カメラもほとんど入ったことのないこの島を一大観光名所にしようというプロジェクトが動き始めている。この謎の島には一体、何があるのだろうか――  ◇◇◇お台場、レインボーブリッジの近くには、実は小さな無人島が複数存在している。そのうち、中央に位置する全長300メートル程度の細長い島は、昭和初期に防波堤として人工的につ [続きを読む]
  • 岐阜 間近で鵜匠の技、親子らが楽しむ 関でイベント【中日新聞2018年7月16日】
  •  関市小瀬の小瀬鵜飼乗船場で十五日、鵜匠の技を日中に間近で見てもらうPRイベントが開かれた。親子ら約百人が観覧し、迫力のある鵜の様子に見入った。 鵜匠の足立太一さんが四羽の鵜を水槽に放つと、水しぶきを上げてアユを追い掛けた。その後は参加者が一人ずつ縄を持って鵜を操り、鵜匠体験を楽しんだ。 岐阜市長良西小学校の長谷川遥子さん(7つ)は「鵜が元気すぎてこわかった。綱引きみたいに引っ張ったけど、向こうに [続きを読む]