bnj さん プロフィール

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bnjさん: BirdNewsJapan
ハンドル名bnj さん
ブログタイトルBirdNewsJapan
ブログURLhttp://birdnewsjapan.seesaa.net/
サイト紹介文野鳥、飼い鳥、その他鳥類全般に関するニュースのスクラップ
自由文日々発信される鳥類のニュースやプレスリリース。これらをまとめて見られる場所があればいいなと思い作りました。鳥類、動物、自然関係のリンクも充実。リンク集としてもお使いいただけます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4149回 / 365日(平均79.6回/週) - 参加 2014/11/02 00:26

bnj さんのブログ記事

  • 鵜飼い、豪雨からの再起…筑後川【読売新聞2018年5月21日】
  •  昨年7月の九州北部豪雨で中断した福岡県朝倉市・筑後川の伝統漁法、鵜飼うかいが20日、アユ漁解禁に合わせて再開した=写真、秋月正樹撮影=。9月末まで行われる。 鵜飼いは豪雨で土砂が川に流れ込んだため中断した。土砂の除去が進み、アユの稚魚も放流され、再開にこぎつけた。 この日は、被災者約10人も招かれ、鵜匠が鵜を操る様子を屋形船から観賞した。自宅が半壊し、仮設住宅で暮らす柿農園従業員の辻正拡まさひろ [続きを読む]
  • 但馬空港利用 60万人超【読売新聞2018年5月21日】(コウノトリ)
  • 記念品を贈られた寺岡さん夫婦(豊岡市の但馬空港で) 但馬空港(豊岡市)の利用者が20日、延べ60万人を突破し、空港ロビーで節目の搭乗客を迎えて記念セレモニーが行われた。 60万人目は、豊岡市城南町の会社員寺岡博孝さん(45)で、妻の綾子さん(47)とともに大阪からの夕方の便に搭乗した。くす玉が割られ、但馬空港推進協議会の岡本慎二会長や古川直行・但馬県民局長らから往復航空券やATR機の模型などを贈ら [続きを読む]
  • 福地鶏、卵の売り上げ順調 県開発の品種【中日新聞2018年5月21日】
  • 県が開発した「福地鶏」=坂井市の県畜産試験場で(県提供) 県が開発した卵肉兼用種の福地鶏が、順調な滑り出しを見せている。スタートした昨年度は、農家に供給するひなが予定より六百羽多い三千羽となり、卵の年間売り上げは想定の二倍近い千二百万円超に達した。本年度は五月下旬から肉の出荷も始まり、県はさらなるブランド化を目指す。  福地鶏は、福井市の農家上道正冨さん(90)が品種改良した産卵能力が高い「ウエミ [続きを読む]
  • [あんぐる] 帰巣 競う 鳩レース【日本農業新聞2018年5月20日】
  • 早朝にトラックから一斉にスタートするレース鳩。1000キロ近いコースでも速い鳩は当日中に飼い主の下に戻る(北海道羽幌町で) 1000キロ以上離れた場所から自分の巣に戻れる高い帰巣本能を持つハト。そのスピードを競う「鳩(はと)レース」。農家らが手塩にかけたレースバトが、日本列島上空で勝負を繰り広げている。 今月4日、北海道羽幌町の高台に、国内最大規模の鳩レース「東日本チャンピオンレース」に出る約60 [続きを読む]
  • コウノトリ元気な姿 雲南【読売新聞2018年5月20日】
  • 成長したコウノトリのヒナ4羽と親鳥(雲南市大東町で)=山根勲さん撮影◇山口の男性が撮影 雲南市大東町で4月に誕生したコウノトリのヒナ4羽が元気に成長している姿を、山口県宇部市の山根勲さん(81)が今月中旬、カメラに収めた。白い羽の先が、親鳥と同じように黒くなってきた様子が確認できる。 4羽は、昨年も別の雌と同じ場所で子育てをした雄「げんきくん」(3歳)と、兵庫県生まれの雌「ポンスニ」(6歳)の間に [続きを読む]
  • 日本有数の観察スポット【FNN PRIME2018年5月19日】(東よか干潟)
  •  季節を感じることができる野鳥の探鳥会が佐賀県佐賀市で開かれ、野鳥愛好家が、この時期ならではの野鳥の観察を楽しみました。 探鳥会は、野鳥愛好家でつくる佐賀野鳥の会が、月に一度、一般の人に自然に親しんでもらおうと開いていて、佐賀市の東よか干潟に10人ほどの野鳥愛好家が集まりました。 佐賀市の東よか干潟は100種類以上の野鳥が年間を通して飛来する日本有数の観察スポットで、この時期はシギやチドリを観察す [続きを読む]
  • 北方4島風力発電、渡り鳥衝突死懸念…野鳥の会【読売新聞2018年5月19日】
  • 稼働率が悪い国後島の海岸に設置されている風力発電施設。野付半島の先端部分から見ることができる(2017年11月1日、別海町から)根室市の風力発電施設に衝突死した国の天然記念物オジロワシ(1月21日、釧路市で) 日本野鳥の会は、日露首脳会談で合意された北方4島共同経済活動5項目に「風力発電の導入」があることを受け、野鳥など環境に配慮した対策や環境アセスメント(影響評価)の実施などを求める要望書を、外 [続きを読む]
  • 野鳥のひなの届け出急増【山梨日日新聞2018年5月19日】
  •  甲府・県鳥獣センターに巣から落ちるなどした野鳥のひな=写真=の届け出が相次いでいる。...http://www.sannichi.co.jp/article/2018/05/19/00272032http://archive.is/4NuqF質問なるほドリ スズメの飼育、ダメなの? 鳥獣保護法で禁止 学術研究などは例外=回答・矢澤秀範【毎日新聞2018年4月2日】モト冬樹、スズメ飼育で都から違法通知届く 弱ったヒナを保護も「諦めるしか…」【デイリースポーツ2018年3月13.. [続きを読む]
  • 巣箱の住民はシジュウカラ【タウンニュース2018年5月19日】
  •  松田山の西平畑公園にある松田町自然館(渡邊建雄館長)から、季節のたよりが届いた。シジュウカラのカップルが巣箱で子育てを行う微笑ましい一枚だ=12日撮影。 巣箱は数年前から自然館周辺に設置。昨年7月に行った巣箱作り講座で制作した4個を新たに設置したところ、4月から出入りする姿が見られるようになったという。 「見学の際はお声がけください」とスタッフ。自然館では毎月第1土曜の午前10時から正午まで、樹木園 [続きを読む]
  • 野鳥に配慮した防音アーチ 中国高速鉄道【AFPBB News2018年5月18日】
  • 野鳥の楽園を守る防音アーチ(2018年5月10日撮影)【5月18日 CNS】中国で建設中の広東省(Guangdong)深セン市(Shenzhen)と茂名市(Maoming)を結ぶ高速鉄道「深茂線」のレールが通る南坦海特大橋に、高速鉄道用防音アーチが建設された。 アーチが建設された区間は全長2キロで、観光地として知られる「小鳥天堂(小鳥のパラダイス)」と呼ばれる中国最大の野鳥観測地から800メートルしか離れていない。「小鳥天堂」には、3万羽 [続きを読む]