ぷしゅねこ さん プロフィール

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ぷしゅねこさん: 虹ぷしゅ
ハンドル名ぷしゅねこ さん
ブログタイトル虹ぷしゅ
ブログURLhttps://ameblo.jp/nijipsych/
サイト紹介文誰もが適当に酔い乍ら生きている社会からはぐれて、生き辛さにヒリヒリと歩いている友に。
自由文人間には、2割の「支配者」と8割の「虚無」とごく僅かな「光」の3つの種が存在するそうです。虚無を素のまま究極まで生き切った人はお釈迦さまです。本来虚無にはどんな執着も煩いも存在しません。でも、私たちが感じている生き辛さは身近な支配者らによって吹き込まれた偽りの快感から引き起こされています。支配者の支配から解放されるために「心に聴く」を一緒にしていきましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2014/11/03 22:40

ぷしゅねこ さんのブログ記事

  • 2017年、2018年は、書籍が豊作でした!
  • 2017年、2018年と個人的には外せない本が目白押しで、ホクホクしながら、1冊1冊買っていきました。一つは、『新改訳聖書2017』 聖書 新改訳2017 大型スタンダード版 引照・注付 NBI-10 (いのちのことば社) 実に、47年ぶりの大改訂!今か今かと2016年から待ち続けて、予定より何か月か遅れて、また、最初は、キリスト教系の出版ルートのみで、しかも、大型しか出てなくて、さらに、すぐに品切れになって、一番使われる型の中型が [続きを読む]
  • USPTが産婆なら、自我状態療法は‥
  • 今日は福岡で指定医更新の講習会でした。行きの電車の中でゆられながら、肥前の田んぼの風景をバックに、やっと、友人が、『そだちの科学』から送ってくれた杉山登志郎先生の「発達障害とトラウマ」と嶺輝子先生の「ホログラフィートーク」の記事を読むことができました。 そだちの科学(29号) こころの科学 特集:発達障害とトラウマ [ 滝川一広 ]1,620円楽天 今月初めの杉山先生の長崎での講演と『子ども虐待への新たなケア』7 [続きを読む]
  • 天照っている?‥カゴメ唄(2) そして聖徳太子
  • 1月20日の下のエントリーから、いつのまにか、ずいぶんな月日が経ってしまっていました‥続きになります‥ 日本とユダヤ 聖徳太子の謎【電子書籍】[ 久保有政 ]1,400円楽天 YAP遺伝子からみると、やはり、アシュケナジーユダヤ人も血統的なユダヤ人ということに。 もう隠しようがない日本人が知って検証していくべきこの国「深奥」の重大な歴史 ユダヤ人が唱えた《...1,960円楽天 【超図解】日本固有文明の謎はユダ [続きを読む]
  • 抗認知症薬の伝えられない真実
  • 治験のカラクリ、悪くなった人はどんどん脱落させていく、良くなった人だけが残っていく、そしたら効果ありの結果が出てくる、そんなことに一般の人ならず、医師でも簡単に騙されてしまう、認知症で認知が悪くなる、 人によって代謝はさまざま、認知症の薬で胃ろうになった人いっぱいいる、認知症の薬を一律、処方するように推奨した、これはもう犯罪、 認知症の薬をやめると認知症がよくなる人がいるって本当ですか? 僕が「コ [続きを読む]
  • 学会発表の初舞台でロックオン‥
  • 整形外科の専門医試験は最低1回の学会発表の経験が必要だそうです。その整形外科の先生は極度のあがり症で、人前で発表するなんてとてもできない、と思っていたそうですが、専門医試験を受けるために、どうしても発表しなければならなくて、地方の学会で発表することにしたそうです。 いよいよ、自分の発表となり、登壇すると、演台の上には2本のマイクらしきものが並べて置いてありました。その先生はその1本を手に取り、発表を開 [続きを読む]
  • 情報源について
  • 藤原直哉さんに出会う以前の陰謀論のまとめはここに。追加は ? 。(動画のいくつかは消されてますね‥(ノll゚Д゚llヽ)) バクロスTVはこれ(ブログでも以前に挙げましたね。)。2回目は ? 。 (同じバクロスTVでも医療系の内海聡医師のものは話半分で聴いた方が無難かと思いますが)。 健康情報等については、tinker、食品と暮らしの安全基金などを頼りにしています。 参考になるところがありましたら幸いです。 [続きを読む]
  • 日本は、ソ連崩壊時の「東ドイツ」と同じですよ。
  • 世界が大きく転換してきています。今それに取り残されている国が3つ、日本とイスラエルとサウジアラビア(会場笑)でも、サウジアラビアはもう崩壊でしょうね。残るは2つ。今世界は日本とイスラエルなしで進めていこうとしている。だから、北朝鮮について決議も、いままで6か国でしていたのが日本抜きの5か国になりました。安倍さんは、旧態然としている日本がそうやって包囲されていってることに気付いているのか、‥いないんで [続きを読む]
  • 最近、精神科で薬以外の治療はないんですか?と仰る患者さんが多いが‥
  • 精神科の医師が一つの質問を投稿していました。最近来る患者さんで、「薬は抵抗がある、「一旦飲むとクセになって止められなくなるのではないか、「精神科で処方を受けると薬漬けにされると聞いて」などの理由で、「薬以外に治療法はないのか」と言われる方が増えているが他の医師の皆さんは精神科の薬物療法についてどう思われますか?と。 それに対しての私の解答を考えていると、以下のような文章になりました。.:*~*:._.:*~ [続きを読む]
  • ♪ ヘンデルのこの2曲
  • カストラート「ファリネッリ」の映像とLascia Ch'io Piangaは切なすぎる‥じつは、私はこの映像を観切れていません‥敵の魔術師に捕らわれた女性アルミレーナが恋人リナルドを想って自分の悲運を嘆いて歌われます。「涙の流れるままに(流るるままに)」とも。Lascia ch'io pianga mia cruda sorte,e che sospiri la liberta.私を一人で泣かせてください 残酷な運命に溜息をつかせてください 失われた自由にIl duolo infranga qu [続きを読む]
  • あえかな ‥それでも、それだからこそ、 がんばれ!顔晴れ!
  • 夢の本を探していたら、 世界によってみられた夢 (角川文庫) Amazon という本が出て来て、作者の内藤礼さんの作品がならび、その中に↓のようなDVDがあり、「あえかな」という言葉を知ったのでした‥恥ずかしながら、今日初めて‥ あえかなる部屋 内藤礼と、光たち [DVD]4,836円Amazon 「あえか」という言葉を検索したら、情報言語学研究所というブログでまとめてくれていて、以下のようなことが書かれていました。 「日常会話でめ [続きを読む]
  • サインバルタはバルタン星人 パートⅡ
  • を投稿したのは2015年の7月末、もう3年の月日が過ぎていました。そこで、抜けていた新規抗うつ剤、トレドミンとデプロメール、そして、その年の年末に出たイフェクサーのキャラを加えねばとの心残りがあったのでした。今日は、そのし残したかわいい抗うつメディスンたちのことを追記します。 .:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:  サインバルタ‥バルタン星人(力強さとスピーディーな作 [続きを読む]
  • USPL
  • USPTにとってタッピングは本質でないばかりか、侵襲性という点では、ない方がよい!という指摘があり、ここは他のUSPTセラピストが聴いたらどんな反応をされるでしょう。USPTのTはTappingのTですから‥ 「心理療法は、クライアントを長期に支えるリソースの開発であって、当面の症状の改善では不十分である」という目当ては、私も地で行っていると思っています。 神田橋條治先生は、診察はつねに5分で終結できるように考えながらし [続きを読む]
  • 診療で大切にしていることは‥
  • 最近特に感じるのですが、患者さんに優しくできません。 ひとつお聞きしたいことがあります。先生が日々の診療で大切にしていることを教えていただけます でしょうか。 .:*〜*:._.:*〜*:._.:*〜*:._.:*〜*:._.:*.:*〜*:._.:*〜*:._.:*〜*: 診療で大切にしていることは‥と聞かれて、考えて思いつくのは、 非侵襲的であること、そうあれるように努めることでしょうか。 戒めでも2段階あって、 1段階目は「悪をなさないこと(自 [続きを読む]
  • ブルーライトカット無料アプリ
  • thinkerのTさんに教えてもらいました。 青色LED濫用の危険性 http://www.insightnow.jp/article/8221 LEDって殺虫光線としても使われているそうです。電磁波も、白熱灯や蛍光灯と比べて半端ない強さ。 f.lux https://justgetflux.com/     居住地域の日の入りと共にパソコン画面がセピア色にたそがれて行きます  (*´▽`*) [続きを読む]
  • その人にとって、もはや敵というものは存在しない
  • 7月22日 神に導かれている人    眠られぬ夜のために〈第2部〉 (岩波文庫) 神に導かれている人びとによくあることだが、これまで彼らに課せられていた多くの任務や仕事が、その人びとにふさわしくない、あるいはもはやふさわしくなくなった場合に、適当な時にそれが彼らから取り去られるのを見るのは、じつに不思議である。神はこのために、しばしば敵を利用することもある。そうすると、その敵は、神みずからがなすにはあま [続きを読む]