きらら さん プロフィール

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きららさん: きららの心理
ハンドル名きらら さん
ブログタイトルきららの心理
ブログURLhttps://ameblo.jp/happyulysses/
サイト紹介文心理カウンセラーとして、心の持ち方など日々、思うことを綴っています。
自由文アダルトチルドレンを自覚し、自身が楽になるためにどうしたらいいのかを模索し心理学にたどり着きました。
自分を知ると心が楽になるのです。
そんな方のためのカウンセリングをしています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/11/05 10:27

きらら さんのブログ記事

  • お久しぶりです
  • 読者のみなさんお久しぶりです1年ぶりになります お休みしていた間 読者登録して頂いてありがとうございました ブログをまた再開しますマイペースで更新していきたいと思っていますので宜しくお願いします この1年何をしていたかというと いろいろな人たちとの出会いがありました良い意味で勉強になり しなくてもよい嫌な出来事も体験それも自分を試されたのだなという意味では勉強になったという感じかもしれません とかく [続きを読む]
  • いつか また
  • 2016年も もう終わりに近づいてきました このブログを始めたのが 2012年4月4年経ちました アダルトチルドレンのことを中心に書き綴り日々の思う事など 書いて来ました 心とは 自分の性格や思考 そして 気持ち 感情ですそれらすべてが自分の心を作っています 心が苦しい時には 必ず どこかに自分の思いとは違うものに従おうという無意識の状態になっています 無意識なので 自分 [続きを読む]
  • 感情をコントロールする?
  • 感情をコントロールすると良く言います 一般に感情をコントロールするというと理性的に振舞うことを示唆することであり 感情のまま動いてはいけないという感情を否定したような印象があるのではないでしょうか そもそも感情は勝手に自分の中から起こって来るものなのでそれを意識しコントロールするというのは どこかで我慢をしたり抑圧することになりますつまり 感情をコントロールするということは 不自然な [続きを読む]
  • 成宮寛貴 引退!
  • 成宮寛貴 引退! あまりに早急な結論だったので 非常に残念 デビュー当初から そのルックスで人気もあり 最近では 特に演技力も評価されてきて いろいろな役をやれる実力のある俳優として成長してきた一人だったと思います このような薬物疑惑により 引退という結論を出したことは 今後の彼の人生にとって どれほどの影響があるかと思うと 今後どのような仕事なり 生き方をしていくのかなどと 気 [続きを読む]
  • 傷つくのが怖い
  • 傷つくのが怖い うんそうです傷つくのが怖いのは 当たり前のこと当然なんです だから傷つくのが怖いという気持ちを否定しないで怖いという気持ちをごまかさないで今 自分は怖いのだと 認めてね ただ怖いから何もしない生き方をするか怖くてもなんとか進もうとする生き方をするかこのどちらかの選択があります 傷つくのは 自分を知るために必要な時もありますなぜ 傷ついたのかそれは どうしてなの [続きを読む]
  • 生きるために身に着けたいこと
  • 生きるために大事なことそれは 柔軟性を身に着けること ひとつのことにこだわって極めることはもちろん良いことですしかし それにもデメリットがあるのですそれは 需要があるうちは ひとつのことを極め続けることが大事なことだと思われます需要がなくなった時 つまり それが必要ではなくなった時に 他に何もなくなってしまうということですひとつのことだけを追い求めていることが良しとされるかも知れませんが [続きを読む]
  • アダルトチルドレンのあなたへ
  • 生きづらさを感じているのは自分を否定的に見ているからですね 息苦しさを感じているのは他の人と違う自分に戸惑い どうあるべきかと常に考えているからですね 人間関係が辛いと感じているのはNOと言えない場面が多く 本当に感じている気持ちを言えないからですね なぜ 言えないかと言えば 本当に感じている気持ちは正しくないのではないかと感じるからですねみんなに認めてもらえないのではないかと思っている [続きを読む]
  • 愚痴を言うのは 改善の余地がある
  • 誰でも愚痴は言いたくなります言ってはいけないのではありません 言ってもいいけれどそれだけで終わっては もったいないのですグチっているうちは まだ 改善の余地があるからです 愚痴を言うのは器の小さいことのようにも思うしいつまでも 愚痴ばかり言っているのでは状況の変化は起きません それでも愚痴を言うのは 問題意識を持っているということなので出来れば それだけで終わらずに改善するために [続きを読む]
  • 傷つきやすい心
  • 傷ついたことのない人は きっといないと思いますどんなことで 傷つくかは それぞれの物事の受け取り方が影響します ですが 傷つきやすい心を持っている人というのは思考や受け取り方以外に 持って生まれた気質が要因となることがあるのではないかと思います 突然ですが「HSP」というのをご存知でしょうか これは 「ハイ センシティブ パーソン」 の略で 日本語の訳としては「敏感な人」と訳されています& [続きを読む]
  • 年齢を気にする日本人
  • 日本人は年齢に対して とても敏感ですこれほど 年齢を気にするのは 日本人だけだと言われています 日本人の意識は 年齢や男女という違いを意識し過ぎるところがあるなあと思います 女性の社会進出を謳い「女性が輝く日本」 などというフレーズはまさに 男社会だからこそ こんなフレーズが出来てしまうのです 男 女ではなく 年齢ではなく  「人としてどう輝くか」 なのではないかと思います&n [続きを読む]
  • 現実を受け入れると前に進む
  • 現実を受け入れるというとすべてを容認する鵜呑みにするどんな現実も甘んじて受け入れなければならない そんなふうに思っていませんか?もし そう思っていたなら それは違うのです 現実を受け入れるというのは 受け身になることではなく事実を素直に受け止めるということです抵抗しないことです 抵抗しないというのは目の前の出来事が 例え自分の求めている状況でないとしてもその出来事に逆らわずに 「起こっ [続きを読む]
  • 何が幸せか?
  • 人間というのは常に前を向いて歩いて行かなければならないと思っている 前に進むことが一番良いことだと考えている何か行動を起せば 幸せになれると考えたりする それでも お年寄りは「昔は良かったな」 などと言ったりする それは 今の状態について行けてないからなのかも知れないのだけれど便利なものが必ずしも 人を幸せにするわけではないからだと思う 何が幸せかは 自分にしかわからない&nbs [続きを読む]
  • この世はすべて自分の思い通りになっている
  • この世はすべて自分の思う通りになっている 何を言っているんだって思ったでしょうか? そうですそれが あなたの信じている思いです思う通りになんかなるわけがないそうですそれが あなたの考えていることです だから その通りになっているでしょ?思う通りにならないと信じているから思う通りにならないしそう考えているから 目の前の出来事は自分の思う通りにならないのです つまり「すべて自分の思う通 [続きを読む]
  • 過去は自分で変えられる
  • いつも 変えられないのは過去と他人と言っています 変えられないのは 起こった出来事ですそして 他人を 自分の思う通りには変えられません では 過去は自分で変えられるとはどういう意味かというとそれは 自分の解釈です 目の前の出来事をどのように解釈しているかでその出来事は変わらなくても 自分の思いは変わります これも いつも言っているように 目の前の出来事は解釈によって 見える現実と認 [続きを読む]
  • なすびを売らされた少年
  • 怒ることと 叱ることとは違うと言います 怒るとは感情的に相手をある意味 脅して言うことを利かせることです叱るとは 相手に気づきを与えることを目的としています 厳しくするのは 本当にその子を思うからこそという場合もありますそれが愛を持って怒る場合です 「小学生のボクは、鬼のようなお母さんになすびを売らされていました」 このお話しを知っているでしょうか?これは著書が10歳の時の体験を書 [続きを読む]
  • 「アドラー心理学」〜横の関係〜
  • アドラー心理学では 子供をほめてはいけないと言います その理論は 人との関係は縦の関係ではなく 横の関係であるべきだと言っていますしたがって 「子供も大人も対等な関係である」という考え方から 褒めるという行為は 上から目線であるというのが理由です 個人的に言えば 褒める行為が必ずしも上から目線とは限らないと考えます 経験や知識の面では 大人が勝っていることの方がもちろん多いですただ そ [続きを読む]
  • 今を楽しむということは・・・
  • さて 皆さんは 今を楽しんでいますか?それとも 未来が不安で 今を楽しめませんか?また 過去にこだわり 今を楽しめないのですか? 過去 今 未来 生きているということは この3つのことって 大事なことになりますね それでも 人は今を生きることしか出来ません今を体験することしか出来ません そんな 今という時間をどう過ごしますか? そんなことを考えながら コラムを書いてみました&nbs [続きを読む]
  • どこまでが親の責任か
  • 女優の高畑淳子さんの息子で俳優の高畑祐太が性的暴行で逮捕された事件で ここ数日 テレビのワイドショーでも取り上げられています 昨日は 親である高畑淳子さんの記者会見を観ました気丈に泣くまいとこらえる姿が痛々しかったです 今までも芸能人の二世が事件を起こすたびに 親が謝罪の記者会見をして そのたびに どこまでが親の責任か?ということが取りざたされます 一般人が事件を起こすことと同じで 芸 [続きを読む]
  • 平和な離婚?!
  • 最近お騒がせな ジャニーズ事務所のタレントTOKIOの山口達也の離婚やSMAPの解散 今日は 山口達也の離婚について勝手に私の思う事を書いていきます その離婚会見では 誠実に質問に答え 一生懸命に今までのことや今の気持ちを伝えていました 離婚の原因は ひとつだけということはないと思います積み重なったいろいろな出来事や気持ちがあると思います 他人には分からない 夫婦なりの感情や思いがあります [続きを読む]
  • 自由意思
  • 人には幸か不幸か 「自由意思」というのがある 幸せなこととは 自分で選ぶことの出来る自由である不幸とは 制約があることではないかと思う 自由意思があると言っても なんでも自分の思う通りに出来るというわけにはいかない日本に生まれているのであれば 日本の法律や社会ルールをまもらなければならない 法律や社会ルールを守らなければ 罰則があり その罪の重さに対して償う義務が生じる人間が持つ自由意 [続きを読む]
  • あいつが悪い!
  • 相手が あんなこと言わなければ相手が あんなことしなければ私はこんな思いをすることもない ああ あいつがすべて悪い! こんな風に思ったこと ありませんか? 誰かにされたことや嫌な出来事をいつまでもいつまでも ぐずぐずと考えてあの時 こうだったあの時 私はこんなに傷ついただから どうにかしてよ!と相手に責任を擦り付ける  誰かのせいは表面的には 楽になる方法だし一時は 気が済むか [続きを読む]
  • 皮肉とイヤミの裏側
  • 皮肉やイヤミを言う人の心の中には相手に対する嫉妬や羨望がある そういう自分の心を正当化するために皮肉を言ったりイヤミを言ったりする また 批判的な態度を出すわけにもいかず皮肉やイヤミな言葉を言って おとしめられた腹いせに 逆に相手をおとしめるということをする はっきりと反対意見を言えない何かが心の中にある その何かというのは素直に相手の言っていることを認めることが出来ないということ [続きを読む]
  • あなたのままで
  • どんな自分であってもどれだけ 醜い心が自分の中にあったとしてもどんなに 悲しい心が自分の中にあったとしてもどんなに 苦しい心が自分の中にあったとしても 優しい時のお母さんのように一緒に泣いた兄弟のように優しく 自分を受け止めてあげて下さい  苦しんで下さい傷ついて下さい落ち込んで下さい悲しんで下さい泣いて下さい叫んで下さい大声を出して下さい どんな自分がいても 驚かないで下さい全部 [続きを読む]
  • 傷つかない人生なんかないんだから・・・
  • 傷つくことを恐れない人は経験という得を手に入れることが出来る 恐れは人を委縮させ一歩前に進むことを躊躇させる 傷つくことも恐れも誰もが経験する それをどう扱うかなのだ 繊細な人は 傷つきやすいけれど 意外と大胆な面を持っているものだ 傷つかない人生を送ろうとするとガードが固くなり 結局は何も出来ないで終わるけれど 自分が心を開ける人には とてつもなく依存する普段 ガードが固い分 [続きを読む]
  • つぶやき
  • この間 テレビで初めて知った「あいたい」という歌何やら 6月下旬の有線で1位になったとか 林部智史さんは過去にうつ病を患った経験をお持ちだということです 今日 YouTubeで聞いてみたらこの声 メロディーの感じが 韓国のシリアスな恋愛ドラマなどに使われていそうなバラード韓流歌手でこんな声をしていた人がいたような・・・ 韓国の恋愛ドラマと言ってもそれほど見ていたわけではないけれど韓国ドラマの [続きを読む]