きまぐれ和次朗日記帳 さん プロフィール

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きまぐれ和次朗日記帳さん: きまぐれ和次朗日記帳
ハンドル名きまぐれ和次朗日記帳 さん
ブログタイトルきまぐれ和次朗日記帳
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/wajirou2988
サイト紹介文あわてないと思っていても ついついあわててしまいます 酒でも飲んで唄でも歌いながら ぼちぼちい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2014/11/07 00:11

きまぐれ和次朗日記帳 さんのブログ記事

  • 詰将棋の初心者
  • 彗星の如く現れた将棋界の藤井君…あっという間に七段になってしまった将棋とはほとんど縁の無い私でしたが日本将棋連盟のツイッターをフォローしてから時々出題される詰将棋にハマっている頭の中を使う慣れない作業だが…なかなか面白い未だに三手ですら正解は無いが…しばらくハマってみましょうか [続きを読む]
  • 軒下のアシナガバチ
  • 玄関先に蜂が飛ぶのが目立ち始めた…さてさてどこだ…玄関脇の軒下だ刺されてアナキラフィーショックなんて洒落にもならないからホームセンターで10m噴射する一番安い殺虫スプレーを買ってきた益虫とも言われているアシナガバチ…申し訳ないないがあまりに生活圏に近いので…エサ取りに行っていたアシナガバチが3匹 周辺を飛ぶ…翌日もだ一撃必殺のスプレー缶を考え無しで使い果たし困ってしまったなんとか三日目に使い残しの普 [続きを読む]
  • 蝉の抜け殻
  • もう聴き慣れてしまった「暑い…酷暑…熱帯夜」それでもやっぱり今年の夏は…玄関先に蝉の抜け殻を見つけた…最初一つ…2日後には三つに増えた形や大きさから観るとアブラゼミのようアブラゼミは地中に6年いるらしい…抜け殻に白いヒモのようなものが付いている気管と言うらしい…脱皮の際この気管のおかげで窒息せずに無事空へ旅立つそうだ蝉の一生七日間などというが捕まえなければ一ヶ月は生きるらしい…蝉の抜け殻は漢方にも [続きを読む]
  • カエルさんたびたびスミマセン
  • 東から西へ…とんでも無く失礼な台風が来たもんだ昨日の夕景は違う星の空かと思った…今日は朝からグングン気温が上がって39度を超えた…風が熱風…家の前の老人会の方々が植えた花も可哀想なのでホースを引っ張って水をあげたが直ぐに乾いてしまうプランターの花も3度目の水やり…その度に小さなカエルがビックリして飛び出して来る…カエルさんスミマセンねぇ… [続きを読む]
  • 夜空
  • 台風の影響で雲が夜空を隠して月の舞台を直接見る事が出来なかった…近頃は月の明かりに負けずに日暮れと共に明かりを灯している星…木星月に寄り添いながら土星が光るiPhone撮り…うまく撮れていませんが…最後に追いかけて来るのが火星…肉眼の方が丸い感じで見えます…そしてもっと赤みがあります火星は31日が2年2ヶ月周期の地球との最接近らしい…数日前に火星の南極の氷の下に水が大量にあることがネットニュースに…さてさて [続きを読む]
  • 土手の草刈り有り難し
  • 裏手に流れる川…一級河川の西川梅雨最中の写真…今じゃ暑い暑い…土手のの草刈りはお上の仕事で年一回必ずやってくれる裏手の平らな部分は無償で借用契約しているから自分で刈らなければならないのだが…何を勘違いしたのか…有難い!西川と言う名前のついた河川は全国で50近くあるようだ…新潟県内には4ヶ所この西川は燕市の大河津分水付近の信濃川から新潟市西区平島付近の信濃川に合流する新潟市西区の新川を立体交差する地点 [続きを読む]
  • 梅雨明け宣言でもどんよりとして…
  • 先日新潟も梅雨明け宣言…朝はそれらしい幕開けに…西日本の豪雨災害にはお悔やみ申し上げねばならないスッキリしないのはその事もあるのかもしれないのだが…またどんよりとした空が広がって…カラスは赤信号の上でデートのようだ…お邪魔しないように青信号で静かに発進毎日が平穏でありますように…この夏が平和でありますように… [続きを読む]
  • 二燭の電球
  • 二燭(にしょく)の電球が寿命尽きた…部屋全体を明るくしたくて極シンプルに付け替えていた電球の小さい方…常夜灯にしていたので仕方ないことです二燭はローソク2本分の明るさ…今じゃ死語だけど懐かしい言葉です一燭はローソクの灯り1本分…五燭は5本分 五燭の電球は便所くらいにしか使われていなかったLEDなんてのがでてきてから電灯も変わったもんで…虫も寄り付かなくなってしまった昔は灯りがあれば人が寄ったもんだがね [続きを読む]
  • 七夕飾り
  • 新潟市南区の白根公民館に背の高い七夕飾り…もうこんな季節か…忘れていたものが身体の中を駆け巡った五節句のひとつと言われる七夕も地域によっては新暦と旧暦に別れているよう…高田渡の歌に「ブラザー軒」という歌がある詩人「菅原克己」の詩に曲をつけたもの 東一番丁ブラザー軒 ガラス簾がきらきら波打ち あたり一面 氷を噛む音 死んだ親父が入って来る 死んだ妹 [続きを読む]
  • 日陰で…
  • 昨日は夏至だったんだって今気づいた…梅雨をよけて太陽が燦々と降り注いでいる街路樹の日陰にすっぽりとクルマを駐車させて一休み…日陰にほどよい風が吹き抜けるまだまだ真夏じゃないことに気づいてウトウト… [続きを読む]
  • ブラックラーメン…リベンジ
  • 10数年前に富山駅近くで食べたブラックラーメン食べ終わった後に顔を上げたら由来や食べ方の説明が書いてあったのに気づいた…よくかき混ぜてから食べてください…普通に上から食べた後の事…もう一度やり直して食べたいと思い何時かまた富山でリベンジと思っていたら数年前に新潟県内に富山県出身の方がブラックラーメンの店を開店した先日仕事の関係でそのラーメン屋さんの近くまで…せっかくですからやっぱり行きます真っ黒なス [続きを読む]
  • 初夏の匂いがする野菜
  • 根付きの枝豆がスーパーに並んでる紫の食用菊も…昔は農家の母ちゃん達がリヤカーにいろんな野菜を乗せて売り歩いたもんだ枝豆は「弥彦娘」…根に土がついているから美味いって昔から思っている都会の人には汚く見えるだろうか?土に生まれて土に還る…昔の美味しいものはそうやって自然と共存して生まれてきたんだ… [続きを読む]
  • 玄関ドアの鍵の交換
  • 暫く放ったらかしにしていた玄関のドアレバーの修理…突然開かなくなって数時間かけて力強くで開けたのが随分と前…風が強いとバッタンバッタンと勝手に動くのでやっぱり直すことにした…修理前はレバーがブラブラしていたが真横に固定できるようになった…しかし以前の悪戦苦闘の傷跡は消えません実はキーシリンダーの調子も悪いので…右は針金のような部分が折れて無くなっている…だから開閉時にはカチンと音がしなかったシリン [続きを読む]
  • クラッチ凍結の原因
  • 2006年生まれのスバルサンバーの12ヶ月法定整備のハガキがクルマ屋さんから届いた…スルーしょうかなと思ったが…この冬の冷え込みの厳しい日にアクセルが何度か凍結していた事を思い出しクルマ屋さんに入院させた原因は早々に判明した…クラッチワイヤーを保護しているゴム系の経年劣化による亀裂…ここから水分が入ってイタズラをしていた通常の踏み込みもサビつきのためスムーズにいかなかったので取替えで気持ち良く改善…プラ [続きを読む]
  • スーパーのカナガシラ
  • 子どもの頃はすぐ近くに漁業組合があって威勢の良い競りの声が家の中まで聞こえてきたものだ…その頃はイカの水揚げ高が日本一…新潟の小さな港に壱岐や対馬の漁船が暫く滞留していた出漁は夜…準備の船は何隻もいた…アセチレンランプの大きな電灯を一隻にいくつも照らし浜の町の山並みが昼のように明るく照らされていた浜の町に産まれて育ったお袋は魚の目利き…魚の名前には詳しかった…姉ほどでは無いが私もある程度の魚に精通 [続きを読む]
  • それでも田んぼは手で植える
  • 越後平野は一気に湖の様になった…ほんのひと時だけど ひと月もすれば緑色になる国の施策の圃場整備事業で田んぼは大きくなった…すじまきは組合化し小さな田んぼの所有者は同業農家に委託に走る…機械化に走るから年寄りはもう必要ない…今朝近所のおばあちゃんが小さな田んぼを手植えしていた農業の知恵も年寄りから教えてもらいたい…懐かしいし…有り難いし…嬉しいしから… [続きを読む]
  • オシャレを気にする1才3ヶ月の孫チビ
  • 孫というのは可愛いもんだ…目の中に入れても痛くないと昔から言うが本当そう思う…大好きな食べ物はバナナ!バナナを片手にぶら下げて行くだけで仲良くなれる…君はサルか?と戯言を言いながら食べさせてあげる目敏く私の腰にぶら下げているバックの中からボールペン…携帯電話…そしてクシを取り出す…とことこ歩いて行くとママに何やら催促…鏡を催促したのだおい!君はまだ1才3ヶ月だぞと心の中で思いながらも…パパもママも [続きを読む]
  • 国民ソケットとナツメ球
  • 子どもの頃は外灯が無かったら星がいっぱい見えていた…星座の名前なんか知らなかったけど…満天の星が空に溢れていた…海が凪いだ日は波間に星が煌めいていた…今じゃ視力も落ちて満天の星空もぼやけて見える…あの頃の家々は軒並み白熱球の橙色の光があったかく灯っていた…今も私の部屋は引っ掛けシーリングに懐かしのナショナルの国民ソケットを使っているエコなLED…残念ながら発光色は白色近いうちにあったかい昔の色に変え [続きを読む]
  • コレクションの片付け〜オークションへ
  • どうにも部屋の中が収まりつかなくなって断捨離もかねて片付けを始めたが…やっぱり収拾がつかない少しずつ片付けて他人の役に立つのであればと思いヤフーオークションに出品することに…ブリキの独楽はとりあえず所有の20%ベーゴマ第一弾…ベーゴマ第二弾…ベーゴマ第三弾明日はあと二種類出品花独楽…大きい方だけ出品セサミストリートのけん玉ゴールデンウィークはこれくらいにしてあとはボチボチと… [続きを読む]
  • 菜の花雪山100円弁当
  • 春の晴れた日は遠くの山の写真を撮っても薄っすらとしか映らないが今日の様な曇りの日は遠景の写真が撮りやすい水を張り始めた田んぼは好きだ…風や雨が無ければ鏡の様で…菜の花と守門岳…今日の仕事は三条市下田郷の入り口まで…承知していたスーパーの水曜日木曜日限定の100円コーナーで昼飯を調達アレ?海鮮丼に醤油が入っていない!男飯は何でもOKだ!コンニャクの汁をかけて食らう…これで充分だ‼? [続きを読む]
  • 高田渡的な…
  • 4月16日は高田渡氏の13回目の命日だった存命なら69才だ…日本のフォークソングの創成期のシンガーソングライター…そんなに年をとって無いのに老けて見えてたから「歌うシーラカンス」とも言われていたようだ…実は人生半分以上過ぎた私が二年ほど前から二つ目のバンドを組んだ…同じ中学校の一年後輩と14年後輩の3人でだ…他のメンバーはロックをやってきたのだが私は自作の歌にこだわる…シンガーソングライターというやつ [続きを読む]
  • 春祭りの餅
  • 今年も稔りの確かな事を祈念して各集落では春祭り…農家の人達は氏神さまに集っていますこの時期になると頂くのが「お餅」昔は農家で作ったものだが最近は業者が増えた様だ…「よもぎ大福」と記されてはいるがみんな「草餅」としか言わない…草の匂いが邪気を祓うと言われているらしい後日頂いたのが「白い餅」…これは手作り懐かしい食感…子供の頃に戻った様な感じさえする…苗は順調に育っている様だ…越後平野の田植えはゴール [続きを読む]
  • 秋田のりんご100%ジュース
  • 娘夫婦の家に行ってりんごジュースをご馳走になった旦那さんは秋田の人だから最近秋田の美味しいモノをいただく機会が増えた…美味しいりんご…青森県や長野県は有名だけどいろんな所で作っているのですね…いろんな事に興味を持つ悪い癖?がでた…秋田県はりんごをどれくらい作ってるんだろう2年前のデータ…青森県と長野県で全国の約80%秋田県は福島県と競り合って6位だ因みに新潟県は15位以降らしい…もうちょいと気になって世 [続きを読む]
  • 割れた窓ガラス…やっと修理
  • 早い頃の台風並みの風でトイレの小窓サッシのガラスが割れたとりあえずバラバラにならないようにテープで養生を施した…状況から見ると隣の家の物置きが風で動いた影響のようだ隣が何か言ってくるかなと思っていたが音沙汰なし…ぶつかった場面を見てた訳じゃないのでコッチも言いにくいホームセンターに電話をしたら「一度下見してから改めて修理する」のだそうで…高くつきそうだったのでやめた…思い立ってガラス屋を探して飛び [続きを読む]
  • 食べるとオマケのある食堂
  • 久しぶりに…70才過ぎのご夫婦がやってる食堂に行って来た…三条市の分かりにくい所にある食堂「カツ味噌ラーメン」税込880円を注文注文してから揚げるので熱々の分厚いトンカツに何故かカボチャの天ぷら…おかず付きにご飯はお代わり自由…麺の下から…煮卵が出てきたコーヒーもサービスチェーンのお店よりこんな店が好きなんだけど…少なくなりましたねこのお店は丼物を注文すると必ず普通に一人前のラーメンが勝手に付いてきま [続きを読む]