石ころ 石 さん プロフィール

  •  
石ころ 石さん: 願わくばまんまるく、徒然。
ハンドル名石ころ 石 さん
ブログタイトル願わくばまんまるく、徒然。
ブログURLhttp://manmaru14.hatenablog.jp/
サイト紹介文元転勤族の貧乏家庭の無職無才主婦が生き難い世の中で日々思うゆえに我ありなことを好きに綴っています。
自由文現在:
一、断捨離中です
一、6歳の息子が一人います
一、最近まで転勤族・貧乏です

スナック出身の無職無才主婦が生き難い世の中の隅で、日々の出来事・世間話・雑感・哲学・育児・愚痴・断捨離などをつらつら書いています。
「書くことで楽になる」が信条です。
気楽に覗いてやってください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2014/11/07 10:28

石ころ 石 さんのブログ記事

  • ('A`)←ワイ(大相撲はもう完全に女性禁止にすればいいのに…)
  • 大相撲関連の不祥事やあまり良い意味じゃない方の話題に('A`)ウヘァするのももう飽きた…というどーでもいい話です(´∀`)※現在の大相撲に不満はない相撲ファンの方には不快になる可能性の高い文章ですのでスルー推奨でオナシャス(o^-')b☆ほんと大相撲のガッカリネタにはいい加減ウンザリする。私が思うに、もうこの際大相撲に女性が関わるのを一切、完全に、禁止にしたらいいんじゃね?(゚Д゚)と。土俵に上がるのはもちろん、会 [続きを読む]
  • 「アイ、サー!(もしくはアイ、マム!)」というどうでもいい駄話
  • 極めてどーでもいいくだらない話ですw(´ρ`)「お前は他人に自分の感情を支配されるのか?」「ノー、サー」「お前は他人に支えてもらわないと楽しむこともできないのか?」「ノー、サー!」「お前は自分の足で立てるのか?」「イエス、サー!」「お前は1人でも自分の感情をコントロールできるのか?」「イエス、サー!」「じゃあ早くその顔を上げろ!」「アイ、サー!」「気持ちを上へ向けて自分のすべきことをやれ!」「アイアイ [続きを読む]
  • ドラえもんの映画に感じたモヤモヤ…という駄文(ややネタバレあり)
  • 前置きなのですが、今回の記事は多分に重々大人げない内容であり、単なる私の個人的な心情と老害的なものによるもので、そういう意味では完全に駄文ですので、この作品と現・ドラえもんが好きな方はこんな駄文は全く気に留めないで頂けると幸いです(´∀`;)エヘヘ息子が観たいと言うので映画「ドラえもん のび太の宝島」に連れて行ったのですが、私自身は最初から興味がなく見たい気は全くなかった。だから、最初から見る気のなか [続きを読む]
  • 中古マンション購入とリフォーム
  • 新居のリフォームで「どこをどうしてどれをどれにするか」等の決めなければいけないことがあらかた終わりましたよ…という、寝耳に水の話題から始まります(´д`;)実はこのたび中古マンションを購入しましてね…この件については当ブログを読んで下さっている皆様にはたやすくご想像がつく通り、たくさんここに書きたい話がありましてね…。ここで書き切れることじゃないのでまたおいおい書いていくことになると思うのですが… [続きを読む]
  • 「勝ち組・負け組」(※現状報告的前書きアリ)
  • ※まず、本題とは直接関係のない前書きです。下書きのままの記事が溜まっているうちに現実で色々なことが起こり追いつかない状態になってしまっている現在なのですが、もともとこの一年は昨年起きたこともろくに書けていないままここまで来てしまっていて、あらゆることが書く必要のある記事として溜まっているわけで…。今回また新たな状況が訪れた現状どう書いていったらいいのか悩んでいます。(大した話じゃないことでも文才が [続きを読む]
  • 幼稚園やめたい。
  • 安西先生、幼稚園やめたいです…(´д`;)(※当ブログで安易に多用されがちな漫画「スラムダンク」の三井寿の台詞パクリ)前の幼稚園のママ友に伝えたらウケてもらえたので書く…というわけでもないのですが(面倒くさい感じの文章)、自分でもあと2カ月足らずで卒園式というこの時期にこんな考えが頭に浮かんだことに心底驚いた。山ほど溜まりまくっている書きかけの下書きを差し置いて今年最初の更新(※しかも1月ももう終盤 [続きを読む]
  • 2017年を振り返って
  • 今年は本当に激動だったはずなのですが激動過ぎて心にも身体にも余裕が全くなくなり、ほぼ更新できませんですた。今現在も書きたいことは山ほど溜まっていて、実際に書きかけの下書きも溜まっている一方なのですが…。なのでこんな一記事でまとめることはできないのですが、じゃあせめて大晦日にざっと更新するくらいのことはしとこうと思った次第です(´ー`)↑ちょっと見渡すとこういった美しい自然に何気なく触れられるところは [続きを読む]
  • 北の常在菌が死んだ
  • 「西の魔女が死んだ」っぽいタイトルですが別に関係はなく、湯シャンを徐々にやめて1〜2年くらいになるのだけれどもう完全に頭皮の常在菌(良い魔女)が死んでしまって、一日シャンプーしないだけでとんでもない悪臭を放つ悪い魔女(雑菌)がはびこる国に戻ってしまったーーーーーーーーという私含め一部の人にとってはどうでもよくない(つまり大部分の人にはどうでもいい)お話です(´∀`)西の魔女が死んだ (新潮文庫)作者: [続きを読む]
  • 相撲禁止令発令
  • 恐ろしくどうでもいい話ですが、生活家長として我が家に相撲禁止令を出しました。*1相撲を観ること禁止相撲に興味を持つこと禁止主にこの二点になります。うん、だいぶ頭おかしい(自覚あり)。今回の日馬富士の暴行問題から見えた大相撲界のいやな感じにはうんざりです。私が思ったのは、大相撲は一度廃れるべき。ここ連日、頭のおかしい協会擁護&日馬富士擁護を垂れ流すお抱え記者(特に杉山なんとかという人は「モンゴル人だ [続きを読む]
  • こうやって伝えたいことがなくなっていくんだなぁ…と思う
  • 何だかんだいって喚く元気があるうちは大丈夫、ってのは事実だと思う…という話です☆d(´ー`?)ソウネソウネカプリソーネー私は長年、「こんなにも悲しく惨めで、心身は疲弊しきり、絶望のどん底にいる」と感じている時でも、なぜ自分の中で「怒り」が止まないのか、どうして「怒りが沸いてくる元気」はまだあるのか、不思議というよりももう呆れる感じで、逆に「怒りが沸いてくるってことはまだ本気で諦めていない=絶望しきっている状 [続きを読む]
  • 殺人と数
  • 本当に書きたいことを思ったままに書き過ぎると自己嫌悪に陥るし、だからとダーク要素はぼやかして明るい感じの内容にすると嘘を書いている気がして自分の中でブログを書いている意義を見失ってくる。バランスなのだろうけれど、バランスを取ろうとすること自体が不自然な努力にも思える時はどうすればいいのか。◆ それでも「世間」とそうズレがない時はまだ幸せなのかもしれない。喩え過激な言い方であっても「悪人には厳しい [続きを読む]
  • 犠牲のはなし
  • ※独り言です(不穏なタイトルですがいつものしょうもない自分語りですw(´∀`))最近、私は息子が可愛くてならない。それと同時に、強い悲しみに襲われてどうしようもなくなることがある。なぜかというと、私はこのつい最近まで息子を可愛いと思ったことがなかったから。自分でも異常だと分かっていて、そしてその自覚もあって、↑一度こういう記事にもした。今でも不思議な感覚で、どうしようもない悲しみと後悔に襲われて [続きを読む]
  • 年をとる恐ろしさ
  • ちょっと思ったことです。意見は違う時もあるけれど聡明で冷静な文章でよく読みに行っている年上の女性のブログがあるのだけれど、最近Twitterで話題になった赤ちゃんの「ガス抜きチューブ」に端を発する夜泣きやコリックの話題について「親が泣かなければ子供は泣かないんじゃないか」などと抒情的なことを書かれていてひいてしまった。この方のお子さんはもう成人済みで女の子。ブログによると全員手のかからないとても優秀で異 [続きを読む]
  • 変化は苦痛
  • 前回の記事は感情的に書いた(←これは通常)ものを珍しくそのまま即上げてしまって(←これはあまりない)、自分でもショッキングなタイトルだった…と反省している(´・ω・`)夫を憎んでいる、なんてタイトルはさすがにひどい。あくまで素の感情の話だと書いたけれど、夫個人に対して憎む気持ちは全くない。これは昔「夫のこと」という連作記事を書いた時と全く変わっていなくて、夫個人はいい人だと思っている。ただ私にとって [続きを読む]
  • 眠れないストレス、それもこれも夫への憎しみ。
  • よく眠れないんですね( ´_ゝ`)何度もしつこく書いていますが、もともとロングスリーパーだった私の睡眠が「壊れた」のは息子の出産後。こちらも何度も書いているけれど、赤ちゃんの世話で一番きついのが寝られないこと。ホルモンの変化や加齢なども手伝って、私の壊れた睡眠リズムは数年治らなかった。基本的に耳栓を使うようになり、どうしてもだめな時は内科で処方してもらった睡眠薬(レンドルミン)を使うように。よく眠れ [続きを読む]
  • お笑いの話〜「芸人向上委員会」と保毛尾田問題
  • まずフジテレビの「芸人向上委員会」の話から。第1回から見ている私は結構さんま好き。と言ってもレギュラー番組で見ているのはこれくらい。彼がはっきり司会の番組よりもゲストとかで出てアドリブで長く回すのを見ているのが私は好き(´∀`)理想は今でも「いいとも!」のタモリとのフリートーク。芸人向上委員会は、他番組では司会が当たり前の今や大御所芸人(今田、雨上がり、爆笑太田など)がひな壇にいるのがまず魅力。さん [続きを読む]
  • 夫のことなど
  • 今の私の心の中とその動きを他人に分かるように書くのが難しい。昔は簡単だったのになぁ…(´ー`)とにかく、自分の中で記事更新のハードルとなっている夫の話を書こうとずっと思っているまま書けていないのがまずい。以前夫について書いた大分前の状況からどうなって現状に至っているのか、をまず書いてしまわないと、そこから私を取り巻く全ての環境因子が派生しているので、私の心の状況(というかそれは即ち愚痴のことです… [続きを読む]
  • 友に些細に悩む。
  • 自嘲気味に言うなら「締めに「私の心が狭いんでしょうか…?」と付けて終わると生温かいよ!(・∀・)ニヤニヤ☆」という話をしようと思います。人生には友人が必要(・∀・)ゼッタイ!遠くに住んでいて、メールやSNS等で日常生活のやりとりをしている友人が何人かいます。大体が日常の他愛もない感想や愚痴を送りあう親しい仲ですが、その内の一人の話です。その友人は現在の生活環境に不満がある。もともと上に書いたように、それぞれのどう [続きを読む]
  • ピアノと私と鳥と。
  • ピアノがやりたかった。私は幼稚園の時からエレクトーンを習っていて、転勤引っ越しを繰り返しながら続けていたけれど、特に情熱もなく、中学生になる前にやめてしまった。本当はエレクトーンじゃなくてピアノが習いたかったので、ピアノだったらどこまで続けていたかなぁと今でも時々考えたりする。ピアノがやりたかったのになぜエレクトーンを習ったのかというと、親が「ピアノはピアノがないと習えない(エレクトーンは中古の [続きを読む]
  • 【ネタバレ】「アリーmy love」を一昔振りに見返した感想
  • 20代前半に見ていた「アリーmy love」を現在40過ぎてからAmazonプライムビデオで見返した感想をダラダラ書き留めておこう…という記事です( ´_ゝ`)正確には日本での放映は1998年からとのこと。やはり約20年振りですな。舞台はアメリカのボストン(マサチューセッツ州)。オープニングで毎回俯瞰になる街の景色が(´∀`)イイ!◆当時も完結まで見た記憶はなく、どこまで見ていたのかはっきり覚えていなかったので何となくシーズ [続きを読む]
  • 「呪い」
  • 親からの呪いというのは本当になかなか気付けない…と実感したという話です。綺麗な画像なのにタイトルがタイトルだと一気に怖く感じる、という人間の感覚の不思議(´∀`)(※内容に関係はありまてん)私が子供の頃の何気ない時分に父親からよく言われていた言葉で「お前は男だったら良かったのになぁ」と「お前をもらってくれるような人がいたら父さんは頭を下げて頼んでやる」というものがある。私は自分の育った家しか分から [続きを読む]