70後半の僕 さん プロフィール

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70後半の僕さん: 70後半の僕
ハンドル名70後半の僕 さん
ブログタイトル70後半の僕
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/miyabi2424
サイト紹介文鉄道ファン 旅の企画化、
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/11/07 17:31

70後半の僕 さんのブログ記事

  • ありがとう10円
  • 往復4500歩ザックを背負って買い物お昼のサンドイッチを買うためにコンビニへレジで支払い時10円不足手持ち金なかったので、諦めてレジを離れようとした時に後ろにおられた若い女性が10円レジに出してくれたおかげでサンドイッチが買え、お礼を言ったその帰り道、横断歩道を渡っていたら右折車が前を通り抜けた年配のおじさんだったこの違い、誰からも感謝される人生でありたいと改めて感じた若い女性の方、ありがとう [続きを読む]
  • 肺癌
  • 僕が肺癌を言われたのは7年前町の健康診断で疑わしいとの事で総合病院へPET検査まで受けステージ1自覚症状全くなし入院2週間、手術、卵大の腫瘍を取り除く右下下葉がなくなった以降全く癌から別れたが今度は女房家事でも息苦しさを感じるとかかりつけ医院へ歳の性だと軽く言われたが普段と違いすぎるので再度その日にレントゲンなんと肺に水が溜まっていて呼吸を妨げる総合病院へ「肺線種ステージ4」入院で水抜き2週間3週 [続きを読む]
  • 古寺を尋ねて
  • いつもの仲間12名で暖かい陽射しの基清白寺へ開基が足利時代周りは桃園、境内は梅、春になればきれいだろう写真の仏殿は国宝「方三間裳階付仏殿」禅宗仏殿の古い様式を伝える。隙間から中をのぞくと歴史を感じる。また、大井俣窪八幡神社に詣でる写真掲載できず残念歩くこと14000歩道中珍しい物発見花ではありません取り残された柿です。実は鳥が食べたのか???またお庭の植木の形像です。歩かなければ分からない発見今年も歩 [続きを読む]
  • 謹賀新年
  • 今年は三島で家族集う道中朝霧高原で富士を眺め1日にはおせち料理ゆっくりと満腹感2日は三嶋大社に初詣に行ったが道路まで参拝客で溢れ人の多さにビックリ参拝を諦め、熱い甘酒を飲み、名物メロンパンを買い食べながら戻った初詣が出来なかったので3日地元の恵林寺へ人出もなくゆっくり願い事を。子供の頃からの習慣で参拝しなければ落ち着かない年賀状を出さなかったが、いただいた方々にメールで御礼 [続きを読む]
  • 寒風
  • 冬は空が美しい八ヶ岳方面から冷たい風が吹きウオーキングが向かい風になり背を丸めて歩く、帰りは背中を押され勢いがつく。西側には日本第三峰の「間ノ岳」が綺麗だ歩ける幸せを感じながらの歩きは格別時折老夫婦の方に出会う心の中で「いつまでもお元気で」 [続きを読む]
  • 信玄の里
  • いつもの仲間達と平安時代に係わる古い神社巡り歴史に詳しい仲間の説明を聞きながら初めて聞いた単語「延喜式」神社に係わる単語、神社の形式の一款風もなく快晴気持ちよく歩く事、8500歩残っている柿、野性的に残っているキュウイ、ぶどう横でゴメンナサイこのブドウすごく甘かった歩いた後、温泉宿で忘年会食事会自家用車のため、全員アルコールなしウーロン茶で乾杯この烏龍茶1リットルボトル、なんと1500円 それはないだろう [続きを読む]
  • 3家族夫婦旅行
  • 毎年一回の旅行企画構成は小生今年は修善寺温泉を主体にミカン狩り、修善寺散策虹の郷ライトアップ紅葉規模からやや期待外れ、しかし人出の多さにはビックリ夕食はややおごって和風旅館へ食べきれないほどの量、内容もさすがでおいしくいただいた。翌日は御殿場の秩父宮記念公園お住まいの母屋、防空壕、庭を散策、手入れもよくさすがの感じ暖かい季節にまた来てみたいお茶処でお汁粉あずきと白玉これまた逸品帰路は富士山南麓周り [続きを読む]
  • 里山歩き
  • いつもの仲間たちと里山歩きこのメンバーで出かける事180回目快晴で暖かい陽射し落ち葉沢山の山道、木の葉の匂いなんとも言えない胸一杯に吸い込む、健康に感謝この県民の杜沢山のコースが整備され、自分たちの実力から無理のないコースを楽しく歩いた。落ち葉の積もった暖かいジュータン上での昼食これがまた格別に美味しいし楽しさを感じる。このような時間、たくさん持ちたいな! [続きを読む]
  • 紅葉もそろそろ終わり
  • どこから舞って来るのか玄関先の落ち葉街路樹の紅葉がきれいだ。落ち葉は農家の人には銀杏を除き良い肥料になると聞いた。この時期に肺炎を患い回復はしたが、スッキリとはならず検査で呼吸器周り周りに異状はないと言われたが年齢からくる退化は逃れない模様風邪をひかないように注意と言っても何をすればいいのか???家に閉じこもっていてもダメなので機会毎に出歩くことに努める。 [続きを読む]
  • 冬支度第一弾
  • 明野村だいこん祭り一日遅れで行った祭り後も片付けられ人影もまばらだが大根、白菜は沢山売っていた。数年前この時期に韓国に行った時、人力車や軽トラに白菜を山と積んだ車が盛んに走っていた事を思い出す。この店先で大根をそのまま切っていただいた。新鮮で甘みがあり「うまい」これだからガソリンを使っても買いにきたくなる。道中シュークリームが美味しいに立ち寄り、他の物も買ってしまった。 [続きを読む]
  • 黒部旅行
  • いつもの仲間たちと一泊二日でアルペントロッコと立山から扇沢までの人気コース全行程日本とは思えない人の環境トロッコでは紅葉の兆しもなかった。しかし鐘釣温泉で乗客が多いのにビックリ立山連邦を眺めながら「みくりが池」のベンチでのおにぎりは良かった大観望ではあられが降り遠くの山々ぼんやり黒部平でようやく紅葉が見られたツアー利用だったがメンバー以外の参加は一人だけバス運にも恵まれ新車、超DXバス座席もゆった [続きを読む]
  • 木曽路④
  • 仲間たちと木曽路の四回目マダマダ先は長いが全員70代、無理をせず12km木曽福島駅〜上松駅大相撲御嶽海の出身地の応援賑わいが凄い汗をしっかりかき、下着が濡れて冷たさを感じた。そのためか翌日発熱、2〜3日たっても38度を超えそのまま肺炎で入院5日、ようやく退院少々堪えた今回だった。 [続きを読む]
  • Cooking
  • その日の気分が正直に味のでるやる気が或る時は深夜でもレシピを研究するマニアルを見ながら自分なりにアレンジ面倒なもにはしないそしていつのまにか来客時のもてなしは僕になってしまった。包丁は特殊な材料以外はペディナイフ刃渡りが短いので怪我防止しかし時折塩と砂糖を間違え取り返しがつかなくなり失敗もある。。 [続きを読む]
  • 終戦番組を見て
  • 戦中5歳の時に支那(中国済南)から内地に戻った。記憶はあまりないが船底に沢山の人がいた。船底の丸窓の半分位に海水面があったことくらいしか記憶にない。いま思えばいつ魚雷が来るかも分からないもし帰国しなかったら孤児になっていたかも知れないその時どんな状態だったのか知る人はもうオバサン一人明日にでも電話をして聞いてみたくなった。 [続きを読む]
  • 糖尿病
  • 遺伝から来た糖尿病一時HbA1c9.5もあった。その時は眼を患い突然片目が見えなくなった。レーザー光線治療をやり、血糖値を下げるインシュリン定期検査は避けられないが、ここ数年安定し大きな病院で診察を受けていたが、かかりつけに戻ることが出来た。生涯の病になってしまったが、自己コントロールで対応できるように食事内容も勉強、教育入院もしたがその時の看護師の方々の指導が焼き付いている。治ることはない病なので自己管 [続きを読む]
  • 世の中平和ですね
  • 芸能人達の尻を追って記事にして読者は楽しんでいる。ストーカー行為に近いスクープされた方は人様に迷惑をかけているのではないのに・・・取り上げられた方はそれをさらにヒートアップしようとする人なんと情けない物陰に隠れてカメラを持つような人にはなりたくない。 [続きを読む]
  • 木曽路ウォーク
  • 贄川宿から歩いて約35km残り54km中山道日本橋〜京橋の中間点を通過木曽路では後54kmを残し来年終わりそうにない。交通費用節約で「青春キップ利用」のため、いつもというわけにはいかない。木曽は大相撲御嶽海の地元、街を上げての応援が見受けられた。また、電車の乗客に外人の小団体、木曽の漆器に興味があったらしい。 [続きを読む]
  • JAL機体整備工場
  • ANAに続いて今回はJAL航空速度感知部分などの説明でピトー管感知との事学生時代教わった事と同じであったことに驚く整備士の研修生か、こんな職に若かったらなりたい場内見学わずか40分、旋回時等の時、翼や尾翼の動きも教わる内部は4階になっている模様だがそれも見たかったいまいち物足りなかったそれにしても見学者が多いのにビックリ希望しても当たらない訳だ [続きを読む]
  • 癌に負けるな!
  • 夫婦共肺癌を患いました僕は町の健康診断でピンポン大の腫瘍自覚全く無し、ステージ1二週間の入院で完治、6年経過したが再発傾向もありません。女房は肺に水が溜まり肺癌ステージ4これは大変な事治療での苦しみなどを良く聞く年初に言われ治療を開始したが、今日現在全く普段と変わらず元気、ただ体重は多少減ったが、日常生活問題がない。もちろん取り巻く人たちの様々な援助があってからこそ今があると感謝すること毎日病んだ [続きを読む]
  • 修善寺散歩
  • 文豪が宿泊していたという温泉一人でゆっくり散策先ずはお寺へ、聞き慣れない会話、大きな声で、こういうところまで海外から懐かしいゲーム屋さん、昔さを残した観光地仕事を終えられた仲居さんが自宅に戻られるのか?小銭を売っていた懐かしさを感じた、菊の紋章がないお札、今のお札は???と思った写真の百円札、当時このままでは使えない時があったのを思い出すこのお札にシールを貼った時が一時あった。この百円札、隣の壹円 [続きを読む]
  • 小田原城
  • アジサイがいっぱいの小田原城へ月曜日だったせいか人は少なかったが日影ベンチはいっぱい中年の人ばかり、天守閣に登りたかったが階段は急と思い安全のためアキラメベンチに座って人の動きを見ているのも、勝手な想像をして人達を見ているのも、安らぎを感じる。帰りに芦ノ湖によりいつものベーカリーで一番人気とかいてあったので普段は食べないカレーパンを薄皮でカレータップリとても美味しかったしかし揚げ物を普段口にしない [続きを読む]
  • ANA機体整備場へ
  • かねてから見学希望をしていたがようやく当選手近で見る機体案内の方の傍を離れずしっかり聞いた整備士になるにも勉強が大変だ、いくつもの関門をパスせねばならない命にかかわるのでボルトの締め加減等100%の仕事車輪は車と違い何故かトレッドが少ない、工場見学が好きな僕、一人で満足な1時間30分だった。リピーターとしてまた行こう [続きを読む]
  • TRAIN SUITE 四季島
  • 5月から始まった豪華寝台列車を見に行った。中央東線塩山駅へ、ホームには親子連れなど数十名歓迎の太鼓、駅員も数名、お客はそれなりのバスでワイナリーに向かったか?乗客は30名くらいとかそれで予約はいっぱいでとても乗れない模様夜は姨捨駅で夜景を見て直江津方面へ乗車料金も高額の様子、とても自分には無理乗ったとしても楽しいか?ブルジョアの中には入り込めないと思う運転手2名、品位がありそうに感じた今頃は寝台で [続きを読む]