70後半の僕 さん プロフィール

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70後半の僕さん: 70後半の僕
ハンドル名70後半の僕 さん
ブログタイトル70後半の僕
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/miyabi2424
サイト紹介文鉄道ファン 旅の企画化、
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/11/07 17:31

70後半の僕 さんのブログ記事

  • 河口湖ラベンダー香り
  • 天気が回復したので出かけた風に運ばたラベンダー香り、綺麗な空気を存分に吸い込む平日にも拘わらず大勢の観光客その殆どが言葉の判らない大声丁度アジサイもきれいだった同じ色がまとまって咲いているのが良かった。時折焼そばの等の匂いこれにはガックリ祭りとはいえ、チョット自然環境であることを考えてほしい [続きを読む]
  • 梅雨空の合間に
  • 低山に仲間たちと行く予定であったが、雨予報で中止出かけたい気分はあるので、梅花藻を見に都留市へ長慶寺付近で清流に咲いていた規模は柿田川、醒井宿の方が沢山だが清流しか咲かない花、見ていて休まる時折傘をさし、勢いよく流れる用水路の音、畑の匂い、田んぼの匂い長閑さを感じながら太郎次郎滝へ観光客はあまり訪れる事がなさそうな滝岩肌から流れる水、白糸の滝のミニ版だ溶岩肌から流れる水、その自然にウットリいつまで [続きを読む]
  • 墓参り
  • 久しぶりに女房の実家の墓参りここも田舎だが田圃と山に囲まれた村へさすがに空気は一段と爽やか縁に座ってぼんやり冬場に作られた凍り餅が縁を飾る小さな村にも空き家が目立つ、荒れ果てた民家も数軒しかし住民は出払い作業も多くお互いに生活を守っているその活動は僕には出来ない、その風習が性格に合わないから。帰路八ヶ岳山麓の「農の駅」へ、新鮮野菜沢山、別荘が付近に多いせいか賑わっていた、また隣にはパンと喫茶店また [続きを読む]
  • いらっしゃいませ
  • 久しぶりに名も知らない昆虫が来た。かみきり虫のような?最近は来なくなった。おおやまトンボ、カマキリ、かなぶん、カマキリみんなどこに行ったのだろう?田圃に水が入ったが蛙の合唱も聴けない自然が変わってしまった。これでいいのかな?童謡の歌詞を見ても今の子供たちにはわからないだろう?超有名な小学校で落花生がなっている絵を描いた。地上の枝葉の基に縞模様の落花生がなっている。なんともはや・・・ [続きを読む]
  • 田舎の味
  • 山肌の桑畑今桑の実が盛り熟して実が落ち地面は紫面独特な甘み、これがいい手は紫に染まりレジ袋に一杯この当たり一面の桑畑だった。都会では味わえない事早速ジャムへ、次は少し渋いがグミだ。 [続きを読む]
  • 癌!しおれる事はない
  • 女房の肺癌ステージ4も一段落化学治療による苦しみもなく、湿疹や咳はあったが癌は大きくもならなく、少し小さくなった。食用旺盛、今は体操教室に行っている体重は減ったが、そんなのは問題ではない知り合いの話では重労働をしている男性化学療法で苦しまれたまらなく、この療法を全てやめられた。その結果今は元気そのもの再び基の力仕事に癌と言ってもしおれる事はない。僕もステージ1の肺癌だったが手術で2週間入院今はその [続きを読む]
  • 黒部大谷
  • いつもの仲間10名でツアーに参加早朝4時集合は難があったが遊びだからと仕方がないと一同寒さは全く感じることもなく準備したダウンもようなし道中針の木岳がきれいだった雪壁14m、中国語の観光客の多い事みくりが池周辺散策と思っていたが雪道でとてもダメ標高が2430mのせいか肺癌で四分の一切除したためか心拍数が120と上がり息苦しさがあった。ダラダラ上りの路はややきつかった。雪の無い時見た雄山とは違って見えた戻っ [続きを読む]
  • 薔薇がきれいだった
  • 近所の友人宅の庭へ薔薇の香りがいっぱいお勤めの傍ら手入れがいいのか、よくぞ沢山の種類をとげにささりながらパチリ我が家の庭は狭いが少しでも真似をしたくなった一日少しはまとまった人生を送るためにも・・・ [続きを読む]
  • 花見
  • 花見らしい花見に3夫婦でツアーに参加自家用車で行くよりも70歳を過ぎているし、のんびり行けるのでツアーで。伊那市の公園、某企業の創立者が作ったとか、利益を皆さんに貢献、凄いですね飯田の月川はなももの里へ大勢の観光客、年配の方がほとんど愛用のコンパクトカメラで沢山100枚位撮ったが満足な物はなしせいぜいこの写真題して「若さと老い」昼食は信州らしく馬刺し、そして昼神温泉で露天風呂へ爽やかな一日だった [続きを読む]
  • 明と暗の店
  • 一日で感じの違いを感じた。車検の予約を入れていたが事情があって断わることになり、断りの理由を尋ねられると思い電話をする前に回答を考えたが、電話をしたら意外だった。丁寧にキャンセルの電話をした。「なにか御気に障りでも?」「そのような事、全くありません」「以降弊社からの連絡等は継続でいいですか」「お待ちしています」「次回はよろしくお願いします、連絡がありがとうございました。」逃げる客は大事にする事と過 [続きを読む]
  • 木曽路
  • いつもの仲間8名で木曽路を歩いた。山梨を5時頃起きて木曽路へ長野県に入ると小雪が舞いビックリ木曽福島の南の方面では時折小雨模様寒かった、国道19号線桜の盛りお化けのような大きいしだれ桜、鉄道と国道に挟まれて夫婦杉、人も寄らないようなお宮で力強い杉が数本今回は塩尻から中津川までを目指しての頑張り全員70歳を超えた仲間須原駅前でここの名物家に戻って頂いた。桜の香りのさゆやすらぎを感じた [続きを読む]
  • 肺癌治療中
  • 見つかった時点ステージ4それから1年4ヶ月抗癌剤治療中での苦痛もなく経過抗癌剤による影響で肺炎しかし発熱は全くなく、咳が凄かった薬剤治療で咳は収まった癌も少し小さくなり、暫くは様子見となった僕も肺癌ステージ1で手術で全く問題なく7年経過癌と言っても落ち込む事はない全国各地花だより信州波田「安養寺」の風景写真 友人からいただきました [続きを読む]
  • 春爛漫
  • 今はその時しだれ桜、街中のも桜桜の下で友達と思える小さな子供ずれ数人で昼食長閑だ、畑には菜の花、タンポポ自然の力、どうしてどの木も、草もその時期を知るのだろう?不思議さを感じる、自然は素直で美しい [続きを読む]
  • 大相撲春場所
  • 面白くない場所だった。勝敗は「はたき込み」「引き落とし」「立ち合いの変化」投げ技がすっかり減った上位の力士も「逃げたり、はたいたり」見てて力が入るから面白いのに勝った力士に懸賞が与えられる場合があるがスポンサーに感謝し、もっと「きちんともらいなさい」と言いたい。平幕で懸命に勝負している力士には声援を送りたい。 [続きを読む]
  • ありがとう
  • 毎日楽しく暮らすまもなく80歳「ありがとう」と言いたい人、僕を囲んでくれている人全員最近ではスーパーで買い物時レジで10円足りなかった後ろにおられた若い主婦の方が10円足していただいた。人様から恵んでもらった事初めて恥ずかしい思いよりも「ありがとう」が先んじた。 [続きを読む]
  • 木曽路を歩く
  • いつもの仲間13名で上松〜倉本駅までメンバーは60歳代後半から70歳の男女交通は「青春キップ」山梨県からのチャレンジ時折の霧雨、村には低い雲この地方まだ花にはほど遠い花崗岩の木曽川、水はきれい以前は貸し切りマイクロバスで行っていたが費用が上り年金生活者であり青春キップ利用となり駅区間しか歩けないが年齢的にもこれで十分、到達を中津川目標に。今日は18000歩 [続きを読む]
  • 癌は曲者
  • 女房の肺癌、発症から一年経過治りもせず進みもせずステージ4だから仕方がないかどうしてこんな病になるのか?入院先の駐車場にはこぶしが咲き始めたのに治って春が来て欲しい一人でいると衣食が大変だ。自分がこけてはいけないので、自分に気を使う毎日春よコイコイ [続きを読む]
  • 70代歳ラストラン
  • 2か月後には八十路に突入いつまでも「若い」と言われたい姿勢は絶対注意、健康の為にも糖尿の持病はあるが、仲良く付き合って行くしかない頭の訓練、歩いて健康、怒らない、ソフトな人生を心得て次回の冬季オリンピックを楽しみたい前向きに進む事を忘れずに [続きを読む]
  • 春が来た
  • 小さな庭にも毎年忘れずに蕗の薹なんだか「こんにちわ、元気かい!」と言っている感じ嬉しくなる休んでいた木曽路ウォークも再開するため毎日ウォークキングいつまでも元気に歩きたい [続きを読む]
  • ありがとう10円
  • 往復4500歩ザックを背負って買い物お昼のサンドイッチを買うためにコンビニへレジで支払い時10円不足手持ち金なかったので、諦めてレジを離れようとした時に後ろにおられた若い女性が10円レジに出してくれたおかげでサンドイッチが買え、お礼を言ったその帰り道、横断歩道を渡っていたら右折車が前を通り抜けた年配のおじさんだったこの違い、誰からも感謝される人生でありたいと改めて感じた若い女性の方、ありがとう [続きを読む]
  • 肺癌
  • 僕が肺癌を言われたのは7年前町の健康診断で疑わしいとの事で総合病院へPET検査まで受けステージ1自覚症状全くなし入院2週間、手術、卵大の腫瘍を取り除く右下下葉がなくなった以降全く癌から別れたが今度は女房家事でも息苦しさを感じるとかかりつけ医院へ歳の性だと軽く言われたが普段と違いすぎるので再度その日にレントゲンなんと肺に水が溜まっていて呼吸を妨げる総合病院へ「肺線種ステージ4」入院で水抜き2週間3週 [続きを読む]
  • 古寺を尋ねて
  • いつもの仲間12名で暖かい陽射しの基清白寺へ開基が足利時代周りは桃園、境内は梅、春になればきれいだろう写真の仏殿は国宝「方三間裳階付仏殿」禅宗仏殿の古い様式を伝える。隙間から中をのぞくと歴史を感じる。また、大井俣窪八幡神社に詣でる写真掲載できず残念歩くこと14000歩道中珍しい物発見花ではありません取り残された柿です。実は鳥が食べたのか???またお庭の植木の形像です。歩かなければ分からない発見今年も歩 [続きを読む]
  • 謹賀新年
  • 今年は三島で家族集う道中朝霧高原で富士を眺め1日にはおせち料理ゆっくりと満腹感2日は三嶋大社に初詣に行ったが道路まで参拝客で溢れ人の多さにビックリ参拝を諦め、熱い甘酒を飲み、名物メロンパンを買い食べながら戻った初詣が出来なかったので3日地元の恵林寺へ人出もなくゆっくり願い事を。子供の頃からの習慣で参拝しなければ落ち着かない年賀状を出さなかったが、いただいた方々にメールで御礼 [続きを読む]
  • 寒風
  • 冬は空が美しい八ヶ岳方面から冷たい風が吹きウオーキングが向かい風になり背を丸めて歩く、帰りは背中を押され勢いがつく。西側には日本第三峰の「間ノ岳」が綺麗だ歩ける幸せを感じながらの歩きは格別時折老夫婦の方に出会う心の中で「いつまでもお元気で」 [続きを読む]
  • 信玄の里
  • いつもの仲間達と平安時代に係わる古い神社巡り歴史に詳しい仲間の説明を聞きながら初めて聞いた単語「延喜式」神社に係わる単語、神社の形式の一款風もなく快晴気持ちよく歩く事、8500歩残っている柿、野性的に残っているキュウイ、ぶどう横でゴメンナサイこのブドウすごく甘かった歩いた後、温泉宿で忘年会食事会自家用車のため、全員アルコールなしウーロン茶で乾杯この烏龍茶1リットルボトル、なんと1500円 それはないだろう [続きを読む]