70後半の僕 さん プロフィール

  •  
70後半の僕さん: 70後半の僕
ハンドル名70後半の僕 さん
ブログタイトル70後半の僕
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/miyabi2424
サイト紹介文鉄道ファン 旅の企画化、
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/11/07 17:31

70後半の僕 さんのブログ記事

  • 紀伊勝浦
  • いつもの仲間8名でツアーに参加マイクロバスで12名のツアー山梨から片道行程12時間初日は那智の滝美しさを感じる滝、想像よりは良かった翌朝部屋からご来光を迎え熊野古道へ、今回の一番の目的地石畳の下り道40分だが転ばないように一歩ずつ用心したので標準時間よりオーバー若い方はドンドン下り、また登りを歩く方の速さ気持ちのいい汗をかいた [続きを読む]
  • 上高地
  • いつもの仲間とツアーバスで6名でゆっくり散策見慣れた景色だがいつ行ってもあきない処この焼ヶ岳も若いころ登った、今回は林間コースを歩いてみた川岸と違い人は少なくハイキング気分曇り空から青空、唐松等の紅葉がきれい唐沢湿原でたっぷりの時間を使い奥穂を見ながらしばしの自己満足またいつか来よう現地に宿を取り朝焼け、満天の星空を眺めたい・・・ [続きを読む]
  • 萩往還
  • 故郷に行った時に初めて萩往還に行ってみた。子供の頃だったのでそのような物があるとは知らなかった。幕末の参勤交代、維新の志士たちが萩〜三田尻(瀬戸内海)までの53Km起伏が激しい道、標高が高い峠はないが海抜0mから500mあるので厳しい、今迄甲州街道、木曽路等歩いたがそれに比べ距離は短いが厳しい。道中佐々並宿に泊る事になるが田舎宿、コンビニエンスストアなんてありません。今の僕の実力ではとても出来ない。 [続きを読む]
  • 関門海峡
  • 数年ぶりに故郷山口へ歩いてみたかった関門国道トンネル歩いている人はウオーキングを楽しむ人季節に変動がなく一年中楽しんでる往復する中で20人位の人と出会うランニングの方も観光や生活のために歩いている方はいなかった。空気の爽やかさはないが風もなく歩きには絶好近くに住んでいたら僕もやるだろう [続きを読む]
  • 木曽路を歩く
  • スタートから8回目須原宿〜野尻を出だし霧雨、到達時土砂降りあちらこちらに水舟がある、湧水で飲水出来る町内の方々が管理されているのだ川幅いっぱいの水のせいか濁り水古い家屋が軒を作り街道のよさを感じた大きなお寺の庭も美しい紅葉時は凄いだろうこの街道は店は殆どない村の人達はどうやって生活しているのだろう?行きかうトラックの水しぶきでびっしょりしかも小道の道路にも水たまり沢山地元の軽自動車がスピードを出し [続きを読む]
  • 諏訪湖新作花火
  • 湖畔べりのマンション屋上で見られる機会に恵まれ近場での見物音はお腹の皮を震わせ、ベランダの手摺も震える数年ぶりに花火見物、帰宅が23時、それから写真の整理、満足には遠い何と3時まで起きていたこの写真が今回は満足したパソコンの壁紙としてこれを使う事にした。来年もこんな機会を得たい [続きを読む]
  • 真夏も終わりか
  • 今年の暑さは格別だった。夏バテ寸前だった。そんな中三嶋大社のお祭りへ町ごとの子供のお囃子、おじいさんが孫にカメラの多いこと頼もしく感ずるついでに綺麗なせせらぎ道へ親子がきれいな池で水遊び昔を思い出す、このせせらぎは町民の努力で復活させたとか、素晴らしい町おこし蝉の鳴き声が更に環境を引き立てる、近くの古店でお茶を。大好物の庭になるイチジクをいただき、親父も好きだったので仏前にスーパーにあるのもいいが [続きを読む]
  • 河口湖ラベンダー香り
  • 天気が回復したので出かけた風に運ばたラベンダー香り、綺麗な空気を存分に吸い込む平日にも拘わらず大勢の観光客その殆どが言葉の判らない大声丁度アジサイもきれいだった同じ色がまとまって咲いているのが良かった。時折焼そばの等の匂いこれにはガックリ祭りとはいえ、チョット自然環境であることを考えてほしい [続きを読む]
  • 梅雨空の合間に
  • 低山に仲間たちと行く予定であったが、雨予報で中止出かけたい気分はあるので、梅花藻を見に都留市へ長慶寺付近で清流に咲いていた規模は柿田川、醒井宿の方が沢山だが清流しか咲かない花、見ていて休まる時折傘をさし、勢いよく流れる用水路の音、畑の匂い、田んぼの匂い長閑さを感じながら太郎次郎滝へ観光客はあまり訪れる事がなさそうな滝岩肌から流れる水、白糸の滝のミニ版だ溶岩肌から流れる水、その自然にウットリいつまで [続きを読む]
  • 墓参り
  • 久しぶりに女房の実家の墓参りここも田舎だが田圃と山に囲まれた村へさすがに空気は一段と爽やか縁に座ってぼんやり冬場に作られた凍り餅が縁を飾る小さな村にも空き家が目立つ、荒れ果てた民家も数軒しかし住民は出払い作業も多くお互いに生活を守っているその活動は僕には出来ない、その風習が性格に合わないから。帰路八ヶ岳山麓の「農の駅」へ、新鮮野菜沢山、別荘が付近に多いせいか賑わっていた、また隣にはパンと喫茶店また [続きを読む]
  • いらっしゃいませ
  • 久しぶりに名も知らない昆虫が来た。かみきり虫のような?最近は来なくなった。おおやまトンボ、カマキリ、かなぶん、カマキリみんなどこに行ったのだろう?田圃に水が入ったが蛙の合唱も聴けない自然が変わってしまった。これでいいのかな?童謡の歌詞を見ても今の子供たちにはわからないだろう?超有名な小学校で落花生がなっている絵を描いた。地上の枝葉の基に縞模様の落花生がなっている。なんともはや・・・ [続きを読む]
  • 田舎の味
  • 山肌の桑畑今桑の実が盛り熟して実が落ち地面は紫面独特な甘み、これがいい手は紫に染まりレジ袋に一杯この当たり一面の桑畑だった。都会では味わえない事早速ジャムへ、次は少し渋いがグミだ。 [続きを読む]
  • 癌!しおれる事はない
  • 女房の肺癌ステージ4も一段落化学治療による苦しみもなく、湿疹や咳はあったが癌は大きくもならなく、少し小さくなった。食用旺盛、今は体操教室に行っている体重は減ったが、そんなのは問題ではない知り合いの話では重労働をしている男性化学療法で苦しまれたまらなく、この療法を全てやめられた。その結果今は元気そのもの再び基の力仕事に癌と言ってもしおれる事はない。僕もステージ1の肺癌だったが手術で2週間入院今はその [続きを読む]
  • 黒部大谷
  • いつもの仲間10名でツアーに参加早朝4時集合は難があったが遊びだからと仕方がないと一同寒さは全く感じることもなく準備したダウンもようなし道中針の木岳がきれいだった雪壁14m、中国語の観光客の多い事みくりが池周辺散策と思っていたが雪道でとてもダメ標高が2430mのせいか肺癌で四分の一切除したためか心拍数が120と上がり息苦しさがあった。ダラダラ上りの路はややきつかった。雪の無い時見た雄山とは違って見えた戻っ [続きを読む]
  • 薔薇がきれいだった
  • 近所の友人宅の庭へ薔薇の香りがいっぱいお勤めの傍ら手入れがいいのか、よくぞ沢山の種類をとげにささりながらパチリ我が家の庭は狭いが少しでも真似をしたくなった一日少しはまとまった人生を送るためにも・・・ [続きを読む]
  • 花見
  • 花見らしい花見に3夫婦でツアーに参加自家用車で行くよりも70歳を過ぎているし、のんびり行けるのでツアーで。伊那市の公園、某企業の創立者が作ったとか、利益を皆さんに貢献、凄いですね飯田の月川はなももの里へ大勢の観光客、年配の方がほとんど愛用のコンパクトカメラで沢山100枚位撮ったが満足な物はなしせいぜいこの写真題して「若さと老い」昼食は信州らしく馬刺し、そして昼神温泉で露天風呂へ爽やかな一日だった [続きを読む]
  • 明と暗の店
  • 一日で感じの違いを感じた。車検の予約を入れていたが事情があって断わることになり、断りの理由を尋ねられると思い電話をする前に回答を考えたが、電話をしたら意外だった。丁寧にキャンセルの電話をした。「なにか御気に障りでも?」「そのような事、全くありません」「以降弊社からの連絡等は継続でいいですか」「お待ちしています」「次回はよろしくお願いします、連絡がありがとうございました。」逃げる客は大事にする事と過 [続きを読む]
  • 木曽路
  • いつもの仲間8名で木曽路を歩いた。山梨を5時頃起きて木曽路へ長野県に入ると小雪が舞いビックリ木曽福島の南の方面では時折小雨模様寒かった、国道19号線桜の盛りお化けのような大きいしだれ桜、鉄道と国道に挟まれて夫婦杉、人も寄らないようなお宮で力強い杉が数本今回は塩尻から中津川までを目指しての頑張り全員70歳を超えた仲間須原駅前でここの名物家に戻って頂いた。桜の香りのさゆやすらぎを感じた [続きを読む]
  • 肺癌治療中
  • 見つかった時点ステージ4それから1年4ヶ月抗癌剤治療中での苦痛もなく経過抗癌剤による影響で肺炎しかし発熱は全くなく、咳が凄かった薬剤治療で咳は収まった癌も少し小さくなり、暫くは様子見となった僕も肺癌ステージ1で手術で全く問題なく7年経過癌と言っても落ち込む事はない全国各地花だより信州波田「安養寺」の風景写真 友人からいただきました [続きを読む]
  • 春爛漫
  • 今はその時しだれ桜、街中のも桜桜の下で友達と思える小さな子供ずれ数人で昼食長閑だ、畑には菜の花、タンポポ自然の力、どうしてどの木も、草もその時期を知るのだろう?不思議さを感じる、自然は素直で美しい [続きを読む]
  • 大相撲春場所
  • 面白くない場所だった。勝敗は「はたき込み」「引き落とし」「立ち合いの変化」投げ技がすっかり減った上位の力士も「逃げたり、はたいたり」見てて力が入るから面白いのに勝った力士に懸賞が与えられる場合があるがスポンサーに感謝し、もっと「きちんともらいなさい」と言いたい。平幕で懸命に勝負している力士には声援を送りたい。 [続きを読む]
  • ありがとう
  • 毎日楽しく暮らすまもなく80歳「ありがとう」と言いたい人、僕を囲んでくれている人全員最近ではスーパーで買い物時レジで10円足りなかった後ろにおられた若い主婦の方が10円足していただいた。人様から恵んでもらった事初めて恥ずかしい思いよりも「ありがとう」が先んじた。 [続きを読む]
  • 木曽路を歩く
  • いつもの仲間13名で上松〜倉本駅までメンバーは60歳代後半から70歳の男女交通は「青春キップ」山梨県からのチャレンジ時折の霧雨、村には低い雲この地方まだ花にはほど遠い花崗岩の木曽川、水はきれい以前は貸し切りマイクロバスで行っていたが費用が上り年金生活者であり青春キップ利用となり駅区間しか歩けないが年齢的にもこれで十分、到達を中津川目標に。今日は18000歩 [続きを読む]
  • 癌は曲者
  • 女房の肺癌、発症から一年経過治りもせず進みもせずステージ4だから仕方がないかどうしてこんな病になるのか?入院先の駐車場にはこぶしが咲き始めたのに治って春が来て欲しい一人でいると衣食が大変だ。自分がこけてはいけないので、自分に気を使う毎日春よコイコイ [続きを読む]
  • 70代歳ラストラン
  • 2か月後には八十路に突入いつまでも「若い」と言われたい姿勢は絶対注意、健康の為にも糖尿の持病はあるが、仲良く付き合って行くしかない頭の訓練、歩いて健康、怒らない、ソフトな人生を心得て次回の冬季オリンピックを楽しみたい前向きに進む事を忘れずに [続きを読む]