pool さん プロフィール

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poolさん: とち、フラ〜
ハンドル名pool さん
ブログタイトルとち、フラ〜
ブログURLhttp://pool330.blog.fc2.com/
サイト紹介文栃木県宇都宮市から、ふら〜と発信中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供380回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2014/11/10 09:53

pool さんのブログ記事

  • アクアワールド・大洗(茨城県)
  • 海なし県(栃木県)に生まれた私にとって、海は憧れの存在でした。車で大洗まで行くのも一苦労。でもそれ以上の喜びが待っていて、海が見えた瞬間の喜びは格別なものがありました。子供の成長とともに足が遠のき、大洗に来るもの本当に久しぶり。北関東自動車道で一時間ちょっと。格段に近くなりました。せっかくなので、「アクアワールド 茨城県大洗水族館」に立ち寄りました。どれくらいぶりか、見当も付きません。入場料 大人 [続きを読む]
  • 日光霧降高原 大笹牧場(日光市)Part2
  • 車を走らせ「日光霧降高原 大笹牧場」へレッツゴー。子供たちが小さい頃は夏・冬と訪れた牧場ですが・・・。十数年ぶりに足を伸ばしました。さすが標高が高いだけあって、身震いする寒さ。半袖アロハで行ったので、腕に鳥肌が立っていました。天候は悪かったのですが、清々しい空気に触れこころ軽やか。牧場に向かう途中、広大な牧場を見下ろす。ここは標高1335m。宇都宮より十度以上気温が低い。寒い日でしたので、一気に晩 [続きを読む]
  • 霧降ノ滝(日光市)
  • あの茹だるような猛暑が嘘のよう。すっかり秋めいてきました。秋と言えば、紅葉。紅葉といえば、日光!!気が早いのですが予習も兼ねて、休日にぶらり日光を行脚をしてきました。最初の目的地は、「霧降ノ滝」。見に行くのは約九年ぶり。随分ご無沙汰になりました。それも前回は、2003年にオープンした「山のレストラン」のテラス席から見た「霧降ノ滝」。今回はちゃんと歩いて「霧降滝観爆台」まで行って、鑑賞しましょう。見 [続きを読む]
  • 一ツ石観光やな(那須烏山市)
  • 芳賀町にある「ロイヤルメドウゴルフ倶楽部」でプレーしたあと、ご一緒した方々と川魚を食べて帰ることに。ゴルフ場から車で約10分。向田交差点そばにある「一ツ石観光やな」に事前予約で立ち寄りました。目の前は那珂川に合流する直前の荒川。「観光やな」と銘打っていますが、やなは無し。川沿いの建物で、川魚が頂けるようです。料金表はこのように。お土産で「鮎の塩焼き」を一本から提供しているようでした。通常は調理場で [続きを読む]
  • ホープ軒(千駄ヶ谷)-3
  • 新宿で会議。その前に腹ごしらえを。向かったのは昭和35年創業、渋谷区千駄ヶ谷にある「ホープ軒」。2013年、2015年、そして今回。前回から約3年ぶりの再訪になりました。ここに来る楽しみの一つが、「新国立競技場」工事の進捗状況。2013年10月には、まだ旧国立競技場が残っていました。2014年夏季から解体が始まり、2015年11月には更地の状況。そして2018年9月、現在は・・・外観の様子を垣間見 [続きを読む]
  • インビスバーデン(宇都宮市)-4
  • 池上町交差点そば、東京街道沿いにある「インビスバーデン」。東日本銀行などが入っている大立ビルの一階にお店を構えています。オープン当時から一貫してドイツ料理を提供しているお店。宇都宮ではドイツ料理というのが珍しく、よく利用させて貰いました。先日お店の前を通った時、張り紙を発見。なんと30週年を記念したフェアー告知でした。2018年9月14日(金)〜10月13日(土)の一ヶ月間。レーベンブロイ生ビール [続きを読む]
  • バー パークアベニュー(宇都宮市)
  • 8月で十四周年を迎えた「バーパークアベニュー」。栃木県庁そば、八幡山公園通り沿いにあるBAR。雨降る夜に、ひとりでふらりとお邪魔させてもらいました。宇都宮市はBARが多い街。それそれのお店が個性豊かで、若い人でも気軽に入れるお店も多くあります。私も二十歳からBARに通わせてもらい、お酒のイロハを教えて貰いました。以前から知ってはいましたが、ドアを開けるのは初めて。ちょっと緊張しながら、「こんにちは〜」。一 [続きを読む]
  • あたりや(宇都宮市)
  • 「ありがとうございまーす!」店内に響く通る声。窓辺のカウンター席から見える、済んだ秋空のようにで気持ちいい。インターパーク近くにある「あたりや」。北関東自動車道の高架そばにお店がありました。店内は満席。玄関先の用紙に名前を書き、小さなお子さんを連れたお母さんのあとに並びました。あれ?通常のラーメン店より、女性客が多いような気がする・・・。窓が大きく明るい店内が印象的でした。窓辺のカウンター席に。お [続きを読む]
  • 茶房ともしび PLUS(壬生町)-5
  • まもなく14時。近くにお昼が食べられるお店はないかな?と、思案。(下野市から国道4号線で北上中)そうだ!!壬生町の「茶房 ともしび PLUS」に行ってみよう。11時30分〜20時までの通し営業で、いつでも食事を提供してくれたはず。あわよくば、お得なランチを頂けるかも・・・。お店の前を一旦車で通り過ぎ、「営業中」の看板を確認。ランチは14時30分がラストオーダーだ。やった!!ランチも頂けそう。いつも大人 [続きを読む]
  • KABARIN 炭ときどき薪(宇都宮市)
  • 宇都宮市の街なかに個性豊かな飲食店を次々とオープンさせている「(株)チームバリスタ」。2018年9月9日に、八店舗目のお店をオープンさせました。お店の名前は「KABARIN(椛凛・かばりん) 炭ときどき薪」。チームバリスタの既存店、「ばりちょう」「Bariton」「HIBARI」「BARISAI CAFE」「鹿芭莉」「SARU bari」「呼馬力」店名には、「動物名」と「バリ」という言葉が潜んでいるのが決まり(!?)になっています。も [続きを読む]
  • ル・マグノリア(宇都宮市)-19
  • 9月29日で八周年を迎える「ル・マグノリア」。作新学院とオータニ一の沢店との間を入った住宅街にお店があります。多くの住宅が建ち並ぶ中、ひときわ目立つ洋館。吹き抜けがあるメインダイニングや落ち着いた和室など、店内も印象に残る室礼がされています。ランチは1650円(税込)〜。すべてにオードブル、スープ、パン(おかわり自由)、デザート、ドリンクが付いてきます。キッチンに隣接した小さなカウンター席。お一人 [続きを読む]
  • ビストロ グランジュテ(宇都宮市)
  • オリオン通りから一本細い路地に。先ほどまでの街の喧騒が嘘のよう。渋い大人の世界に誘ってくれました。東武宇都宮百貨店近く、「靴のタナカ」の西隣の路地を入ると、右手に見えてくるスタンドビル。一階には「海鮮・活魚 わた屋」も入っているビルです。同じく一階。2018年4月18日にオープンしたのが、「ビストロ グランジュテ」。オーガニックワインと音羽シェフのオーベルジュで修行したシェフの料理が頂けると、今評 [続きを読む]
  • 和旬彩 右京(宇都宮市)-17
  • 宇都宮市一条にあった旧・一条中学校の校舎は綺麗に解体され、残すは体育館だけ。但し体育館は壊されず、しばらく残る予定になっています。2022年に栃木県で開催される国体において、倉庫として利用されるとのことです。その旧・一条中学校体育館のすぐそば。北側の路地にある「和旬彩 右京」での宴席に、お招きいただきました。招いていただいた方々の奥様達が、「とち、フラ〜」を愛読していただいているようで・・・。話題 [続きを読む]
  • Naomi OGAKI(宇都宮市)-23
  • 甲子園での高校野球が終了した翌日8月22日に公開された、日清食品のCMには驚かされました。予想外の展開。そして予想以上の大躍進。大坂なおみさん、全米オープン優勝おめでとう!!ということで、宇都宮のなおみで祝杯をあげよう。お邪魔したのはユニオン通りにある「Naomi OGAKI」。店内は、おめでたい空気で満ちていたような気がします。(あくまでも私見)テーブル席は埋まっており、ちょこっとカウンター席に座らせてもら [続きを読む]
  • 夏泊ゴルフリンクス(東津軽郡)
  • 北緯41度夏泊にスコットランドの風が吹く。夏泊半島にある「夏泊ゴルフリンクス」。まさに記憶に残るゴルフ場でした。まずは夏泊半島とはどこにあるのか、そこから説明しましょう。青森駅から車で約一時間。津軽半島、下北半島に囲まれた陸奥湾。その中間、ツンと突き出たのが夏泊半島です。ゴルフ場から津軽半島、下北半島が見え、天候が良いと北海道も姿を現すとか。リンクスコースで、ブッシュに入ったら一巻の終わり。ボール [続きを読む]
  • 鶴亀屋食堂(青森市)
  • かつて麻を蒸すためだけに使われていたことから、「麻蒸」が「浅虫」になったと言われている「浅虫温泉」。青森駅から車で約30分、青森湾に面した温泉地です。豪快なマグロ丼がメディアに取り上げられている「鶴亀屋食堂」。国道4号線沿い、浅虫温泉街にお店がありました。目の前は青森湾。ロケーションも抜群です。店内の壁や天井には、まぐろの産地やブランドを示すシールがビッチリ貼られています。どれくらいの数のシールが [続きを読む]
  • くどうラーメン(青森市)
  • 青森で「朝ラー」を頂こう。早朝から営業しているラーメン店が、街なかにいくつもあるのをネットで発見。そちらで津軽名物「煮干し系ラーメン」を頂こうと、ホテルを飛び出しました。(残念ながら、「味の札幌 大西」は11時〜、人気の「長尾中華そば」は臨時休業)向かったのは「くどうラーメン」。道中、すでに営業している八百屋さんやお肉屋さんが。さらに歩道に商品を並べ、露天で様々なものを売っている人も。朝から活気が [続きを読む]
  • アウガ新鮮市場(青森市)
  • 宿泊したのは、青森駅前の東横イン。早速駅周辺を散策しよう。抜けるような青空。ジョイフル歯科ドクターの笑顔が、やけに眩しい。(この手の広告看板、フォーマット一緒で全国に広がっているのかな?)午前6時台ということで、駅前でも人通りは少ない。そういえば、青森駅近くに海鮮市場があり、そこで海鮮丼を食べた記憶があるのだが・・・。それらしき市場が見当たらない。市場が取り壊され、その跡地に「アウガ」という再開発 [続きを読む]
  • 一八寿司(青森市)
  • 青森滞在中の食事処は、すべて青森在住Iさんオススメのお店に足を運ばせて貰いました。最初の一軒目は寿司店。青森駅から歩いて7〜8分、新町通りから一本入った路地裏にありました。大正2年に作られた土蔵を改装した店舗は趣があります。テーブル席を予約させて頂いていましたが(カウンター席は予約できず、早いもの順)、まだ早い時間とあってカウンター席も空いており、席をカウンター席に変更させて貰いました。席について [続きを読む]
  • 青森駅
  • 見上げると秋の空。背広を着ていても苦にならない、爽やかな空気に包まれました。ここは「青森駅」。青森県には、十和田湖、酸ヶ湯、三内丸遺跡など何度かお邪魔したことがありますが、十数年ぶりでした。東北本線および奥羽本線の最終駅。線路を見下ろすと・・・。「線路は続くよどこまでも」という詩のフレーズに反するように、線路の先には「?」印。この先には線路がありません。青森駅からすぐ近く。1988年に青函トンネル [続きを読む]
  • もつ煮屋 日の出食堂(伊勢崎市)
  • ある日、クール宅急便が届きました。送り主はいつもお世話になっているAさんから。品名には「もつ煮 6ケ」と。ダンボール箱で「もつ煮」が届けられる。一瞬「何が起こったのか」、理解するまで時間がかかりました。ダンボールの中には、ビニールで入れられた正に「もつ煮」。ビジュアル的には危険な雰囲気。でもほのかに香るニンニクのニオイが食欲を誘う。刻みネギも6個分入っていました。「手作りの為(届いてから)3日以内 [続きを読む]
  • グー・ド・レザン(宇都宮市)-5
  • 街なかフレンチ、「グー・ド・レザン」。宇都宮中央郵便局北側にある三共ビル一階にお店を構えています。街なかですので駐車場は無いものと思っていたら・・・。2,018年7月からお店の目の前に、最大6台停められる駐車場が確保できたようです。(撮影当日、建物解体工事のためトラックが停められていますが、この場所です)縦列駐車になりますが、真ん前なので皆さん協力しながらご活用くださいね。ひとりでふらりとお邪魔したので [続きを読む]
  • インドレストラン 15(宇都宮市)
  • 出張直前、JR宇都宮駅周辺で昼食を済ませ電車に飛び乗ろう。パッと目に入ったのは、西口ロータリーにある「インドレストラン 15(イチゴ)」。つちや第二ビルの二階にある本場インドカレーが頂けるお店です。営業時間は9時〜23時。朝から夜まで年中無休で営業しています。モーニングは南インドの主食「ポロッタ」が頂けるセットが550円。ランチは11時〜17時とありがたい時間設定。15時、16時という昼には遅い時間 [続きを読む]
  • 手打ち蕎麦 喜久粋(宇都宮市)-21
  • 休日ひとりで昼食をしようと思い、時計を見たら午前11時ちょい過ぎ。これなら開店前にお店に着き、ラクラク車を駐車できる!!向かったのは、南宇都宮駅近くの「手打ち蕎麦 喜久粋」。タイミング悪く満車時ばかりに伺って、入店できないことが続いていたんです。駐車している車は0台。暖簾が上がる前に、お店に到着することが出来ました。久しぶりに一番乗り!!なかなか見ることが出来ない、無人の店内をパチリ。次の瞬間次々 [続きを読む]
  • 平松ダイニング 梵天丸(宇都宮市)Part2
  • 総務省統計局の「家計調査(二人以上の世帯)」。まぐろの消費量は、静岡市に次いで宇都宮市は全国2位。(2015年〜2017年平均)生鮮魚介の消費量は38位ですので、「まぐろ」に対しての愛情が突出していると言えます。(ちなみに、宇都宮市の「すし(外食)」は全国4位、「洋食(外食)は、全国1位です。)まぐろ専門店「平成ダイニング 梵天丸」。平成通りから一本路地に入った場所にお店を構えています。下栗町にある「大衆 [続きを読む]