まさとん。 さん プロフィール

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まさとん。さん: 神宮の風に吹かれて
ハンドル名まさとん。 さん
ブログタイトル神宮の風に吹かれて
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/making99diver
サイト紹介文東京六大学野球(特に法政)メイン。そのほかユニフォームや球場についてフォローしていきます。
自由文東京六大学
法政大学
大学野球
神宮球場
球場

について書きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供159回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2014/11/10 22:37

まさとん。 さんのブログ記事

  • 勝つ!勝つ!勝つ! −第2週展望
  • 最近ずっと展望記事のタイトルはこればっかり(*_*;でも本当にこれしかない。特にスタートダッシュが弱い法政には開幕勝ち点はとても切実。ここ3年で春のリーグ戦では4連敗中(>_もうこんな味気ない展開は飽き飽き。全勝優勝なんかでなくても良い。実力的には充分全勝が望めるが、混戦が続く六大学にあってそんな目標を掲げても実現は難しい。9勝4敗で良い。もう優勝しかない。法政の相手は第1週で早稲田に連勝して今季も良いスター [続きを読む]
  • これが2018年型法政の新フォーメーション!かな?
  • 2月にスタートした法政のオープン戦を10試合観戦した。結構マメに見てきたまとめとして、今年の法政の新しいレギュラーをリストアップしてみた。ただ素人ブログなので、これは予想ではなく、願望である。「こうなって欲しいなー」感がかなり含まれていることは確かなので、土曜日の開幕戦で全然違うメンバーが出てきても笑わないでほしい。ひとつマジメに言うと、今季の法政は以前から取り組んできたマルチポジション制がかなり徹 [続きを読む]
  • プレイバック法立戦 〜2017年秋
  • 今週末は法政の開幕戦。相手は早稲田に4季連続勝ち点を挙げて盛り上がるユリの花。第2週展望にはまだ早いので、昨秋の対戦を振り返り。昨秋は土日とも雨で流れて1回戦が月曜日スタート。1回戦 法政 5−1 立教 〇菅野秀哉君(3年・小高工) ●田中誠也(2年・大阪桐蔭)立教先発の田中君を5回9安打でKO。中山翔太君(3年・履正社)が2安打2打点。相馬健人君(2年・健大高崎)も2安打。先発の菅野君は先制されたものの4安打完 [続きを読む]
  • ほぼ予想通りの結果 〜第1週終了
  • 土曜日の1回戦を2試合とも観戦したが、ほぼほぼ戦前の予想どおりの結果だった。東大は点を通られ過ぎたけど(*_*;立教は予想以上に良いゲーム運びをする。勝ちを握るしぶとさが目についた。第2先発の手塚周君(福島)が不調だったのは想定外だったかもしれないが、代わりに1年生の川端健斗君(秀岳館)が出てくるあたり油断がならない。法政としては、立教とはすぐに当たりたくないが、早稲田とは今すぐ対戦したいところ。実際は逆 [続きを読む]
  • 2018年の神宮球場 変わったところのご紹介
  • 毎年すこしずつ変化している神宮球場。東京六大学の開幕に合わせて、去年に比べて変化した部分をピックアップ。目についた個所だけなので、他にもあるかもしれないけど。【試合予定表のデジタル化】野球好きのSNSユーザーの間で数多く取り上げられたが、正面入り口横の試合予定表がデジタルサイネージ化された。これは4月上旬の東京六大学社会人対抗戦。「法大」とか省略していないところがマル(*^^)vプロ併用日になると、もっと表 [続きを読む]
  • 開幕前最終戦は価値ある引分け 〜対Honda戦
  • 春のリーグ戦初戦の立教戦まであと1週間。オープン戦最終戦は社会人屈指の強豪相手に引分け。立教よりは格上の相手に対して締まった内容のゲームを戦うことができた。仕上がりについて充分自信を持ってよいオープン戦締めくくりとなったのではないか。法大野球部サイトより今年のオープン戦は通算17勝12敗2分。対社会人戦は5勝7敗と負け越したが、対大学戦は11勝5敗と大きく勝ち越した。その中には全国大会出場校に対する勝利も含 [続きを読む]
  • PLAY BALL! 今年のポスターをイッキご紹介 〜2018年春
  • いよいよ春!いよいよ開幕! 法政の登場は来週からだけど、待ちに待った開会式なので、やはり来てしまいました(*^^)v開会式では、法政は向山主将以下主力選手を先頭に元気に?行進する姿を見ることができた。開幕カードの慶東戦、早立戦ともに観戦したが、それはまた2回戦を含めて振り返りたい。そんなワケで今日は各校ポスターをイッキにご紹介。主将6人のポスターはスポンサーごとに2パターン作られる。CHINTAI編とアビームコ [続きを読む]
  • ハズレまくってもそれでもやっぱり順位予想 〜2018年春
  • いよいよ開幕!ということで恒例の順位予想!だがこれがまた当たらない。当たらないどころか外しまくる。Aクラスに予想するとBクラスに落ちるし、下位に予想するといきなり優勝しちゃうし(*_*;外れるにもほどがある。ということで恥ずかしい限りだけど、一応おさらい。2017年秋の予想と結果。①立教  →慶應義塾②早稲田 →明治③法政  →法政④明治  →立教⑤慶應義塾→早稲田⑥東大  →東大立教が息切れして失速したの [続きを読む]
  • 各校エース比較 〜2018年春
  • データシリーズ第二弾は投手編。とはいえ、帰宅が遅かったので大した分析は無し。単に各校のエースを比べるだけでごめんなさいm(__)mやはり早法の二大エースが実績では群を抜いている。ちなみに昨春データとして提示したK率−BB率(三振率から四球率を引いたもの。力投と制球を表す)をご紹介。菅野秀哉君(4年・小高工) 12.5%(K率:20.6%−BB率: 8.1%)小島和哉君(4年・浦和学院) 5.8%(K率:17.8%−BB率:12.0%)小 [続きを読む]
  • 現役最強打者は意外な3年生 〜2018年春
  • 去年もやって好評だった(と勝手に思っている)六大学データシリーズ。実はやったこと自体忘れていたが、ふと去年の記事を見返していて、あわてて開幕に間に合わせた(^^;去年春の開幕時に現役最強として取り上げたのは岩見雅紀(現イーグルス)。その時は「なんでやねん」と思ったが、その後の活躍はみなさんご存知のとおり。春秋で12本もホームランを打ってプロ入りしてしまった。順位予想をする意味でも必要だということで今年も [続きを読む]
  • 課題噴出 国学院大に連敗 
  • 天気予報がカンペキに外れて今日は強い北風やら南風やらで寒い寒い"(-""-)"最高気温18℃に最大風速12mでは体感温度は6℃(;_:)バックパックの中を漁ったら靴下用と服用の貼り付け型の使い捨てカイロが出てきたのですぐさまフル活用。このコたちがいなかったら心が折れていたかもしれない、と思ったほど。オープン戦終盤、ここまで順調に勝利を重ねてきた法政がここにきて昨秋東都4位の国学院に連敗。ヘタに楽勝で連勝でもしていた [続きを読む]
  • プロ野球応援が変わるかも あの法大応援団OBも加入
  • ジブンはプロ野球の応援があまり好きではない。もちろんあの中に入ってしまえばとても楽しく応援できるのだろうけど、あのお世辞にもうまいとは言えない(失礼)トランペットや単調な応援は「どうもなー」と思ってしまう。異論のある方も多いだろうけど、個人の好みの問題だから仕方がない。それに今の応援方法が、恐らく赤ヘルカープが発祥らしいというのもどうもピンと来ない。ところが、そんな応援スタイルに変化の兆しが表れた [続きを読む]
  • 春の展望号は早慶まみれ −2018年春
  • ネット上では「こんな特集の展望号なんて買うもんか!」と不評ぷんぷんの今回。でも現在の大学野球を世間に知らせている雑誌はこれしかない。「ジブンが買わないで誰が買う!」とばかりに今回も購入。「WASEDA」雪辱の春ですか…。確かに昨秋5位タイのチームが表紙で特集なんて。最下位でもないのに最下位だと繰り返して、逆にdisってるみたいにも思える。法政なんかここのところ秋は毎年5位だぞっ、とか思ってしまう。でも大丈夫 [続きを読む]
  • 東京ガスに接戦で勝利 〜東京六大学-社会人対抗戦2018
  • 今年も神宮に春が来た。オープン戦の終盤に行われる社会人対抗戦。これが行われると、いよいよリーグ戦開幕が近いことを実感させられる。主務(マネージャー)や審判など各スタッフの習熟も大きな目的。例年どおり社会人優勢の中、法政のみが勝利。同じように僅差の試合をサヨナラ逆転負けで落とした明治と、スーパースローで勝利を呼び込んだ法政との落差が目立った2試合となった。東京六大学野球サイト事前の登録部員から菅野秀 [続きを読む]
  • 法明が経営統合!六大学には合同チームで出場!なんてね(^^;
  • 法政と明治が経営統合することが明らかになった。調印した(右から)関西大の芝井敬司学長、法政大の田中優子総長、明治大の土屋恵一郎学長両校と関西大は2017年に包括連携協定を締結し、単位互換や3大学スポーツ交流戦などの企画を検討していく過程で、今後進行する少子化への危機意識から統合への機運が高まったとのこと。三大学はいずれも民法の父ボアソナード博士につながる法律学校がルーツで、規模も似ていて親和性が高い。 [続きを読む]
  • 二度目の勝利祈願。今回は長州の陸の大将にお願い。
  • この部分がどうしても削除できない。このへんがyahooブログのダメなところ"(-""-)"先日六本木に行ったついでに乃木神社にお詣りして今季の必勝祈願を行ってきた。先日というのは春分の日。なのに雪?というエラい天気の日だった。神社隣の乃木公園。満開に近かったのに寒さにこごえていたよう。今年のジブンの趣味は御朱印集め。なんだかんだ言って今年だけですでに12社。もう詣りまくり(^^;最初はここで必勝祈願する気は無かった [続きを読む]
  • オープン戦前半は8勝7敗。 〜2018年春
  • 2月後半にスタートしたオープン戦。約半分の16試合が終了した。オープン戦なので勝ち負けは関係ないが、それでも一定の傾向は見て取れる。結果は8勝7敗1分。大学相手には6勝2敗だったが、プロ・社会人相手には2勝5敗。平均得点は5.5。その分失点も平均5.1点(-_-;)相変わらず打線は強力だが、投手はモザイク模様で誰か一人が悪いと大量失点という悪癖は変わっていないようだ。ただ先発候補はそろってきたし、下級生の中にクローザー [続きを読む]
  • 相手校の部員が反応した選手の名前は? 〜東北福祉大戦
  • 今週末の対戦相手は仙台六大学の雄、東北福祉大。元ライオンズの大塚光二が監督を務めていることで知られる。法大野球部サイト同大のスクールカラーも法政と同じオレンジ。ユニフォームのジャージーも紺とオレンジ。今日はオレンジ1色の法政とカラーリングが似ている。たださすがに東北の強豪校だけあって、東北地方だけなく京都や福岡など西日本からも幅広く選手を集めている。にしても青木久典監督は、お客が集まって目立つ週末 [続きを読む]
  • すでに今季3完投。東大宮本投手は要注意。 
  • 昨秋の法東2回戦で勝利投手となった宮本直輝君(新3年・土浦一)に今季は要注意。今のうちによく研究しておかないと、また法政は痛い目を見ることになるかもしれない。あの時も自らホームランを打ち、4回3安打1失点と中盤をしっかり抑えて、宮台康平(現ファイターズ)につないだ。東京六大学野球連盟サイトよりその彼が、春のオープン戦で東大投手とは思えないような好投を続けている。3試合に先発して1勝2敗。いずれも大崩れしな [続きを読む]
  • サヨナラ勝ちで対大学戦6連勝 〜福井工大戦
  • リリーフ陣がモタモタして終始リードを許す展開だったが、ラッキーなタイムリーヒットもあって逆転サヨナラ勝ち。なにより投打の柱が固まったことがチームとして大きな収穫。大学とのオープン戦は、これで7戦6勝1分け。地方大との対戦が多いとはいえ、大学チーム相手には強さを示している。法政先発は新2年生右腕。ジブンが見るのは観戦4戦中3度目といつもこの投手。今日は背番号が17から今日は18に替わっていた。青木監督の期待の [続きを読む]
  • 「若き日の誇り」法大野球部版私の履歴書
  • 3月になって出版されたこの本をご紹介。読んでみると、まさしくスポニチ版「私の履歴書」。スポニチ紙面で連載された法政レジェンドたちが自ら振り返った自伝的エッセイ。Amazon 若き日の誇り 〜法政大学野球部黄金時代〜 松永怜一、田淵幸一、山本浩二、山中正竹 スポーツニッポン新聞社 松永玲一:八幡高。法政一高監督。法政第10代監督(1965〜1970)。優勝6回。田淵幸一:法政一高。在籍1965〜1968。1968年主将。リーグ戦 [続きを読む]
  • 秘密?の対プロ練習試合が記事に(^^;  〜サンスポ
  • 今日の法政はロッテ浦和球場でマリーンズ・ファームと練習試合。はて。この試合は法大野球部サイトには掲載されていない。でもマリーンズ・ファームのサイトでは試合があることはわかる。マリーンズは法政以外にも東洋大、青山学院大、亜細亜大などと練習試合を行っている。人出が足らないのか情報秘匿なのかファームの試合結果は更新されていないけど。オープン戦と練習試合との違いはナニなのかよくわからない。プロなら入場料が [続きを読む]
  • 大田スタジアムに行ってきた 〜JABA東京スポニチ大会
  • 大田スタジアムは、区民になったからには一度は行かないと、と思っていたが、今月末で改装工事のために一旦閉鎖されると聞いて、あわてて?行ってきた。 電車やバスで行くとエラい遠回りで時間がかかるのだが、自宅からの距離は5kmほど。「なぁーんだ」と思ってポタリングついでに自転車で30分かけて行ってきた。1995年竣工。右上の告知のとおり、築20年を前に大規模修繕を行うとのこと。球場は両翼97?、中堅122mのプロ野球を開 [続きを読む]
  • 神宮クリテリウムで「援分」補給
  • 日曜日は午前中に大田スタジアムで社会人野球、午後は神宮外苑と観戦だらけ?の一日。ジブンにとって初めての自転車ロードレース観戦を先にアップ。都心部唯一の自転車ロードレースとして知られる明治神宮外苑クリテリウム。今年で12回目。 応援団も来るということで見に行ってきた。クリテリウムとはフランス語。コトバンク1周4〜5kmの小周回コースで,所定箇所での先頭賞や得点制を組み込んだ競技。1日単位で行なわれる。言語の [続きを読む]