カナザワ映画祭主宰 さん プロフィール

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カナザワ映画祭主宰さん: カナザワ映画祭主宰者のメモ帳
ハンドル名カナザワ映画祭主宰 さん
ブログタイトルカナザワ映画祭主宰者のメモ帳
ブログURLhttp://eiganokai.blog.fc2.com/
サイト紹介文カナザワ映画祭主宰が、映画、ゲーム、本などについてメモしています。
自由文カナザワ映画祭主宰が、映画、ゲーム、本などについてメモしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供219回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2014/11/13 12:45

カナザワ映画祭主宰 さんのブログ記事

  • はい!
  • 第10回目で会場がなくなることにより映画祭の終了を宣言したカナザワ映画祭2016にて。内田裕也オフィシャルサイトより裕也さんに「続けろよ!」と言われて、「はい!」と言ってしまったからには進むしかありません。ということで、カナザワ映画祭2018「死と禁忌」は再来週10/6〜8に福岡県北九州市は小倉昭和館にて開催です!!しかし、裕也さんが続けている「ニューイヤーロックフェスティバル」が次で第46回目って前人未到の [続きを読む]
  • 家族
  • 色々賛否両論あるみたいですが、俺は好きだぜ『ザ・プレデター』。そもそも『エイリアンVSプレデター』(2は好き!)や『プレデターズ』の後では何も期待しないので、どうしても良く見てしまう。まあ、ただスーパー・プレデターみたいのは『プレデターズ』から出てきたけど、あんまり面白くないね。今までのプレデターが雑魚扱いされるのもシンドい。あと、プレデターが銃弾跳ね返していたけど、あれはいいのか?フレッド・デッカ [続きを読む]
  • カナザワ映画祭2018「死と禁忌」全日フリーパス券
  • おかげさまで結構売れている全日フリーパス券ですが、優先入場もあります。説明がややこしかったので、チケット購入ページには記載していないのですが、こういう順番です。映画祭サポーター > 全日フリーパス > 前売一回鑑賞券 > 当日一回鑑賞券たくさん作品をご覧になる方はぜひこの機会にフリーパス券いかがでしょう?また一回鑑賞券も当日より前売は料金がお得ですので、是非。チケットのお求めは、WEB前売券販売ペー [続きを読む]
  • 小倉と博多に行ってチラシ・ポスター配布をしてきましたが、馬関連の映画が今回の映画祭には多いので馬肉をたくさん食べました。『馬と女と犬』、『馬小舎の令嬢』は10月8日上映です。美味しいお店が周りきれないくらいあるので大変です。 [続きを読む]
  • カナザワ映画祭2018「死と禁忌」ってこんな映画祭です
  • おさらいですが、こんな感じの映画祭です。会場:小倉昭和館会期:10月6日(土)〜8日(月祝)10月6日(土)狂った一頁いきもの昼下りの獣姦夢野久作の少女地獄岩井志麻子×福澤徹三トークトパーズ10月7日(日)犬とおばさん泣く売女威尼斯のジャッロ地獄のために鐘は鳴る闇の乙女ジルネクリスのモデル覆面上映10月8日(月祝)エマニュエルと食人族エマニュエルと残酷大陸アメリカ馬と女と犬馬小舎の令嬢クリーン、シェーヴンパン [続きを読む]
  • 雨男
  • 明日から「死と禁忌」宣伝のために九州入りですが、俺が一体何をした?というくらいいつも旅先が雨になります・・・。小倉昭和館にてカナザワ映画祭2018「死と禁忌」前売券発売中!!チラシも同館にて配布中!! [続きを読む]
  • もう秋
  • すでに9月に!蝉の鳴き声も減ったし、夜は寒いし、空気がすでに秋に。時間が経つのが速すぎる。10月の北九州はそれでも少しは暑いのだろうか?何気なく『晩秋』を見ていたが、色使いやリズムがいいですな〜。この赤色にドキッとする。和物はやっぱり落ち着きます。赤といえば『夢野久作の少女地獄』も「火星の女」が原作とあって、赤が印象的。夢野久作 (文藝別冊)posted with ヨメレバ河出書房新社 河出書房新社 2014-02-24 [続きを読む]
  • 夏休み
  • 夜に嵐でテントが吹き飛ばされた時は、悲しくなったが、イモリやカニが取れて面白かった。カニはその後、脱走を図り全部いなくなった・・・。夏休み気分といえば、『昼下りの獣姦』は、イタリアの陽光降り注ぐ島が舞台の話なので、夏休み気分が味わえます。10月6日(土)にカナザワ映画祭2018「死と禁忌」で上映。 [続きを読む]
  • なんとも昏い
  • 天気が続きますな金沢は!曇っていて蒸し暑いという最悪の天気!こういう所に住んでいると南の国への憧れが尽きないわけだが、実は南国もそんなに明るいばかりじゃないのはスペインに昔住んでいて気付いた。スペインの空とかは確かに真っ青なんだが、街や土地にどうにも昏いところがあった。そんな雰囲気がよく伝わるのがこのスペイン映画の二本。『地獄のために鐘は鳴る』『いきもの』その独特の雰囲気は映画を見ると分かるかと。 [続きを読む]
  • なんという陰鬱な
  • 金沢の天気!もう夏は終わってしまったのか?!気温は26度と下がったけど、こんなじめじめした雨なら狂熱でも太陽が出て晴れている方がいい。ベルギーが舞台の『闇の乙女』もドロ〜っとした鉛空に湿気の多そうな空気感。懐かしい悪夢のような作品なので、毎年上映してしまう。カナザワ映画祭2018「死と禁忌」にて10月7日に北九州小倉昭和館で上映。 [続きを読む]