とど さん プロフィール

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とどさん: とどの☆ファンタジー(・∀・)
ハンドル名とど さん
ブログタイトルとどの☆ファンタジー(・∀・)
ブログURLhttp://xn--bck3bua0g5g5b.xn--o9jc.com/
サイト紹介文ふしぎな ねこ 出会い そして 謎めく異世界! 魔法とバトル 自由彩る 心のファンタジー!
自由文緑の縞猫

1章「リバーラインレース編」

気ままに旅する しまねこ達の前に、謎のしまりすが現れた!
「レースしよう(≧▽≦)」
緑の大陸きっての 新たな風がやってきた!


2章「マジカルスノー編」

ごま世界が大変だ!

友達のごま三とざららんの世界に古代の魔法危機が迫った!
緑の大陸は氷に覆われ
元凶を打つべく しまねこ達の 長く険しい冒険が始まる!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2014/11/19 22:38

とど さんのブログ記事

  • 6章 Part88 〜3ホワイト+しまねこで??〜
  • ラッシー「そこなんですよね。まぁ、叡智が科学とともに下りてきて、みんなの中で身近になった、ということでしょうけれども。さぁ、3ホワイト+しまねこで、トークしましょう♪ まずは、ここ首都で、雪のアイススイーツでもどうぞ。駅すぐに、新しいお城が立っているんですねー。大使館みたいな? ちょうど、しまねこ、あなたをすぐに迎え入れるような、そんな。」そして、とどステーション近くのタワーたる、セントラルな建物 [続きを読む]
  • 6章 Part87 〜ハート高鳴り スノーまで?〜
  • ガタンゴトン―――・・・・・・ブゥゥゥゥゥ―――――――・・・・・?まもなく、とど王都、とどステーションに到着です。――?ラッシーホログラム「ではみなさん。駅のホームでお待ちしていま〜す?」緑の縞猫「着いた着いた。そうだよね、世界、変化してるよね。」しろねこ「なんだか、今までと、違うよね。何なのかな?」――――― [続きを読む]
  • 6章 Part86 〜愛す♪ 風吹くように〜
  • 緑の縞猫「うんうん。僕も色々と感じてるよ。変わったよね。世界!」ラッシーホログラム「そうなんですよ。今、ひとつになっているのです。いわずもがな、皆それに気づいています。一応のところ、緑の王、しまねこ。あなたには、より深く、確実に、言葉でも知って欲しい。ごま国・あざらし国、マジカルスノー大陸代表として、私は、あなたに言います。 世界をより確かに、自然に、風に吹かれるように、見守ってくださいね!」緑の縞 [続きを読む]
  • 6章 Part85 〜ちょっとしたトークをしませんか?〜
  • ラッシーホログラム「へんねこが彼方に飛んでいきましたよね。春に。 あの後、ほぼ緑の大陸が平和で、こちら側としても、大々的にリゾート計画を推し進めることができたのです。心配事がなければ、互いの大陸が結ばれる一番のきらきらは、来たくなる、こういった話題性あふれる何かですからね。自然に楽しい方の。 で、めでたく、天空樹がきらきら育って、皆に姿が見えるまでになりました。 ここマジカルスノーでも、しんぴ草達が [続きを読む]
  • 6章 Part83 〜よく現われるのでございます(・∀・)〜
  • ラッシーホログラム「まぁ、私も召喚系の魔法 得意な方ですから。 伝説の方は無理ですけど、科学とコラボしたことで、ホログラム・マジックは進化しましたからね〜」しろねこ「ラッシーは こういったの大得意だから、基本的に大丈夫なのよ。特に、最近、私達の感知が一定条件下でできるようになって来てて、ラッシー体は、よく現われるのでございます(・∀・)」緑の縞猫「そーなんだぁー(・∀・)」 [続きを読む]
  • 6章 Part82 〜たっく〓たっく〓 ♪〜
  • しろねこ「そういうこと言ってたね〜。 ここ、いくつかの意味で 何度か来ているけど、まず、緑色の木が全部 雪に掛かっているし、そもそも、わたしたちの知ってるここは、環境草花が凍って枯れていたときだから、木とか見た気がしないんだよね。」緑の縞猫「ここは、しんぴ草が凄いから、2年くらいで、もみの木とか、たっくさん育ったんだろうね。」ラッシー「はーい? そうですよー(・∀・) 天空樹のこの世界としての宿りが、そ [続きを読む]
  • 6章 Part81 〜スイート(・ω・)☆?雪国連合&緑の連合?〜
  • 緑の縞猫「そうなのかー。あざらし王国には居ないんだね。」しろねこ「もう、この2国も、ほぼ民主制で、マジカルスノーって地名で名乗っている勢いだからね。」緑の縞猫「そうそう。通貨もグリーンなんだよね。雪国連合&緑の連合」スキーリゾート駅を後にして、しまねこたちは、終点に向かっています。緑の縞猫「でさぁ、現在秋じゃない? なんと、Radio〜♪によると、マジカルスノーでも、紅葉があるんだって!」 [続きを読む]
  • 6章 Part80 〜にぎわいのスキーリゾート駅?〜
  • 緑の縞猫「うんうん。 リゾートの方が、あの懐かしいソリのノリの上級版のリヤカーで、迎えに来てくれるんだよね。 建物まで10キロくらいあるから。」しろねこ「今回は、とどステーションまで、中心部である終着点まで乗るからね。 ブタねこ博士が、ラッシーに、ちゃんとこの件を報告してくれているはずだから、駅で会えるよ。 最近、ラッシー、とどSt.と スキーリゾート関連中心に、ごま王の代わりを務めながら、色々やって [続きを読む]
  • 6章 Part79 〜はーとうぉーむ な スノー〓〜
  • しまねこたちは、グリーンシティライン2号、快速列車に乗車したまま、とどステーションに向かいます♪〜――――――――緑の縞猫「一面雪なんだよね〜。 ごま三とさぁ。ほんっと、ソリ引いてくれてさ。 上陸したんだよねーー。 寒かったけどー(・∀・)」しろねこ「海は凍ってるわで、ほぼ人力でここまで来たんだよ!?」緑の縞猫「ほんっと、現在、優しくちらちら雪が降っていて、確かけっこう暖かい雪、凝固点が高い雪らしいよ [続きを読む]
  • 6章 Part78 〜パッとしている(・∀・)〜
  • 緑の縞猫「おおおおおおおおお! どこも個性的な海。頑張って走ったときとは違う海。 マリン、すごーーーーい。 そして着いた――――」?まもなく、ごま大陸 ノーススノー・ステーションです。北雪の駅より、各駅にお越しのお客様は、降りました向かい側のホーム、2番乗り場に 普通列車 とど王都駅行き、停車ちゅ〜? です♪〜?緑の縞猫「すごい。接続した(・∀・)」しろねこ「やっぱり、言うんだね(・∀・)?」緑の縞猫「現在午 [続きを読む]
  • 6章 Part77 〜すてきな君と探しにゆこう♪〜
  • しろねこ「本当においしいね。 王都の駅弁には、わたげ印のロイヤル紅茶が付いてくるんだけど、砂糖はスティックで付いてくるんだよね。さらにドリンクバーみたく、この南国スイーツジュースを買う人が多いから、この場合は、砂糖入れない方が ドリンク使い分けられて いいよ?」緑の縞猫「なるほどねー。 この島って、ちょっと大きいから、もう少し 海 楽しめるねー。 さて。いよいよ、トンネルが近づいてきましたよ。」そうして [続きを読む]
  • 6章 Part76 〜マリンビュー号♪ マリンウォッチ?〜
  • ブウゥゥゥゥゥゥゥーーー――・・・しろねこ「でしょ? 本格的でしょ?」緑の縞猫「はい。しろねこの分。 よし(*'▽') 王都の駅弁食べよっか!」?次は、ごま大陸の北端の地、、ノーススノーステーションです。 マリントンネルを抜け、ごま大陸へまいります♪〜 外をご覧ください。とてもブルーにかがやき広がる、一面の海。この列車は、マリンビュー号として、各島では少し速度を落として走行いたします。 すてきなマリンウォッ [続きを読む]
  • 6章 Part75 〜マジカルスノーにも行きまくり?〜
  • 緑の縞猫「グリーンシティにはソーラー蓄電池な冷蔵庫もあるんだけど、スノーの雪を、こっちに転送するエナジー召喚な魔法技法もちゃんと考えられていたんだね!!」南国の島りす「そうだよー。すごいでしょ(≧▽≦) もちろん、マジカルスノーにも行きまくりだよー。ちっかいかぁら〜♪〜 スキー楽しいし、君もどーよ?」緑の縞猫「ありがとう。あ、これは、この島のもみじ〜? きれいだね。 トッピングアクセサリーなんだね。」 [続きを読む]
  • 6章 Part73 〜停車時間は7分でーっす(・∀・)〜
  • ?南の小島駅では、7分、停車します。 当駅を過ぎますと、次は ノーススノーまで停まりません♪〜 マリン諸島の各駅にお越しのお客様は、夕方時間帯にまいります、グリーンシティライン1号をご利用ください♪〜?緑の縞猫「って、中々 先の島々に行く人っていないんだけどね。 その代わり、ここで長く停まるんだなー。きっとテクニカルチェンジしているんだよ。」しろねこ「そういえば、王都駅からも けっこう乗り換えてる人いた [続きを読む]
  • 6章 Part72 〜ココナッツおいしい?南の小島駅?到着♪〜
  • 緑の縞猫「緑の大陸 南の小島駅、略して?南の小島駅?ってことね。 マジカルスノーから見るとかなり北にあるから、北行きの場合は、緑の大陸を付けてアナウンスするんだろうね(笑)」しろねこ「ここのココナッツは美味しい。色々とスイーツコラボが進展しているから、スイーツジュースとして現地で採れたてが売られているんだ。 以前のジュースは過去のジュースだったけど、私達の方法はワイルドだったから、今の方が、もっと美味 [続きを読む]
  • 6章 Part71 〜諸島とトンネル内と?〜
  • しろねこ「間を取ると、10時と19時が 各マリン諸島 雪国寄りエリアの停車時刻じゃん。明け方とお昼頃と終電時間帯は 停車しないから、緑のシティか雪の街、どちらかに行くとして、大体想像できるよね。 まぁ、緑のシティには3時間[午前の3号→午後の1号。3→1は3時間]、とど王都には6時間[午前の1号→午後の3号。1→3は6時間]、これが最大滞在時間である、ということよ。」緑の縞猫「まぁね。忘れられているけど、 [続きを読む]
  • 6章 Part70 〜心強い!セミ無人島夜の終電〜 ☆始発もね!☆
  • しろねこ「さすがに、マリン諸島は無人島に近いから、例の件もあって、開発が進んでいる南の小島以外は、もっと南なんだけど(笑) そんなに人が降りたりしないんだよね。でも、開発がてら、色々と乗降はあるんだよ。 で、後半、夕方から夜間に停車が多いのは、1、多少の電力を使うからノンストップの方がいい、2、にもかかわらず 夕焼け〜お月様の場合にあえて停車をするのは ニーズの他に 昼間の蓄電と夕日の蓄電・夜の月の蓄電 [続きを読む]
  • 6章 Part69 〜次の次が...?スノー??(・ω・)?!Σ〜
  • 緑の縞猫「かがやきのビーチ、イーストステーションには停まらないんだね。臨時駅だから。」しろねこ「緑のシティライン2号は、この時間帯だと、南の小島に停車すると、ノーススノー・北の雪駅までノンストップだよ!」緑の縞猫「そーなんだぁ。そうそう。 確か、緑の大陸発 1号の 8時半〜10時半 & 17時半〜19時半 マリン諸島通過時と、雪の大陸発 3号の 9時半〜11時半 & 18時半〜20時半 マリン諸島通過時の 上 [続きを読む]
  • 6章 Part68 〜ビバ(≧▽≦)ω?南の小島?☆〜
  • ブゥゥゥゥゥゥ――――――――?次の停車駅は、サウスグリーンアイランド、南の小島です。南の小島は、南の緑の島として、クロスグリーンステーションの南にあるエリアとして、駅は、サウスグリーンステーションとも呼ばれています。 ココナッツをはじめとするトロピカルフルーツが充実する島で、かがやきのビーチリゾートの別荘地として、皆に親しまれて新しい場所です?緑の縞猫「解説付きなんだぁ―。」しろねこ「おおおお! [続きを読む]
  • 6章 Part67 〜りすのダッシュで見に行くね♪〜
  • 緑の縞猫「そーだよー(・∀・) 初めて乗るんだ。本格的に天空の木が咲いたんだ―。」リスキー「そーれはよかったぁぁぁーっ(≧▽≦) オメデトーー。僕もりすのダッシュで見に行くね♪〜」緑の縞猫「じゃぁ、気を付けてねー。きっと、夜もきれーだよ――。」船長リスキーを見送りながら、しまねこは駆け足で緑のシティライン2号へ!――――――――しろねこ「リスキーが11時半にここに来てくれていると、何もかもがうまくいっ [続きを読む]
  • 6章 Part65 〜王都駅最強の...!(・∀・)〜
  • ?王都駅では、3分、停車します?緑の縞猫「着くよ着くよー。ああ、この時間帯に、この場所から、第2回のリバーラインレースをしたんだよねー。」しろねこ「降りてきなよ。頼むねー。」緑の縞猫「よし。まかせて。」――――駅弁を売るイカシタ人「へーい!マジカルスノーに行くんだねー。最強のしんぴのサンドイッチ&ハンバーグ弁当その名も?クロスグリーンステーション駅弁?あるよーー。」 [続きを読む]
  • 6章 Part64 〜休憩所(仮)の?いま?〜
  • 緑の縞猫「というより、あの休憩所(仮)はどうなっているの?」しろねこ「とてもすてきに変わっているんだって。 賢者マインの科学発掘隊の意向によれば、まるで自由に歩くように道草してほしいって意味での休憩所(仮)。今や臨時の見学駅だけど、色々と技術物資と臨時車庫にもなってて、トロッコ列車も収まっているらしいんだよね。すごいでしょ?」緑の縞猫「さりげに恐怖体験を思い出しちゃってたのかなぁ。むしろいかなきゃな場 [続きを読む]