10no3 さん プロフィール

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10no3さん: 能登見聞録
ハンドル名10no3 さん
ブログタイトル能登見聞録
ブログURLhttp://10no3.hatenablog.com/
サイト紹介文能登見聞録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2014/11/22 20:47

10no3 さんのブログ記事

  • 日本航空学園「航空祭」
  • 「穴水にある「日本航空学園」の航空祭に立ち寄りました。珠洲へ行く途中で、時間があればゆっくり見たかったです(笑) 【撮影場所 輪島市穴水:2017年10月14日 E-PL6】にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 禄剛埼灯台
  • 「奥能登国際芸術祭」を家内と見に行き、久しぶりに登りました(笑)「奥能登国際芸術祭」も後1週間です。会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。【撮影場所 珠洲市禄剛埼灯台:2017年10月01日 E-PL6】【ウィキペディア引用】禄剛埼灯台(ろっこうさきとうだい)は、石川県珠洲市に位置する灯台。歴史的・文化的価値の高さから、Aランクの保存灯台に指定されているほか、「日本の灯 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「触生―原初―」
  • 展示場の「土蔵」も見る価値あります(笑)「奥能登国際芸術祭」も後2週間です。会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。奥能登は、長い時間にわたって漆文化が引き継がれる地域である。珠洲に隣接する輪島は、漆の産地として名高い。一貫して漆と向き合ってきた作家は、漆の物質感から喚起される皮膜性、皮膚感、触覚性を通して、生命の根源や生成に関わる原初的な記憶、無意識の領 [続きを読む]
  • 白米千枚田「あぜのきらめき」
  • 白米千枚田では平成29年10月8日(日)から平成30年3月11日(日)にかけて大規模なイルミネーションイベント「あぜのきらめき」が開催されます(笑)【撮影場所 白米千枚田:2017年10月01日 E-PL6】奥能登国際芸術祭は、10月22日(日)までやってます。奥能登国際芸術祭「Silhouett Factory」 - 金沢おもしろ発掘にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「みんなの遊び場」
  • まだまだ続く「奥能登国際芸術祭」ネタです(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。珠洲で手に入る廃品等を利用し、既存の遊び場を子供だけではなく、大人や老人も含めたあらゆる世代の人々が集う場所へと変化させる。使われなくなった漁網やブイ等を利用して、新たな空間を作り上げる。来場者も含めたみんなが一緒に遊べる、みんなのための遊び場だ。【奥能登国際芸術祭HP引 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「奥能登口伝資料館」
  • まだまだ続く「奥能登国際芸術祭」ネタです。映像、絵画、彫刻、写真、パフォーマンスなどを通して無形の価値の表現化されており、いろいろな作品が見れます(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。口伝(くでん)とは、文字にされず、人々の口から口へと語り継がれた民話や伝説をさす。それらは、時の経過とともに変化、または消失していかざるをえない。吉祥寺をベースに新し [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「魚話」
  • まだまだ続く「奥能登国際芸術祭」ネタです。展示場は暗く、ストロボなし撮影で、みっともない「手ブレ」オンパレードです(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。三面を海に囲まれた珠洲。陸からの視点では珠洲はさいはてであるが、海から見ればまったく異なるという。さわは、かつて珠洲で暮らしたことがある祖父が、海の交通によって一命を取りとめたという事実をふまえ、海 [続きを読む]
  • いい道の駅のと千里浜
  • 「いい道の駅のと千里浜」へ行ってきました。今年7月7日にオープンしたのですが、混みあうと思っている間に日が過ぎ、やっと行ってきました(笑) 【撮影場所 羽咋市千里浜:2017年09月24日 E-PL6】【ほっと石川旅ねっと引用】「能登半島ののど」にあたる場所羽咋市は、山と海に囲まれた町です。春は山の幸、夏は千里浜での海水浴や潮干狩り、秋は米の収穫、冬は海の幸。世界農業遺産の恵み豊かな場所です。直売所やレストラン、 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「静かな海流をめぐって」(後編)
  • 初日だったので、作成された学生さんが丁寧に説明してくれました(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。会場となる旧家は明治期に建てられた。地元から聞き取った話をもとに描いた「奥能登曼荼羅」や家に残された膨大な「モノ」でくみ上げてつくられた「いえの木」など、屋敷全体を使ったインスタレーションにより、建築自体が語りかけてくる珠洲の歴史・生活が増幅される。【 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「静かな海流をめぐって」(前編)
  • 初日だったので、作成された学生さんが丁寧に説明してくれました(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。会場となる旧家は明治期に建てられた。地元から聞き取った話をもとに描いた「奥能登曼荼羅」や家に残された膨大な「モノ」でくみ上げてつくられた「いえの木」など、屋敷全体を使ったインスタレーションにより、建築自体が語りかけてくる珠洲の歴史・生活が増幅される。【 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「上黒丸 北山 鯨組 2017」
  • 初日だったので作家もいらっしゃり、お話を聞くことが出来ました。数年前より準備されており、今回の小舟を探すの苦労されたそうです(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。奥能登珠洲には、はるか縄文時代から続く、海と山の集落の物の交換の形が今に残るという。旧小学校冬季分教場で、伝統的な暮らしを象徴する絵馬、木造船、ボラまち櫓、鯨漁や海女漁の道具をコラージュし [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「月を映す花舞台アートキャラバンKAMIKURO」
  • 屋外の展示や体育館内の展示があります。ちなみ体育館の着物は、貸衣装屋からの調達です(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。廃校となった旧上黒丸小学校の校舎と森に囲まれた空間に円形舞台を設置。森羅万象と繋がるような異次元空間をつくる。また、校庭には移動可能な仮設テントを中心として劇場空間をつくり、地元住民を含む多様なジャンルの人々によるプログラムを行う [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「海のこと山のこと -在郷まわりと五芒星」
  • 展示物のほか、パフォーマンスの舞台として使われるそうですが、パフォーマンスは見れませんでした(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。50年前まで行われていたという海と山の集落の行商による物々交換の形を実際に行い、映像に記録する。また、上黒丸地区の5つの集落を結ぶ五芒星の点に、儀礼の場としてのドームを設置する。これらは、ワークショップやパフォーマンスの舞 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「物語るテーブルランナ」
  • ホームページのアーティストに乗っておらず、詳細わかりません(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。アーティストが分かり追記します。鴻池朋子 | アーティスト | 奥能登国際芸術祭20173.11の東日本大震災以降、鴻池のライフワークのひとつになっている「物語るテーブルランナー」。住民への聞き書きならぬ聞き描き。住民の語りを鴻池が絵に起こし、今度はそれを下絵にランチ [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「シアターシュメール」
  • 古い映画館での作品ですが、唯一ここだけ、撮影禁止が残念でしたが、当時ポスターがそのまま残っており、そこは撮影可でした(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。かつては珠洲の住民が集い賑わったが、今は廃業となった映画館と、長い歳月をかけて堆積し、能登半島を形成してきた珪藻土(一般的に1mの土ができるには約1万年かかるといわれる)。まるで映画を見るかのように [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「JUEN 光陰」
  • 開催初日に撮った写真が残っており、こちら単独UPします(笑)会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください。会場のJUENはかつてスナック。珠洲の、在りし日、華やかりし頃への作家の空想は、歓楽街が持つ一種独特の人間模様へと展開していった。彫刻作品などが織り込まれ、架空の3人がキャスティングされた海辺の街が出現。鑑賞者は迷路のように入り組んだいくつものシーンを巡り、あた [続きを読む]
  • 芸術祭が開かれてる町
  • 9月3日(土)に行った時、撮影した町の風景です。「奥能登国際芸術祭」会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください(笑)【撮影場 珠洲市宝立町:2017年09月03日 PENTAX K-3】【撮影場所 珠洲市飯田町:2017年09月03日 PENTAX K-3】「金沢おもしろ発掘」に「奥能登国際芸術祭」の記事UPしてますkanazawa10no3.hatenablog.comkanazawa10no3.hatenablog.comkanazawa10no3.hatenablog.comkanaza [続きを読む]
  • 寺家のキリコ
  • 「奥能登国際芸術祭」に行ってきたのですが、今回はこのキリコを見るのも楽しみにしてました。夜は明かりが灯り綺麗なのですが、とりあえず見れたことで満足です(笑)【撮影場所 珠洲市寺家:2017年09月09日 PENTAX K-3】【能登のキリコ祭りHP引用】奥能登の珠洲市三崎町寺家地区は、往時、北前船が寄港し賑わった港町。紀元前に創建されたと伝わる古社・須須(すず)神社の秋祭り「寺家キリコ祭り」は、巨大なキリコが出ること [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「混浴宇宙宝湯」
  • 銭湯、温泉、旅館、遊郭、芝居小屋、劇場・・・。さまざまな用途で使用され、地元の人々から親しまれてきた木造三階建のセルフビルド建築「宝湯」。この混沌とした建築に、石川が世界中で撮影してきたさまざまなビジュアルが組み合わさり、奥能登の知られざる歴史が掘り起こされていく。【奥能登国際芸術祭HP引用】「昭和」の匂いがする作品でした。会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てく [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭「Drifting Landscape」
  • 奥能登国際芸術祭を見てきました。お昼前までは雨や曇りでしたが、それ以降は晴れてました。会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください(笑)【撮影場所 見附島:2017年09月03日 PENTAX K-3】この記事は、「金沢おもしろ発掘」にUPした記事を再編集UPしてます【奥能登国際芸術祭HP引用】リュウ・ジャンファJIANHUA LIU1962年中国江西吉安市生まれ。陶窯地として有名な景徳鎮で陶磁 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭2017が始まります
  • 明日からです。美術会場石川県珠洲市全域参加アーティスト11の国と地域から39組が参加。会期2017年9月3日(日)〜10月22日(日)までの50日間行われます。是非、見に来てください(笑)【撮影場所 珠洲市旧鵜飼駅:2017年08月15日 E-PL6】この記事は、「金沢おもしろ発掘」にUPした記事を再編集UPしてますにほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 沖波大漁祭り2017(後編)
  • 青い海とキリコを狙ったのですが、あいにくの曇りで、キリコが海からあがるころに青空が広がりました。来年はすっきり青空になればと今から思ってます(笑)【撮影場所 穴水町沖波:2017年08月15日 PENTAX K-3】この記事は、「金沢おもしろ発掘」にUPした記事を再編集UPしてますにほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 沖波大漁祭り2017(前編)
  • 青い海とキリコを狙ったのですが、あいにくの曇りで、キリコが海からあがるころに青空が広がりました。来年はすっきり青空になればと今から思ってます(笑)【撮影場所 穴水町沖波:2017年08月15日 PENTAX K-3】この記事は、「金沢おもしろ発掘」にUPした記事を再編集UPしてますにほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 石崎奉燈祭2017(後編)
  • 七尾市石崎町は、昔気質が残る活気にあふれる漁師町。海の男達が年に一度熱い血潮をたぎらせる祭りが石崎奉燈祭である。この祭りは石崎八幡神社の納涼祭(お涼み)が度重なる大火が原因で、明治22年、網すき(網大工)の口添えで奥能登より古い「キリコ」を移入して始めたものであり、大火以前のお涼みは祇園系の山車だったといわれている(笑)【撮影場所 七尾市石崎町:2017年08月05日 PENTAX K-3】この記事は、「金沢おもしろ発 [続きを読む]
  • 石崎奉燈祭2017(前編)
  • 七尾市石崎町は、昔気質が残る活気にあふれる漁師町。海の男達が年に一度熱い血潮をたぎらせる祭りが石崎奉燈祭である。この祭りは石崎八幡神社の納涼祭(お涼み)が度重なる大火が原因で、明治22年、網すき(網大工)の口添えで奥能登より古い「キリコ」を移入して始めたものであり、大火以前のお涼みは祇園系の山車だったといわれている(笑)【撮影場所 七尾市石崎町:2017年08月05日 E-PL6】【撮影場所 七尾市石崎町:2017年08 [続きを読む]