つれづれなるままに聴いたジャズ さん プロフィール

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つれづれなるままに聴いたジャズさん: つれづれなるままに聴いたジャズ
ハンドル名つれづれなるままに聴いたジャズ さん
ブログタイトルつれづれなるままに聴いたジャズ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/soul_mind
サイト紹介文よるの雨の音は さびしい胸にともしびのように    ともる  
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供210回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2014/11/23 03:24

つれづれなるままに聴いたジャズ さんのブログ記事

  • 寺久保エレナ(as ss)
  •      寺久保エレナ /  LITTLE GIRL POWER    2010年に「NORTH BIRD」でデビューした、サックス奏者の寺久保エレナのリーダー作。    サックス奏者として、またバンドリーダーとして進化を遂げている。  1・LITTLE GIRL POWER  2・MARMADUKE  3・ROCKY  4・LOVER MAN  5・LOVER  6・JUICY LUCY  7・INTRODUCTION TO A SAMBA  8・YOU ARE THE SUNSHINE OF MY LIFE   [続きを読む]
  • 小島のり子(fl)
  •       小島のり子 /  NORINOTE      小宅珠美以降に現れた、日本を代表する女性ジャズフリュート奏者、小島のり子のリーダー作。      本作では、二村希一(p)のサポートを得て端正な演奏をくりひろげている。  1・FOUR O’CLOCK TRAIN  2・VEGA  3・COME RAIN OR COME SHINE  4・WE’LL TOGETHER AGAIN  5・NEW YORK BOSSA  6・I WILL WAIT FOR YOU  7・山茶花  8・ [続きを読む]
  • 峰厚介(as ss)
  •       峰厚介クインテット /  2nd ALBUM      渡辺貞夫カルテットのサイドメン+1をバックに情熱的なプレイを展開し活躍するサックス奏者、      峰厚介のTBM第2弾目にあたる作品。峰厚介、増尾好秋のソロが光る、1・3なども聴きどころになっている。  1・Y・M  2・義兄弟  3・ストライプ・スラックス  4・チンさん(TAKE 1)  5・チンさん(TAKE 2)        峰厚介(as s [続きを読む]
  • yuko kokushou(p)
  •        国生裕子  /  カマクラ      鹿児島出身、5歳よりピアノを始め 現在は映画音楽制作、ライブ活動や作曲家としても幅広く活躍している      国生裕子のリーダー作。全作品、彼女のオリジナルであり、各メンバーのソロが心地よく耳に響くアルバム。      研瓚を積んだ成果が見事に表現されている。  1・桜の花の咲く前  2・はしっとせんか!  3・フラワーズソング  4・月  5・ [続きを読む]
  • sachi hayasaka(as ss)
  •      早坂紗知 /  ARDIENTE!     日本を代表する、アルト、ソプラノサックス奏者、早坂紗知率いるMINGAの3作目となる作品。     吉田桂一(p)を加えたMINGA4としてのツアーの記録。     オリジナルとブラジルの名曲を3曲収録。臨場感あふれる熱いアルバム。 1・DESERT ROSE 2・ANMONITE CELEMONY 3・ACASO 4・PIPA’S DREAM 5・O XOTE DAS MENINAS 6・TRAVESSIA       早坂 [続きを読む]
  • junichiro ohkuchi(p)
  •       大口純一郎 トリオ /  INVISIBLE      日本を代表するピアニストの一人、大口純一郎のリーダー作。トリオ編成。      メロディー・リズム・ハーモニー、すべてが自由に舞い踊る、ピアノトリオの傑作。。  1・SOPA DE AJO  2・VERY SPECIAL  3・SUMMIT  4・TIME REMEMBERED  5・MILES AHEAD  6・SMOKE STACK  7・INVISIBLE  8・LET’S CALL THIS  9・HUB TONES  [続きを読む]
  • 浜崎航(sax)&片倉真由子(p)
  •      浜崎航&片倉真由子 / IN A SENTIMENTAL MOOD    日本ジャズ界の最先端で活躍するサックス奏者の浜崎航と、NYで活躍後、日本の最重要ピアニスト片倉真由子の    満を持してのデュオアルバム。    エリントンの音楽を全身全霊を捧げて活躍をつづけている。  1・IN A SENTIMENTAL MOOD  2・MYSTERY SONG  3・LOTUS BLOSSON  4・I LET A SONG GO OUT OF MY HEART  5・SUNSET [続きを読む]
  • sinne eeg(vo)
  •      SINNE EEG /  DREAMS     北欧の美人人気ヴォーカリスト、シーネ・エイのリーダー作。     オリジナルとスタンダードをほどよく織り交ぜた作品。     スカンジナビア特有のメラコリックな世界感を優しい肌ざわりの歌声でつづったロマンティシズムとオーガニックな     魅力があふれる一枚。  1・THE BITTER END  2・HEAD OVER HIGH HEELS  3・LOVE SONG  4・WHAT IS THIS  [続きを読む]
  • sam yahel(org)
  •       SAM YAHEL / TRIO     1971年ドイツ生まれのオルガン奏者、サム・ヤヘルの作品。     CRISS CROSS初リーダー作。     ギターに、Pバーンスタイン、ドラムにBブライドを迎えて気心の知れた仲間とのリラックスした演奏が聴ける一枚。 1・BLUES FOR BULGARIA 2・NEVER WILL I MARRY 3・THE GAMBIT 4・A NIGHTINGALE SANG IN BERKELEY SQUARE 5・ISN’T THIS MY MUSIC AR [続きを読む]
  • satomi kawakami(p)
  •      川上さとみ / BALLERINA     巨匠ハンク・ジョーンズが絶賛した、ピアニスト川上さとみのリーダー作。     卓越したテクニックと豊かな感性、品性と優雅さをもたらした作品。 1・DAMASK ROSES 2・BALLERINA 3・TEN FINGERS 4・NOSTAGIA 5・PEARLS 6・TRAP P 7・WHEN I FALL IN LOVE 8・SAPPHIRE BLUE 9・ANGE10・STAY SWEET11・MIDNIGHT FLOWERS12・WHAT IS THIS THIN [続きを読む]
  • lincoln briney(vo)
  •    LINCOLN BRINEY’S PARTY!   カリフォルニア州パヴァーレ在住のヴォーカリスト、リンカーン・ブライニー、5年半ぶりとなるセカンドアルバム。   チェット・ベイカー、ジョアン・ジルベルト、マイケル・フランクスなどを彷彿とさせる、ソフトでジェントルな歌声と   ジャジーなサウンドが織りなす至福の一枚。  1・DO IT THE HARD WAY  2・YOU FASCINATE ME SO  3・OLD FOLKS  4・ANY PLAC [続きを読む]
  • luciano mosetti(harmonica)
  •      LUCIANO MOSETTI&ANDERS FARDAL /  ELA      (with friends)          ハーモニカ奏者、ルチアーノ・モセッティとギタリスト、ANDERS FARDALの双頭リーダー作品。     全13曲、ハーモーニカのナチュラルな音色を聴くとことが出来、ベース、キーボードが加わり、さらにおしゃれな     ヴォーカルも4曲挿入されて聴き手を飽きさせないアルバムに仕上がっている。     ガーシ [続きを読む]
  • 井上陽介
  •        井上陽介 / GOOD TIME AGAIN       日本を代表するジャズベーシスト、井上陽介 8枚目のオリジナルアルバム。       前作、「GOOD TIME」に次ぐ第2弾となる作品。       スティング、カーペンターズなど幅広いレパトリーを取り入れている。       参加メンバーも前作に参加した実力者が結集。。  1・WATCH OUT  2・おいしい水  3・CLOSE TO YOU  4・FRAGILE   [続きを読む]
  • lars jansson trio
  •     LARS JANSSON TRIO / MORE HUMAN/ BALLADS    みずみずしくリリカルなメロディーと美しいタッチを聴かせるピアニスト、ラーシュ・ヤンソンのリーダー作。    初のセルフカヴァー作品。若いトリオのメンバーと共にフレッシュなアプローチで彼の代表作品をいっそう光り輝く    ものにすることを目的に制作された一枚。  1・A BEAUTIFUL SMILE  2・I AM THAT  3・TOO GOOD TO ME  4・MO [続きを読む]
  • vladimir shafranov trio
  •     VLADIMIR SHAFRANOV TRIO / FROM RUSSIA WITH LOVE   哀愁のロシア民謡をウラジミール・シャフラノフのジャズ・ピアノ・トリオが美しいメロディーと   心地よいスイングで聴かせる一枚。 1・モスクワの夜はふけて 2・舟唄 3・霧のカレリア〜トロイカ 4・哀しみのワルツ 5・黒い瞳 6・ビーズの腕輪 7・ステンカラージン 8・ベム・カン・セグラ 9・ロシアより愛をこめて10・フルムーン ア [続きを読む]
  • john stowell(g)
  •      JOHN STOWELL / THE BANFF SESSIONS     1950年生まれ、リンク・チェンバーランドに師事したアメリカのギタリスト、ジョン・ストーウェルのリーダー作。     ドン・トンプソン(b)、デヴィッド・リーブマン(ss)を迎えたギタートリオ作品。  1・EVERYBODY’S SONG BUT MY OWN  2・DREAMSVILLE  3・MILESTONES  4・PRELUDE TO A KISS  5・ONCE I LOVED  6・BYE BYE BL [続きを読む]
  • gene bertoncini(g)
  •    GENE BERTONCINI /  A BOSSA NOVA COLLECTION   ナイロン弦のガットギターでのジャズギターの名手、ジーン・バートンシーニが、ピッチがよく明るい音色でアルコが巧い、   アメリカのベーシストMICHAEL MOOREとブラジルのドラマーEDISON MACHADOを招いたギタートリオ作品。   ジョビン集。 1・ONCE I LOVED 2・NO MORE BLUES 3・ZINGARO 4・RIO PINDARE 5・O GRADE AMOR 6・CORCORVADO [続きを読む]
  • harry allen(ts) & scott hamilton(ts)
  •     HARRY ALLEN & SCOTT HAMILTON /’ ROUND MIDNIGHT    ハリー・アレンとスコット・ハミルトン、二人のテナーマンによる双頭クインテット作品。    サポート陣には、ニッキ・パロット(b、vo)との共演作が人気のピアニスト、ロッサノ・スポーティエロ他が参加している。  1・MELACHOLY BABY  2・GREAT SCOTT  3・HOW AM I TO KNOW  4・THE OPENER  5・BAUBLES、BANGLES AND BEADS [続きを読む]
  • larry schneider(ts ss)
  •       LARRY SCHNEIDER /  FREEDOM JAZZ DANCE      アメリカのサックス奏者、ラリー・シュナイダーのリーダー作。      タイトル曲のエディ・ハリスの名曲を初めとしてスタンダードの中に一曲(7)オリジナルを織り交ぜ、      ベースとドラムをバツクに聴かせる作品、。彼のサックスの巧さが光る一枚。 1・WHAT IS THIS THING CALLED LOVE? 2・酒とバラの日々 3・THE INCH WORM 4 [続きを読む]
  • linda pettersson(vo)
  •       LINDA PETTERSSON  /  LIGHT & SHADE      若々しくチャーミングなヴォーカリスト、リンダ・ペテルソンのリーダー作。      繊細で美しい北欧的なコンテンポラリー・サウンドと渋くオーソドックスなバップサウンドの両方の世界を堪能できる作品。      ヴォーカルはもとより、サポートするメンバー全員のソロが素晴らしい。。  1・CIRCLES IN THE SAND  2・FORTY DIFFERENT WORD [続きを読む]
  • barney wilen (ts ss)
  •      BARNEY WILEN /  SANCTUARY     今は亡きサックス奏者、バルネ・ウィランの1991年録音盤。     ベルギー出身のギタリスト、フィリップ・カテリーンを含むドラムレストリオ作品。     情感豊かなすばらしい演奏をじっくり堪能できる。     2種類のギターを持ち替えて変化のあるサウンドを聴かせるカテリーンのプレイも聴きどころ。。。 1・RICADO 2・LUCKEY TO BE ME 3・SWING 3 [続きを読む]
  • gene bertoncini(g)
  •        GENE BERTONCINI  /  QUIET NOW          アコースティックの美しいサウンドを聴かせるジーン・バートンシーニのソロギター作品。       弦のこすれる音までリアルに聞こえる極上のアルバム。       スタンダードからジョビンナンバーまで、まるで会話のように響く絶品の一枚。 1・LUSH LIFE 2・MY ONE AND ONLY LOVE 3・GIANT STEPS / ON A MISTY NIGHT 4・TRAUM [続きを読む]
  • steve kuhn(p)
  •       STEVE KUHN /  THE VANGUARD DATE     1938年生まれ、ベテランピアニスト、スティーヴ・キューンのリーダー作。     当時40歳代、超幻の一枚といわれる作品。トリオ編成。ニューヨーク・ヴィレッジ・ヴァンガードでのライブ録音。     多彩な表情を見せるキューンの演奏が聴ける。また、ロン・カーターのスローワルツ、、アル・フォスターの美しい     シンバルワークなど聴きどころ [続きを読む]
  • arthur nestrovski(g)
  •       ARTHUR NESTROVSKI /  JOBIM VIOLAO     ヨーロッパ系若手ガットギタリスト、アルトゥール・ネストロフスキのソロアルバム。     アントニオ・カルロス・ジョビン集。美しいインストルメンタル作品。  1・LUIZA  2・SE TODOS FOSSEM IGUAIS A VOCE  3・CAMINHOS CRUZADOS  4・LIGIA  5・POR TODA A MINHA VIDA  6・RANCHO NAS NUVENS  7・SEM VOCE  8・INSENSATE [続きを読む]
  • ulf adaker(tp)
  •      ULF ADAKER / REFLECTIONS    マイルス・デイヴィス作品集などリリースしているベテラントランペット奏者、ウルフ・アダカーのリーダー作。    本作も彼の作品ではおなじみのメンバーが脇を固めている。  1・EAST OF THE SUN(WEST OF THE MOON)  2・GALLOP’S GALLOP  3・REFLECTIONS  4・HOW ABOUT YOU  5・THE WIZARD OF OZ:OVER THE RAINBOW  6・GARRICK GAIETIES:G [続きを読む]