新潟の野鳥・フィールドノート さん プロフィール

  •  
新潟の野鳥・フィールドノートさん: 新潟の野鳥・フィールドノート
ハンドル名新潟の野鳥・フィールドノート さん
ブログタイトル新潟の野鳥・フィールドノート
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/koumisuzume
サイト紹介文新潟で観察した野鳥を写真で紹介.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供345回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2014/11/25 09:28

新潟の野鳥・フィールドノート さんのブログ記事

  • アマサギ 飛翔
  • アマサギ 学名・Bubulcus ibis 英名・Cattle Egret 田圃にアマサギが群れています. コンバインの周りで採餌. 休息. そして,短距離の移動を繰り返します. もうすぐ,越後平野の稲刈りも終わります. そして,アマサギは,南へと旅立ちます.アマサギ撮影日時 2018.09.18 撮影場所 新潟県新潟市アマサギ撮影日時 2018.09.18 撮影場所 新潟県新潟市アマサギ撮影日時 2018.09.18 撮影場所 新潟県新潟市アマサギ [続きを読む]
  • エゾセンニュウ
  • エゾセンニュウ 学名・Locustella fasciolata 英名・Gray's Grasshopper Warbler エゾセンニュウ. 名前や鳴き声は知っていても,ほとんどの人が姿を見たことのない野鳥です. 藪の中で行動し,開けたところには出て来ないからです. この個体は,下面に黄色味があり,幼鳥のようです. 刈り取り前の水田から飛び出し,倒れた稲むらの上にとまりました. 千載一遇のチャンスでした. 2011年9月23日,同じように田 [続きを読む]
  • 佐潟で探鳥 2018.09.17
  •  久しぶりの佐潟でした. この時期,カッコウ類の渡りを期待しての佐潟です. ツツドリの幼鳥を2羽確認できましたが,撮影できたのは逆光の1羽だけでした.コサメビタキ撮影日時 2018.09.17 撮影場所 新潟県新潟市・佐潟コサメビタキ撮影日時 2018.09.17 撮影場所 新潟県新潟市・佐潟ミサゴ撮影日時 2018.09.17 撮影場所 新潟県新潟市・佐潟ツツドリ 幼鳥撮影日時 2018.09.17 撮影場所 新潟県新潟市・佐潟観察鳥 [続きを読む]
  • ショウドウツバメ 南下(2018)
  • ショウドウツバメ 学名・Riparia riparia 英名・Sand Martin 海辺の草地上空. ショウドウツバメの小さな群れが南下していきました.ショウドウツバメ撮影日時 2018.09.14 撮影場所 新潟県新潟市ショウドウツバメ撮影日時 2018.09.14 撮影場所 新潟県新潟市ショウドウツバメ撮影日時 2018.09.14 撮影場所 新潟県新潟市ショウドウツバメ撮影日時 2018.09.14 撮影場所 新潟県新潟市 [続きを読む]
  • キジバト 抱卵は眠い?
  • キジバト 学名・Streptopelia orientalis 英名・Oriental turtle Dove 桜並木にキジバトが営巣しました. 地上約2メートル. 枯れ枝を組み合わせただけの粗末な巣です. 巣の上で,抱卵しています. 見ていると,瞼が上へと上がっていきます. ジッと我慢の抱卵は,眠いのでしょうか? でも,すぐ我に返って目を開けます. 子育て,頑張って!キジバト撮影日時 2018.09.13 撮影場所 新潟県新潟市キジバト撮影日時 2 [続きを読む]
  • コサメビタキ 発進
  • コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher コサメビタキ. 発進! コサメビタキ撮影日時 2018.09.13 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.09.13 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.09.13 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.09.13 撮影場所 新潟県新潟市 [続きを読む]
  • キビタキ 雌
  • キビタキ 学名・Ficedula narcissina 英名・Narcissus Flycatcher キビタキの引っ込み思案な女の子. 装いも,立ち居振る舞いもおしとやか.キビタキ 雌撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市キビタキ 雌撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市キビタキ 雌撮影日時 2018.09.13 撮影場所 新潟県新潟市 [続きを読む]
  • エゾビタキ
  • エゾビタキ 学名・Muscicapa griseisticta 英名・Grey-Streaked Flycatcher アカメガシワの実を食べに,飛び回るエゾビタキとコサメビタキ. まるで,ブーメラン. エゾビタキは,俊敏. コサメビタキは,軽快. 今回は,エゾビタキに光を当ててみました.エゾビタキ撮影日時 2018.09.13 撮影場所 新潟県新潟市エゾビタキ撮影日時 2018.09.13 撮影場所 新潟県新潟市エゾビタキ撮影日時 2018.09.13 撮影場所 新潟県 [続きを読む]
  • コサメビタキ
  • コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher コサメビタキ,cute. コサメビタキ撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.0 [続きを読む]
  • キジバト 幼鳥
  • キジバト 学名・Streptopelia orientalis 英名・Oriental Turtie Dove 密集した枝の上で休む,キジバトの幼鳥. 巣立って間もないようです. 時々,目をつむります. 寝る子は,育つ.キジバト 幼鳥撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市キジバト 幼鳥撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市キジバト 幼鳥撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新潟県新潟市キジバト 幼鳥撮影日時 2018.09.11 撮影場所 新 [続きを読む]
  • タカブシギ 飛翔2
  • タカブシギ 学名・Tringa glareola 英名・Wood Sandpiper  「ピッピピピ」 飛ぶタカブシギ.タカブシギ撮影日時 2018.09.03 撮影場所 新潟県新潟市タカブシギ撮影日時 2018.09.03 撮影場所 新潟県新潟市タカブシギ撮影日時 2018.09.03 撮影場所 新潟県新潟市 [続きを読む]
  • チョウゲンボウ 幼鳥 飛翔
  • チョウゲンボウ 学名・Falco tinnunculus 英名・Common Kestrel 秋の青空. そして,チョウゲンボウ.チョウゲンボウ 幼鳥撮影日時 2018.09.03 撮影場所 新潟県新潟市チョウゲンボウ 幼鳥撮影日時 2018.09.03 撮影場所 新潟県新潟市チョウゲンボウ 幼鳥撮影日時 2018.09.03 撮影場所 新潟県新潟市チョウゲンボウ 幼鳥撮影日時 2018.09.03 撮影場所 新潟県新潟市 [続きを読む]
  • コサメビタキ
  • コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher 海岸松林のエノキの木. ちっちゃな体につぶらな瞳. 垣間見えたのは,コサメビタキ.コサメビタキ撮影日時 2018.09.06 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.09.06 撮影場所 新潟県新潟市コサメビタキ撮影日時 2018.09.06 撮影場所 新潟県新潟市 [続きを読む]
  • コムクドリ 幼鳥
  • コムクドリ 学名・Agropsar philippensis 英名・Chestnut-cheeked Starling エノキの木から「キュルッ・キュルッ」. コムクドリです. 今年生まれの幼鳥です. 嘴に,あどけなさが残ります.コムクドリ 幼鳥撮影日時 2018.09.06 撮影場所 新潟県新潟市コムクドリ 幼鳥撮影日時 2018.09.06 撮影場所 新潟県新潟市コムクドリ 幼鳥撮影日時 2018.09.06 撮影場所 新潟県新潟市コムクドリ 幼鳥撮影日時 2018.09.06 [続きを読む]
  • 頭を掻く野鳥たち コチドリ
  • コチドリ 学名・Charadrius dubius 英名・Little Ringed Plover 今回の「頭を掻く野鳥たち」は,チドリ目チドリ科のコチドリです. コチドリは,「間接頭掻き」をしています. 鳥の頭掻きには二つの方法があります. 直接的に足で頭を掻く「直接頭掻き」と,翼越しに足を伸ばして頭を掻く「間接頭掻き」です. 頭を掻く方法は,属する目や科によってほとんど決まっているといわれています. キジ目,カモ目,ペリカン目, [続きを読む]
  • タシギ 飛翔・翼の下面
  • タシギ 学名・Gallinago gallinago 英名・Common Snipe 休耕田,頭上をかすめるように飛び去ったタシギ. フレーム内に捉えたものの,逆光でシルエットに. なんとか補正を重ねて,この画像が浮かび上がった. 捨てようとも考えたが,北海道で撮影したオオジシギと並べてみた. タシギの翼・下面の模様がはっきり見える. 翼・上面,後縁の白帯は,タシギと他のジシギ類のよく知られた識別点である. 翼・下面の白い模様 [続きを読む]
  • 田圃のアマサギ
  • アマサギ 学名・Bubulcus ibis 英名・Cattle Egret 今年も,田圃にアマサギの群れがやってきました. 越後平野は,黄金色に染まりました. もうすぐ,稲刈りがはじまります.アマサギ撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟県新潟市アマサギ撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟県新潟市アマサギ撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟県新潟市アマサギ撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟県新潟市アマサギ撮影日時 2018.09 [続きを読む]
  • ヒバリシギ 飛翔
  • ヒバリシギ 学名・Calidris subminuta 英名・Long-toed Stint ヒバリシギは,小さなシギです. 「チュリッ」小さな声とともに,飛び上がります. ジグザグに飛ぶ姿を捉えるのは難しい. 当然,大きくトリミングしています. 雰囲気だけでも伝わってほしい.ヒバリシギ撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟県新潟市ヒバリシギ撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟県新潟市ヒバリシギ撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟 [続きを読む]
  • タカブシギ 飛翔
  • タカブシギ 学名・Tringa glareola 英名・Wood Sandpiper  秋空にタカブシギの鳴き声が響き渡ります. 「ピッピピピ」 今年のシギ・チ秋の渡り,出遅れてしまいました. 8月に入り,腰に「ピキッ」と電気が走りました. まだ,万全ではありませんが,そんなことを言ってられません. 休耕田で,タカブシギの飛翔に挑戦してみました.タカブシギ撮影日時 2018.09.03 撮影場所 新潟県新潟市タカブシギ撮影日時 2018.09 [続きを読む]
  • チョウゲンボウ 幼鳥 飛翔
  • チョウゲンボウ 学名・Falco tinnunculus 英名・Common Kestrel 久しぶりの晴れ. 頭を垂れる稲穂. ユックリと旋回するチョウゲンボウ. もう独り立ちです.チョウゲンボウ 幼鳥撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟県新潟市チョウゲンボウ 幼鳥撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟県新潟市チョウゲンボウ 幼鳥撮影日時 2018.09.02 撮影場所 新潟県新潟市 [続きを読む]
  • シギ・チの嘴 ヒメウズラシギとコシジロウズラシギ
  • ヒメウズラシギ 学名・Calidris bairdii 英名・Baird's Sandpiperコシジロウズラシギ 学名・Calidris fuscicollis 英名・White-rumped Sandpiper ヒメウズラシギとコシジロウズラシギの嘴は,よく似ています. 図鑑によると,ヒメウズラシギの嘴は,黒く,コシジロウズラシギよりも長めだそうです. コシジロウズラシギの嘴は,黒いが下嘴の基部が橙色で,やや下にカーブしているそうです. いかがですか?ヒメウズラシギ [続きを読む]
  • シギ・チの嘴 オオメダイチドリとメダイチドリ
  • オオメダイチドリ 学名・Charadrius leschenaultii 英名・Greater Sand Ploverメダイチドリ 学名・Charadrius mongolus 英名・Mongolian Plover オオメダイチドリとメダイチドリは,互いによく似ています. 名前のとおり,オオメダイチドリがメダイチドリよりも大きいのですが,単独の場合には迷うことがあります. その時は,嘴をよく観察しましょう. オオメダイチドリの嘴は,メダイチドリの嘴よりも明らかに長いのです [続きを読む]
  • シギ・チの嘴 イカルチドリとコチドリ
  • イカルチドリ 学名・Charadrius piacidus 英名・Long-billed Plover コチドリ 学名・Charadrius dubius 英名・Little Ringed Plover イカルチドリとコチドリは,よく似ています. 嘴,よく見てください. イカルチドリの嘴、長いでしょう? イカルチドリ 夏羽撮影日時 2009.06.27 撮影場所 新潟県村上市イカルチドリ 夏羽撮影日時 2009.06.27 撮影場所 新潟県村上市コチドリ 夏羽撮影日時2009.04.24 撮影場所  [続きを読む]
  • シギ・チの嘴 アカアシシギとツルシギ
  • アカアシシギ 学名・Tringa totanus 英名・Common Redshankツルシギ 学名・Tringa erythropus 英名・Spotted Redshank アカアシシギとツルシギは,いずれも赤い足をしています. でも,嘴の形は,一目で違いがわかります. ネ! アカアシシギ 夏羽撮影日時 2012.04.15 撮影場所 新潟県新潟市 アカアシシギ 夏羽撮影日時 2012.04.15 撮影場所 新潟県新潟市ツルシギ 夏羽撮影日時 2009.04.20 撮影場所 新潟県新 [続きを読む]