あとひとつ さん プロフィール

  •  
あとひとつさん: あとひとつ
ハンドル名あとひとつ さん
ブログタイトルあとひとつ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/nyanko13x
サイト紹介文なんとな〜く。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供263回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2014/11/27 09:30

あとひとつ さんのブログ記事

  • 高野山 宗教都市。
  • 「高野山」とは元々は地名(山の名前)ではなく寺院の名称で、高野山金剛峯寺の開創前に高野山という土地はありませんでした。「金剛峯寺」は、明治以前は「高野山」と同義で、山内全体を表していました。「壇上伽藍」と呼ばれる根本道場を中心とする宗教都市を形成しています。山内の寺院数は高野山真言宗総本山金剛峯寺(山号は高野山)、大本山宝寿院のほか、子院が117か寺に及びます。赤松院。高野山真言宗の総本山・金剛峯寺( [続きを読む]
  • 高野山。
  • 空海が開いた天空の都市です。明治以前は高野山全体を総本山金剛峯寺といい、「一山境内地」とされていました。山内の「奥之院」には、墓石群のほか慰霊碑や供養塔なども数多くあり、民族や宗教の違いに関わらず全てを受け入れる寛容さは、高野山が1200年継承してきた精神であり、その魅力となっています。現世では敵味方であった織田信長や豊臣秀吉、上杉謙信など戦国武将の墓石群があり、宗派を問わない高野山の寛容さを感じます [続きを読む]
  • ハーブや薬草の足湯。
  • 多気町波多瀬にある『元丈の里』は、「元丈の館」、「中山薬草薬樹公園」の他に、ハーブや薬草を使い、癒し効果で人気がある無料の「足湯」もあります。ハーブや薬草を煎じた抽出液が出る袋が両側に1つずつあります。黒いのでわかりにくいですが、白い紐の先です。ハーブの良い香りがしました。ラベンダーっぽい香りもしました。薬草の名前は書いてないので分からないです。名前と効能があると良いなと思いました。 [続きを読む]
  • 薬草学者さん、薬草公園。
  • 江戸時代に活躍した日本薬草学の先駆者・野呂元丈さん。元丈さんのふるさと、多気町波多瀬に『元丈の里』があります。旧勢和村が過疎化が進むまちを元気にしようと、地域の偉人にちなんで整備した公園です。メイン施設「元丈の館」。四季を通じてさまざまな薬草を観察することができる「中山薬草薬樹公園」。薬草の専門家の案内で公園を散策できるイベントがあるそうです。プロについてもらわないと価値が分からないです。花もあま [続きを読む]
  • 江戸時代の薬学者。
  • 『元丈の里』は、波多瀬地区のちょうど中心部にあります。地元の自然を活かした里山です。野呂 元丈は、江戸中期の本草学者・蘭学者です。波多瀬に生まれた元丈は、21歳で親戚の医師野呂三省の養子となり、京都で儒学・本草学を学び幕府の採薬師として薬草採取のために日本全国を訪ねます。古来日本の薬物は中国・朝鮮の医方、薬草製薬によっていましたが、元文4年(1739)八代将軍吉宗のお抱え医師となった野呂元丈は、翌年青 [続きを読む]
  • 女性シェフのイタリアン。
  • 女性オーナーがシェフをされるお店です。津市のイタリア料理で有名な『CASA MIA』さんでも修行をされていたとの事。カーザミーアさんといえば、イタリア人シェフさんなので、本格的なイタリア料理を食べれます。津市久居のイタリア料理 ジラソーレさんです。12時に予約して行きました。11時30分openなのに……。昨年openして、次々とお客さんがきては、満席だと断ってました。とかすごい人気。とかの口コミでした。……誰も居ない [続きを読む]
  • パンケーキはまだまだ人気です。
  • 新しく出来たパンケーキ屋さんへ並びに行きました。女子ばかりです。まだまだ、地元ではパンケーキが凄く人気です。津市久居のオリーブカフェさんです。待合所。30分ほど待っていました。津久居店限定です。普通の天使のパンケーキにしました。60分待って、お茶が来ました。あずき茶です。65分待って、やっと来ました。こんな感じ。取り分けるとこんな感じ。切るとこんな感じ。ちょっと団体さんがお帰りになって、ちょっとだけ静か [続きを読む]
  • ひといき つきましょ。
  • ハーブティーです。カモミールです。「カモミール」の語源はギリシャ語で「大地のリンゴ」を意味します。リンゴのようなやさしい甘い香りをさせる植物で、4千年以上前のバビロニアではすでに薬草として用いられていたと言われ、ヨーロッパで最も歴史のある民間薬とされています。と、書いてありました。神経を鎮めてリラックス効果があります。リラックス。リラックス。はぁ〜イライラの方が強いです。 [続きを読む]
  • 手打ち生麺。
  • なんかすごい賞を取られているパスタ屋さんへ行きました。チーム・シェフ・コンクールにて、『JALUX賞』受賞をはじめ、数々の賞やメディアに取り上げられた、世界初のホエイ生パスタが食べられる津市大里睦合町のパスタスタジアム「よろこば食堂」さんです。 面白いメニューの表紙です。お水はセルフです。 ペスカトーレです。麺はチーズを作る時にできる「ホエイ」を練り込んだ生パスタでモチモチして美味しいです。590円加算で [続きを読む]
  • ばらちらし。
  • 地元では珍しい、「ばらちらし」があるお店を見つけました。津市一身田の 幸弘 さんです。ランチメニュー。普通のメニュー。豪華です。綺麗にちらされたお魚たち。天ぷら、サクサクで良い歯ごたえです。可愛いお星さまが乗っかった寒天です。ランチなのでお得感満載です。ごはんの甘めの酢かげんもちょうど好い感じでした。 [続きを読む]
  • 画家の題材。
  • 大王崎灯台の近くに砂浜があります。宝門の浜(ほものはま)です。八幡さん公園のある城山の西側一体が、宝門の浜です。ここからの景色は多くの画家の題材になってきました。写真撮影に好スポットになっていますので、ちらほらカメラを持った方達が写真を撮っていました。さて、何に惹かれてシャッターを切るのか……。普通の浜でした。 [続きを読む]
  • 突端にそびえる白亜の灯台。
  • 波切までフグの干物を買いに行ったので、久しぶりに大王崎灯台を見に行きました。 志摩半島の大王崎の突端に建つ中型 灯台です。「日本の灯台50選」にも選ばれています。 伊勢志摩国立公園 、リアス式海岸の造形する風光明媚な所に建っています。この灯台は、昭和2年(1927年)に建てられ頂上 まで上がれます。久しぶりの灯台を楽しみに上る坂道ですが、灯台へ行く途中の商店街に誰も居ないので、何となく灯台に行くのは止めました [続きを読む]
  • 干物、食べたい。
  • フグの干物が食べたくて、波切まで行きました。安乗のお店が、どこも開いてなかったので、観光地の大王崎まで行けば、何か買えるかなって。おかしいなぁ……。誰も居ない。と、探していたら在りました。干物買いました。生きてる魚介も売ってました。アワビには値段がついていません。怖い怖い!! いくらするんでしょう。フグの干物も買えて、波切まで行って良かったです。でも、こんなにお店が開いてないとは思いませんでした。 [続きを読む]
  • かき氷。
  • 今年、初めて????かき氷って食べて無かった。アベックモンクールさんへ、また行って来ました。何年ぶりかな?ミルクティーブラックタピオカ。ほのかな、紅茶の苦味が大人の味です。杏仁。あま〜い、美味しいです。 [続きを読む]
  • もう8月も終わりです。
  • まだまだ残暑に溶けそうな毎日です。夏の終わり? に向けて、冷中華を食べて来ました。津市の絆さんです。前は、味噌バターラーメンを食べました。美味しかったので、もう一度食べに来たのですが、冷中華に変わっていました。定番メニューは、変わっていませんでした。つけ麺。冷中華。新メニューがありました。餃子の具を、おあげさんで包んで揚げてあります。あげがパリパリしてて美味しかったです。タレはバジルソースです。 [続きを読む]
  • ファミレス。
  • ファミレスのジョイフルカフェチケットがあったので、ドリンクバーとおしゃべりに行きました。友達は、何とかって病気で、消化ができにくのであまり食べに出られません。それで、チキン。チキンは消化に良いのかなぁ。それと、デザート。私は、ご飯。オムライス。パスタ。オムライスでは足りずにパスタ食べちゃいました。だってパフェと値段変わらないんですもの。 [続きを読む]
  • 丁稚ようかん。
  • あっさりとした甘さなので、口の中へつるつると入ってしまいます。江戸時代後期 に丁稚がようかんの鍋を洗う時に鍋に水を入れ、残ったようかんと混ぜるとようかんが水を含んで、現在の丁稚ようかんのもとのようなものが出来あがりました。それを丁稚が好んで食したことから「丁稚ようかん」と呼ばれるようになったと言われています。貰いました。津市の とらや さんの丁稚ようかんです。あまくなくて食べやすいですが、多すぎま [続きを読む]
  • 五ヶ所湾の入江。
  • 志摩市の国道260号線。昨年、広い道路が開通したそうで、細い道も、急な山坂もなくなり、平坦な道で快適ドライブ。でも、お店が無い地帯があります。トイレに行きたくて、やっと見つけた営業しているのか、怪しい喫茶店へ入りました。南伊勢町の 入り江さんです。誰も居ないし、物置状態の店内。でも、開いてるから誰か居ると思い「こんにちは〜・すみませ〜ん」 と叫ぶと左手の扉から店主さんが、「はいはい」 って。「そこ暑 [続きを読む]