あとひとつ さん プロフィール

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あとひとつさん: あとひとつ
ハンドル名あとひとつ さん
ブログタイトルあとひとつ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/nyanko13x
サイト紹介文なんとな〜く。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供273回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2014/11/27 09:30

あとひとつ さんのブログ記事

  • 花しょうぶ園。
  • 公園へ花菖蒲を見に行って来ました。くちなしも咲き初めていました。変わった形です。手入れの行き届いた綺麗な菖蒲園でした。初めて行きましたが、来年の楽しみが出来ました。 [続きを読む]
  • ささゆりの里。
  • いつもなら、まだ見れたのらしいですが、今年はもう終わっていました。咲いていたらこんな感じ。大きな球根は、花も沢山つけるそうです。トラノオを初めて見ましたが、思ったよりキレイでした。 [続きを読む]
  • 熊野の郷土料理。
  • 紀州・熊野地方。この地域に伝わる郷土料理「めはりずし」は、握り飯を高菜の葉で包んだだけというシンプルなおにぎりです。さんま寿司もありました。しめさんまです。はるか昔7世紀ごろ、このあたりは、「木国(きのくに)」と呼ばれ、「きこり」や、筏(いかだ)で木や人を運ぶ「筏師」で栄えたところです。「めはりずし」は、そんな「きこり」や「筏師」の弁当として、握り飯と漬物をいっしょに片手で手早く食べられるようにと [続きを読む]
  • 大鳥居。
  • 本殿から旧社地大斎原までは、国道を渡り徒歩10分ほどの距離になります。荘厳です。途中、伊邪那美命の荒御魂がお祀りされている産田社にお参りしました。新たなものを生み出すパワーを感じる神社です。その後日本一の大鳥居をくぐり、大斎原へお参りするつもりでしが、遠いのでここからお参り。 [続きを読む]
  • 熊野古道気分の道。
  • 熊野本宮大社で参拝を済ませて帰りはちょっと横道へ。熊野古道っぽい石段があります。下りの方が楽かと思いましたが、体重が片足づつにかかるし、足元悪いし、結構、険しいです。熊野古道はもっと大変なんでしょうね。やっと下りて来られました。遭難しなくて良かったです。遭難は、しないですけどね。人さまに迷惑かかる事態にならなくて良かったです。 [続きを読む]
  • 黒いポスト。
  • 熊野本宮大社の多羅葉(たらよう)のご神木の下に、黒い八咫烏ポストが設置されています。黒は全ての色を合わせた尊い色であり、神の遣いである八咫烏の色、本宮の大地を象徴する神聖な色でもあります。また多羅葉の木は、葉の裏に爪などで文字を書いていたことが葉書の語源となり「葉書の木」「手紙の木」とも呼ばれています。八咫烏の記念消印。御創建2050年を記念し、平成30年4月11日〜12月31日の期間中、八咫烏ポストにご投函 [続きを読む]
  • 御創建2050年を迎える大社。
  • 全国の「熊野神社」の総本宮にあたる熊野三山。 とりわけ古式ゆかしい雰囲気を漂わせるのが、聖地熊野本宮大社です。御創建2050年を迎える熊野本宮大社は、古来より神仏習合の社として主祭神素戔嗚尊(家津御子大神)、本地仏は阿弥陀如来をお祀りし、中世には「蟻の熊野詣」といわれる程多くの人々が熊野へ集いました。極楽浄土の地である熊野へ参拝することは即ち蘇り・再生を意味します。最近ちょっと薄れてきたような気がする [続きを読む]
  • 同じ所でランチ。
  • 串本海中公園内にあり、窓の外には雄大な太平洋が広がるレストランです。海中公園レストランアクロポーラさんです。前回は12月でしたかねぇ。ランチは同じ様な感じです。前回波が荒くて行けなかった展望塔です。今回は波が静かなのか、沢山の人が海中展望塔へ行くのがみえます。穴が見えます。奇岩が多いです。 [続きを読む]
  • 太平洋に突き出た潮岬。
  • タワーに上ると「潮岬灯台」「望楼の芝」「紀伊大島」の景色が好いです。本州最南端の地、潮岬の先端に広がる約10万?の大芝生。その昔、海軍の望楼(物見櫓)があったところで、「太陽の出て没るまで青岬」と山口誓子によってうたわれているように、眼前には緩やかな弧をえがいて太平洋が広がり、地球が丸いことが実感できます。休憩所。資料館になっています。灯台へ行きたかったのですが、時間の都合上行けませんでした。最南 [続きを読む]
  • 橋杭岩。
  • 結構短い期間の再訪です。紀伊半島を南下すると、ここに寄るみたいです。道の駅 くしもと橋杭岩です。国の名勝・天然記念物「橋杭岩」を眼前に眺望できます。公園として整備されたからでしょうか。昔は車窓から観るだけでした。橋杭岩は、串本から大島に向かい、約850mの列を成して大小40余りの岩柱がそそり立っています。その規則的な並び方が橋の杭に似ていることからこの名が付きました。海の浸食により岩の硬い部分だけが [続きを読む]
  • 茶屋 花の岩屋。
  • お綱茶屋は、花の窟にちなんだ商品の販売や食の提供を行う施設です。お土産屋さん。お茶を提供してくれるテント。花の窟にまつわる資料を展示し、花の窟の歴史・由来を伝えます。人が居ないせいか…。お茶の提供も、お土産やさんも機能していないようです。 [続きを読む]
  • 神々が眠る花窟神社。
  • 花窟神社(花の窟神社)は日本書紀にも記されている日本最古の神社といわれていて、古来からの聖地として今に続く信仰はあつく、高さ約70メートルの巨岩が花窟の御神体です。御神体に浸食された数々の穴があいています。この穴に祈願を込めた白石を納めると願いが叶うと言われてます。花の窟は、神々の母である伊弉冊尊(イザナミノミコト)が火神・軻遇突智尊(カグツチノミコト)を産み、灼かれて亡くなった後に葬られた御陵です [続きを読む]
  • 映画館の隣でランチ。
  • 映画を観に行きました。早い目に行ってチケットを買って、ランチしました。う〜ん。満腹で映画観るなんて完全に眠ってしまいそう。セットがすごくお得です。机がいっぱい。満腹。映画……。やっぱり眠ってしまいました。 [続きを読む]
  • 新開店のスーパー。
  • マルヤス・メルヴィ芸濃店が4月20日オープンしました。車が入れないくらい混雑していると噂を聞いたので、様子を見てましたが、もう空いているようなので行って来ました。「メルディ・フードホール」スーパーマーケット+レストランがあります。レストラン。おしゃれなフードコートです。カレーうどん。大きなエビが乗ってて美味しいです。でも、これで、1,000円。フードコートのイメージでは高いような…。あ! フードコートでは [続きを読む]
  • 髪を切りました。
  • 随分と髪が伸びて邪魔になって来たので、シャンプー券のある美容院へ行きました。5?切ってもらいました。大して変わらないです。自分なりには楽になりましたが…。髪が歳とともにまとまりが無くなって来ています。美容院でシャンプーカットブローしてもらったのに、お金を払う頃には、いってQの、お笑いの、メガネの、小太りさんとそっくりです。美容院も何とかしようと言う意欲は見れません。でも、安いのが売りの美容院なので [続きを読む]
  • 日帰り温泉でランチ。
  • 極楽温泉へランチに行きました。久しぶりです。メニューが少し変わっていました。ドリンクバーを付けました。あまりグラスのくすみを気にするほうでは無いのですが、明らかに汚い!汚れている!グラスの交換をお願いしました。交換されたグラスもくすんでいましたが、汚れているよりは大丈夫です。気にしない…気にしない。お蕎麦。お蕎麦から随分経って、サラダ。ゆくっりお話出来ました。 [続きを読む]
  • やましろむら 道の駅。
  • また、山城村の道の駅に寄りました。トイレ休憩後のお買い物も楽しみです。今回も、お茶の香りを買いました。抹茶味です。あと葛とチョコ。前回のお茶の香りより、薄いです。抹茶の方が濃いような気がしますが、お茶の方が濃厚でした。お茶処が違うのでしょうかね。 [続きを読む]
  • 若草山の鹿。
  • 奈良公園へは、ボチボチ行きますが、若草山に行ったのは、子供の頃以来です。まず、出迎えてくれる鹿。若草山頂上。枕草子にも登場する「鶯塚古墳」です。全長103mの前方後円墳で、後円部に「鶯陵」の石碑が立っています。南側を向いた、標高300m以上の山頂にある古墳としては、最大級に属し、通説で仁徳皇后の墓といわれている古墳です。 [続きを読む]
  • 大きなエビ。
  • スシローで何かのフェア中でした。嬉しい大きなエビです。焼き鶏。マグロづくしが980円のお値打ちセットでありました。トロと中トロと赤身とたたきでした。写真を撮らずに食べてしまいましたが、いろいろと楽しめて美味しかったです。もう一つ 食べたいけど、これと言って思いつかずじっとレーンを眺める時間ってありますよね? [続きを読む]
  • 伊賀忍者のコスプレ。
  • 伊賀では忍者の恰好をした観光客さんがポチポチいらっしゃいます。子供の忍者姿は可愛いです。町中にも忍者の人形があります。テレビのロケで度々見かける、コロッケ屋さん。西澤さんでコロッケを買いました。和菓子屋さんも寄りました。古い和菓子屋さんの様です。コロッケ1つ 200円です。コロッケが200円なんて、いつの間にこんなに高くなったのでしょう。 [続きを読む]