かずとし さん プロフィール

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かずとしさん: ナチュラルファーム菜(sai)
ハンドル名かずとし さん
ブログタイトルナチュラルファーム菜(sai)
ブログURLhttps://ameblo.jp/narasizennoyasai/
サイト紹介文奈良県吉野で自然農法に取り組むブログでございます。野菜の成長などを伝えてまいります。
自由文食の危険もどんどんお知らせいたします、基本的には市販で売られている食べ物やサプリメント薬等は全て副作用があると考えた方がよいと思います。
粉物、液体物は特に副作用のキツイものがございますが同じ食材を毎日食べ続ける事以外は人間の抵抗力で補える事が可能だとお考え下さい。
食材にこだわり過ぎるのも強迫観念にとらわれますので副作用のある食材を食べる時は感謝して食べましょう(^○^)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供177回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2014/11/30 00:56

かずとし さんのブログ記事

  • 仲間と自然界に子供を解き放つのは、現代の大人がなすべき責務だ。
  • ・自然とともに生きる民は自然界を征服しようとはしない。縄文時代の民は山野と森と採取狩猟の生業の中で生きてきた。生きとし生きるものたちに同化して、同一視し続けてきました。縄文の民は決して自然を収奪や破壊対象とはしてきませんでした。森の民であった日本民族だからこそ、山と森の結界に手を加えた里山を生活や生業の中で守り育てて活用してきました。そして里山は共同体集落の人々が守り育てて来ました。郷村集落を育 [続きを読む]
  • 不健康な学校給食
  • 日本の学校給食が非常におかしなことになってきているようです。健康的とは言い難いメニューが多くなっているようです。結局は給食にも食品会社や周辺産業の利権が入り込んでいるというのが現実のようです。学校が決めたことだから何でも正しいなどという馬鹿げた幻想から目を覚まさなければいけません。以下、(リンク)より転載。********************************■危険な牛乳がなぜいつも出 [続きを読む]
  • 世界中の蜂蜜が殺虫剤で汚染されている
  • 以下、世界中の蜂蜜が殺虫剤で汚染されているリンク スプートニク日本より転載。-----------------------------------------------------------------スイスのヌーシャテル大学の研究者たちは、蜂蜜の75%が殺虫剤群で汚染されていることを発見した。研究の詳細が、サイエンス誌に掲載された。研究者らは、全大陸(南極を除く)や孤立する数多くの島から蜂蜜サンプルを集め、殺虫剤の影響を調べた。研究者らは、198の蜂蜜サ [続きを読む]
  • 「体にいい」は本当に体にいいのか?
  • 政府が決めた「食品の新たな機能性表示制度」。食品に含まれる成分がどのように体にいいかを企業がうたう行為は、たとえばアメリカではカプセルや錠剤といったサプリメント類に絞って許可されているが、野菜や果物のような生鮮品にまで適用されるのは異例だ。「体にいい」に飛びつく日本人「体にいい」というキーワードに日本人は弱い。バナナがダイエットにいいという話がテレビで紹介されると全国のスーパーでバナナが売り切れ [続きを読む]
  • 自然農法にこだわる理由。 日本の未来が危ない事をご存じですか?
  • 安心で安全な農産物を栽培し提供していこうとしている農家の方々や、家庭菜園で自分で栽培している方々に、信じられないような事がアメリカで起こりました。アメリカで自家菜園禁止法(510法案)が、議会で通ってしまったんです。今後は、家庭菜園は違法として、取り締まりの対象になるんだそうです。さて我が国も、もしTPPに正式に加入したならば、遅かれ早かれ同じことが起こると思っています。その内容を解説してくれている [続きを読む]
  • 東芝も潰された? 世界は日本の原子力技術を恐れている
  • リンクより********************************************このメルマガの6月15日号では、東芝はアメリカに嵌められたということをご紹介しました。東芝がアメリカの原子力事業に参入してきたときに、アメリカがあの手この手で東芝に不利な契約を結ばせ、その結果、東芝が大損したと。アメリカが、東芝を嵌めたのは、ビジネス的な狡猾さ以外にももう一つ理由があります。それは、アメリカは、東芝の原子力事業に関して決して快く思 [続きを読む]
  • 念を込める生き方
  • リンクより***********************************************「念」についての話をしました。「念」という漢字を分解すると、「今」と「心」に分かれます。私たちは、過ぎてしまって取り戻すことができない現象にクヨクヨし、まだ来てもいない未来に対して取り越し苦労をします。けれど、もっとも大事なのは「今」です。「今」、自分の目の前に存在するひとつひとつ、一人ひとりを大事にするのが「今」の「心」、すなわち「念をい [続きを読む]
  • 土壌中の微生物を見える化し、日本の農の質を立て直す
  • 「化学肥料や農薬を3割減らし、収穫量を2割増やす」 化学肥料と農薬に頼ってきた日本の農業に、待ったをかけるプロジェクトが動き出した――。立命館大学は8月28日、都内で「農地の有機物バランスを整え、農作物の量と質を向上させる独自技術」と「同技術をベースにした研究開発・実証実験プロジェクト」の記者発表会を実施。 同大生命科学部生物工学科の久保幹教授が登壇し、日本の農業の現状、化学肥料に頼った農作物の危険性、 [続きを読む]
  • 「ミサイルが飛んでくるのでしゃがんでください」の滑稽さ
  • 長周新聞リンク「教育を戦争動員する地ならし 北朝鮮騒動めぐり子どもや学校を弄ぶ意図」から引用させていただきます。----------------------------------------- この間のミサイル騒動を巡る日本政府の対応は、「はしゃぎすぎ」の一言に尽きる。逃げる場などないのに、また日本列島には落下するはずなどないとわかっているのに、まるで北朝鮮と戦争を始めたかのように朝っぱらからJアラートを鳴らして国民を脅かしたり、為政 [続きを読む]
  • 日本の学校は"考えない人間"を生み出している
  • 多くの日本人は勘違いしているのだが、物を覚えるというのと、考えることができるというのは別のものだ。・覚える。・考える。この2つは似ているようで、まったく違う。覚えるというのは、世の中の原理原則を覚え、歴史を覚え、仕組みなどを記憶するというものだ。しかし、「覚える」というのは単なる基本であり、本来はそこからさらに飛躍しなければならない。それが「考える」というものだ。学校が物を覚えさせる場所であると [続きを読む]
  • 食品添加物に殺されるな!
  • リンク: リンク人工物の安全性は一切証明されていないにも関わらず、大量に使用されている。------------------------------------------------------------------ 2015年くらいから、食品の偽装、異物混入事件などが多発し、安全性について関心が高まっており、食品や食品添加物の危険性などに関する書籍も氾濫しています。しかし、間違いが多い書籍もかなり出版されています。実際に食品の開発・製造に関わったことのない人が [続きを読む]
  • 「わたしたちは狂気の時代に生きている」
  • 家族・親族も医療者も役所も自然なお産を妨げる狂気の時代リンクから引用させていただきます。------------------------------------エコロジストのジョン・ロビンスは、「わたしたちは狂気の時代に生きている」と言っています。「わたしたちは狂気の時代に生きている。なにしろ、他の生命をいつくしみ、健康のことをよく考えて食品を選んでいる人たちは変人だと思われることが多く、飼育工場で生産された、病気の原因にもなる食 [続きを読む]
  • 危険な食生活と学校給食アメリカ戦略
  • 戦後の日本で、日本人に欧米型の食生活をさせるためのアメリカによる戦略はものの見事に成功を収めた。こうした歴史的背景のなかで、「食と健康」の間違った常識がつくられた結果、食生活に関して、「肉を食べれば強いからだになれる」「アメリカ型の食生活が理想だ」「一つひとつの食品の栄養素を考えて食事をすることが科学的で正しい」との錯覚を植えつけられてしまいました。しかし、現実には、タンパク質や食物繊維などという食べ物 [続きを読む]
  • 食事の量と質が運勢と人生を変えているという事実。
  • 食事の量と質が運勢と人生を変えているという事実。リンクより転載。-------------------------------------------------------------------「食」は生きるため生命源であることは誰もが知っていることです。しかし、食べたい時に食べたいものがある時代です。真剣に食べる量や中身と日々向き合っている人は少ないでしょう。あなたは食事によって自分の運勢や人生が大きく変わると知ったらどうしますか?いつの時代でも先人の知恵 [続きを読む]
  • 食品偽装は繰り返される。その時だけ大騒ぎするマスメディア
  • 2000年から2010年までの主だった食品異物混入・偽装事件2000年からの食品偽装問題で話題になったものは大きく分けて産地の偽装と賞味・消費期限の偽装です。 産地偽装では、BSE対策の牛肉消費から、中国産をはじめとする外国産の食品を国産、もしくは国産ブランドと偽る問題が大きく取り扱われました。 賞味・消費期限は、比較的保存の効くおみやげ物のお菓子である「赤福餅」や「白い恋人」などにはじまり、乾物などにも飛び火し [続きを読む]