isa さん プロフィール

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isaさん: 北九州シティせれな〜で…
ハンドル名isa さん
ブログタイトル北九州シティせれな〜で…
ブログURLhttp://isisis.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文時間旅行ができる街「KITAKYUSHU」を散策 趣味の雑記あれこれ…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2014/12/01 19:32

isa さんのブログ記事

  • 萩尾望都SF原画展
  • 小倉北区「北九州市漫画ミュージアム」で開催中の『萩尾望都SF原画展〜宇宙にあそび、異世界にはばたく〜』へ行ってきました…武蔵野市立吉祥寺美術館から始まった全国巡回展で九州唯一の会場です…萩尾望都先生は、大牟田市出身ですので、ご当地開催になります…(一時期、小倉にも住んでいた ← 松本零士先生情報)入口にある撮影コーナーその1…「スター・レッド」の星(セイ)の大型パネル…出口にある撮影コーナーその2…「百 [続きを読む]
  • スペースワールド「スペースゲート」
  • 昨年末(2017年)に閉園した八幡東区のテーマパーク『スペースワールド』…現地では「ザターン」や「大観覧車スペース・アイ」は解体されてしまいました…北九州市にとって、常設のエンターテインメントの場が無くなった損失はきっと計り知れない…今回の特集は『スペースゲート』です…(前回記事)スペースワールド「月の石」 スペースワールド「宇宙博物館」スペースワールド「27年間のあゆみ展」スペワの中央部にある緑と水辺 [続きを読む]
  • スペースワールド「27年間のあゆみ展」
  • 昨年末(2017年)に閉園した八幡東区のテーマパーク『スペースワールド』…(惑星アクアの裏焼き画像が気になる屋外看板)現地では解体作業が進む中、なかなか記事をまとめる気分にならず…今回は『27年間のあゆみ展』です…(前回記事)スペースワールド「月の石」 スペースワールド「宇宙博物館」 あまり知られてませんが、エントランスの柱はロケットになってます…当日のショーやイベントはここでチェック…元々あった大時計に [続きを読む]
  • 吉祥寺の藤 2018
  • 北九州市の元祖藤の名所八幡西区吉祥寺町(きっしょうじまち)の寺院『吉祥寺(きちじょうじ)』へ…(撮影日2018年4月18日・20日)八幡東区『河内藤園』は広域、こちらは地元対象って感じです…(吉祥寺を建立した鎮西上人の像)創建は約800年前(鎌倉時代)…今年は例年に比べ10日程、藤の開花が早いらしい…境内を覆い尽くす「吉祥寺の大藤棚」…早朝なら参拝者も少なく、待てば藤だけを撮影するタイミングがあります…メインの [続きを読む]
  • 菊地ガンモ店
  • 若松区にある駄菓子店「菊地ガンモ店」に行って来ました…昭和の風情が残る昔ながらの駄菓子屋さんです…TNC「華丸・大吉のなんしようと?」を見て、ずっと訪れたかった場所です…(調べたら放送は2016年10月でした)味わいのある看板…ガンモとは、玩具(ガング)と模型(モケイ)から取った造語のようです…店主の方に許可を貰っていざ撮影(社交的な優しいおばちゃんです)…子供の頃、食べてたチクロガムは妙な旨味があって、と [続きを読む]
  • 帆船「キャプテンドラえもん号」門司港寄港 2018
  • 映画「ドラえもん のび太の宝島」PRのため2018年4月15日、門司港西海岸(門司1号岸壁)に帆船『キャプテンドラえもん号』が寄港しました…横浜(ぷかり桟橋)→横浜(大桟橋)→蒲郡→名古屋→神戸→【門司】→長崎15時に訪問… 船首が東向きのため、この時間帯すでに正面は逆光でした…残念…先着1,000名の船内見学にも間に合わず…操舵室の窓から「ドラえもん」が…海峡の風が「ドラえもん」の旗をなびかせます…この日は強風で [続きを読む]
  • 北九州ロケ地マップ「福岡恋愛白書13」
  • 北九州市役所1階に常設されている「北九州フィルム・コミッション」ベース…最新ロケ支援作品『どこにもない国』『ママレード・ボーイ』のポスター…『相棒』『寄生獣』『あなたへ』など過去のロケ地マップも配布されています…KBCドラマ『福岡恋愛白書13〜キミの世界の向こう側〜』北九州市ロケ地マップをゲット…2018年3月23日に放送された、杉野遥亮(すぎの・ようすけ)初主演KBC九州朝日放送制作のオリジナルドラマ『福岡恋愛 [続きを読む]
  • 鋤田正義写真展と直方チューリップフェア
  • 直方市の「直方谷尾美術館」で開催中の『鍬田義男写真展「ただいま。」』に行ってきました…「直方谷尾美術館(直方市美術館)」は初訪問です…展覧会とは別に、建物にも興味津々…新館正面にある木製扉の西洋装飾…元々は大正2年(1913年)に開院した皮膚科のようです…入場料400円(半券)…本題の写真展ですがメインのデヴィッド・ボウイをはじめ、T.REX、YMOなど世界的ミュージシャンのポートレートの数々…個人的におもしろか [続きを読む]
  • 門司港レトロ「国際友好記念図書館」閉館
  • 先月末(2018年3月30日)で閉館した門司港レトロ地区にある『北九州市立国際友好記念図書館』…閉館前に再訪しました…正面玄関脇にある説明板…北九州市立国際友好記念図書館古くから、門司港は、九州の玄関口として、また大陸貿易の拠点として栄え、特に大連市との間には重要な国際航路がありました。この国際友好記念図書館は、大連市と北九州市の友好都市締結15周年を記念して、両市の文学的・歴史的に意義のあるシンボルとな [続きを読む]
  • スペースワールドと桜 2018
  • イオンへの更地引き渡しのため、残念ながら解体が進む「スペースワールド」…もしかしたら、最後の春になるかも…スペワ絶叫コースターの代名詞「タイタンMAX」…まだ売却先が決まってないようです…スペースシャトル「ディスカバリー号」だけでも、モニュメントとして残してほしい…大観覧車「スペース・アイ」は新天地に向け解体中です… [続きを読む]
  • 小倉城 お堀の水抜き
  • 小倉のシンボル『小倉城』お堀の水抜きを見に行きました・・・対象の堀は、現在『小倉城』にある5つの堀(1つは空堀)のうち天守台に面した一番おなじみの内堀です…(C)国立公文書館デジタルアーカイブ(部分・加工・回転)「豊前国小倉城絵図(1644年)」にも同じカタチでちゃんと描かれています…2018年2月24日水抜きの目的は、『小倉城』天守閣を支える天守台石垣の調査…内堀の約4,400トンの水を抜きます…上に乗っかる天守 [続きを読む]
  • スペースワールド「宇宙博物館」
  • 前回(スペースワールド「月の石」)の続き、今回は『宇宙博物館』です…スペワ閉園から3カ月たって、やっとまとめる気になってます…「月の石」がすでにNASAへ返還済だったニュース… 残念な結果でした…『宇宙博物館』は、園内西側「スペース・アイ」と「ヴィーナスGP」の間です…開園1年後(1991年)にオープンした『宇宙博物館』…小ぶりですが、これぞスペワと思わせる本格的なミュージアムでした…入場無料(以前は有料)… [続きを読む]
  • スペースワールド「月の石」
  • 昨年末(2017年)で閉園した八幡東区のテーマパーク『スペースワールド』…閉園前に「月の石コーナー」と「宇宙博物館」を再訪しました…『スペースワールド』に来たのは「エイリアンパニック」オープン時(1998年)以来、実に20年ぶりです(〃∇〃)(閉園前にバタバタ来やがって)華やかなアトラクションには目もくれず「月の石」が展示されている施設「アストレスタ」へ…2階に展示されています…月面をイメージした円形状の「 [続きを読む]
  • 官営八幡製鐵所 旧本事務所 眺望スペース
  • 八幡東区の「JRスペースワールド駅」から世界遺産『官営八幡製鐵所 旧本事務所 眺望スペース』へ行ってみました…あまり評判が良くないので、今まで食指が動きませんでした…改札前にある案内表示…指示通り、横断歩道橋を進むと…「スペースワールド」閉園に伴い行き止まりでした… 仕方ないか…(案内表示には注釈つけるべきだな)で、道路沿いの歩道経由で昨年末で閉園したテーマパーク「スペースワールド」エントランス前へ… [続きを読む]
  • ヴラマンク展
  • 小倉北区「北九州市立美術館 分館(リバーウォーク北九州内)」で開催中の『ヴラマンク展』に行ってきました…北九州市立美術館 本館の『ターナー展』と共に巨匠ツートップ同時開催です…北九州市立美術館 分館 入口…受付横のヴラマンクさんとの記念撮影コーナー…(フランスの画家です)会場内グッズコーナーで唯一購入したポストカード…※「雪の街道」1931年作風に多く見られるモチーフどんよりとした陰鬱な空と雪景色の一点透 [続きを読む]
  • ターナー展
  • 戸畑区『北九州市立美術館 本館』で開催されていた展覧会『英国最大の巨匠 ターナー 風景の詩』に行ってきました…入口脇の「四季桜」が、少しだけ花を咲かせていました…ピーク過ぎたっぽい…リニューアル後の美術館を初めて訪問…(リニューアル前記事)北九州市立美術館 本館 改修休館へ北九州市立美術館 本館 改修工事中 2016北九州市立美術館 本館 改修工事中 20171階「エントランスホール」…※館内撮影(展示室以外)はどう [続きを読む]
  • 手塚治虫展
  • 「田川市美術館」で開催中の『手塚治虫生誕90周年記念 手塚治虫展』を見に行きました…入場料600円… 「北九州市立美術館」だったら、たぶん倍とるな…会場内は、一部撮影可能ですのでカメラをお忘れなく…受付があるアートホール内…手塚氏をモデルにした人形…手塚氏とキャラクターたち…通路(ギャラリーC)のキャンバス画…手塚氏の「マンガ机」再現…展示されてるのは本物の愛用品ではなく、ダミーみたい…手塚氏の「アニメ机 [続きを読む]
  • 福聚寺の紅葉 2017
  • 紅葉の名所として知られる小倉北区の古刹『広寿山 福聚寺(こうじゅさんふくじゅじ)』…「もみじ祭り」期間中に訪れました…事実上の参詣者入口として使われる駐車場横の「裏門(山門)」…天にそびえる立派な大銀杏が目印です…瓦には小笠原家の菩提寺の証しである家紋「三階菱」…境内の灯籠も落葉に埋もれています…フォルムが美しい「鐘鼓堂」…「鐘鼓堂」前の手水鉢…中国風建築様式の「仏殿(本堂・釈迦堂)」…後背の「足 [続きを読む]
  • 河内貯水池と河内藤園の紅葉 2017
  • 晩秋の紅葉シーズン…八幡東区の紅葉の名所『河内貯水池』『河内藤園』に出掛けました…展望台から見た『河内貯水池』堰堤(えんてい)…堰堤上の通路…堰堤から見下ろすと「太鼓橋」と「弁室」が見えます…残念ながら紅葉のピークは過ぎてるようです…「旧新日鐵」の社章(マルエス × フジエス)が、いまだに残る表示板…堰堤から車で約10分… 藤の名所でおなじみの『河内藤園』へ…入園料は300円でした…ここもピーク過ぎてるの [続きを読む]
  • 帆船「海王丸」門司港寄港 2017
  • 今年5月に門司港に寄港した帆船『日本丸(にっぽんまる)』の姉妹船『海王丸』が同港に寄港…出港の日(2017年8月19日)に行きました…独立行政法人 海技教育機構の練習帆船です…個人的に『海王丸』を見たのは2005年以来…場所はいつもの「海峡ドラマシップ」前の門司港西海岸(門司1号岸壁)…停泊期間中の夜間はイルミネーションを点灯…船首の女神像「紺青(こんじょう)」…近くを通る「巌流島連絡船」…『海王丸 KAIWO MARU [続きを読む]
  • 戦争映画資料展(松永文庫)
  • 門司港レトロのほぼ行きつけになっている「旧大連航路上屋(うわや)」1階にある『松永文庫』へ…『平和を願う 戦争映画資料展』を見に行きました…ポスター・パンフレットなど展示資料約150点(撮影可)…ベトナム戦争を描いた名作「プラトーン(1987年)」…元SMAP中居正広 主演の「私は貝になりたい(2008年)」…「黒い雨(1989年)」「戦場のメリークリスマス(1983年)」…「青島要塞爆撃命令(1963年)」「陸軍中野学校 雲 [続きを読む]
  • 北九州ロケ地マップ「GO!GO!フィルムタウン」
  • (C)NHK北九州放送局2017年10月18日放送(BSプレミアム)のNHK北九州放送局制作の土村 芳(つちむら・かほ)初主演ドラマ北九州発 地域ドラマ『GO!GO!フィルムタウン』…北九州フィルム・コミッションがストーリーの舞台でもありもちろん支援したオール北九州ロケ作品(市内全7区でロケ)です…(北九州地域は2017年10月13日総合テレビで先行放送)『GO!GO!フィルムタウン』北九州市の主なロケ地●門司区/門司港レトロ(節子が忍 [続きを読む]
  • 遠見ヶ鼻・妙見埼灯台
  • 天気が良かったので久しぶりに若松区の景勝地『遠見ヶ鼻(別称:遠見ノ鼻・妙見埼)』へ…岬のシンボル『妙見埼灯台(みょうけんさきとうだい)』…高さ10mほど…固く締められた管理用の丸扉…初点灯は昭和41年3月です…現地案内板…妙見埼灯台(みょうけんさきとうだい)北九州市若松区の響灘に突出した遠見ノ鼻。別称妙見埼に灯台が建設点灯されたのは、昭和41年3月20日でした。遠見ノ鼻のいわれは1604年(慶長9年)江戸幕府が、 [続きを読む]
  • モーニングジャム in イオンモール直方 2017
  • 昨年・一昨年に引き続き、直方市の「イオンモール直方」にFM福岡の人気番組『MORNING JAM(モーニングジャム)』の公開生放送に行ってきました…※撮影はゲストアーティスト以外はOKメインMC:中島浩二さん(なかじー)火・金曜担当:今村敦子さん(あっちゃん)オフエアー中のジャンケン大会での景品「博多和牛のステーキ」…地元直方の銘菓「成金饅頭(博多屋製)」特大サイズ…ステージ裏で待機中のFM福岡のキャラクター「くまP [続きを読む]
  • 北九州市立美術館 本館 改修工事中 2017
  • 約2年に及ぶ長期改修工事中の戸畑区『北九州市立美術館 本館』…天気が良かったので、久しぶりに見に行きました…〈前々回記事〉北九州市立美術館 本館 改修休館へ 〈前回記事〉北九州市立美術館 本館 改修工事中 2016足場も無くなり、外周工事は、ほぼ終わったようです…コンクリートの壁が真っ白になってます…フォルムから“丘の上の双眼鏡”とも呼ばれています(個人的に呼んだことないけど)…野外彫刻「抱擁(三谷 慎 作)」 [続きを読む]