biko さん プロフィール

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bikoさん: 神鳴り
ハンドル名biko さん
ブログタイトル神鳴り
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/1972416
サイト紹介文難聴であることもあって家居の好きな主婦です。スピリチュアルな世界に関心を持っています。
自由文インターネットに繋がるようになって、家にいながらにパラダイスな生活を送っています。よろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供522回 / 365日(平均10.0回/週) - 参加 2014/12/02 03:16

biko さんのブログ記事

  • いい言葉を見つけたので、またシェアさせていただきます
  • 「豊かで幸せな私な自分に還る」というブログに書かれてあった言葉を自分の備忘も兼ねてシェアさせていただきます。「わたしたちが一切の智恵と一つになり、自分がその智恵の一部分に実際になっていること、この智恵が大原理、即ち、神であることが決定的に分かった時、全宇宙の一切の智恵が、わたしたちと共に働いていることを自覚する。又、肉体の一細胞の中にある小さな心の働きは勿論、すべての大天才たちの智恵も亦、完全に相 [続きを読む]
  • 最近は従弟とメールし合うことが多い
  • 私の母方は、私達兄妹と、先日お見舞いに行った、今は亡き叔母の連れ合いであった叔父さんの息子一人と、あと高知県に従弟が二人だけだった。合わせてたった5人の従兄弟同士だったから、兄弟みたいなものだった。その少ない従兄弟も、高知県のとある市でで開業医をしていた従弟が52歳で亡くなり、高知市でお店をしていた兄が67歳で亡くなり、残されたのは3人になってしまった。私達は昔から兄弟のように仲が良かった。なかで [続きを読む]
  • コメント欄
  • ブロ友さんのコメント欄に心無い書き込みがなされて、人気ブログの管理人であるブロ友さんはブログをやめることを検討されていると。これは、ブロ友さんが妬まれていると考えられたほうがいいと思います。そのことを、ブロ友さんのコメント欄に書かせていただきたかったのでしたのでしたが、すでにコメント欄を閉じられていたからできませんでした。世の中には意地悪な人がいて、こうして幸せそうな人を地獄に陥れようと暗躍する人 [続きを読む]
  • 散る前にもっとも鮮やかになる
  • 紅葉のシーズンである。遠出しなくても、落葉樹のあるところには紅葉、黄葉が見られる。紅葉した街路樹のあるところを通ると、その美しさにしばらく言葉を失う。が、この鮮やかな葉は、やがて落ちる。落ちて枯れ葉になる。枯れ葉は枯れ葉で味わいのあるものであるが、しかし、その前に見せる紅葉、黄葉の鮮やかさは人生の終わりに差し掛かった私達への応援歌のようにも思える。早春の芽吹きもよい。初夏の若葉もよい。真夏の?濃い [続きを読む]
  • エネルギーが神様
  • 昨日ブロ友さんの記事を読ませていただいていると「波動は神様」というようなことが書かれてあった。そうなんだ。こうして、私がパソコンを使って記事を書くことも神様のなさる技なのだ。昨日生まれた孫も、波動によって生まれた。波動というと一般的でないが、エネルギーと言ってもよいかもしれない。こういうふうにエネルギーが存在するということが神様が存在する何よりの証しなのだ。目に見えるそれら事象のみならず、目に見え [続きを読む]
  • 今日午前0時27分に私達の4番目の孫が生まれました
  • 上の二人の子と歳の離れた次男に、今朝0時27分に男の子が生まれました。今朝といっても、昨夜と言ったほうがいいような時間でした。出産予定日は25日でしたので、初産にしては早い出産となりました。母子ともに元気なようで、まずはホッとしています。すぐにでも見に行きたいのですが、今週は夫の仕事が立て込んでいるので早くて来週になります。私は、この出産に合わせて26日(日)舞子ビラの宿泊予約をしてあったのですが [続きを読む]
  • 兵庫県神河町の町長選に上森三郎氏が立候補
  • さきほど、夕方の神戸発NHKニュースを観ていたら、兵庫県神河町の町長選に上森三郎氏が出馬というニュースが流れた。神河町は、確か村上春樹氏の『ノルウェイの森』の映画のロケ地になった峰山高原のある町だ。あの小説の映画のロケ地になるくらいだから、風光明媚な土地なのだろう。ところで、上森三郎氏といっても、ご存じの方は少ないと思う。上森三郎氏は、私も、お会いしたこともない人なのだが、ただ上森さんのブログをとき [続きを読む]
  • とあるブログに書かれてあった言葉をシェアさせていただきます
  • とあるブログというのは「みゆきな日々」その今日の記事に書かれてあった言葉。母の教え自分の間違いや行いがあっても生きてるうちに“それ”に気づくのが大事 優しい嘘も人間として時には必要誰かが傍にいて欲しい時に傍にいてくれる人を大事にしてねしてあげた事と同じ事を誰かに求めるな困ってる人を見かけたら出来る事をしてあげて読ませてもらうだけで、亡くなられたお母様の人柄が心にじ〜んと沁みました。私も、みゆきさん [続きを読む]
  • もう一度、夫(妻)を愛しなおしましょう!
  • 録画しておいた『偉人たちの養生訓』「貝原益軒の巻」を観ていると、人口に膾炙されている「腹八分目」もありましたが、それより、もっと大事なのが夫婦仲のようです。そういえば最近、私の体調もよくなかったのですが、夫もそうだったようです、私達は、近所の方々にも、夫婦仲がよいと言われるくらい仲が良かったのですが、夫が定年退職して、その後、自営するようになって、最近いろいろな趣味をもつようになって、がぜん身辺に [続きを読む]
  • 島津忠夫先生の思い出少しと、続々、村形明子さんの思い出
  • 島津忠夫先生にお目にかかったことは、数回しかない。村形さんのことを書いた記事でも書いた通り、「日本歌人」という短歌結社の歌会に2度参加させていただいたときと、あと、数年前に京都国民文学祭があったとき、連歌の部の選者であられた島津忠夫先生が講演もなさるというのを、夫の友人の連歌の先生に誘われて聞かせていただきに行ったときの計3回ということになる。が、そのお噂はたびたび聞かせていただいていた。私は、主 [続きを読む]
  • 村形明子さんの思い出・・・さらに続き
  • 村形さんとは、私の所属する短歌結社「塔」のインターネット歌会で知り合った。村形さんは、京都大学を定年退官するにあたって、趣味として短歌を始めようと思いつかれた。それで、同じ京都大学名誉教授仲間であった、わが結社の当時主宰者であった永田和宏氏に相談した。そうすると、「それじゃ、試しに私の主宰する結社のインターネット歌会にお入りください」ということになったらしい。それで入ってこられたのであったが、何し [続きを読む]
  • また聴覚障碍者を困らせるマスクの季節がくる
  • 立冬を過ぎたら、急に冬めいてきた。これから風邪ひきさんが増えると困るのが、マスクする人が多くなること。聞こえの悪い私達難聴者は、ふだんでも全神経を使って聞く努力をしている。会話のときの口の形を見ることも、その一つだ。その上、冬になってマスクする人が多くなるとますます困るのが、この口の形を見ることができなくなること。われわれにとっては、たかがマスク、されどマスクなのだ。最近は、風邪をひいていなくても [続きを読む]
  • 村形明子さんの思い出・・・昨日の記事の続き
  • 昨日の記事「状況証拠と直接証拠〜ただし友人の恋愛についての」の村形明子さんの続きである。読者のハイジさんのお嬢さんが見つけてくださった「白象の気まぐれコラム」というブログがある。村形明子さんの東京大学時代の学友であった方のブログのようである。そのブログの9月28日の記事に「日本におけるフェノロサ研究の第一人者として知られる学友・村形明子さんを悼む 」というのがあって、その記事を読むと、彼女が東大在 [続きを読む]
  • 状況証拠と直接証拠〜ただし友人の恋愛についての
  • 筧千佐子の死刑判決がくだったようだ。今朝の新聞には、「状況証拠を認め死刑判決」とある。限りなくブラックに近いグレーだったから、当然の判決であろう。筧千佐子の認知症がどうのこうのと弁護団が弁護しているようだが、これらの犯罪は認知症が理由にはならない。多少認知症になっていたとしても、彼女のしたことは許されることではない。と、ここまではニュースに対する感想だが、ここからはガラッと趣を変えて、亡くなった友 [続きを読む]
  • 早々とイルミネーション
  • 生協に注文してあったソーラーイルミネーションが届いたので、ちょっと早いですが、昨日午後植木に巻き付けました。地味かなと思いますが、しかし、あまり派手だとキャバレーのようになるから、これはこれで。^^ついでに食堂も、こちらはLEDですが、つけてみました。私はミーハーなので、昔からこういう暗いところで光るものが大好きなのです。暗い部屋に蝋燭の火を点すのも好きです。暗いところにいて、その中に光るものがある [続きを読む]
  • F川さんへ
  • このたびは、あなたを傷つける記事を書きまして申し訳ありませんでした。夫に、F川さんが傷ついているからF川さんのことは書くなと言われました。が、このブログは、私のもので、私の心情を書き連ねています。嘘を書かないことをモットーにしていますので、誰彼を傷つけてしまうこともあるかもしれません。しかし、小説などの登場人物についても同じことは言えるかと思います。小説は基本架空のお話ということにはなっておりますが [続きを読む]
  • 夫が帰宅して
  • 勝手口をどんどん叩くので、昼寝をしていた私は玄関のドアを開けた。夫は怖い顔をして入ってきた。一瞬なぐられるかなと思ったが、それはなかった。しばらく2階にこもっていた夫が、夕食の時間になって降りてきて、「今夜の飯はどうする?」と聞く。夫は、一昨日は、昨日は夕食も彼女と食べてくると出かけたので、ごはんは炊いていなかった。が、そういうときのために、おでんを作っておいた。ごはんも炊き立てのご飯はなかったが [続きを読む]
  • 血を流しながらブログ記事を綴る私
  • 先年亡くなった歌人、河野裕子さんが、歌人は『鶴の恩返し』のおつうのように自分の羽を抜きながら歌を作っていると言われたことがあった。私は、それはブログ記事を書くことにも通じると思う。毎日つまらぬことを綴っているが、私にすれば、血を吐くような思いで綴ることも多い。きれいごとだけ書いていれば、人を傷つけることもないし、自分も綺麗なままでいられるのだが、綴らずにはいられないのが、私の業なのかもしれない。血 [続きを読む]
  • 最近はすぐに激高する母であるが
  • 帰省して二日目の夜は珍しく私の話を静かに聞いてくれた。最初は、母の最近のわがままを諫めていたのだったが、途中から、私が難聴でいかに苦労したかということを話した。母は途中から項垂れた格好で、私の話を聞いていた。親だから、難聴の私を不憫とは思ってくれているだろう。しかし、自分の得意の絶頂の頃は、頭の片隅には私のことがあったとしても、母は自分のことで頭がいっぱいだった、と思う。全国、と言っても主に中四国 [続きを読む]
  • 夫が、私は夫の言うことの三分の一くらいしかわかっていないと
  • タイトルにしたように、夫は言う。最近の私は、夫の言うことの三分の一くらいしかわかっていないと。そうでしょう。数年前の聴力検査で80デシベルという数値が出たのだから。80デシベルというのは、80パーセントは聞こえていないという数値だ。だから私は、補聴器をつけなかったら、三分の一どころか五分の一しか聞こえないのである。夫に迷惑をかけているとは思っている。しかし、夫は、難聴ということを承知で結婚してくれ [続きを読む]
  • 母は寂しくてたまらないのだと思う
  • 健康と美貌に恵まれていた母は13年前に脳梗塞で倒れるまでは幸せいっぱいの人生であった。若い頃に浪費家の父に泣かされたことはありながらも、その後がんばって、生け花の先生として全国を行脚するくらいまでになっていた。高知県においても華道協和会のトップとして君臨していた。それが暗転したのは、78歳のときの脳梗塞であった。脳梗塞で倒れてからは、半身まひ、言語障害、嚥下障害が残って、あとで多少はリハビリで復活 [続きを読む]
  • なにかまずいこと書いてしまったかな?
  • 今日帰宅してから帰省中の記事を書き上げた。ケイタイで写真と短文を投稿していたが、ブログで確かめてなかったので、確かめながら文章も付け足した。そして、ブログをもう一度見てみると、読者さんが一人減っている。どなたが抜けられたのかな?私があまりにもつまらぬことばかり書き続けるから、あきれて読者登録をやめられたのかな?ま、仕方ない。これが私のありのままの姿なのだから。本当は、やめられた方を探し出して私のほ [続きを読む]
  • 親孝行も楽なものじゃない
  • ホテルでの朝食中に、母はいつも世話してくれているおばちゃんを呼んでというので、自分のケイタイを忘れた母の代わりに私が兄嫁にメールでそのむね伝えました。ところが、朝食が終わると母は急に気が変わって、家に帰ると言い、タクシーで実家まで帰ってきました。そうすると兄嫁が、今おばちゃんはホテルにむかっていると。兄嫁は、おばちゃんも80歳を越えているのに、私の母にこき使われて可哀想と。まったく( ̄□ ̄;)!!あと [続きを読む]