ハナ さん プロフィール

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ハナさん: 私のシンプルな暮らし
ハンドル名ハナ さん
ブログタイトル私のシンプルな暮らし
ブログURLhttp://www.simplelife2014.com/
サイト紹介文シンプルな暮らしで、心豊かに生きる30代女性のブログ
自由文他人と比べてばかりで、見栄っ張り、モノに依存・お金に執着していて、心は疲れていくばかり。。。
そんな私が、シンプルライフを知り、断捨離を取り入れ、暮らしをシンプルにしていったら、心が豊かになる実感を得るように。

−− シンプルライフを始めた理由はこちら −−
http://www.simplelife2014.com/entry/2015/08/14/210000
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/12/07 16:38

ハナ さんのブログ記事

  • シンプリストの「香り」事情
  • 「香り」に気を遣うようにしている。私の嗅覚は敏感で、ある種のにおいを嗅ぐと具合が悪くなることもある。一般的に、香り(というより臭い)のキツイ柔軟剤を使っている人、香水を使っている人は、感覚が麻痺する=まとう臭いがいっそうキツくなる傾向がある。また、日本の夏は湿度がとても高いので、欧州ブランドの濃厚・重厚な香水は「香害だ!」と思うほど、迷惑なものである。私はそういう人間にはなりたくないが、自 [続きを読む]
  • 来年40歳になる私が、最近おもうこと
  • 20代は、世間知らずで自己中心的で勢いだけで生きてきて、30代は、世間に縛られ、自尊心を失い(お金も失い)、未来に絶望したり、苦悩している。それでも、暖かく心地良い家があり、仕事があり、心穏やかなオットと平和に暮らしている今がある。そんな私が来年40代に入る今だからおもうことを、すこし書いてみようと思う。スポンサー リンク他人と比べない・他人は他人、自分は自分つまらない見栄張り、自己顕示欲を満 [続きを読む]
  • 借金が片づいて、分かったこと
  • 過去の自分の愚行により借金を抱えていた。借金のピーク時は年収を超えるほどになり「正直返せるか自信がない」とぼやき、いつも逃げ出したい気持ちでいた。そして心に余裕などあるワケもなく、いつもカリカリ・イライラ、お金が無いのが原因で夫婦喧嘩も頻発していた。そんな暮らしは、生きる目的も、将来の目標や夢も描けず、惨めな思いしかなかった。・・・といっても、すべては自分が原因なのですが。スポンサー リンク [続きを読む]
  • ベーシックな服は利点だらけ
  • 服は白・黒・ネイビー・グレー、柄物はNG、ベーシックなスタイルが好み。(ストール・靴下で差し色、アクセサリーで輝きをプラスしている。)しかし、お気に入りのブランドの近ごろの傾向はデザイン性のあるものばかり。そして気がついたのだが、どこのブランドもベーシックな服は数少ないし、私と同じ考えのかたも多いようで、売り切れ率が高い。なので、贔屓にしている店がお気に入りのブランドとコラボしたベーシックなデザ [続きを読む]
  • 記録:手帳
  • もともと予定を多く入れる暮らしではなく、頭に叩きこめばなんとかなる暮らしを送っていた。しかし、ここ数年間は生活を記録する必要があったので、1日1ページでたっぷり書けるほぼ日手帳(オリジナル)を使っていたのだが、来年からはその記録もボリュームダウンしそう。ということで、手帳もサイズダウンすることを検討。ちなみに、私はスマホやPCに予定を入れて管理することが苦手で、書く方が落ち着く人間です。スポンサー [続きを読む]
  • 休みの日は、しっかり休む、堕落する!
  • 3連休の中日ですね。今年の秋は天候不順なので、晴天の休日って嬉しいです。嬉しいので、気分が上がるのは、私も世間の人も同じ。しかも、天気が良ければ「出かけよう!」 となるので、どこもかしこも大混雑・・・だから、私は出かけず家にいる、家で好きな音楽を楽しむ、近所を散歩する、そして昼寝やゴロ寝をする堕落した休日を楽しんでいます。スポンサー リンクこの休日は、先日の台風24号で(うちは)塩害が出てい [続きを読む]
  • 不要品のへ扱いと気持ち
  • 「もうこれ以上捨てる(または、リサイクルに出す)モノなんて無いわ」と思っていましたが、やっぱりある、というより出てくるんですよね。。。それは、今の私にそぐわないモノ昔、(ない袖を振って)買ったバッグは、今の私のスタイルにまったく合わない。昨シーズンはあんなにお気に入りだったのに、今の私にはそれは必要ない。自分の「お気に入り」という感情の信ぴょう性すら疑わしくなる。ほんと、人間の心は時と共に [続きを読む]
  • 「8がけ」の家計
  • 今まで何度となく家計簿を用意しても、3ヶ月くらいで挫けて続けられなかった私。理由は、家計簿で予算を立てる時点でお金が足りないってことが分かって落ち込んでしまったから。モチベーションがダダ下がりで、[お金が入ってきたら出す、入ってきたら出す]の自転車操業を続けていました。でも、借金や滞納を経験して「このままでは絶対にいけない」って思って、家計と向き合うことを決意したんです。スポンサー リンク [続きを読む]
  • 捨てることで「今」に集中できる
  • 実家に置きっぱなしの私物を片づけた時に実感したのは、私は過去に囚われ過ぎていた、ということ。複数の友人からの手紙が多く取ってあったが、現在その友人とは付き合いがない(=ご縁が終わっている)にも関わらず、美化した思い出とともに保管してあった。さらに、過去に買った(贅沢な)ブランド品の箱や紙袋。これらは、それらを買えた自分を誇示するために取っていたように思う。どれも、これも、今の私とは無縁なモノ。 [続きを読む]
  • できる限り減らしたいモノ
  • いらないモノ、使わなくなったモノの処分が続いている。その度に、私は一体どれだけ買いこみ・溜めこんでいたのかと、(消費した金額まで想像して)愕然としている。さらに残念なのは、買いこんで溜めこんでいるモノのために、収納用品まで買い揃えていたことだ。これには、本当に泣きたい気持ちになった。。。スポンサー リンク使わなくなった時点で、さっさと処分すればいいのに、それができないから「逃げ」で、せ [続きを読む]
  • シンプルライフにテレビは必要?
  • ミニマリストにはテレビは必要ないかもしれません。なぜなら、ミニマリスト=最小限主義者ですから。しかし、[シンプルライフを送る人もテレビは不要]というと、それは違うような気がします。スポンサー リンクたしかにテレビは付き合い方次第では「時間泥棒」ですし、情緒的にも脳にも良くない場合もあります。しかし、自己を律して時間管理をしっかりしていれば、時間泥棒にもならないし、逆に情緒的に良い一面もある [続きを読む]
  • 実家の片づけ・自宅の片づけ
  • 猛暑が終わり、ようやく楽に活動できるようになったので、片づけが大いに捗った。今回は、実家に長年置きっぱなしにしていた私物に手をつけてきた。ブランド品が入っていた空箱とその紙袋、縁の切れた友人からの手紙、いつか使うと取って置いて劣化した文房具や雑貨類、勉強の資料、本・・・およそ110サイズのダンボール箱3つ分に詰め込まれていた私物の98%はゴミとなった。なお、残した2%はアルバム5冊と大学の学位記である [続きを読む]
  • アラフォーの私が気を遣っていること
  • 40代が目前に迫っている今の私。30代前半は「若さ」ギリギリといったことろでしたが、30代半ばから「おや?」と感じることが増えた。それは、加齢に伴う自分の外見と内面の変化に気づき始めたということ。スポンサー リンク年を重ねることは誰も避けることはできません。だからといって、「私はオバさんだし!」と開き直るのはよろしくない(と思う)。女性である以上、最低限の心がけは無くしたくない。私が気を遣っ [続きを読む]
  • 今ある服を大切に着る
  • クローゼット内とチェスト内のチェックをしました。中身を精査したのち、今シーズンは新しい服は買わず、今ある服を大切に着ることに決めました。そこには、いくつか理由があります。スポンサー リンク私は贔屓にしているブランドがあるのですが、今シーズンの服は、欲しいと思う1着が無いです。私の軸とブランドの今シーズンのデザインテーマが合っていないのだと思います。なので、昨シーズン買っておいて取って置いた [続きを読む]
  • 執着を無くすこと
  • 気に入って着ていた麻の白ブラウス、今年で4シーズン目を迎えた。毎シーズン、ヘビーユースしてきたので、さすがに、わきの下に穴があいてきたので処分することに。来シーズン、新しい麻の白ブラウスを追加する予定です。スポンサー リンクまた、秋から冬に着ていたネイビーのワンピースも、首回りの一部が破れてきたので処分することに。こちらは、新しいワンピースを追加する予定はない。使い古した服をウエスにし [続きを読む]
  • わたしがそのバッグを買わなかったワケ
  • ホテルでの会食やちょっとした会合時に使えるような、エレガントで小ぶりなバッグを探していた。候補はあったが「今は買う時ではない」、と思っていた。それは時期的・金銭的なことでの判断だった。スポンサー リンク数週間後、候補に似た小ぶりなバッグをあるブランド店で見つけた。大きさ、形、色、内装ともに狙い通りでありながら、値段は候補のより安い。「これは買いでしょ!」と一瞬にして気持ちが浮き上がった。喜 [続きを読む]
  • シンプルな暮らしで「心の豊かさ」を実感
  • かつては世間でいわれる「当然」「ふつう」「常識」「流行り」などに、素直に従っていた。ファッションやメイクの雑誌を見ては、流行りや今の旬、これからのマスト、などを買い求め、テレビや雑誌、WEB情報からの常識やふつうは…といわれることを鵜呑みにして、自分の判断基準に入れこんでいた。ところが、世間ではふつう・常識・流行りであっても、自分の中で違和感を感じることがあった。このモヤモヤはなんだろう?と思い [続きを読む]
  • 8割の暮らしとお金
  • 前回の記事で、私が2018年上半期に買ったモノの記録と金額をまとめた。その一文に “けっこうな金額になっていて自分事なのに正直驚いた ”と書いた。そして、この一文に問題あり!と私は見たのだ。スポンサー リンク問題あり!なのは、服飾品費の予算を立てていなかったこと。あらかじめ予算を立て、予算内で買い物をしておけば、振り返って「こんな金額になっていたとは!」となるはずがない。思った以上に支出してい [続きを読む]
  • 記録:購入(1月から8月)
  • 世間の人は私の買ったモノに興味がないことは承知で、自分の記録としてここに乗せておきたいと思う。現在、家計を改善の真っただ中であり、ようやく自分の服飾品費に目を向ける時が来た。そこで、2018年1月から8月までに買った「私の服飾品」を記録(=オットのは除外)しておく。スポンサー リンク 【2018年 上半期】1月 ブラウス 1枚2月 ワンピース 1枚4月 ブラウス 1枚・レインブーツ 1足5月 シャツ 1枚・ス [続きを読む]
  • 心の断捨離 「足るを知る」を掘り下げる
  • 家計簿をつけていると、「浪費」と思える支出があり、[塵も積もれば山となる] のごとく、かなりの金額になっていることに驚く。なので、これからはメンタル面の断捨離・・・というより「足るを知る」をもっと掘り下げて暮らしていきたいと思う。スポンサー リンク新しいモノは必要?家計簿を改めて見ると、私の場合、洋服を毎シーズン1着は買っていると分かった。正確には1着OUTして1着INしているので、総数には変化は [続きを読む]
  • 買い物の成功例
  • 手元に1枚のスカートがある。色は黒、ギャザーがうっすら入っていて、ひざ下丈。2年前に必要に迫られて買ったこのスカート、とても重宝しているのだ。スポンサー リンク買う動機は「必要だから」、なので期待もないし、たいして喜びもなかった。しかし、必要に迫られたとはいえ、アレコレ悩んだうえで購入に至った。しかし、これが現在の私のワードローブで活躍している。万能カラーである黒、嫌味のないシンプルな [続きを読む]
  • [井の中の蛙]状態から抜け出す方法
  • 部屋が散らかっている、玄関周りにゴミが散乱している、食品のストックが山ほどある、ほんとうに着たい服がない、家のお金の流れが分からない・・・そこには「ちょっと付け加えれば改善する」あることがあるのです。スポンサー リンク散らかった部屋とゴミが散乱している玄関を他人目線でみると「こんな汚い家で暮らしているなんて憐れ!」と思う。食品のストックが山ほどある、家のお金の流れが把握できないについて [続きを読む]
  • ミニマムな人間関係
  • 私は職場の人と親しくならない。親しくなる方法を知らないわけではないが、「親しくなりたい」と思って同僚に接することはない。ゆえにメールアドレスもLINEの交換など、一切していない。私は、職場の人間関係はミニマムにしている。スポンサー リンク職場の人間関係をミニマムにする理由。 ○ 仕事をするために集まっている人の中から友達の関係を築きたい人がいない ○ プライベートや本音を晒したくない → 理由 [続きを読む]
  • 「いつも同じ」でいいと思う
  • 「いつも同じ」服装、持ち物、など・・・一時は他人から「いつも同じ」と思われることを恥ずかしいと思っていた。だから、人に会う前に美容院に行ったり、服やバッグを買ったりした。とにかく「いつも同じではない、いつも新しい私」というイメージを相手に植え付けることに心を砕いていた。スポンサー リンク美容院やコスメにお金と時間を費やし、服や小物を新調したりすること・・・それは自信が無い自分の不安解消の [続きを読む]
  • 私が見直してよかったと思う2つのこと
  • 自分の暮らし・身の回りのこと・人生は自分で決める。他人からどう思われていようが、私の人間性に関係はないし、私の人生にも影響はない。ということで、何となく縛られていた価値観を打ち破り、見直してよかったと思うことがある。スポンサー リンク○ スマホのキャリア何となくですね・・・[大手]がいいと思っていたんですよ。それもaかdの大手しか考えたことがない(sには興味なかった)。だけど、どうなんでし [続きを読む]