ビリアのブログ 4 さん プロフィール

  •  
ビリアのブログ 4さん: ビリアのブログ 4
ハンドル名ビリアのブログ 4 さん
ブログタイトルビリアのブログ 4
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/oohay7904
サイト紹介文全国津々浦々 旅行が大好き
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/12/08 19:19

ビリアのブログ 4 さんのブログ記事

  • 御射池 東山魁夷の世界
  • 東山魁夷の「緑響く」のモチーフとなった池です。幻想的な景色です。八ヶ岳中信高原国定公園内にあるため池で、2010年には農林水産省のため池百選にも選定されています。御射鹿池の水は『酸性の強い水』だそうでして、『微生物が生息しづらい環境』なのだそうです。微生物の活動が少ないことで水の透明度が保たれているとのことです。10/18 [続きを読む]
  • 蓼科大滝への渓流
  • 蓼科大滝へも行きたかったのですが、途中で道を間違えてギブアップ。でも行きかえり渓流沿いをたどりましたが流れの激しさにも目を奪われ立ち止まるスポットも多々ありました。紅葉もチラホラ。癒されます。10/18 [続きを読む]
  • 横谷渓谷 王滝
  • 横谷観音から遊歩道で15分程度歩くと王滝観瀑台につきます。王滝の流れ落ちるところには紅葉がちらちら。滝の落差は40m位で幅も広く雄大な見五体ある滝です。流れ落ちた後の渓流も見五体あります。まるで二段滝のようです。10/18 [続きを読む]
  • 横谷観音の紅葉
  • 横谷観音は建立されてから歴史の浅い観音様です。丁度。紅葉も見ごろであり、渓谷を満たせるところでもあります。滝は、境内の葉から遊歩道で滝の展望台まで向かいます。10/8近くには大滝神社もありました。 [続きを読む]
  • 朝の白駒の池
  • 白駒の池に到着したのは八時少し前。残念ながらくもり空。北八ヶ岳の広大な原生林の中に、満面に清水をたたえた神秘的な湖標高2,100m以上の湖としては日本最大の天然湖で、国道299号線沿いの駐車場から歩いて約15分程度で白駒の池まで行けます湖までの歩道の回りは樹齢数百年の時を刻んだコメツガ、トウヒ、シラビソの原生林で、地上はまるで緑のジュウタンを敷きつめたような苔が一面を覆っています水面に対岸の紅葉や木々が映っ [続きを読む]
  • 彼岸花
  • 秋の気配、気温も一時期の酷暑から気温も下がり過ごしやすくなりました。彼岸花も見ごろを迎え、最近では群生地へ出向かずとも鑑賞できるようになりました。出向いたのはJA、街の外れにあり周りは農地で利平栗を求めてやってきました。買い物も終わり田舎道を散策、彼岸花も咲いています。9/19 [続きを読む]
  • 須賀川市 乙字ケ滝
  • 落差はさほどではありませんが滝幅が大きく小さなナイアガラを思わせる滝です。ここは昔サケが遡上していて、滝のために登りきれないサケを採り糧にしたとか。江戸期には松尾芭蕉も訪れて一句読んでいます。日本の滝百選のひとつ。那須高原に源を発する阿武隈川唯一の滝で [続きを読む]
  • 猪苗代の景色
  • 裏磐梯から猪苗代湖と降りてくる道筋に、まぼろしの滝や滑り滝などがあり立ち寄るポイントに計画していましたが、夏で木々が茂り見えなくなっていたり熊が出たりして滝を見ることができませんでした。道々には道の駅や農産物直売所も点在し、立ち寄りながら郡山方面へ。特に山々を遠景に裾野に広がる黄金の田んぼの景色は素晴らしいものがありました。 [続きを読む]
  • 五色の毘沙門沼
  • 明治20年、磐梯山北側の小磐梯山が小規模な爆発をおこし、多くの湖沼が出来た多数の沼の総称、五色沼の中で最大の沼『毘沙門沼』。標高780mに位置。周囲4?。深さ13m。沼の水は無色透明ですが、湖底から酸性の鉱泉が湧き酸性の水は温泉のアルカリ成分によって中和。光のスペクトル「アロフェン」により、晴天には太陽の光を受けてコバルトブルーの美しい色が見られ、紅葉のスポットとしても人気です。またボートを30分単位でレン [続きを読む]
  • 小野川不動滝
  • 猪苗代の五色布近くの小野川湖から流れる小野川不動滝。駐車場から遊歩道も整備されていて150段の階段のぼりはきつかったが半時間くらいで到着する。落差25mの大瀑布です。名水100選に選ばれた滝のマイナスイオン、橋から写真を撮っていますが水のしぶきで写真には水玉が映っていました。渓流の岩肌も苔むして自然の豊かさわ感じます。9/12 [続きを読む]
  • 猪苗代町 白糸の滝
  • 安達太良山や鉄山への登山道の入口にあります。駐車場からは、白糸の滝へ行く道と観瀑台へ行く道があります。私たちはお手軽なん瀑台へ。登山口を少し登ると展望台があり、ここからも滝は見えました。硫黄鉱山の跡地から湧きでた温泉水が一筋の湯の滝になって流れ落ちている滝です。ガス検知器が駐車場に設置されていて滝下までは危険が伴うようです。↓ スキー場リフトに沿って参道を走ります。もう秋の気配も。↓ 白糸の滝9/12 [続きを読む]