まー さん プロフィール

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まーさん: 新築一戸建て建売住宅を安く、失敗せずに買う方法!
ハンドル名まー さん
ブログタイトル新築一戸建て建売住宅を安く、失敗せずに買う方法!
ブログURLhttp://myhomegood.xyz/
サイト紹介文失敗しないための家の買い方、 基本的な部分から、掘り下げた部分まで幅広く書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 88日(平均1.0回/週) - 参加 2014/12/10 22:32

まー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 後悔しない家の間取り選び。
  • 最近デザイナーズハウスのようなオシャレな間取りの家が増えてきました。例えば、天井が高くて吹き抜けになっていたり、リビングに階段があったりなどです。上記のような間取りは見ている分にはオシャレで良いですが、住む事を考えるとオススメできません。ではなぜオススメできないのでしょうか!1つずつ簡単に解説していきましょう。 天井が高くて吹き抜けのデメリット これに関しては日の光が入りすぎます。日の光が入りすぎる [続きを読む]
  • 住宅ローンを事前に通しておく(事前審査)のメリット。
  • 住宅ローンを事前に通しておく(事前審査)とは 住宅ローンを事前に通しておく(事前審査)というのは、事前にその家のお金を借りれるかどうか(返済能力があるかどうか)を判断してもらうというものです。ちなみに事前審査に通ったからといって家を買う必要はありせん。買う場合は別途契約がありますのでご安心ください。 なぜ住宅ローンを先に通したほうが良いのか? それは、いざ狙っている家を実際に購入する意志を示したとこ [続きを読む]
  • 建売住宅の値段が安くなるタイミング
  • まず建売住宅が売りに出される時は、完成する前に値段と断面図が公開されます。その時の値段は高めに設定されています。しかし、その時の高い値段でも、そこの場所で探している人や、その家の断面時や内装が気に入った人がいれば、その時点で売れる事もあります。ただし、先程も言ったように値段は高いです。ですので、安く買いたい方はこの時点での購入はしない方がいいですね。ではいつ購入するのか。それは建物が出来て1週間程 [続きを読む]
  • ハザードマップを見て家の買う場所を決めよう!
  • 家の買う場所を決めたら最後に確認して欲しい事があります。それはハザードマップです。ご存知ではない方もいると思いますので、簡単にハザードマップについて説明しておきましょう。「ハザードマップ」とは一般的に「自然災害による被害の軽減や防災対策に使用する目的で、被災想定区域や避難場所・避難経路などの防災関係施設の位置などを表示した地図」とされています。防災マップ、被害予測図、被害想定図、アボイド(回避)マ [続きを読む]
  • 建売住宅を買う時の不動産屋さん選び
  • 建売住宅を買うには、町の仲介不動産屋さんに行くところから始まります、例えば、福屋工務店、センチュリー21、住友不動産販売などである基本的にはどこの不動産屋さんでも同じ物件を取り扱っています(稀に1つの不動産屋さんでしか取り扱っていない物件もあります)。ではどこの不動産屋購入しても同じなのでは?という疑問が沸くと思うのですが、答えはNoです。実は不動産屋さによっては、仲介手数料を取るところと取らないと [続きを読む]
  • 建売住宅と注文住宅の違い。
  • 建売住宅とは 建売住宅とは、土地と建物がセットで販売されているものとなる。建物は、購入者が決まる前に設計され、建築が始まる。その建築の様子や完成図や、完成後の見学をして、購入者が買うかどうかを決める、というのが基本的な販売方法となる。つまり、分譲マンションと同様に購入者の意向は入らない、というのが建売住宅の基本的考え方である。しかし、工事に着手する前で契約が終わっている状態なら、「2階のトイレはい [続きを読む]
  • 家の場所の決め方!どこにするのか?
  • 家選びの進め方として、まずは家を買う場所を明確にしましょう。いきなりそんな事を言われても、難しいかもしれませんが、一般的には、嫁さんの実家の近くにするのがベストだとされています。なぜベストだとされているのかと言うと、嫁さんに子どもが出来たときに、嫁さんの実家が近ければ何かとお義母さんが助けてくれるからです。それに嫁さんの親後さんからしても、実家から近ければ何かと安心ですよね。とにかく嫁さんファース [続きを読む]
  • 家の買い方の基本的な要点!
  • 家は一生に一度の一番大きな買い物だと言われております。そんな大きな買い物だからこそ、後悔や失敗はしたくないですよね。なおかつ良い家を少しでも安く買いたいというのが本音だと思います。ではどうすれば、安く買えて、失敗や後悔をしなくていいのか。ずばりそれは下記のポイントを押さえればいいと思います。1、家の場所はどこにするのか?2、仲介の不動産屋さんはどこにするのか?3、銀行のローンはどこで組むのか?4、 [続きを読む]
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