のり弁大盛り さん プロフィール

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のり弁大盛りさん: 人間力を育てよう!
ハンドル名のり弁大盛り さん
ブログタイトル人間力を育てよう!
ブログURLhttp://blog.kuruten.jp/pekepeke
サイト紹介文人が社会で一番最後に信用されるのは、才能でも能力でもなく人間力です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供193回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2014/12/12 13:30

のり弁大盛り さんのブログ記事

  • シャイニング
  • 若かった頃、人を疑うことを知らなかった。世界は希望でいっぱいだと思い込んで、どんな願いも望めば叶うと信じていた。いつの間にか人を疑うことを覚えて、猜疑心に悩まされる。嘘や欺瞞に目をつむり、おごっている人たちの間を起用にすり抜ける。ズルくなってしまった、自分に恥じないと言えるか。この世はズルい大人だらけだ、純粋に生きている人はどのくらいだろう。器用に生きるなんてできないよ、寂しかった昨日にお別れを。 [続きを読む]
  • NEGAI 願い
  • この世界は病んでいる。他人を誹謗中傷し、あざ笑う。ほんの些細なことで目くじらを立てて怒る大人たち。毎日どこかで誰かが謝罪している。誠実さと実直さに裏付けされた、義務と責任に生きる人。この素晴らしき不条理の世界のど真ん中で、何ができる?純粋な心は儚く傷つき、夢見た情熱は燃え尽きる。「ようこそ!このろくでもない次元へ」願いは叶う。絶望にうちのめされた昨日も、希望に夢見る今日も。いつか再生の旅の途中であ [続きを読む]
  • 自然との共生・ウィルダネス
  • 私はマインド・コントロールはしません。憎まれる事や恨まれる様な事を言います。私たちは高等な生物でも宇宙意識でもありません。宇宙意識は神であり。自分達の意識がより高い場所へ移動する必要もありません。こんなことを考えていては戦争に成ります。遙かなる過去に、愛と理想の世界を創ると約束して私たちは産まれて来たのですが。私たちは産まれると同時に記憶を封印されてしまうのです。理由は、地球人は全て罪人として産み [続きを読む]
  • 社会的自立ができない
  • 自分のことを綴ります。今年81歳になる父親が、熱中症になり、いま救急車で運ばれた。実姉が付き添って乗っていったが。エアコンがついているのに、つけないで熱地獄の部屋で夏を過ごす父親はケチだ。冷房が嫌いで、電気代を節約するためにエアコンをつけない。ガス代と水道代を節約するために、週2日だけ風呂を沸かす父。もうろくしてきて、難聴でヨチヨチ歩きの父を見ると。「オヤジも年取ったなあ」って思う。そんなこと感じ [続きを読む]
  • イッチバーーン!!
  • 僕は平和が好きだ。争いが嫌いだ。誰かを蹴落とすくらいなら、自分が落ちればいい。それでもそんな自分を支配している欲望がある。それは一番になること、時代の最先端を歩きたい欲望。誰かと競い合い、時代の長者になることをひそかに望んでいる。合理的なことを言ったかと思えば、人情的なことを言う。火と水、相反する二つの要素が複雑に絡み合う。それが自分。それでも矛盾が生じないのは、素直な性格だからだろうか。うぬぼれ [続きを読む]
  • 平和が好きなら
  • 世界を何とかしなきゃならない。誰も頼んじゃいない、余計なお世話だと言われても。何もしなくとも時間は過ぎて、何もしなかった事実が残る。世界は今日も問題だらけで、日本人は流行り廃りに一喜一憂している。くだらないと吐いて捨てるのは簡単。利己主義の時代から利他主義の時代へのシフトを願う。でも同じ地獄に落ちてみなければ、説得する説得力は伴わない。人類が危機的状況にならなければ、新しい価値観は生まれないのかも [続きを読む]
  • あらゆる宇宙生命に差別があってはならない
  • 【宇宙人宣言】地球人は宇宙人である。人間のみならず、動物や昆虫や草木や微生物も、宇宙人と定義する。それは、すべての生命に差別があってはならないから。人間の文明の歴史は、差別の歴史であった。誰かと自分を比べて、劣っているとか優れているとか。そんな非道徳的で非文明的な考えは、過去のものとなる。確かに地球の支配者、人間は惑星の資源あらゆる生命を食い尽くすが。だからこそこの星を永続させるために、責任と使命 [続きを読む]
  • 弾けろシナプス!
  • うざいと言いたくなるほどときめくおじさん。瞳は輝いて、ウルウルしまくって現場を描き乱してますねえ。生きているだけで幸せだよ。幸せを願うとは、人もうらやむような特別な幸せを味わうことじゃない。贅沢な暮らしなんていらないから、命が輝く明日が欲しい。貧しい暮らしはもういいから、謙虚に生きた証が欲しい。人並みの幸せが一番難しいって?じゃあ人並みの幸せを味わってる人たちはなんなんだ。「ときめいてコノヤロー! [続きを読む]
  • 堕天使ルシファーの真実
  • 堕天使ルシファー。魔王の星。聖書では明星とされる。明星とは明けの明星。真実は、人類の光明の意味。協会側・旧体制はルシファーに目覚める人達を、異端者として世界を説得し説いてきましたが。それは闇世界側から見た見解でしかありません。新しい風とは未知なるものです。ですが風は必ず未来へ向かって吹いています。何も変わることのない暗闇の世界では、一滴の清涼剤のように激しいカンフル剤が必要なんです。それは全ての命 [続きを読む]
  • 想いは尽きることなく
  • ハガネの魂、粘土のまごころ。誰もが孤独を隠して、笑い転げる。昨日の涙は無駄じゃない、想いは尽きることなく。あなたに届けおっさんの想い。やり直せない昨日と、自由に思い描く明日。すべては今日この瞬間に創られる。この素晴らしくて素敵な今を唄おう。太陽のような暑っ苦しい笑顔で、思いっきり笑い飛ばす。眩しいあなたの笑顔が恋しい、今抱えている問題なんて吹き飛んでしまうほどの。それは共同条約機構のあがない。あな [続きを読む]
  • 大切な思い出
  • 誰でも持っている思い出。それが宝物だったり、二度と思い出したくないトラウマだったり。十人十色に思い出は存在しているけれど。未来の思い出もあるんだろう、未来の予感とともにそこにたたずんでいる。昨日の大切な思い出を記憶して、人は生きて死んで逝く。すべては絡み合い、やがてすべてはほどかれる。良いことと嫌なことが平等に訪れても、良いことは忘れてしまう。しあわせの数だけ、人にやさしくなれるなら。誰もがお釈迦 [続きを読む]
  • 自分の住んでいる地域だけが水色の空なのか?
  • 平成になってから、昔はこの日本の空はおかしい状態だったが。今は綺麗な青空に戻ったらしい。自分の見る空はいつも薄い水色の青空だけど。写真や映像で見る他の地域の空は濃い青空らしい。するとなにかい?自分の住んでいる浜松の空だけが水色の青空って事かい?なんでやねん。少なくとも自分のせいではないな。若い頃は自分のせいだと勘違いしていたこともあったが。周りの浜松人の精神が腐ってるのかな、根性悪い人が多いし。基 [続きを読む]
  • バカ正直に、生きてみそ?
  • バカ正直な奴はいるかあ?俺が褒めてやるぞお?なんてったってバカが憑くくらい正直なんだからなあ?何の得もないなんて嘘だな?あんたは目に見えない徳分を積んでいるよ?銭と違って徳はいくら使っても無くならないんだなあこれが?憑依されて、いい気になって、のたうち回って、無様なピエロ?偉い!あんたは何者?せこせこ生きて、人目を気にして、流行りにしがみつくの?僕ちゃんわかんないです?今日通用することが、明日には [続きを読む]
  • すべてを愛せるかと問う。
  • 「こんな世の中に誰がした」とか「こんな汚れた世界は」なんて自分には言えない。世界の終わりと存続をかけて、個の自分は夢を見たのだから。自分さえ良ければいいなんて思えない。伝えたい、人がいまだファーストステップを踏めずにいることを。永い歴史の中で、ずうっとこの世は夜の時代だ。今は水色の薄い青空の下、蒼穹の大空を駆け巡る天龍の加護の元。痛みを知らない人間が大手を振って交戦規定を唱える。神様に問い続けるの [続きを読む]
  • 日本は永久に敗戦国でいい
  • 今年も8月15日が来る。お盆には多くの仏様が天界から地上へ降りてくる。あの戦争で多くの日本人が命を落とした。私たちのご先祖様が命を犠牲にして平和の尊さ、命の大切さを教えてくれたのに。靖国神社へ参拝に行き、国の為に戦ってくださった英雄とあがめて。いつまでもこの日本が敗戦国でいいのかと問う若者。敗戦の傷は今でも癒えてはいないのに・・・歴史は繰り返すのだろうか。戦後GHQが仕組んだ平和憲法が巨悪だという根 [続きを読む]
  • しあわせって何だろう。
  • 昨日は家の近くの就労支援の作業所へ見学へ行ってきました。町工場みたいで、自分に鞭を振るうには都合がいいかなと感じました。今の自分は現状に甘えているんだと思います。厚生年金は貰えないんだから、くたばるまで働くとしても。今日は通院している内科へ受診して、採血しました。帰りに近くのスーパーでおろしとんかつ弁当を買って、車の中で食べました。おいしかった。家に帰ってきて、エアコンと扇風機をかけながら昼寝して [続きを読む]
  • マニュアルミッションが好きなんや
  • 学校を中退してすぐに精神病を発病して、病院へ通うのに原付免許を取れと言われて。原付免許を取った。試験場で午前中に筆記試験を受けて、受かったら午後から試験場の近くで実技講習を受ける。教習バイクは全部おばさんが乗るようなスクーターだった。教官の一人が倉庫からヤマハのギヤ付きバイク「RD50」(空冷ツーストロークのギヤ付きスポーツバイク、スピードが出る)を持ち出してきて。それに乗りながら「これに乗ってみ [続きを読む]
  • 自分を誉めるとか自分にご褒美とか
  • 自分を誉めるとか自分にご褒美とか。ぜんぜんしてこなかった。自分を責めて生きてきた、弱い自分が許せなかった、何もできない自分が。子供の頃に寂しい思いしてきたからかな。自分をひとりの人間として認めてもらうためには、とか真剣に考えていた。素直じゃない、素直だったら学校を辞めた時点で働きに行ってる。怖がりなんだろう、人よりも。誰にも助けを求めずに、自分一人で解決しようとする。自分は自分のこと好きなんだろう [続きを読む]
  • 麗しの80’s(エイティズ)
  • ああ、ぼくの青春が詰まっている80年代、昭和。帰れるもんなら帰りたい(汗)まだ若かった季節に。時代は世界が冷戦の真っ最中で、世紀末が近い、核戦争が起こるぞと言われていた。ワルシャワ条約機構とナトー北大西洋条約機構が一食触発のにらみ合い、東西に壁は隔たれていた。それでも生きるにはエネルギーが要るから、大人たちの都合なんてどーでもいい事だった。可愛い女子とおしゃべりして、デートしてお茶飲んで映画観てバ [続きを読む]
  • すべての生命から出ている波動
  • 営みを繰り返して、人は受け継いでゆく。ひとりひとりの力は弱い。でもひとりの働きかけ、たったひとりの言葉が派生して、多くの人間の心を動かすなら。感じる感受性が言葉を生む、しょ−もないセリフだっていい。なんでこんなに感じるんだろうって涙する。この夕焼け空を見て何も感じないのだろうか、ときめきもきらめきも。生きてるってことが素晴らしいことなら、この世のすべてが素晴らしいことなんだろう。地球だって宇宙の一 [続きを読む]
  • 無駄な努力だろうか
  • 傷口をかばう癖、こころは見えないから。人の思いやりの中で、過去の経験(トラウマ)を癒してゆく。優しい人と優しくない人、あなたならどっちがいい。誰だって産まれてきて、大人たちから愛情をもらう。愛を素直にもらえなかった子供は、偏屈に育ってしまう。教育課程を経ても、社会生活を得ても、ひとりの人間として社会に溶け込めるだけの道徳がある。目立ちたがり屋が世間を騙している、足跡も残らないように。人の世は地獄だ [続きを読む]
  • バカは死んだら治るんだろうか?
  • 俺の母親の口癖。「バカは死ななきゃ治らない」愚図で融通の利かない父親に対しての悪口だが。「バカは死んでも治らないだよ」と言い返す俺。本当のところどっちなんだろうか?死んであの世に行けたなら、この世の行いを悔い改めるんだろうか。それはちょっと疑問だな。新しく産まれてくる人間の魂も、簡単に罪汚れに染まってしまう。魂がこの世に何回も産まれてくるのなら、二度と同じ過ちは繰り返しませんて考えるはずだよ。でも [続きを読む]