情届士洋山(じょうかいしようざん) さん プロフィール

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情届士洋山(じょうかいしようざん)さん: 情届士洋山の日記
ハンドル名情届士洋山(じょうかいしようざん) さん
ブログタイトル情届士洋山の日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/jokaishi-yozan/
サイト紹介文アンチエイジング、ガーデニング、トイプードルソラ、ボランティアの「人情話」のことを日々綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/12/19 15:34

情届士洋山(じょうかいしようざん) さんのブログ記事

  • 桃太郎くん・・・
  • ハーイ! ソラですなにこれ? ちょっと後ろに引いて・・・ もっと右によると・・・ようやく顔が・・・今日は、日中でもコタツINともかく今日は寒い 嬉しいことにリラくんが来たよ正月3日まで秩父に・・・これじゃあフクロウみたい A-chanと離れて何だか寂しそう! この間、父が門前でよそのワンコと リードを持つおばさんと5分位話していたよ 明るい日中だから私の散歩時間ではない1階の、窓 [続きを読む]
  • グラハムトーマス地植え
  • 我が家には2種類のグラハムトーマス 「つるバラ」と「木立バラ」 秋枝が伸び切った、この鉢物 育ち方から、恐らくつるバラ そう決め込んで 「子どもの庭」のこの場所へ いつものように、穴掘り、施肥、埋戻し、剪定 今回は、それにプラス オベリスクの撤去と、再設置 全てが済んでから、オベリスクに誘引 午前中には片付けまで完了 難しいのは伸びた枝の処理 選定しても上にも横に [続きを読む]
  • 最後の通し本番練習
  • 日曜日まであと僅か 本番に備え、最後の通し練習 お客様の代わりに 兄と母の写真を背に 人情話「新佐渡情話」31分45秒一箇所を除いて、順調最初の節 昔を思えば泣けてくる生まれ故郷は目と鼻の海の向こうの佐渡ヶ島 ここでちょっぴりトチル 続いて歌謡曲 藤山一郎「青い山脈」BPM942番の歌詞、一部ミス 並木路子「リンゴの唄」BPM114順調 冠二郎「旅の終わりに」BPM86前奏 [続きを読む]
  • 何と! 裸眼で新聞読めた!
  • 12月5日所用で都内へ 帰路池袋駅にて 「貴自爆」の日刊ゲンダイ 言葉につられて、購入 レッドに乗って、早速新聞 カバンの中から老眼鏡? あれ? 無い。あるはずだが? 過日半折れで捨てたのだった せっかく買ったのに読めない まあ、見出しだけでも おやっ! 文字が見える なんと、裸眼で全文判読 40代で、遠視や乱視が・・ それ以来、初めて・・・ 余り難儀せずに読めた [続きを読む]
  • 久々の体重減 父換算値2kg強
  • ハーイ! ソラです今日は体重を測ったよ しばらく6.4kgの厚い壁 関取の体型が、消えてきたが 測ればいつも同じ コレが一月以上 でも、父母にはまた違って見えてきたようだ胸から前に突き出たムッチリがない 今日は、6.2kgだった 私が、元6.4kg父が、 75.0kg約10倍強200g減ったということは父が2kg強、体重減と同じ 去勢後の生活で昔より、1.7kgも増えていた 減 [続きを読む]
  • 鉢グラハムトーマスの地植え
  • 「子どもの庭」日照最悪場所 鉢植えのグラハムトーマス10時〜11時までのみ日照 昼食までに、地植え作業 ブロック上に、3割あるから日照不足にはならないイメージ通りできた通常は、1〜2月の作業その頃は、永久凍土の如く表土が固くなり、掘れない 主な作業は 鉢のあった所に、大穴掘り 移動した鉢 施肥投入予定の有機肥料 肥料隠し土園芸用土と腐葉土根が直接触れる土できるだけ柔らか [続きを読む]
  • 寿々木米若の語り
  • 新佐渡情話の後編の一部 書き上げたものを見ると 寿々木米若の口演は 国本武春の語りと大違い まさにオーソドックス 繰り返しがなく 言葉にはならない音声の差し込みもない だからこそ、男女の違 強弱などの工夫が より求められる 「啖呵」だけでなく「節」にも感情移入が必要 ーーーーーーーーーーー? あれは吹雪か、潮鳴りか。夜更けと共に出た風は、人の悲鳴を思わせて、途切れ途切れの鐘の音や、犬の遠吠え物 [続きを読む]
  • 給湯システムエラーの修繕
  • 半年ほど、不調のお風呂 お湯張り完了後、勝手に増湯差し湯やたし湯のONなしで 改築の大工さんに相談 取付業者からの第1報 給湯パイプ等の汚れ原因? ジャバを使って、3回ほど実践 その後も、不調は続いた 口では説明伝わりにくい そこで、データを残して送付映像は半分(月末迄データ) 取付代理店からメーカーへ伝達 疑いは、水位センサーの異常 6日にテクニカル認定店来宅 「お風 [続きを読む]
  • 父の技に感謝! 〜〜花火恐怖ほぼ消滅〜〜
  • 12月3日1年で最恐の日の夜のこと なんと、私は・・・ 父の膝の上でスターマインを平穏に眺めた 我が人生、いや我が犬生で初 この瞬間は恐怖が抜けていた きっかけはこう・・・ 午後8時打ち上げ花火開始 家の父はパソコンでワープロ コタツで、音に怯えた私 その場にいられなくなり 父の足元でウロウロ 気づいた父は、私を膝上に ブルブル、ハーハー恐怖症状 その時、父が私の両耳 [続きを読む]
  • 落ち葉対策
  • 晩秋から冬の必須作業 広葉樹落ち葉の片付け 藤棚は、ほぼなくなった 過去3回程ほうきで集めた 20〜30cmの細い茎を含むそれがあるから腐葉土にはゴミとして廃棄 栗の葉は、ご覧の通り 木の枝や、イガは選別可能 だから、排水溝口へ押し込む 深1mに45L袋に15杯程ギュウギュウ詰めで葉が悲鳴 もう1箇所の排水口にはこれからの葉を、詰め込む予定 特に水を撒かないが [続きを読む]
  • 新佐渡情話 赤面の本番モード練習
  • 所要時間32分47秒 言葉が出てこなくて中断し 二度三度とやり直して 挙句にこのタイム 通常なら 25分から27分の間 2年前に20回余の口演体験 自信を持っていたが 心はズタズタ 記憶もズタズタ 犬散歩で唸るのとは 全くわけが違った 失敗が許せない、条件下 緊張感で、 記憶再生能力の著しい低下 失敗を検証すれば 冒頭のひと節目以下の言葉が出てこなかった 沈む夕日 [続きを読む]
  • 象様皮膚克服成るか?
  • 毎年、真冬に成ると 私の皮膚は、カサカサ かかと周辺は、象の皮膚の様 割れて、一部がめくれ 尖った突起が当たると痛い だから、入浴後に・・・ ニベア  だめ! ユースキン  だめ! 桃の花  だめ! 翌日になれば、元の木阿弥 諦めていた・・・ かかとだけではない 手の指も同じ 手のひらから先の指は カサカサ 髭のような細かなささくれ 肌の柔らかい部分に触ると チ [続きを読む]
  • 1年の中で最恐の日
  • ハーイ! ソラです 今日は一年で一番怖い日だ そうそう、12月3日 言わずと知れた秩父夜祭り日 今朝も、朝の6時から けたたましい花火の洗礼「さあ!」「祭りの、幕開き!じゃい」 私にはそう聴こえた・・ 一日中花火が鳴りまくる だから、今朝散歩時 リードを着けてもらう時は すでに私の全身がブルブル 7年間の恐怖体験が すっかり沁み込んでいるから それでも、昼間は散発的 [続きを読む]
  • ホテイアオイ越冬にトライ
  • 結氷で全滅する前に 優良株を選んで土植え 鉢に二株ずつ屋内窓際日当たり良い場所鉢受けに、水を絶やさない 屋外に三株白いカラーと同床水が溜まりやすくしてある 屋外では、ハス花大鉢に同じ だから、犬散歩に使っている透明ビニールを活用保温のため中心部を覆った ビニールからはみ出た所は 茶色に変色して枯れるだろう でも5分の3程はビニール下 来年への越冬は 三株は成功させてみた [続きを読む]
  • 若き日の大浦兼武。続き
  • 第一幕は、先般載せたもの 鹿児島から上京し 巡査に合格するまで 今回は、いよいよ第二幕 巡査になった直後のお話 ーーーーーーーーーー ? 巡査になれた大浦は、下浅草に回される。六尺棒を握りしめ、官服姿で立っておる、まだなりたての、お巡りさんよ。  巡査になってまだ三日目。丁度お昼時でございます。若い女中さんが慌ただしく 「あっ、お巡りさん、お巡りさん、大変でございます。大変でございます。 [続きを読む]
  • JAZZ耳養成マガジン18号再再聴
  • ジャズギター特集号 何を聴いても楽しい ギター音楽に心惹かれるから 一番早く覚えられたのは グラント・グリーンの「スピーク・ロウ」冒頭のメロディーに聴き覚え 次に入ったのがジョー・パスの「甘い暮らし」「ジャンゴ」聴いてて気持ちがいい 演奏がすごいのがタル・ファーロウの「イエスタデイズ」 奏者が覚えにくかったのは ケニー・バレルの「ハレルヤ」バーニー・ケッセルの「ジョードゥ」どちら [続きを読む]
  • 事件発生?
  • ハーイ! ソラですリラです 又リラくんがやってきました 今度は12月5日まで 嬉しくて楽しい日々の開始 ところが 二日目の朝 事件が起こった 父が2時間の体操を終え 着替えを整え 洗濯物を抱えて 1階へ降りる気配 リラ君は父の周りでソワソワ 左腕に飛び乗る準備中 私もコタツから抜け出て いつもより積極的に父の元へ 突然、リラくんに急襲された 「俺専用だから近づくな [続きを読む]
  • 小春日和にしゃくし菜漬け
  • 今朝の天気予報 二つの高気圧に挟まれて 全国的に小春日和 但し関東地方は例外 寒さが進み 新しい花も咲かず 新しい芽もです ガーデニング作業は開店休業 ところが午後になると 暖かい日差しに恵まれた すわとばかりに、しゃくし菜 木曜日にいただいた時は 株元から、ポキポキと折れる 四日間干して、丁度頃合い しんなりとして 力を加えても 茎が折れない 干す間に変色した [続きを読む]
  • 出世稲荷に参拝していた
  • とあることで、代々木八幡宮 所在地やアクセスなど検索 行ったことがあるような? 何年前? 駅から歩いていった・・・ 一人で?誰か一緒? 御利益あるお稲荷さん参拝? 道路から階段を登った・・ 不確実な記憶を辿り 記憶補強をするために 本社のホームページや 色々なブログを拝見 「むさしの散歩日記。」この方のブログを見ると全てが一目瞭然 記憶が鮮やかに蘇り 数年前 妻と [続きを読む]
  • 女性が喜ぶたくわん漬け
  • 一昨日、たくわん漬けをした 毎年一部をおすそ分け 特に、女性方に好評 甘口だから 酒のつまみにはならないが 御飯のお供には、最高の味! 25kgほどの大根 今年は2週間近く干してみた への字の曲がり具合は最高 だが、大根も人間肌と同じ 紫外線に当たりすぎると 真っ白なピチピチ肌が 茶色みを帯び、黒いシミも 干す直前の大根、老化した姿日陰になっているので余計白さが、失われて [続きを読む]
  • 進んで見つめる時は・・
  • ハーイ、ソラです目の周りを見えやすくカット有り難い お勝手の、バスケットの中朝散歩父の準備ができるまでここで待機中 家の父と私が目を合わせることは殆ど無い 母とは大違い大好きだから 父への接近はどうしても遠慮気味 パソコン椅子に一緒に座らせてくれ! そのアピールをする時だけ 進んで見つめる すると父は椅子から立って 席を譲る そして私を踏まないように再び腰掛ける 一人と一匹が椅 [続きを読む]
  • お墓掃除日和
  • 暖かな陽光が降り注ぐ一日 午後1時から3時間かけて お墓を清めた 水雑巾で墓石を30分程拭く 残りの全ては、雑草取り カタバミが小さくしぶとく あちこち根を張っていた 数日後は父の命日 県外の姉が墓参予定駅からの足もお花も用意できているそうだ せめてもと、場を清めた これを兄がやっていてくれた 有り難さが、胸にしみた 暖かい日差しにも感謝 午前中チョッピリ外作業 この [続きを読む]
  • 次年度出し物、第二段階へ
  • 「若き日の大浦兼武」 一月ほど聞いて 「節」も「啖呵」も ほとんど口をついて出てくる いよいよ第二段階 PCのワープロ機能を駆使 ipod shuffleを通して 全文聴き取り書き 今日は、第一幕を確認 ーーーーーーーーーー 若き日の大浦兼武国本武春 古典浪曲傑作撰 第五集より? 男子この世に生まれたからは、華の東京で大暴れ、大志抱いて国を出る、これは大浦兼武の若き時代の物語  「はっ   [続きを読む]
  • イビキをかいてエベレスト登山
  • ビートたけしの健康番組で イビキが話題に 睡眠中にいびきをかく私 その理由や仕組みは無知 これを見て「成る程」と納得 知らないより、知るが良い だが、知ることで、怖さも 血中酸素量の可否 95%までが健康目安 それが、みるみる80台に イビキだけでなく 無呼吸状態が現れる人は 一気に70台の前半に エベレスト登頂時の希薄さ この状態が1分近くも続く 笑ってみていられな [続きを読む]
  • 初氷
  • ハーイ! ソラです 家の父が、今朝、初氷を発見 バケツのたまり水や ハスの大鉢に 猫はコタツで丸くなる? 私はお気に入りの 椅子の上で丸くなります こんな寒い日には 日光浴が欠かせない 本能のなせる技か? なぜかガラス窓の多い 四畳半に来てしまう・・・ 人間に換算すれば 40歳代のおっさん 仕方がないかな? [続きを読む]