吉田 さん プロフィール

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吉田さん: 初代ウイニングポストをマターリ
ハンドル名吉田 さん
ブログタイトル初代ウイニングポストをマターリ
ブログURLhttp://syodai-winningpost.seesaa.net/
サイト紹介文SFC版ウイニングポストのプレイ日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2014/12/16 19:01

吉田 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦⑬
  •  エコーミスターもあと1年は走らせることができるため、去年の繰り返しになるが、凱旋門賞に出走させ2連覇達成。 またもや1番人気ではなかった。 引退レースの有馬記念も危なげなく勝利する。 SHの数はだいぶ減ったが、上位に来るのはSHがほとんど。アウトオブアメリカがかなり健闘している。 これでエコーミスターも引退。日本ダービーを取れなかったことが唯一の心残りだが、これだけ活躍してくれたのであれば文句は言 [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦⑫
  •  凱旋門賞で優勝したにもかかわらずジャパンカップは3番人気止まり。当然、快勝はするのだが、釈然としない。 有馬記念も快勝する。マッキンバリー産駒のメイジジョージがしっかりと育っているため2着になっている。 ナチュラルフォルテは天皇賞秋に続き、マイルCSも負けてしまい、何とかSSを勝利して引退。早熟型としては活躍した方だが、これ以上望むのは酷であろう。残念ながらここで育成は終了とする。 年度代表馬はエ [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦⑪
  •  ナチュラルフォルテが早熟型ということで、今後のローテをどうするべきか悩む。とりあえず、日経賞あたりで能力落ちがどの程度か試すが、全く1着が取れないレベルまでに落ちていた。ここまで能力が落ちるとは…。エコーミスターに王道路線は任せて、短距離路線で地道に能力アップを図っていくことにする。 安田記念は何とか勝てたもののSHが出走していないにも関わらず50回ほどリセットで勝利。 エコーミスターはライバルS [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦⑨
  •  帰国後のエコーミスターは、ジャパンカップに出走し、ビックバンに雪辱を果たす。初代は何故かジャパンカップが好タイムになりがち。 有馬記念は2頭とも満票で選出される。 有馬記念はエコーミスターに任せ、ナチュラルフォルテはSSに出走し快勝する。 有馬記念は貫禄の1発勝利。よく見ると、ティナグレー以外はすべてSHという豪華メンバー。 年度末のコメント。エコーミスターは晩成のようだが、ナチュラルフォルテはど [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦⑧
  •  凱旋門賞は出走するだけで能力アップの特典があるため、5〜6歳で出走できれば例えその年に勝利できなかったとしても、翌年に再度出走すれば勝てる可能性はかなり高い。ここは当然、出走する。 一方、ナチュラルフォルテは夏場も休まず月1〜2回のローテで出走させる。高松宮杯ではサードステージ、アウトオブアメリカを下して勝利。中距離とはいえ、この2頭にそれほど苦労せず勝利できたということはそれなりに能力は高いという [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦⑦
  •  久々の更新。エコーミスターは満票で宝塚記念に選出。ナチュラルフォルテもオークスはメイジビーナスの不出走が濃厚なので、ライバルSHはサキュウコスモスのみ。 オークス当日は圧倒的1番人気に推されるが、やはりサキュウコスモスは強い。7番人気ながらほぼ1着ばかり。道悪のせいもあり、30回ほどやり直して、勝利。秋はメイジビーナスも相手にするので夏場のパワーアップが必須だろう。 対して、エコーミスターはそれほど [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦⑥
  •  桜花賞は10頭立てという寂しいメンバー。当日は不良馬場であったこともあり5回ほどリセットして勝利することができた。サキュウコスモスはOP戦以上で勝利させていないため能力アップがあまり出来ていない模様。メイジビーナスは条件戦をうろちょろしているので今回は不出走。 その後はオークストライアルにも出走してサキュウコスモスを3着に沈める。 次いで、エコーミスターであるが、やはり天皇賞春は厳しい。基本的に4〜6 [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦⑤
  •  最終的な初年度の成績。年度代表馬、最優秀スプリンター、4歳牡馬にエコーミスター、最優秀3歳牝馬にナチュラルフォルテが順当に選出される。 2頭の活躍もあり、最多勝利騎手、調教師も主戦の南、宇戸コンビとなった。 年明け直後の両馬の成績。エコーミスターは4歳のみで総賞金が10億円を突破。ナチュラルフォルテも重賞3勝の6連勝と文句のつけようのない成績。 年明けからエコーミスターは中1週のローテで4連勝を飾る。南の [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦④
  •  菊花賞を勝利したので、試しにジャパンCに出走させたところ大外逃げで大きく離れた2着と日本馬としては最先着だが外国勢に歯が立たないため、大人しくマイルCSに出走する。 マイルCSは流石に1発勝利。 その後、有馬記念に挑戦させる。初期4歳で有馬記念を勝つのはかなり難しいのだが、50回ほどやり直して勝利する。レガシーリング以外はすべてSHという豪華メンバーではあるが、1〜3着まで4歳世代が独占する結果と [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦③
  •  ダービー後も中1週のローテーションでひたすらレースに出走する。菊花賞の前哨戦である京都新聞杯はSH3頭が揃ったが、何回かリセットしたら普通に勝利できた。2,000m前後の距離ではスタミナがそれほど要求されないのでスピードさえあれば何とかなる。 菊花賞当日、長距離戦はスタミナで左右されるので簡単には勝たせてくれない。サードステージ、アウトオブには割と勝てるのだが、ユーエスがやはり強い。2着で妥協しようかと思 [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦②
  •  皐月賞制覇後は、若草S〜NHK杯を連勝。6月には宝塚記念に選出されるが、日本ダービーに専念するため辞退する。 6月2週、日本ダービー当日は不良馬場で馬場適正では有利であるのだが、何度やってもユーエスに勝てない…。やはり長距離になるとSHのスタミナには負けてしまうことが多い。着差をみると粘れば1度はまぐれで勝てるのかもしれないが、大外逃げでも駄目だったので今回は2着で妥協する。しかしウイポ2でもそうだが [続きを読む]
  • 初期馬2頭で凱旋門賞挑戦①
  •  たまにやりたくなってしまうのが初代ウイニングポストということで、久々にプレイをすることに。今回は初期馬2頭で凱旋門賞制覇を目標とする。まずはいつものように初期馬の選定作業を行う。今回は2頭を同時に育成するため、両頭とも最低限、スタミナ+素質はいいものコメントがでるまで粘ることにする。この条件はかなり厳しく、3時間粘っても3歳馬にスタミナコメントが付く馬がなかなかでない。さらに2時間ほど粘ってようやく両 [続きを読む]
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