ASHIBIの茅が岳山麓からの暮らしの風景です さん プロフィール

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ASHIBIの茅が岳山麓からの暮らしの風景ですさん: ASHIBIの茅が岳山麓からの暮らしの風景です
ハンドル名ASHIBIの茅が岳山麓からの暮らしの風景です さん
ブログタイトルASHIBIの茅が岳山麓からの暮らしの風景です
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ashibi48
サイト紹介文山、旅行、ガーデニング、そして毎日の南アルプスの風景とライブカメラ。365日、四季の記録日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2014/12/19 19:26

ASHIBIの茅が岳山麓からの暮らしの風景です さんのブログ記事

  • 鳥! 窓ガラスに・・・。
  • 夕方、居間の灯りを点けると窓ガラスに大きな鳥の体当たりした跡が。羽から羽の先まで60?位はありました。近くに鳥の姿がないので飛び去ったと思うのですが、それにしても見事な魚拓のような跡が。翼など細かく浮き彫りに。それにしてもこんな激しくぶつかって無事だったのかしら・・・。 [続きを読む]
  • 北アルプス蝶が岳から見る槍・穂高岳
  • 雪の槍・穂高を見たくて大雪の降った翌日(26日)蝶が岳に登りました。何度か雪の穂高を見たくてこの時期蝶が岳、常念岳に行ったのですが今回が一番の雪景色でした。ラッセルを覚悟で行ったのですが登山口を6時に出発。でもすでにトレースがあり、楽して山頂まで。快晴無風、暖かくて最高の景色が見られました。山頂で一時間ほど景色を楽しみ13時50分駐車場着。登山口からの蝶が岳です。途中でゴジラに出会いました。蝶が岳新道の [続きを読む]
  • 黒部下の廊下
  • 長年の思いであった黒部の秘境を歩いてきました。登山道整備が終わるころ、中間地点の阿曽原温泉小屋がクローズ。安全に歩けるのは一年の内ほんの3週間程度。それでも核心部ではアイゼンが欲しい所です。若いころは黒部丸山の岩に何度か通ったことがありますが内蔵助出合いから先は一度は行ってみたいと思って50年近く経ちました。行ってよかった。花崗岩の峡谷を彩る白い岩と紅葉、素晴らしい景観でした。18日は幸運にも昼過ぎ [続きを読む]
  • 谷川岳馬蹄形縦走撤退
  • 天気予報を信じて谷川岳へ。予報と反して雨。山頂ではみぞれ交じりの雪。気温0度。風速12,3m。最悪の天気。吹きっ晒の国境稜線の縦走は厳しいと判断。やむなく下山しました。悪天を非難して肩の小屋は大混雑でした。 [続きを読む]
  • 二子山中央稜
  • 久しぶりの岩登り。昨日(30日)秩父の二子山に行ってきました。昨年のリベンジです。ローソク岩。今日の中央稜は誰いません。貸し切りでした。核心の3ピッチ目のクラック。A0しまくりでした。疲れた!年ですかね。 [続きを読む]
  • 尾瀬 沢登(小淵沢)
  • 8月、天気が悪く思うように山に行けませんでした。7月の南アルプス聖岳で4日間全く山が見えない悪天候で、少しでも天気の回復をと思っても長続きしません。そこでまだ行ったことのない尾瀬沼に行こうと出かけたのですが、ついでに尾瀬沼バリエーションで小淵沢から入ることに。美しい沢だと評判でしたが行ってみると倒木、流木。今年の雨でひどく荒れたようです。沢デビューです。黒部の赤木沢に行こうと用意したものです。たくさ [続きを読む]
  • 驚きの降水予測!
  • 昨日、お昼ころ驚きの降水注意報がありました。なんと1時間に147mm!どんな雨なんだろう。結局そこそこ降っておしまい。ただ、今月に入っても天気は不順。もう中旬。今月一日晴れたのは台風が通過した翌々日。もう2か月半も梅雨のような蒸し暑い天気が続いています。 [続きを読む]
  • 聖岳・茶臼岳 一度も山を見れず。
  • 長い間行きたかった聖岳に行く機会に恵まれました。本来は雲の平に行く予定でしたが天気予報はX。少しで天候が安定していそうな山・・。ネットの予報ではまあまあの予報。実際は4日間ほとんど山を拝むことはできませんでした。難民収容所ではありません。聖平小屋。干し物で一杯です。聖小屋上の湿原。尾瀬のようにきれいです。聖岳の斜面。ひどいガスで見透視はききません。一瞬ガスが晴れて聖岳の山腹が。数秒でまたガスの中。後 [続きを読む]
  • 収穫
  • 戻り梅雨のような天気が続いています。湿度も高くうっとうしい日々ですが、雨上がりの菜園でスモモの収穫です。後ナスと、ミニトマトも取れ始めました。 [続きを読む]
  • アサヨ峰・早川尾根
  • 20日 梅雨明けを聞いて早速早川尾根に行ってきました。芦安の駐車場は第三駐車場まで一杯。夏山本番ということですかね。朝一には北沢峠からアサヨ峰には3,4組のパーティーが入山。樹林帯の急登を登って森林限界を抜けると栗沢山。ここから岩尾根の縦走です。広河原で最終バスに間に合うようにとちょっと気が急きます。タイムテーブルで行くとほぼぎりぎりの時間です。森林限界を抜けハイマツと岩道を上り詰めると栗沢山。背 [続きを読む]