mamoru さん プロフィール

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mamoruさん: まもるの旅景色
ハンドル名mamoru さん
ブログタイトルまもるの旅景色
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/mamo_land
サイト紹介文旅人になりたいまもるが見てきた景色をつらつらと。 日本も世界もバックパックでいろいろ行ってます。
自由文最近はインドネシアのワメナで裸族に会ってきました!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 82日(平均7.1回/週) - 参加 2014/12/21 21:14

mamoru さんのブログ記事

  • ★ビルとクルマの観察 〜パタゴニア その77
  • コパカバーナ海岸沿いに並ぶビル群。高級マンションだったり、高級ホテルだったり。なんかビル同士がぴったりくっついているように見える…。どうやって造ったのか…。なんの渋滞か、一方向に渋滞中。車は、いわゆる「高級車」は、見かけない。クルマをよく見ると、前側のドアガラスと後ろ側のドアガラスが黒く塗りつぶされているクルマが多い。これは、車両に乗っている人が外からバレないように黒色に塗っているのだ。車内の荷物 [続きを読む]
  • ★コパカバーナ海岸遊歩道と海岸 〜パタゴニア その76
  • イパネマ海岸と同じく、海岸道路があって海岸遊歩道があるというつくりだが、コパカバーナ海岸のビルの方が高い印象だ。ビルの密度もびっしりな印象。遊歩道もより広く、こちらの方がより洗練された印象。ガイドブックによると、「コパカバーナ海岸は4.3kmの長さがあるリオのビーチの一部で、世界的にその名が知られている」とのことだ。ただし、「波打ち際が道路から死角になり、早朝や夜間に砂浜での強盗事件が報告されている。 [続きを読む]
  • ★コパカバーナ海岸へ 〜パタゴニア その75
  • Stone Arpoadorを後にしてコパカバーナ海岸へ向かうことにする。イパネマ海岸が名残惜しくて、何度か振り返る。一度、海岸から離れて車道沿いの歩道へ。ちょっと歩くとまた海が見える。コパカバーナ海岸だ。いらっしゃーいとばかりに銅像。で、この人誰??イパネマ海岸も海岸沿いにホテルとかビルが建ち並んでいたがこちらも負けないぐらい多くのビルがびっしりと並んでいる。そしてこちら側にも変わった形の尖がり山がある。リオ [続きを読む]
  • ★Stone Arpoadorから見たファベーラ 〜パタゴニア その74
  • Stone Arpoadorの散策路をさらにウロウロ。観光地には落書きがなくていい感じだなーって思ってたら、こんなところに落書き。大西洋の海。さすがに波が強く、白波が立っている。突如、ヘリコプターが上空に現れる。なんだろう。結構近い。これ以外にも3機ほど。なにか事件でも起きたのか?こんな海のすぐそばの岩場なのに、ネコちゃん。ネコは日本で見かけるのとほぼ同じだったのでなんだか安心する。岩場の上にから見ると、ちょっ [続きを読む]
  • ★ビューポイント Stone Arpoador 〜パタゴニア その72
  • アルポアドール海岸の端は岩場になっている。この岩場はStone Arpoadorと呼ばれるビューポイントになっているようだ。アルポアドール海岸とイパネマ海岸が一望できていい景色。本当に天気がイマイチで残念。沖合でプカプカ浮くサーファーたち。良い波が来るのを待っているのだろう。一角に警察の車両。こうやってあちこちで警察車両を見ることができるため、ちょっとずつ安心な気持ちになってきた。事前の調査では、リオはとても危 [続きを読む]
  • ★Stone Arpoadorへ 〜パタゴニア その70
  • 海岸沿いを堤防てくてく。こんなオブジェがあったり。イパネマ海岸とコパカバーナ海岸を区切る半島エリアにやってきた。海岸道路が消え、歩行者用道路のみ。ひろびろー!ヤシの木が植えられていて、何国感たっぷり。半島が見える。後から調べてわかったことだが、Stone Arpoadorという景色の良い場所のようだ。イパネマ海岸を振り返る。かなり歩いてきたなぁ。 [続きを読む]
  • ★泳ぐには寒い気温 〜パタゴニア その68
  • 砂浜から海岸道路へ戻る。海岸道路は多くの人が往来している。ランニングしている人も。こういうところをランニングするのは気持ちいいだろうなぁ。あ!泳いでる人、いたー!こっちのエリアにも泳いでる人がちょこちょこ。泳いでいる人が少ないと思ったら、街中の温度計は25℃。こりゃ泳ぐにはちょっと寒い気温だなぁ。よく見ると海で泳いでる人も何人かいる。 [続きを読む]
  • ★波が高いイパネマ海岸 〜パタゴニア その67
  • 海岸沿いをちょっとウロウロ。ビーチバレーのコートと思われるスペースもあるが誰もおらず淋しい雰囲気。波は相変わらず高い。今日は波が高いから海水浴客がいないのかな?波打ち際で写真を撮っている人がいた。そういや、事前にいろいろ調べた時、「波打ち際に一人で行かないこと!行くと、波打ち際は人目が少なくなるため、強盗に襲われるリスクが高くなる」とあった。さすがにここまで閑散としてると、近寄ってくる人全員に注意 [続きを読む]
  • ★イパネマ海岸! 〜パタゴニア その66
  • はやる気持ちを抑えながら海岸道路を横断。おお!ついにイパネマ海岸に到着だー!なんか、テレビかなんかで見たことあるような気がする景色。波、高いなぁ。海岸の端から端を撮影してみる。パノラマ!しっかし、思ってたより人がいない。ちっさい水着を着た人がわっさりいるイメージだったが閑散とした砂浜に、逆にびっくり。 [続きを読む]
  • ★イパネマ海岸へ 〜パタゴニア その65
  • メトロの改札を出た後、どこの出口から出るのだろうとガイドブックのコピーを片手にウロウロしていると、一人のおじさんが声をかけてくれた。「どこにいきたいんだい?」すかさず「イパネマ!イパネマ!」と連呼する。すると、あっちだよ!と親切に教えてくれた。ありがたい。怖いイメージがあるブラジル人だったがものすごく親切な人に出会えてうれしい気持ちになる。ブラジル人も、基本はいい人ばかりなのだ。指さされた方向のエ [続きを読む]
  • ★General Osorio駅到着 〜パタゴニア その64
  • カリオカ駅から20分ほどだろうか。General Osorio駅に到着。この駅はまだ新しくリオデジャネイロ・オリンピックで造られた駅だと思われる。日本の地下鉄駅はいかにもトンネルの中に駅が設置されるが、日本と違って、駅は広い空間内に造られているため、地下駅なのに広々感を感じることができる。エスカレータを使って改札出口へ。改札出口は無人だが、逆方向から入れないようになっていて合理的な駅構造と感じた。合理性については [続きを読む]
  • ★メトロ車内 〜パタゴニア その63
  • General Osorio行きの列車がホームに入ってきたので乗車。外から見た車体と同じく、車内も洗練されていてきれい。街の一部では落書きがこれでもか!とばかりになされているのにここは完全に別世界だ。お金を払って初めて入場できる空間だけに、ガラの悪い人たちは入場できないのかもしれない。そして、エアコンがよく効いていて、いや、効きすぎで超寒い。 [続きを読む]
  • ★メトロ・カリオカ駅 〜パタゴニア その62
  • メトロを利用して海を見に行こうと決めたのでさっそく階段を下りてメトロ乗り場へ。降りた先には窓口があって、その窓口を先頭に長蛇の列。どうやらこの窓口でチケットを購入するようだ。列の後ろに並び、順番を待つ。順番になってGeneral Osorio行きのOne Wayチケットを購入。3.5BRLで、日本円で165円といったところだ。チケットは意外にも電子式のチケットで、改札でガチャコンとすれば回収されてしまう。これまた意外なことに、 [続きを読む]
  • ★カリオカ駅広場の交番 〜パタゴニア その61
  • 屋台での昼食を終え、再びカリオカ駅広場をウロウロ。広場の一角に警察がたまっているエリアがあるのを見かけた。どうやら交番のようだ。これは安心。これなら安心してこの広場をウロウロできるというものだ。広場に慣れてきて、次はどこへ行こうか?と考える。せっかく駅があるのに、これを有効利用しない手はない。事前情報でも地下鉄・メトロは安全ということだった。(お金がある人しか入れない空間だから)じゃあ、メトロを利 [続きを読む]
  • ★屋台で昼食 〜パタゴニア その60
  • 結構ウロウロしたのと、機内食しか食べてなかったためお腹が空いた。ウロウロしながらレストランやファーストフード店なんかを物色したのだが、お値段が結構高く、所持金を考えると、あまり贅沢はできなかった。結局、考えた挙句、広場にあった屋台で昼食を済ませることに。システムがよくわからなかったが、直前に注文している人を見習って、ケースの中のパンを指さし注文。初回であまり冒険はしたくなかったので、味が想像できる [続きを読む]
  • ★ビル街をウロウロ 〜パタゴニア その59
  • 地下鉄カリオカ駅の地上部が広場になっているのだが、この広場を囲むようにして高層ビルがたくさん建っている。広場の中央には時計台もあった。ちょっとしたデパートみたいなのもある。多くの人が行き交っていて活気がある。広場からちょっと離れるとこんな感じ。高層ビルというほどではないが、にぎやかな雰囲気。 [続きを読む]
  • ★カリオカ駅周辺 〜パタゴニア その58
  • 続いて向かったのは、路面電車駅から見えていたビル街。どうやらこのビル街は、いわゆるビジネス街のようでスーツ姿のビジネスマンがあちこちで見られる。こりゃあ、万が一強盗がいたとしても、オレを襲うよりはビジネスマンを襲うだろう。どう見ても向こうさんの方が金持ってそうだ。ビル街の谷間にちょっとしたマーケット。スリや泥棒がいないか慎重に周囲に注意しながら歩く。日用品や電気用品、食べ物などいろんなものが売られ [続きを読む]
  • ★無事帰着 〜パタゴニア その57
  • 路面電車が走る。あ、また交差点から海が見える。こんどはもうちょっとちゃんと見えた。そんなこんなで坂を下りカリオカ水道橋まで戻ってきた。車内はこんな感じで満載。カリオカ水道橋前の広場が見える。出発駅に戻ってきた。帰りもまた10分ほど。往復20分のミニトリップでした。20分で約1900円って…やっぱめちゃ高いな。それでも無事戻ってこれて、ほっと安堵。ほんと緊張の路面電車であった。 [続きを読む]
  • ★チラ見えの海 〜パタゴニア その56
  • 満員になった路面電車は、ほどなくして出発。下りはいい感じの速度で下り始める。確かこの交差点で海が見えた…はず。あ!見えた。リオの海。自分が座ってるのと反対側の見晴らしがよさそうだ。カメラのズーム機能を使って、反対側の景色を写し取る。遠方に海っぽいのが見えるが…ちょっとかすんでるか。 [続きを読む]
  • ★終着駅に到着。 〜パタゴニア その55
  • 出発駅から10分ほどだろうか、路面電車は2つ目の駅に到着。すると、今まで乗っていた乗客全員が下車。どうやら終着駅のようだ。慌ててみんなにあわせて下車する。路面電車を降りたものの、観光客は駅の周辺をウロウロ。どこかへ向かうわけでなく駅の周辺をたむろしている。見渡すとちょっとしたレストランらしきお店もありもしかしたらここらへんは治安がいいのかもしれない。落書きも少ない気がするし。でも…路面電車の線路はま [続きを読む]
  • ★またまた落書き 〜パタゴニア その54
  • 中間駅を出発した路面電車。再びガタンガタンと進む。どんどん標高が高くなってきて、海がチラチラ見え始める。最初はガラガラだった車内も、途中から乗ってきたお客さんと中間駅で乗ってきたお客さんでいっぱいに。おかげで、自分が座っているのと反対側に広がる海景色が全然見えず。悔しい…。自分が座ってる側は落書きしか見えないのだった…。 [続きを読む]