四季優彩 Annex さん プロフィール

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四季優彩 Annexさん: 四季優彩 Annex
ハンドル名四季優彩 Annex さん
ブログタイトル四季優彩 Annex
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ogawaay
サイト紹介文旅行や散歩の際に撮った写真を中心に記事を紹介しております!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2014/12/22 15:40

四季優彩 Annex さんのブログ記事

  • 秋の小石川植物園(2018.9.17 撮影)
  • 再び、17日の小石川植物園です。ヒガンバナ以外にも花が咲いています。先ずはヤブランです。ハギの花も咲いています。こちらはブドウ・・・??ヤマゴボウの実です。食べられそうですが、実は毒があります。絶対に食べないで下さい。最後はカラスウリの実です。こちらは毒はありませんが、強い苦味があるそうです。超広角10ミリレンズで撮った小石川植物園の木々(ラクウショウの呼吸根)小石川植物園のヒガンバナ小石川植物園の [続きを読む]
  • 小石川植物園のヒガンバナ
  • 昨日(17日)の小石川植物園です。ヒガンバナが見頃を迎えております。一面に咲く花が本当に美しいです。ここが東京のど真ん中とは思えない風景です。癒されます。超広角10ミリレンズで撮った小石川植物園の木々(ラクウショウの呼吸根)秋の小石川植物園(2018.9.17 撮影)小石川植物園のヒガンバナ 続編(超広角10ミリレンズで撮影) [続きを読む]
  • 青梅鉄道公園 その2
  • 引き続き、青梅鉄道公園です。先ずは2120形(2221)蒸気機関車です。1890年(明治23年)より輸入された蒸気機関車です。通称「B6」と呼ばれ、使い勝手が良く昭和40年代まで活躍しました。続いては、9600形蒸気機関車です。1913年(大正2年)より生産された本格的な国産蒸気機関車です。通称「キューロク」と呼ばれていました。続いては、8620形(通称「ハチロク」)蒸気機関車です。1914年(大正3年)から生産された国産蒸気機関車 [続きを読む]
  • 青梅鉄道公園 その1
  • 先月、払沢の滝に行った際に青梅鉄道公園へ寄りました。青梅鉄道公園では蒸気機関車や電気機関車、電車など日本の鉄道史に残る貴重な車両が保存されています。先ずは、明治5年に日本で初めて鉄道が開通した際に活躍した110形機関車です。さいたまの鉄道博物館に保存されている150形と共にイギリスより輸入された貴重な機関車です。鉄道記念物にしてされています。次はお馴染みデコイチ(D51 452)です。続いてはED16形電気機関車で [続きを読む]
  • 秋の花続々開花!(赤塚植物園)
  • 引き続き、土曜(8日)の赤塚植物園です。入口付近ではサワギキョウの花とガマの穂がお出迎え!野草の道ではオオバギボウシの花が咲き始めました。ホトトギスの花も咲きました。ユリ科の植物です。キジカクシ科のツルボの花も咲いています。続いてはシラヤマギクです。秋の花が続々と咲き始めましたが、まだまだ木々の緑もきれいです。桂の葉には虫の影が・・・。カメムシの仲間でしょうか?最後はイタドリの花です。万葉薬用園の [続きを読む]
  • ミズヒキ、ノカンゾウ、ヤブラン(赤塚植物園)
  • 土曜(8日)の赤塚植物園です。ミズヒキの花が見頃を迎えております。木漏れ日が赤いミズヒキの花を照らします。1つ1つは小さいですが、集まると見事です。一方、キンミズヒキの花も沢山咲きました。こちらは黄色が鮮やかです。ヤブランの花も見頃となっています。ヤブランも小さな花ですが、集まるときれいです。最後はヤブカンゾウです。小さな花の多い中、オレンジ色の花が目立ちます。 [続きを読む]
  • がんばれ北海道!
  • 北海道の皆様、お見舞い申し上げます。私は北海道が大好きです。住んだことはありませんが、50回以上も旅行で訪れており、通算すると1年近く滞在している計算になります。北海道は地震が多く私も25年前に釧路沖地震(震度6)を経験しております。今回の地震では被害が広範囲にわたっており、とても驚いております。大変でしょうが、前向きに頑張って下さい。1日も早い復興を心よりお祈り致します。また、北の大地を訪れる日を楽し [続きを読む]
  • 雨上がりの風景(赤塚植物園)
  • 引き続き、日曜(2日)の赤塚植物園です。雨上がりの空の下、マルバハギの花が咲いています。雨に濡れて花の色が鮮やかに見えます。万葉薬用園ではヤマブキの花が一輪だけ咲いていました。本来は春に咲く花なのですが、ヒトにも花にも変わり者は存在します。雨に濡れた竹林も趣があります。心が穏やかになる風景です。最後はツバキの若葉です。前の日に同じ葉を撮りましたが、雨に濡れたおかげで光沢が増しています。 [続きを読む]
  • 雨に濡れるトコロとタチバナ(赤塚植物園)
  • 日曜日(2日)の赤塚植物園です。雨が上がった午後に行きました。トコロ(野老)の葉も濡れています。ハート形の葉が可愛らしいです。トコロはヤマイモ科のつる性植物です。花はご覧の通り小さいです。ちょうど蚊が止まっているので、花の大きさが如何に小さいかが分かると思います。余談ですが、蚊は通常は花の蜜や樹液などを吸っていますが、産卵の控えたメスだけがヒトや動物の血を吸います。続いてはタチバナ(橘)の葉です。 [続きを読む]
  • ノコンギクとツユクサ(赤塚植物園)
  • 引き続き、土曜日(1日)の赤塚植物園です。今回は自然が作り出す小さな世界です。先ずはノコンギクです。キク科の小さな花です。近くにはツユクサの花も咲いています。ノコンギクもツユクサも見過ごしてしまいそうな小さな花です。ツユクサは雑草の部類に入りますが、アップで撮ると可憐で可愛らしい花です。続いては道沿いに咲いているノウゼンカズラです。そろそろ終わりでしょうか?最後はこれ!イイギリと言う木の実です。ブ [続きを読む]
  • ミズヒキとキンミズヒキ(赤塚植物園 2018.9.1 撮影)
  • 赤塚植物園ではミズヒキの花が沢山咲いています。タデ科の植物でお祝いなどで使われる水引に似ているのが名の由来です。小さな赤い花が咲きます。一方こちらはキンミズヒキ(金水引)です。ミズヒキに似ていますが、キンミズヒキはバラ科の植物で似て非なる物です。花の形を見ると、違いますね。最後はおまけ、サネカズラの花と実です。別名「ビナンカズラ(美男葛)」と言います。弦から穫れる粘液を整髪料に使ったのが名の由来だ [続きを読む]
  • 秋の花々(赤塚植物園 2018.9.1 撮影)
  • 赤塚植物園でも秋の花が目立つようになりました。先ずはマルバハギです。一般的にハギ(萩)と言うとマルバハギやヤマハギのことを言います。続いてはヌスビトハギです。こちらもマルバハギと同じマメ科の植物ですが、マルバハギは低木(木の仲間)でヌスビトハギは多年草(草の仲間)です。実は動物の毛などに付着して他の場所へ移動します。こちらはマルバタマノカンザシです。大きな葉っぱが特徴です。ユリ科ギボウシ属の植物で [続きを読む]