akakad さん プロフィール

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akakadさん: 道端の石ころの裏に
ハンドル名akakad さん
ブログタイトル道端の石ころの裏に
ブログURLhttp://shinshu.fm/MHz/64.90/
サイト紹介文音楽鑑賞と雑記 オーストラリアやパプアニューギニアなどオセアニアものが多いです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供149回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/12/24 18:13

akakad さんのブログ記事

  • 宮?首位打者確定
  • デビューした時から打席の雰囲気がよくてなんかやってくれればと思ってたとにかく開花してくれたのがうれしいロペスの打点王もすごい飯塚綾部細川にも期待できそうだし京山も多分完投できるように育ててるのかな平良も変化球良かったし熊原も調子いいって聞いてるしいつ出てくるか楽しみ心配なのは水野と2軍の中継ぎ陣と野手青柳をいつか1軍で見れればいいな [続きを読む]
  • Motomse
  • Motomse/Sambra Aikit(パプアニューギニア)◎ポップ・ロック・ワールド1曲目はおそらくボンゴみたいな打楽器と鍵盤とあとはブラスの音中盤からギターソロが入るキラキラしたシンセや笛みたいな音も鳴る2曲目は掛け声打楽器バンドサウンドの流れでエレキギターが音の隙間を埋めるコード弾きピアノとパンパイプとタムとアコギとストリングスで間奏で後半それまで出てきたパートが重なり合いなかなか美しい3曲目はタムとマラカスと [続きを読む]
  • Orchestral Works
  • Orchestral Works/Andrew Schultz(オーストラリア)◎クラシック悲しく美しい感じで幕を開けるゆるゆると各パートが入ってくきてそれからティンパニなども入ってそれなりに盛り上がる綺麗な短調ピアノや管楽器にグロッケン?がはいってバイオリン?が低音で伸びやかにバイオリンがハモリ出したところがかなり美しい後ろで鳴ってる各パートがいい感じに奥行きみたいなの出してたり教会の鐘が程々の音量で鳴ってたり音のバランスが [続きを読む]
  • Bootleg Archives Volumes 6-10
  • Bootleg Archives Volumes 6-10/Manfred Mann's Earth Band(イギリス)◎プログレ・ハードロック91,04,09,14年のライブが収められてる音質については元がブートだから過分な期待は禁物だがかなり手を加えて改善しているように見える1番古い91年の音源でも音の抜けが結構いいし編集を相当頑張ってると思うセットリストは往年の代表曲が並んでる曲やアレンジについてはそりゃ1流ですから70年代と80年代の間の雰囲気なんだけどど [続きを読む]
  • Haydn Symphonies 88-92
  • Haydn Symphonies 88-92/F.J.Haydn(神聖ローマ帝国・オーストリア)〇クラシック出だしはゆったりとしながら太い音をだしながらはじまるそのあとはバイオリンが小刻みに鳴ってフルートがふわーっと包む緩い部分と強いインパクトを交互に持ってきてそのタイミングが凝ってる時々這うような低音が鳴ったりして曲に良く表情が出てる細やかな管楽器の使い方がかなり冴えてる気がする目立つフレーズはそんなにないけど結構難しそうとに [続きを読む]
  • ROADSIDE PROPHET
  • ROADSIDE PROPHET/GRAPEVINE(日本)◎オルタナティヴロック1曲目はミドルテンポの歌ものでサビのブラスと添える感じのキラッとしたシンセが印象的2曲目はプワプワした音と木琴のような音両方シンセだろうけどそれがいい感じ3曲目はザクザクとカッティング4曲目はどんよりとした浮遊感でチェロかわからんがそれ系の音が入ってるマンドリンみたいな音もある5曲目はアコギから入るミドルテンポ6曲目はカッティングから入ってギターみ [続きを読む]
  • Haydn: 6 String Quartets Op.76
  • Haydn: 6 String Quartets Op.76/F.J.Haydn(神聖ローマ帝国・オーストリア)◎クラシックいきなりインパクトあるいいつかみ低音弦を使って重い音を出したり手数が多くて小刻みでも旋律が美しいしそれがいきなり飛び出してくるような仕掛けもある小刻みなところでもメロディがきれいに流れるんだからすごい暗い部分もあるけどそこ含めてきれい激しい部分はあるけど快活と言うよりは哀愁を帯びた部分のほうが多いしかし長さもさるこ [続きを読む]
  • A Youth Not Wasted
  • A Youth Not Wasted/Pee Wee Gaskins(インドネシア)◎ポップパンク・オルタナティヴロック1曲目はいかにもにもパンクなテンポ2曲目はシンセの音がイントロふくめ割と目立つところに入って爽やかでほんのり哀愁が漂う3曲目は広がりのあるコードでエモーショナル4曲目はテンポが速くてストレート5曲目はオクターバを使ったギターソロがある6曲目はアコギとコーラスがきれいでキラキラしたシンセもちょこっと入る7曲目はイントロで [続きを読む]
  • Haydn String Quartets Op.55
  • Haydn String Quartets Op.55/F.J.Haydn(神聖ローマ帝国・オーストリア)◎クラシックいきなり華やかなフレーズから始まる手数多く割と派手なメロディが多い高音で音が広がるからそう思えるのかもしれないひらひら舞うように軽快な音が次々とくる緩やかな部分でもとにかく高音が美しいとことん華やかで聞きやすい [続きを読む]
  • Stretch Ur Skin
  • Stretch Ur Skin/Ceres(オーストラリア)〇ポップパンク・オルタナティヴロック・エレクトロニカ1曲目はベースとボーカルからスタートクリーン気味のギターに空間系エフェクトがきれいコードは憂いをはらみながらも美しい2曲目は少しコードがゆったりしてるけど割とストレートな曲3曲目はアコースティックな小曲4曲目はグロッケンみたいな音がしたりキラキラとしててソフトでイージーリスニングみたいな感じ聞きやすい作品だと思 [続きを読む]
  • Haydn String Qualtets Op.50
  • Haydn String Qualtets Op.50/F.J.Haydn(神聖ローマ帝国・オーストリア)◎クラシック出だしの低音のブォンブォンって音が好き緩やかな短調の部分があったりマイルドな部分はやっぱりほっとする入り組んでるところはやっぱりすごくテクニカルで速いけどそれでもすっきりしてるように思えるのは音色のおかげかななんていうか割と渋い感じに美しいもしくは軽快で楽しげだったり低音弦のズッシリとしながらも伸びやかなのがいい低音 [続きを読む]
  • In Ex-Isle
  • In Ex-Isle/O-shen(パプアニューギニア・アメリカ)◎レゲエ・ポップ1曲目は明るい歌ものレゲエ2曲目はストリングスが入ってて歌メロがきれい3曲目は軽快な感じでギターのスクラッチにウワがかかってたり4曲目はゆったりしたバラード5曲目はちょっとだけシリアスな感じ6曲目はアコギとストリングスが凄くきれい7曲目は軽快な感じでレゲエ8曲目はややテンポは速めで冒頭に語りが入ってる9曲目はちょっとマイナーな感じ10曲目は最後 [続きを読む]
  • Symphonies Nos.23,24&61
  • Symphonies Nos.23,24&61/F.J.Haydn(神聖ローマ帝国・オーストリア)〇クラシック出だしから華やかでふんわりしてるけど手数は多くて緩くはないいつものハイドンチェンバロとフルートでゆったりした部分もあってそこでフルートがメインになって哀愁が漂ったりメロディはきれいでかなり小刻みにバイオリンが鳴ってる淡々ときっちりとでもそこそこ大らかにって感じ緩急をつけるときのインパクトはかなり強くなってる管楽器が小刻み [続きを読む]
  • Testament
  • Testament/Brett Dean(オーストラリア)〇クラシックガチャガチャとした不協和音で幕開けいきなり音がでかくなって慌ただしくなるビックリし方はホラー系のそれに近いガンガンと管楽器と打楽器が鳴って緊迫感が凄い音が小さい時は不協和音が細々と鳴ってひたすら不穏な空気を作り出す時々大きな手拍子が入ってびっくりしたりほんのちょっときれいにメロディが流れたかなと思うとまた元通り不穏に曲の中でメッセージが流れて話し声 [続きを読む]
  • Haydn Symphonies Nos,50,51 & 52
  • Haydn Symphonies Nos,50,51 & 52/F.J.Haydn(神聖ローマ帝国・オーストリア)◎クラシック出だしからいきなりインパクトがあって展開が速い勢いと躍動感が凄いあってそこから少し緩んでまた走り出したりホルンがいい味出してたり結構細かいフレーズがあったりゆったりしたところに刺激のある音が入って畳み掛けるかともったらそうでもなく最後にマイナーでガンガン盛り上げるのは珍しい部類かも割と勢いがあってメロディの澄んだ [続きを読む]
  • Concerts for Strings
  • Concerts for Strings/Richard Mills(オーストラリア)〇クラシックいきなり打楽器と弦楽器の重苦しい音で幕開け不協和音も入りとにかくどんよりずっしりとくる小刻みに弦楽器がリフ刻んで管楽器でどーんとインパクトというパターンが多い木琴やら何やらキラキラして音が入るあたりでは多少聞きやすくなる小刻みにバイオリンがガンガン鳴る最後のほうは少しだけメロディがきれいになって多少は聞きやすくなる不思議なほわーんとし [続きを読む]
  • Haydn Symphonies Nos.66,67 and 68
  • Haydn Symphonies Nos.66,67 and 68/F.J.Haydn(神聖ローマ帝国・オーストリア)〇クラシック序盤から手数が多く元気がいいとにかくメロディが華やかで勢いがあるその次の穏やかな部分ではふんわりとした管楽器が凄くいい感じ67の小刻みなバイオリンの後ふわーっとした管楽器が出てきたりしてる緩急がいいピチカートがちょこちょこなってたり68の序盤はやっぱりとても華やか聞きやすい音楽ではあると思う [続きを読む]
  • Heart of Night
  • Heart of Night/Ross Edwards(オーストラリア)◎クラシックオーボエだったり尺八が目立ったりするメロディはちょっと怪しく暗い感じと綺麗な感じを行ったり来たり結構キラキラした音色にオーボエが細かくスピード感があるうねり方をしたり不協和音も少し使いつつきれいなところはしっかりあわせたりモダンというか結構渋い雰囲気なところもあるバイオリンと鉄琴の絡みはなかなかに美しいボンゴみたいな音がいいアクセントになっ [続きを読む]
  • Oh Crash...
  • Oh Crash.../The Volcanics(オーストラリア)◎ハードロック・ガレージロック・ロックンロール1曲目からドライブ感満点で飛ばしてくる2曲目はボーカルから始まってボーカルとリフが繰り返す割と古典的な構造3曲目はハウリング音からパンク的なテンポでドラムの手数が少し多め4曲目はノイズみたいな音の後太いベースと分厚いギターリフが目立って比較的暗めぶつぶつしゃべったりそこにノイズが重なったり5曲目パンク的なリズムに分 [続きを読む]
  • Handheld Torch
  • Handheld Torch/Tarmac Adam(オーストラリア)◎シンセポップ・ロック1曲目ミドルテンポでアコギと歌に軽めに歪めたエレキギターにストリングスでソロをやったり2曲目はハーモニカのような音が入って3拍子で軽めだけどちょっとサイケなシンセ後半の広がるような鍵盤とシンセがとアコギが美しい3曲目は音程が低めで落ち着くのとサビのコーラスや鍵盤がきれい4曲目もリラックスできる曲調でところどころに凝ったエフェクトがかかっ [続きを読む]
  • The Haydn Albun Australian Haydn Ensemble
  • The Haydn Albun Australian Haydn Ensemble/F.J.Haydn(神聖ローマ帝国・オーストリア)◎クラシック収録曲は3つCello Concerto No. 1 in C, Hob. VIIb:1高音できれいな弦楽器がメインでハープシコードがちょこちょこいい味出してるチェロの音が凄く力強い中間ではゆったりとした曲調になって盛り上がるところはやっぱり美しい終盤ではテンポが速くなって抑えるところと畳み掛けるところの押し引きがしっかりしてる感じSymphony N [続きを読む]
  • Harvesting the Solstice Thunders
  • Harvesting the Solstice Thunders/Gordon Kerry(オーストラリア)〇クラシックかなり暗くて不協和音みたいな音も多く使われてるところから始まるひたすら不穏にどんよりとした展開が続く弦楽器が細かくうなってて凄く難しそうな部分があったり教会の鐘のような音が鳴ってるどす黒く細かいフレーズが結構な躍動感で鳴っててとにかく重苦しく時に不協和音が暴れる浮遊感ある曲でもやはり暗いが音色がキラキラしてる分幾分聞きやす [続きを読む]