スケッチブック さん プロフィール

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スケッチブックさん: スケッチブック
ハンドル名スケッチブック さん
ブログタイトルスケッチブック
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/3578181jik
サイト紹介文写真と文章で、日常を記録に残す
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供184回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2014/12/25 19:56

スケッチブック さんのブログ記事

  • デジブック 「紫陽花・平成最終年」
  • デジブック 「紫陽花・平成最終年」を掲載します上の文字列を してくださ。デジブックがスタートします。私は鳥撮りから植物に転向したのではありません。本当は、野鳥の作品でデジブックを飾りたかったのですが、画像が不足しています。いつかは、あっと驚かせたいとは思っているのですが。。。 [続きを読む]
  • 人物紹介 『渡邉 哲也』
  • 渡 邉 哲 也生誕:  日本 愛知県 1969年11月国籍:  日本最終学歴:  日本大学 法学部ジャンル:  経済代表作:   ヤバイ中国高校生時代に担任から朝日新聞を読んでいないと一流大学は望めないぞと言われて、遮二無二読んできた。それが習慣となって人生の半分は朝日となってしまった。ネットが広がり始めた1980年代に「これは変だぞ、捏造やフェイクニュースが多い」と感ずるようになった。それで、読 [続きを読む]
  • ツミ(小形のタカ)の子育て
  • 左側に親鳥がいて、右側でヒナが羽ばたきの練習をしている胸の羽の乱れを御覧ください。雌親だとわかります。アオバズクを撮りたかったのだけれど、昨夜の情報では見つからないとのことだったので、計画を変えてツミの観察を行った。至近距離のところに車を置けるので楽だった。いつもこうなら有り難いが。鳥撮りは、そうは行かない。よく歩く人に収穫が集まる。 [続きを読む]
  • 百田尚樹 沖縄で語る
  • 人物紹介・・・百田 尚樹 (ひゃくた なおき)生誕・・・1956年2月23日 大阪市国籍・・・日本職業・・・放送作家 小説家代表作・・・『永遠の0』 『かえるの楽園』百田尚樹氏、沖縄の領有権を主張し始めた中国への危機感を我那覇真子氏と語る。極左新聞、沖縄タイムスと琉球新報の二紙を糾弾。 [続きを読む]
  • アオバズクで悪戦苦闘
  • アオバズク 2018年6月8日撮影 顔を180度回転させてこちらを向いた状態 画質が良くないアオバズク 2013年7月9日撮影 上のがあまりにも良くないので、以前のを掲載アオバズク 2011年7月1日撮影 同じくアオバズクとは青葉の頃にやって来るミミズクのこと。とても可愛くて人気が高い。私は、撮影を挑戦すること、今年はこれで二度目だけれど、成功しなかった。上三枚とも同じレンズを使っているから、機材 [続きを読む]
  • デジブック 「花菖蒲」
  • デジブック 「花菖蒲」上の文字列を してください。デジブックが始まります。吹上菖蒲園では260種の花菖蒲を育てているそうです。圧巻です。只今(6月6日)が最盛期です。鑑賞される方はお急ぎください。例年より約一週間早く咲いたようです。トイレは一つしかありませんから、入場と同時に済ませると良いでしょう。撮影される方は、花までの距離が少なくても1mはありますからマクロレンズはあまり役に立ちません。 [続きを読む]
  • アオバズク
  • アオバズク ♂メスは抱卵中で樹洞にこもっているものと思われる。オスはこうして少し離れたところで、警護にあたっているのだろう。昨夜のうちにK氏に頼んでおいて、現地で落ち合ってピンポイントで観察場所を教えてえもらった。独力では到底探し得ない込み入った場所だった。最初にツミの巣の在り処を教えてもらったのだけれど、こちらの方は撮影できなかった。次の回は、よりマシな画像で飾りたい。 [続きを読む]
  • オナガの水浴び
  • 玉川上水流域は当然のことながら周辺の土地に水分を補給している。だから、この流れに沿ってこんもりとした林が連なっている。源流の羽村取水堰(東京都羽村市)に始まり、武蔵野台地を経て新宿区四谷までの四十数キロ流れているらしい。その林が鳥たちの楽園となっている。今日は、アオバズクやツミの営巣を見たくて出かけたけれど、十分な情報のないまま出たし、それらしい場所に着いてもカメラマンが一人も居なかったので、手持 [続きを読む]
  • 多摩川河原を散策
  • けなげに、小さな種をついばんでいる カワラヒワ川藻を食べに来たイカルチドリ遥か遠くのカルガモくんを撮る気温27度 薄曇り 微風あり だが湿度が高いのか蒸し暑く感じた。牛枠のてっぺんではオオヨシキリが口が裂けんばかりに開ききって大声で囀っている。広い河原一面に葦(よし)やイタドリが生い茂って大人の背丈ほどまで伸びている。セッカがヒィヒィヒィと独特の鳴き声で囀っては舞い降りる。この時期、小鳥たちは大抵 [続きを読む]
  • オオヨシキリ&セッカ
  • オオヨシキリ 夏鳥セッカ 留鳥 快晴 27度 微風あり。やっぱり基礎体力が低下していることを思い知らされた。太陽が照りつける中での撮影は厳しい。90分は我慢したけれどついにギブアップして、車の中に避難した。先日こんな事があった。肺動脈性高血圧に処方されている薬を昼食後だけ抜いてみた。みるみる体血圧が上昇して125となった。(服用中は最高血圧が90〜98を移行)すると、体が軽くなりスイスイと動くこと [続きを読む]
  • 【秀】を求めて【不可】に終わった
  • 敵もさる者、こちらの魂胆をすっかり見抜いていて、なかなか近くにはやって来ない。楽しそうに飛び回って囀る。カメラを振り回して追いかけるがなかなかファインダーには入らない。このような小さな鳥の撮影で一番難儀するのが声はすれどもその姿が見つけられないということだ。そこで、超小型の音波探知機でも開発されて、ピンポイントで、鳴き叫ぶ鳥の居所をピタリと当てる器具さえあればなあと、つくづく思う。カメラに搭載でき [続きを読む]
  • コメントをお願いします
  • これまでに30本の映画やテレビドラマをご紹介してきました。著作権の「しばり」で、本当にお見せしたいと思う作品は掲載できませんでした。ご覧下さった方や、スルーした方も居られるでしょう。ですから、御覧頂いた限られた映画の中からこれは良かったなと感じた作品名を書いてコメント欄にご投稿ください。名前を伏せて下さって結構です。もしかして、何故、映画(動画)をこれほどたくさん紹介したのかとの疑問をお持ちの方が [続きを読む]
  • キビタキ(【やや良】から【良】へ)
  • キビタキ♂私のレンズはキャノン400mm F4の単焦点です。ですから、被写体(鳥)がかなり近くまで来てくれないと鮮明な写真を撮ることができません。キビタキは割に大胆だから、カメラマンをあまり恐れません。根気よく待っていると至近距離まで来てくれることがあるのです。そのチャンスを逃さなければ自己評価【秀】の画像を手に入れることができるのです。6メートルのところまで来てくれると申し分ない写真が撮れます。 [続きを読む]
  • 鰐淵晴子と津川雅彦による「伊豆の踊子」
  • 川端康成の代表作の一つで、脚本家が異なることによって”枝葉”に違いは出る。しかし、”本流”は変わらない。いまでは職業に貴賎なしとは言うけれど、本質的には今も昔も変わりはない。当時、三味や太鼓を打ち鳴らす旅芸人はさげすまれた。その中の若くて綺麗な踊り子と旅をする一高の学生との純愛物語だ。当時、一高といえば東大への”予備校”のような存在で、世間から一目置かれた。なんとかこの若い二人を結ばせてあげたいと [続きを読む]
  • 囀り
  • オオヨシキリキビタキホオジロ関東では昨日(19日)までは冷房が欲しいくらいの暑さだったが今日は一転して13度までしか上がらず、部屋に入ると寒いくらいでした。暑さ嫌いの私にとってはシメシメといったところです。孫の勉強が終わってからお昼前に、多摩川河川敷に出ました。セッカとオオヨシキリとホオジロが囀っていました。セッカはなかなか姿を見せず撮影できなかったが上の二つは手に入った。キビタキは、5月15日撮 [続きを読む]
  • 日本映画 八甲田山 (前)→(後)
  • 八甲田雪中行軍遭難事件(1902年)ロシア軍がシベリアから南進して満州・朝鮮半島侵略を狙っていた極寒の地での闘いが予想されたから、雪中行軍で寒地での訓練が必要であった地元の民間人による先導を拒否したのが災いし、210名中199名死亡という大惨事を引き起こした。これによって、多くの教訓を得て、日露戦争に突入する日露戦争(1904年)朝鮮・満州の支配権をめぐり日本とロシアの間でぶつかりあった。開戦間も [続きを読む]
  • 84回目の誕生日
  • 今日5月17日は私の誕生日です。なんと84回目なのですよ。正直、これまでは誰にも誕生日を祝ってもらったことはないし、自分でもその日を思い出すことはなかった。ところが、今回は去年に前立腺癌が発見され、2ヶ月前には肺動脈性肺高血圧症という難病が発見された、いわばどん詰まりの状況となった。いつ父母のもとに帰っても不思議でない身となったのだ。だから、今回はこの日を忘れることはなかった。数日前から知っていて [続きを読む]
  • ビート 9.5ヶ月
  • これまでに飼った犬たちの中で、これほど賢い犬はいなかった。私達の言葉を理解しようとするし、すでにほとんど解るようになった。例えば「外に出る?」と言うと、すぐに縁側の方に行ってしっぱを振る。「お水を飲む?」と声掛けすると、水道のところへ駆け寄る。飼い主の娘の話だが、「この犬は上品だ」とのこと。行く先々へついてくるのだが、トイレにだけは遠慮をするらしい。こうなったら人間並だ。目の赤いのは”赤目”と言っ [続きを読む]