スケッチブック さん プロフィール

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スケッチブックさん: スケッチブック
ハンドル名スケッチブック さん
ブログタイトルスケッチブック
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/3578181jik
サイト紹介文写真と文章で、日常を記録に残す
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供194回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2014/12/25 19:56

スケッチブック さんのブログ記事

  • 多摩川のノビタキ
  • 毎年、ここ多摩川(河口から54キロ地点)では、9月の20日頃にノビタキがやってくる。これが、秋の風物詩となっている。本州では長野県の霧ヶ峰や日光の小田代ガ原(オダシロガハラ)が主な生息地で繁殖する(山と渓谷社の日本の野鳥)引用先を記したけれど、二箇所とも古くから知っている。中でも霧ヶ峰高原は有名で、ニッコウキスゲが咲く頃(8月)に大挙して集まる。写真愛好家のメッカとなっている。気温が20度から25 [続きを読む]
  • デジブック 「雨の巾着田」
  • デジブック 「雨の巾着田」 しとしとと降りしきる中を国道16号と299号を使って、27キロの道のりを走ってきました。雨の中での撮影はこれが初めてでしたから、何かと緊張しました。カメラは完全防塵防水だそうですが、問題はレンズです。カメラのキタムラで買っておいたカメラ用レインコートを着せて雨水を避けました。通路が狭い上に人が多いので今年から三脚禁止となってしまったので、手持ちで撮るしかありません。どう [続きを読む]
  • 巾着田、秋の主役・曼珠沙華
  • 16日(土)現在、巾着田は七分咲きでしょうか。あと2,3日で満開となると、私は思いました。行かれる方はgoogleで検索して状況を確認してからおいでください。私の目的はデジブックを作ることです。ただ、赤ばかり並べてもくどいかなと考えて、何か工夫をこらしたいと考えています。あっと言う間の季節の入れ替わりで、今日なんかは肌寒かったです。 [続きを読む]
  • 点灯後、初撮りは
  • 顔見知りに合うたびに「その顔どうしたのですか?」と尋ねられた。ひとしきり顛末を説明すると「お気をつけ下さい」で、挨拶が終わった。実際、気をつけなければならない年齢に達しているのだ。若い時の真似をしては大怪我をすることになる。きょうは、ノビタキが来ているかなと期待して河原に出てみたけれどまるで姿がない。気温は25度前後だったから、もう少し涼しくなるとやってくるだろう。それまでは我慢するするしかない。 [続きを読む]
  • みなさん、ご無沙汰しております・顔面痛打により
  • 四日前のこと、皮膚科での診療を終えて帰る間際にそのクリニックの階段を踏み外して歩道に顔面から前へと倒れました。その瞬間、顔だけは守りたいととっさの判断で、両手を出して難を逃れようとしましたが、倒れる勢いが強すぎて、両手では支えきれませんでした。頭部を痛打していますからしばらく立ち上がれずにいると、通行人が2,3人助け起こして、いま出たばかりの皮膚科に運び込まれて、ダラダラ流れる血を止めるべく処置をし [続きを読む]
  • カワセミ、オス・メス・子供
  • オス 成鳥メス 成鳥オス 幼鳥夏7,8月の猛暑の間は、外出を避けていた。だから、鳥撮りも疎かになっていた。その猛暑も去って(?)、今日(9月7日)は心地よい風が吹いてやっとカメラを持ち出した。自宅から8キロほどのところに狭山が池という公園があって、昔からカワセミの名所がある。多摩川のマイフィールドに行くかな、それとも狭山が池かなと思案の後、あとの方を選んだ。着くと、昔なじみの人たちがすでに放列を敷 [続きを読む]
  • 八紘一宇(はっこういちう)
  • 第一次世界大戦後のパリ講和会議(1919年)の国際連盟異委員会で、日本一国が、人種差別の撤廃を提案した。この提案にアメリカ一国だけが反対し否決されたのだあった(全会一致の原則があった)。涙を飲んだ日本はその後、八紘一宇の精神のもと太平洋戦争でアジアのすべての植民地を開放し、彼らの独立を助けた。さらに、その勢いは中東及びアフリカまで到達して、今や植民地は消滅し、人種差別の思想は昔日のものとなったので [続きを読む]
  • 日本は凄い。怖くて誰も相手にできない。
  • スイスでの話:政府の方からそろそろ国民皆兵制度を解消したらどうだろうと、提案した。すると、国民投票で、その提案は否決されて国民皆兵制度を続けるべきだという結果になった。つまり、一旦急あらば、国民(男性のみ)全てが兵器を持ち出して戦うべきだという意見が大勢を占めたのだ。平和は備えあってこそ保たれると、彼らは信じ込んでいる。日本はどうだろう。いまでも、自衛隊は違憲だ、武力で戦ってはならない、敵が攻め込 [続きを読む]
  • 睡眠でお困りの方、必見です
  • 私も、不眠症でながく苦しみました。不思議なもので、明日の仕事のことを考えるとどうしても布団の中で「寝なければならない」と思うものです。この「寝なければならない」といういわば強迫観念が、結果的に脳を眠らせなくするのですね。若い時は、そのことを知らないからただひたすら横になってから眠ろう眠ろうとします。そして、結局一睡もしないで重い足を引きずりながら、仕事に出てゆくという日々が続いたのでした。ここでお [続きを読む]
  • 銀塩カメラの結末は
  • 年の頃は30数才の若い男で、カバンとスマホを持って私の玄関先にしつらえた商談コーナーにどっかと座った。ワイシャツの袖をまくりあげた彼が、自己紹介を始めた。全国に支店が数十箇所ある老舗のリサクル業者のバイヤーだと言う。私が売ろうとしているカメラセットを見て、彼は「只今我が社ではキャンペーン中で、金貨やインゴットと混みならば高く買います」としきりに言う。これで主要な目的は金だなと分かった。で、私は男の [続きを読む]
  • 古き良き時代の日本人の魂を知ってほしい
  • 私達は「八紘一宇」の精神でまっしぐらに敵と戦った。敵とはアメリカ、イギリス、オランダ、一部のフランス軍だった。中国は西洋列強(白人)に協力して漁夫の利を得ようとしていた。だから敵対国であった。他方、台湾と朝鮮は日本の一部であり、こぞって志願して日本陸軍に入隊した。例えば漢江の奇跡と言われた韓国を繁栄させた朴正煕元大統領は日本陸軍の将校として日本の部隊を指揮したのだった。日本の軍律は厳しく従軍慰安婦 [続きを読む]
  • 探していたものが、やっと見つかった
  • 世界中の心ある人たちは、日本のことをこのように見ているのです。いわゆる、エリートたちが学校で学ぶ自虐史観ではなくて、真の日本史を見て欲しい。間もなく百田尚樹氏が新しい日本史の本を出版するが、上のyouubeは、その著書に通ずる。真実の日本史を学ばずして、真の日本人とは言えない。画面上で すると一時停止します。再度 すれば再開します。 [続きを読む]
  • 銀塩カメラを買いに来る
  • 銀塩カメラのことはさておいて、今日は快晴で気温が低く朝一番「今日は鳥撮りだ!」と叫んで家を出た。目的はカワセミ池。この時期、カワセミが綺麗で絵になるものがある。勇んで出かけた。着いてみると、大勢の人が集まっていてテントまで張ってある。私は変だなあこんなところでと思いつつも不安になってきた。小柄な年配の人が近づいてきて「今日は町内のマス掴み大会がある」だから、鳥撮りは遠慮してくれと言う。渋々退却やむ [続きを読む]
  • 近況のお知らせ
  • さしもの猛暑も峠を越したのか、朝夕は過ごしやすくなりました。皆様、いかがお過ごしですか。ブログを放りっぱなしで申し訳ありません。私は実はながく体調不良で苦しんでいました。その上にあの猛暑ですからとても、鳥撮りに出られるような体ではありませんでした。原因は、ビートとの口なめです。もう半年以上も口なめをして発症しないのだから、私には免疫が出来て大丈夫なのだと思いこんできました。ですから、日常的に行って [続きを読む]
  • ビート、今日(7月23日)で満一歳です
  • 私:今日ぐらい、ステーキを食べさせてやろう、と言うと。飼い主の娘は「その必要なし。いつもの通りドッグフードで結構」と答えた。昼間は私が世話をしているから、ある程度は発言権があるけれど、無駄だ。なにはともあれ、健康で利口に育ってくれた。私は心の内では「忠犬ハチ公」と呼んでいる。それにはこんな訳があります。週日、部屋でボールやロープを使って遊んでやっていても、5時15分のチャイムがなると、そわそわしだ [続きを読む]