スケッチブック さん プロフィール

  •  
スケッチブックさん: スケッチブック
ハンドル名スケッチブック さん
ブログタイトルスケッチブック
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/3578181jik
サイト紹介文写真と文章で、日常を記録に残す
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供187回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2014/12/25 19:56

スケッチブック さんのブログ記事

  • 防弾少年団、ズバリ斬るKAZUYA
  • 防弾少年団の愚行韓国はもう気持ち悪い。相手にしないのが一番の策。人手不足から韓国人新卒者2万人を雇用するというニュースが流れたけれど、50年後に彼らは強制的に徴用されたから賠償せよと訴訟を起こすかも知れない。阿呆な企業もいるものだ。韓国「最低裁判所」(虎ノ門ニュースから引用)は、4人の徴用工は自ら応募して雇われた労働者だとの記録が残っていることを承知で賠償金支払いの判決を出しているそうだ。つまり強 [続きを読む]
  • デジブック「平成時代最後の秋」
  • デジブック「平成時代最後の秋」よろしかったら御覧ください。各地で素晴らしい紅葉が伝えられていますがここ西多摩では、夏の猛暑が影響したのか例年より劣ります。そんな中、何年ぶりか、一万歩以上を歩き、かき集めたのが上のデジブックです。131番目の作品です。随分遠くまで歩いてきました。 [続きを読む]
  • 話しかけに応じる野鳥・ペロやん
  • デジブック「話しかけに応じる野鳥」上の文字列を して下さい DBが始まります30年近い鳥撮り人生で最も記憶に残る出来事がこのデジブックに詰まっています。これまでの130冊の作品の中で一番大切な記録です。画像はあまり良くないのは、とても暗い窪地で撮影しなければならなかったからです。ルリビタキの若いオスでペロやんと名付けました。私が持ち込む餌をペロリと食べてしまうことから、そのような名前になりまし [続きを読む]
  • 紅葉探し
  • 11月8日(木)、晴れたり曇ったりのはっきりしない天気だった。新調のEOS-Rで撮ったのだけれど、やっぱり1DXには敵わないことがはっきりした。さて肝心の紅葉だけれど、こっち方面は針葉樹が多くて雑木が少ない。だから、上のような二枚の成果しかなかった。今度の土日には別方面を考えてDBを作らなければならない。乞うご期待と言いたいところだけれど、鳥撮りに慣れていて風景はいまい一つ。内心、超軽量の望遠レンズを買っ [続きを読む]
  • 支持できない安倍総理の政策
  • 我が家の月見灯籠彼の政治生命をかけて断行すべき最大の懸案は憲法改正だろう。国民の支持を失ったら、それこそ元も子も失くしてしまう。ところが、ここに来て、彼は次々と不人気の施策を試みている。その筆頭は、消費税の引き上げだ。未だ日本経済はデフレ基調で、物価上昇目標値の2%を達成していない。片方、企業の内部留保は戦後最大で500兆を超えている。このままでいいのか。中国訪問はいいとして、なぜ毎日のように尖閣 [続きを読む]
  • 韓国最高裁上告棄却
  • 1965年、日韓請求権協定の協議で日本側は根拠ある請求権を持つ個人への賠償については日本側からの直接支払いを提案したが、韓国側はこれを断り、韓国側が責任を持って賠償にあたると約束したのだった。つまりお金をくれれば、個人の賠償は韓国側で行うと約束したのだ。その結果、日本は無償で3億ドル、有償で2億ドルの合計5億ドルを支払うことで条約を締結し、完全かつ最終的に解決したものとなった。当時の5億ドルとは、 [続きを読む]
  • リニューアル・デジブック
  • リニューアル・デジブック「コスモスと秋の花」ミラーレスカメラEOS-Rで撮影した画像と数枚入れ替えました。よろしかったらご覧ください。EOS-Rを使っての感想。リングを付ければこれまでのキャノンのレンズは全て使えますが、ミラーレス専用のレンズの方が明るくてシャープに撮れる。新たに買うとすれば、その点、不経済だなと思いました。 [続きを読む]
  • 鳥撮り活動を断念する
  • 84歳と五ヶ月。大病を二つも抱えている身で何度も人知れずフィールドに出ては見たけれどカメラバッグ、三脚、簡易椅子等を持って歩くことが苦しくなてきました。トレーニングをして体力を付ければ、まだまだ頑張れるという気持ちと、そろそろ軽いカメラに替えて、風景や花を撮ったほうが健康のためにも良いのではないかと、思うようになりました。それで、今日思い切ってEOS Rのミラーレスを買い求めたので時期を見て、活動を開 [続きを読む]
  • 近況報告
  • ブログもデジブックもほったらかして、dead lineの10日に近づいておいります。病状が悪化したわけでもありません。ビートの世話で追われているのです。土曜と日曜が飼い主の娘が在宅なのでフリーです。しかし、これまで運悪く土日に雑用が重なりました。明日の土曜日も、雑用でお出かけです。鳥撮りはその後になります。もうしばらくお待ち下さい。お願いします。 [続きを読む]
  • ノーベル賞と韓国の反応
  • 韓国人も、自らの本質を自覚しているようだ。日本憎し「性奴隷」ばかりを言い募って、日本からお金を引き出そうとしてはいるけれど、心底では恥ずかしいことなのだと承知しているのだ。それでも、多数の意見に負けて、無節操に流れてしまう気の毒な民族。文字の流れが速すぎる場合は、画面を すると止まります [続きを読む]
  • デジブック 「これからやって来る鳥」
  • デジブック 「これからやって来る鳥」 冬鳥の魁はなっといってもジョウビタキですね。これが来ると、次々と冬鳥がやってきます。夏鳥よりも多種多様です。わくわくしますね。でも、老齢の私にはあの低温が敵となります。それに、坂道が凍結すると転倒という恐ろしいことも待っていますから、厳重警戒です。前もって、冬鳥のデジブックを作りましたのでご覧ください。フルウィンドウで一回最後までご覧いただくとワンポイント入り [続きを読む]
  • 多摩川のノビタキ
  • 毎年、ここ多摩川(河口から54キロ地点)では、9月の20日頃にノビタキがやってくる。これが、秋の風物詩となっている。本州では長野県の霧ヶ峰や日光の小田代ガ原(オダシロガハラ)が主な生息地で繁殖する(山と渓谷社の日本の野鳥)引用先を記したけれど、二箇所とも古くから知っている。中でも霧ヶ峰高原は有名で、ニッコウキスゲが咲く頃(8月)に大挙して集まる。写真愛好家のメッカとなっている。気温が20度から25 [続きを読む]
  • デジブック 「雨の巾着田」
  • デジブック 「雨の巾着田」 しとしとと降りしきる中を国道16号と299号を使って、27キロの道のりを走ってきました。雨の中での撮影はこれが初めてでしたから、何かと緊張しました。カメラは完全防塵防水だそうですが、問題はレンズです。カメラのキタムラで買っておいたカメラ用レインコートを着せて雨水を避けました。通路が狭い上に人が多いので今年から三脚禁止となってしまったので、手持ちで撮るしかありません。どう [続きを読む]
  • 巾着田、秋の主役・曼珠沙華
  • 16日(土)現在、巾着田は七分咲きでしょうか。あと2,3日で満開となると、私は思いました。行かれる方はgoogleで検索して状況を確認してからおいでください。私の目的はデジブックを作ることです。ただ、赤ばかり並べてもくどいかなと考えて、何か工夫をこらしたいと考えています。あっと言う間の季節の入れ替わりで、今日なんかは肌寒かったです。 [続きを読む]
  • 点灯後、初撮りは
  • 顔見知りに合うたびに「その顔どうしたのですか?」と尋ねられた。ひとしきり顛末を説明すると「お気をつけ下さい」で、挨拶が終わった。実際、気をつけなければならない年齢に達しているのだ。若い時の真似をしては大怪我をすることになる。きょうは、ノビタキが来ているかなと期待して河原に出てみたけれどまるで姿がない。気温は25度前後だったから、もう少し涼しくなるとやってくるだろう。それまでは我慢するするしかない。 [続きを読む]
  • みなさん、ご無沙汰しております・顔面痛打により
  • 四日前のこと、皮膚科での診療を終えて帰る間際にそのクリニックの階段を踏み外して歩道に顔面から前へと倒れました。その瞬間、顔だけは守りたいととっさの判断で、両手を出して難を逃れようとしましたが、倒れる勢いが強すぎて、両手では支えきれませんでした。頭部を痛打していますからしばらく立ち上がれずにいると、通行人が2,3人助け起こして、いま出たばかりの皮膚科に運び込まれて、ダラダラ流れる血を止めるべく処置をし [続きを読む]
  • カワセミ、オス・メス・子供
  • オス 成鳥メス 成鳥オス 幼鳥夏7,8月の猛暑の間は、外出を避けていた。だから、鳥撮りも疎かになっていた。その猛暑も去って(?)、今日(9月7日)は心地よい風が吹いてやっとカメラを持ち出した。自宅から8キロほどのところに狭山が池という公園があって、昔からカワセミの名所がある。多摩川のマイフィールドに行くかな、それとも狭山が池かなと思案の後、あとの方を選んだ。着くと、昔なじみの人たちがすでに放列を敷 [続きを読む]