1910f さん プロフィール

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1910fさん: 今日の風に吹かれましょう
ハンドル名1910f さん
ブログタイトル今日の風に吹かれましょう
ブログURLhttp://oneday-akiii.blogspot.jp/
サイト紹介文エンタメの自分メモとネット備忘録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供361回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2014/12/29 19:15

1910f さんのブログ記事

  • 【本】天の夜曲 流転の海 第4部/宮本 輝 ★★★★★
  • 【コミック】砂の栄冠(25)三田紀房 ★★★★『夏の甲子園準決勝・花湧東戦!! 両チーム決定機を逃し、延長戦へ突入! ピンチとチャンスが目まぐるしく入れ替わる展開と夏の日差しで選手たちの疲労はピークに。そして次第に主砲の1発への期待が高まる。トクさんの想いを背負う七嶋と東北の悲願を背負う大月。どちらにも勝ってほしいと4万大観衆が見守る中、雌雄を決する時がくる!!目指せ! 1千万円で高校野球の頂点!! クレバー球児の熱血 [続きを読む]
  • 【映画】日本侠客伝 花と龍 ★★★★
  • 【コミック】宇宙兄弟(32)小山宙哉 ★★★☆『ISSでの任務を終え、ついにせりかが地球への帰還ミッションに入る。その時、時空を超えてせりかの目に飛び込んでくる「祝福の火花」とは!?一方、六太の月面天文台ミッションもいよいよ佳境へ。シャロンとの約束を果たす為、日々人に兄としての威厳を見せるため、六太が最後の気力を振り絞る』相変わらず生意気なAIロボットが面白い。砂がつくと仕事を嫌がる。単純作業のジョックと [続きを読む]
  • 【コミック】宇宙兄弟(31)小山宙哉 ★★★☆
  • 【コミック】宇宙兄弟(31)小山宙哉 ★★★☆『NASAを離れ、ロシアで“宇宙飛行士(コスモノート)”を目指し試練に挑み続ける弟・日々人は、ついに審判の時を迎えた。一方、月面で“シャロン天文台”の建造ミッションを進める兄・六太にも、太陽嵐の影響でタスクの変更が指示される。地上の夜を照らす光と、月を覆う闇。南波兄弟の運命を、太陽が揺るがしていく!』日々人に話が移り、少し散漫。 [続きを読む]
  • 【コミック】砂の栄冠(23)三田紀房 ★★★★
  • 【ラジオ】今日は一日"クィーン"三昧(NHKFM)詳しい人の解説がなかなか面白い。ロックとしてはユニークな存在であったことが再認識される。【コミック】砂の栄冠(23)三田紀房 ★★★★『埼玉県西部、樫野市にある県立樫野高校では、学校創立100年の記念イヤーに野球部が夏の選手権・決勝戦にコマを進め、まさに甲子園まであと一歩! ナインも生徒も教師もOBも栄冠へ一丸となっていた・・・・!ついに始まった夏の甲子園準 [続きを読む]
  • 【コミック】砂の栄冠(22)三田紀房 ★★★★
  • 【コミック】砂の栄冠(22)三田紀房 ★★★★『ノックマン率いる下五島(しもごとう)高校を倒した樫野(かしの)の次なる相手は岡山の錦道(きんどう)高校!! 強打のチームに対し、七嶋(ななしま)は、なんと左投げで2連戦目のマウンドへ。なにか秘策が?と思ったら初回から打たれまくってあっと言う間に大量失点!! もしかして、もしかして……バッシングされ過ぎてただムキになっちゃっただけ?? このまま珍名揃いの錦道に手も足も [続きを読む]
  • 【コミック】宇宙兄弟(30)小山宙哉 ★★★★
  • 【コミック】宇宙兄弟(30)小山宙哉 ★★★★『スーパーコンピューター”SHARON”を太陽嵐による電波障害から守るために船外活動へ出た六太とエディは思わぬトラブルに巻き込まれてしまった。六太はかつて日々人が落ちた峡谷から抜け出せず、エディは酸欠で意識を失う絶体絶命の危機を迎える。一方その頃、地球では“あの男”が宇宙を目指して訓練を始めていた。』AIロボットの活躍が面白い。こういうキャラを主人公にして映画がとれ [続きを読む]
  • 【コミック】宇宙兄弟(29)小山宙哉 ★★★★
  • ・9:00、GEOに行きコミックを借りる。そのままケントショに「国宝」を返しに行く。その足で、ツタヤ光吉店に行く。海外ドラマの在庫状況を見る。「オレンジブラック」「ストレンジャー・シングス」「ハウス・オブ・カード」「ホームランドS7」くらいが借りるかなぁというとこで、これでは少ない。「ジ・アメリカンズ」は揃っているが準新作扱いだ。これでは使い物にならないですね。結局、hluとNetflixを月単位で渡る歩 [続きを読む]
  • 【本】血脈の火流転の海;第3部/宮本 輝 ★★★★★
  • 【TV】古舘トーキングヒストリー 〜幕末最大の謎 坂本龍馬暗殺、完全実況〜(OAB大分朝日放送)『今回「寺田屋襲撃事件」「大政奉還」「近江屋事件」3つのポイントから浮き彫りになった新事実に、古舘実況と本格ドラマで迫ります!★東映京都撮影所に再現された寺田屋、近江屋の豪華セットを舞台に、リアリティ溢れる映像で幕末の事件を完全再現!★さらにスタジオでは古舘を司会として、寺島しのぶ、伊集院光、濱田龍臣、乃木 [続きを読む]
  • 【本】国宝(花道篇)/吉田修一 ★★★★
  • ・小説を2週間かけて読むのはやはり細切れすぎる気がする。頁数ばかりが気になる。それよりは一気読みはどうだろう。ルーティンに入れて。テレビ前あたりはと思って、「国宝」をずっと読む。一冊一気は飽きないかどうかだが・・・。と考えるウチに一人の時はルーティンに入り、そうでない時に読書優先ならどうだろう。これだとベージ数を決めなくても2,3日で読み終える。ちょっとこれでやってみよう。【本】国宝(花道篇)/吉 [続きを読む]
  • 【ラジオ】今日は一日"Disco Music"三昧 1974年〜1984年(NHKFM)
  • 【ラジオ】今日は一日"Disco Music"三昧 1974年〜1984年(NHKFM)完全にワタシの自体と重なっているというわけではないけど、なんとも懐かしい。DJ選曲で連続してかけられると陶然となるくらいだ。今聞くと、ディスコでいかに流行らせるかで乗れる決めのフレーズをガンガンいれてやってやる!みたいな気風が感じられ、作り手の受け手が近いいい時代でした。・市図書館。今年からは土曜日が図書館の日になる。皆が休みの日というの [続きを読む]
  • 【本】 地の星流転の海;第2部/宮本 輝 ★★★★☆
  • ・【本】 地の星流転の海;第2部/宮本 輝 ★★★★☆『昭和二十六年、松坂熊吾は、会社を畳み、郷里、愛媛県南宇和に移り住んでいた。病弱な伸仁・房江の健康を案じ、自然の緑豊かな故郷で数年の間、暮すことを決意しての田舎住まいであった。伸仁は四歳になり、心身共に健やかに育っていた。不幸に過ぎる生い立ちから、心に萎縮した陰のあった房江も伸びやかな本来の自分を取り戻しつつあった。 四十年前、熊吾に左足に怪我 [続きを読む]
  • 【TV】満島ひかり×江戸川乱歩
  • ・【CD】名曲カバー傑作撰 都はるみ [Disc 2] ★★★★「叱られて」といった童謡から入り、「大利根月夜」といった昭和歌謡、そして「心もよう」といったニューミュージックまで。切々とした哀しみの情感がこもるところが信条だなと思う。童謡はちょっといらなかったかも。アレンジは並すぎる。演歌系はここが弱い。・【TV】満島ひかり×江戸川乱歩『江戸川乱歩の3つの傑作短編を映像化。悪女が成功させる完全犯罪「お勢登場」。 [続きを読む]
  • 【映画】あゝ、荒野 後篇 ★★★★
  • ・【映画】あゝ、荒野 後篇 ★★★★前後編で300分を超える大作。単純にボクシング映画と言えない広がりをもつ。その中心にあるのが菅田将暉で、少しファナスティックな怒りをボクシングにぶつけていくという彼にピッタリのキャラクターで長時間をものともせずひっぱっていく。これだけの長さがあると役になりきっていて見ごたえがある。彼のとりあえずの代表作になることだろう。実際日本アカデミー賞の演技賞をとっている。菅 [続きを読む]
  • 【CD】名曲カバー傑作撰 都はるみ [Disc 1] ★★★★
  • ・【CD】名曲カバー傑作撰 都はるみ [Disc 1] ★★★★・【TV】12モンキーズ シーズン1#3「逃げた男」(hulu)『コールは、何が起こるか予測できない2014年に送られる。危険な疫病が発生した場所にいるカサンドラと出会ってしまうと時間軸が崩壊するため、近づかないようにと警告される。』ゴインズを殺害し、その娘のジェニファーに会い、次にチームの生き残りアンリ・トゥーサンと追っかける人がかわっていく。ただ引っ張ってる [続きを読む]
  • 【CD】大竹しのぶ/SHINOBU avec PIAF ★★★★
  • ・【TV】12モンキーズ シーズン1#2「忍び寄る影」(hulu)『ウィルスによる疫病を防ぐため、コールとカサンドラは 実行犯とみられる“12モンキーズ”の調査を進める。そして精神科病院にいたある患者が関係していたことを知る。』疫病の原因ゴインズは殺したがダメで、その助手の娘ジェニファーが中心となる。別の研修チームを探すのだがうまくいかない。急に普通のドラマになってきた感がある。○・【CD】大竹しのぶ/SHINOBU av [続きを読む]
  • 【本】凶犬の眼/柚月裕子 ★★★★
  • ・【本】下町ロケットヤタガラス/池井戸 潤 ★★★★『社長・佃航平の閃きにより、トランスミッションの開発に乗り出した佃製作所。果たしてその挑戦はうまくいくのか――。ベンチャー企業「ギアゴースト」や、ライバル企業「ダイダロス」との“戦い”の行方は――。帝国重工の財前道生が立ち上げた新たなプロジェクトとは一体――。そして、実家の危機に直面した番頭・殿村直弘のその後は――。大きな挫折を経験した者たちの熱 [続きを読む]
  • 【映画】グレートウォール ★★★★☆
  • ・【TV】日曜スーパーライブ 15th ANNIVEERSARY-JUJU TOUR 2018「I」at日本武道館 (WOWOW)『JUJUのJAZZアルバムシリーズ最新作と7th Album『I』を凝縮。10月10日“JUJUの日”に日本武道館で行なわれたステージの模様を放送。近年のヒット曲もふんだんに盛り込まれたセットリストに、人気のJAZZ曲も披露し、さらにはスペシャルゲスト吉田羊と共に「かわいそうだよね with HITSUJI」をデュエッ [続きを読む]