たーりー さん プロフィール

  •  
たーりーさん: 真の特効薬を語ります。
ハンドル名たーりー さん
ブログタイトル真の特効薬を語ります。
ブログURLhttps://ameblo.jp/kkooiijjii001/
サイト紹介文根本治療は出来ず、癌や白血病は不治の病である。日本初の観術が特効薬があることを伝えたい。
自由文ストレス、不安、不信、他人との比較、自己否定、恐怖、人と会うのが嫌など、様々なことを解決・解消できる特効薬があることを伝えたい。現に父親が食道癌で他界し、死にゆく父親に、尊厳が無く、医療はここまで腐っているのかと不信した。しかし、観術・真の特効薬に出会い、尊厳あふる社会が当たり前にできると確信。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2014/12/30 17:42

たーりー さんのブログ記事

  • 0=∞=1 の考察
  • こんにちは。 宇宙一奇跡の数式0=∞=1という本の中に出てくる式です。 私が発見したのは、この数式を違う観点から見たら、1と8と0でできている数式だとしたら、この数字の組み合わせで創られる数字は18,108,180であり、この数字たちは7で割り切れないものだということ。 8という数字は末広がりであり、無限を意味します。 ここで日本語、漢字の七の歴史みてみると、もともとこの七という文字 [続きを読む]
  • 幸せになりたいなら見る前に飛べ
  • 幸せになりたいって思えば思うほど、不幸が蓄積される。これって嘘だと思いますか?私は本当だと思います。なぜならば、そもそもの大前提が不幸じゃないですか?だったら不幸だから幸せになりたい。そもそも何で不幸なんでしょうか?不幸は悪い事でしょうか?今不幸だと思っていた時、もっと不幸な人が隣にいたら、自分はまだましな方だって思いませんか?手足が無い人を見て、私に手足があればそれだけで幸せだと思いませんか?だ [続きを読む]
  • 考えに完全に勝利することが、これからの生き方には必要
  • 人間は考える葦といわれるほど、考えが止まらない生き物ではないでしょうか?今やっている行動も考えが無ければ実行されないでしょう。考えが生きていくうえでは必要だったのです。しかし、この情報の洪水の中で、何が正しいのかわからない状態で、考えが走っても、意思決定の際に余計なノイズが発生し、意思決定するにも時間がかかったり、それが正しい方向性なのかもわからないまま意思決定しても結局、方向性が間違っていたらと [続きを読む]
  • 薬の弱点とそれを補う認識技術
  • 薬は痛みをとったり、生活を楽に送れるようにさせるいい点があります。しかし、死をも引き起こす副作用もあります。患者さんが飲み始めて何かおかしいと感じてもそれを医者や薬剤師や医療従事者に言わないとその副作用だとわからないです。要は専門家にそのジャッジをさせているということです。人工知能が出てきているのだからアプリで今飲んでいる薬を入力すると副作用の症状が一瞬で出て、いちいち、医者に言わなくてもすぐに判 [続きを読む]
  • 平成の異端児・Noh Jesuが語る 関西MISSION 〜IT経済以降の新経済と新教育〜
  • 人工知能には絶対にマネすることができない、技術、職業、産業を日本から世界に広げ、世界をリードする時がいよいよ到来しました!今年5月から6年振りに全国縦断を再始動したJAPAN MISSION PROJECTリレー講演も、12月18日の大阪で第13弾になります。今回のテーマは、関西の底力と日本の底力“関西MISSION”!関西が今からの時代に求められていることは何でしょうか?人工知能の進化により、10年以内には職業の5割が消失すると言 [続きを読む]
  • 科学技術よりもより進化した技術が必要な理由
  • 科学技術によって、人類歴史は発展してきました。たとえば、農業革命によって農業が広がり、機械革命によって、農耕機械、飛行機も開発し、PC革命よって、世界がつながり、スマートフォンによって世界中の図書館が手のひらサイズに収まった。これらの進化によって、人間の生活は凄まじいスピードで発展していった。しかし、同時に欠点も産み出した。人間を超える感性、知能を創りだしてしまった。人間の無限の可能性を感じますが [続きを読む]
  • 何をやるために生まれてきたのか?
  • この問いは、私がずっと持っていた問題意識でした。自分は何のために生まれてきたのか。何をやりたいのか。中学、高校を卒業してなった職業が薬剤師でした。一般的には、安定しており、当時10数年前でも、なっておいて損が無い職業だったと今でも思っています。その職業になった動機は、人を助けたい。人の役に立ちたいと思っていたからです。要は、「人から認められたい」に集約できると思います。だから頑張る。これの繰り返し [続きを読む]
  • 全ての産業を底上げする夢の万能薬
  • 21世紀の悟りを応用活用し、その悟りを産業化させようとしている人が居る。その人との出会いは2年前。医療に絶望し、薬剤師として未来が見えなくなっていた時、希望を感じた。医療はもちろん、政治、経済、教育を底上げする認識技術との出会いがありました。それは、今の時代の特効薬になると私はその時確信した。なぜ確信できたのか、その事業の基本理念が、「認識が変われば、世界が変わる」それが本当だったからでした。全て [続きを読む]
  • 情報が多すぎて何が正しいのか判断に迷っているへ
  • こんにちは。私は今北海道にいるのですが、雪が降り積もって道もツルツル滑って、初めての北海道経験者にとっては、転倒したりする危険な時期になってきました。ずっと関西住まいだったので普通に歩けていたことに感謝できるようになりました。今はおじいちゃんみたいに一歩一歩確認して歩いています。慣れないのでとってもつかれますね。さて、タイトルにもありますように、いま情報が溢れていますよね、一昔の一生分の知識が、今 [続きを読む]
  • どんなに憎くても、どんなに腹が立つことも根本から見直せる
  • 目の前が居なかったら、怒れないし、腹も立てられない。憎くて憎くて仕方がなかった人も亡くなった時、いい思い出が思い出され、憎かったことも薄れていき、居なくなってから、その存在の有り難い事に気づく。怒りはどこから来ているのか、私を蔑にするから怒っているのか、様々な原因があるが、何もなければ怒ることもできない。対象がいるから怒れるし、感情をぶつけられる。もし、何もなかったら、何もない世界に、あなたしかい [続きを読む]
  • コミュ障になるのはなぜ?その原因とは。
  • 普段のコミュニケーションの中で、うまくいっている事、うまくいかない事等様々あると思います。上手くコミュニケーションをとって、職場を円滑にしたい、もっと仲良くなりたい。そう思っていてもうまくいかない原因があります。それは、生まれて育ってきた環境が違うから、独自の判断基準が作られているという事です。家族から、特に母親(の役割)からの影響を受けて、社会の最小単位である家族によって、判断基準が作られていま [続きを読む]
  • 幸福は内に有るのか、外にあるのか?
  • 今までの最大の問題は無秩序にある。人類歴史上秩序化されてきた歴史がある。力による支配によってのみ今までは秩序化されてきた。その中での幸福は、相対的な幸福であった。王は奴隷を従え、自己の欲求を満たしていた。それが脈々と今まで受け継がれてきている。今は、王の束縛などないが、金融、お金という束縛によって秩序化されている。何をするのにもお金が必要であり、お金を稼ぐために生きている。お金が大事なのか、命が大 [続きを読む]
  • 漢字のおもしろさ「あいさつ」
  • あいさつって気軽にするものだけれども、愛察、相察ともいえると思う。相手の愛を察するということもあながちウソでもないと思っています。挨拶をするときにはどうしても相手を気にかけているからこそ挨拶をすると思う。出会った意思表示。そこには愛が含まれている。LOVEを超えた愛。だから挨拶って大事なんだと思う。人と出会ったときに一番初めにする礼儀だし、、第一印象が決まると思う。0.0001秒ほどで相手との場を [続きを読む]
  • 仏の目 It begins all from that there is nothing
  • なにもない光も無い音も無い動かすこともできないなにもないただシンプルなものひとつなにもないから現実と超対称対称性自発的崩壊究極の対称性は崩壊する崩壊した結果それが現実現実には何の意味があるのか?普通の目には何も見えない仏の目でみたときに全てが分かる仏は全てがほどけた世界を知っているほどけているからみんなおなじで違いなんてない戦うこともできないみんなおなじだから差が無い世界この現実は差しかないこの違 [続きを読む]
  • 大阪名物「お好み焼き」をおいしく作る方法
  • お好み焼きをおいしくするためには「生地」が一番大事ですね。味の基本となる土台は生地です。なるべくコストが高い粉を用意します。ただ、お好み焼きをつくってもつまらないので、独特な観点から書いてみます。小麦粉がメインですが、小麦一個育つだけでも、大地の水と太陽の光とその他の影響を受けてできています。その光や水が体内で光合成をおこない、エネルギーをつくり成長していきます。もっと、引いた観点では、そもそも水 [続きを読む]
  • 母親のエゴを超えた愛について
  • 拒食症の原因は、母親との関係性がほとんどだと「ある先生」が言っていました。特に象徴的だったのが、娘が「死ににいってきます」と家を出て行った際に、母親は、絶対に死なせたくないって「ある先生」に伝えた。そのときに「ある先生」は、質問をしました。なぜ娘さんが死んだらだめなんですか?そうなんです。死なせたくないっていうことは、母親の気持ちや感情でそこに娘さんは一切入っていない。だから、娘さんは、わたしの事 [続きを読む]
  • 人工知能はお笑いもできる!
  • 千原ジュニアも感嘆!“お笑い人工知能”が若手芸人に大喜利勝利 「ワークスアプリケーションズ presents よしもとFesNight」開催発表会5https://www.youtube.com/watch?v=44CQcjQqWUIこの動画にもあったんですが、AIの方が面白いなと思いました。最後の答えなんかは、状況が思い描けますし、面白いとおもいましたけどね。こんもお笑いの人工知能は「お笑い 大喜利」という一部分だけの機能ですが、汎用型人工知能ができるの [続きを読む]
  • 物質は自分の一部分なのか、完全に分離して違うものなのか?
  • 目の前の物質を自分と関係ないと思う事が天動説ならば、目の前の物質を自分の一部分だと思うことは地動説である。前者が物質中心の価値ならば、後者は認識を中心とした価値である。今まで五感覚に頼ってきた人類は、目の前の物質と自分との関係を切り離していて、体の境界線でできたものを自分だと認識してきた。量子力学や膜理論によって、この瞬間も宇宙がとんでもないスピードで生滅を繰り返していると証明されている。しかし、 [続きを読む]
  • 万有引力と万有斥力
  • 万有引力は、お互いを引っ張る力。万有斥力は、お互いを引き付けさせる力。同時に起こっている。物質から見たら万有引力であり、時空間側からみたら万有斥力。見方によって名前が違うだけ。宇宙は強烈な圧縮状態で存在し、同時に真空エネルギー、ダークエネルギーまで解けている。この二つを同時に成り立たせているのが、アインシュタインが表現していた愛である。人間同士の愛もあれば、宇宙そのものに働いしている愛もある。究極 [続きを読む]
  • なぜ生きるのか?
  • ハケンの品格というドラマの中で、生きることは働くことだと言っていました。それよりも印象に残ったのが、「この人と出会ったから、私の人生は変わった」という言葉です。ここまで影響力を持てる人とあなたは出会ったことありますか?その人はあなたと出会っていい方向に導いてくれましたか?たとえ話で、おなかを減らしている人に対して、①食べ物を与える②食べ物の取り方を教える②の方が後々役に立つので私だったら②を選ぶと [続きを読む]
  • 建前コミュニケーションの良さ
  • 建前で付き合うのは嫌いですか?本音でなんでも言い合いたいですか?日本人は建前だから何考えているかわからないって外国人から言われてもう嫌だって感じたことはありますか?建前は悪いイメージがあるかもしれません。でも建前を使ってきた理由があるはずですよね。なぜ日本がここまで建前になったのか?背景はいろいろあります。本当の意味での建前は我が無いコミュニケーションだと思います。だから私はこれを話したいというこ [続きを読む]
  • 冬の北海道ではなく、熱い開拓精神の北海道
  • こんにちは。このたび8月27日に北海道札幌で講演会を行います。北海道の動画をご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=Q8u80rdx9NQ人の住めなかった北海道を開拓開発をし、今では農業大国として全世界から注目されるところになりました。特に夏の北海道は世界中から人があつまり、人気のスポットになっている。北海道のお米がどれほどまで大変な思いをしてつくられたのか。北海道の土地がどれほど大変な思いで開拓されたの [続きを読む]
  • 選挙は実は危険なこと
  • 今回の都知事選挙でもそうですが、選挙をするにはそれぞれの意思決定が必要ですよね。しかし、私はその意思決定に問題提起したいと思っています。なぜ問題なのか?そもその今までの人類歴史を見てきたときに、一切集団から独立した意思決定はしてきていないと言えます。農業時代の王様の判断基準に従ってきた時代、産業社会の大統領に従ってきた時代。自分で決めてきたと思っている事であっても、実はその集団の影響を受けており、 [続きを読む]
  • ケヴィン・ケリー、「人工知能の未来」を語るという記事について
  • こんにちは。今日は、人工知能についてWIREDの編集長の意見です。http://toyokeizai.net/articles/-/128573?page=5最後にこう締めています。AIの最大の利点は、人間の知能とはいったい何なのかをようやく究明できるようになることだ。人間の脳で実験をすることは容易ではないが、人工の脳を使っていろいろな実験ができる。私たち人間は、知とはなにか?正しく知るとは何か?どこからどこまで知ることが知の完成なのか?この問いに [続きを読む]