孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん プロフィール

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孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩さん: 孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ハンドル名孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん
ブログタイトル孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hadron220
サイト紹介文最近、妻や愚息たちから「もう、その話前に聞いたよ。」って言われる回数が増えてきました。ブログを始めよ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供158回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2014/12/31 06:17

孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さんのブログ記事

  • 名画DVDを格安ゲット
  • 台北旅行は1月に行ってきたばかりなのに、なぜかもう何年も行ってない気がするから不思議だ。夏休み中に、部屋の掃除をしていたら、その時お土産に購入したDVDが三つ封を開けないまま出てきた。94台湾ドルという正札もそのままついていた。日本円に換算すると、400円以下なので、かなりお買い得となる。これまでも私が台湾にはまってしまうきっかけとなった「KANO」という台湾映画や、百田直樹原作の「永遠のゼロ」な [続きを読む]
  • 一口で「外国人」と言うけれど・・・
  • 労働者不足に外国人労働者で補充を、とか訪日外国人が急増中とか、外国人留学生が滑った転んだ、とかマスコミでは「外国人」をひと括りにして報ずるのだが、これは危険だ。今朝も、背中から聞こえてくるテレビの声が、地方のお祭りに外国人観光客が集まって来ている・・・とネタにしていたが、内容を見るとフランスやイギリス、北欧などみんな白人であった。 アジアが大半   観光立国??一方、単純労働者不足の話になると、こ [続きを読む]
  • 色男、ちょっとひょうきん、阿部寛
  • 少し日本人離れした容姿で、シリアス物もひょうきん物もこなせる男優と言えば、誰を思い浮かべますか?最近では、美容院の予約のテレビCMで笑わせてくれた人である。スマホで予約しようとしていると、若い女性から「それスマホじゃなくて、羊羹ですよ。」と言われて、とぼけてみせる阿部寛であった。刑事、加賀恭一郎役で出ているテレビドラマでも、ちょっととぼけた名刑事ぶりの演技を好演している。私は「新参者」というDVD [続きを読む]
  • 飾らない気品。。。寺澤ひろみ
  • 毎週ほぼ見逃さずに観る唯一のテレビ番組は、BS放送の「吉田類の酒場放浪記」である。何気なく出会ったこの番組だったが、吉田類の飄々とした雰囲気と、気の利いたナレーションのバランスが好きで、いつの間にか虜になってしまった。この亜流で、「女酒場放浪記」というタイトルの番組があるのをご存知だろうか?数人の女性が代わりばんこに居酒屋を紹介するのだが、どうせコピー番組だろうと最初は馬鹿にしていたが、若い女性た [続きを読む]
  • 中尾の卓見、再び
  • 中尾 彬は、個性派俳優としても名優だが、数いる「コメンテーター」の中では異色の、なかなか的を射たコメントを吐く方だと私は注目している。   中尾だよ・・・今朝も、朝の情報番組で夏の高校野球予選で、ナイターが行われた、と報じていたことにコメントを求められた中尾が、うまいコメントをしていた。曰く・・・。「まあ、ナイターもいい経験になるかもしれないが、俺はすべての行事を中止すべきだと思うね。だって、この [続きを読む]
  • 「タイ、洞窟少年報道」考
  • 大雨被害のニュース報道のたびに、被災現場に出向いて、恐らくまだ新米のアナウンサーが、たどたどしくレポートする。このお宅は床上のここまで水が浸水したようですとか、自動車が流されてきてご覧のように上下反転してペシャンコになっています、などと一々説明しなくとも映像を見れば分ることを、一体声を抑えて悲惨な状況を解説する必要があるのだろうかと思う。身内が被害に合っているのではないかと心配な人たちには、貴重な [続きを読む]
  • 興醒めの三流演技
  • 私は、特にサッカーなど好きではない。特に、「サムライ・ジャパン」だとか、「サムライ・ブルー」だとか呼んでいるのを聞くたびに、「ケッ!」と嘲笑ってしまう程度の興味で、野球だとかサッカーが世界で戦うたびに、マスコミが大騒ぎするのは鬱陶しいだけだ。しかし、何となく気になっていたのが、W杯の決勝トーナメントで日本が惜敗したベルギーだったので、今日そのベルギーがあのサッカーとケツ振り踊りのカーニバルくらいし [続きを読む]
  • こんな役所のこんな奴ら
  • 自分がまだ学校に通っているときは当然だが、大学生だった頃も、まったく教育行政などには関心が無かった。私の数年先輩たちは、学費がどんどん上げられていくことに、猛烈に反対して、学生運動のネタにしていたようだったが、私が入学した頃はその騒ぎも沈静化していた。社会人になってから暫らくして、「ゆとり教育」という言葉を耳にして、これで今の子供たちは受験勉強から解放されるのかしらん、という程度の関心しかなかった [続きを読む]
  • 「オームと隠れキリシタン」考
  • ユネスコ様が、長崎の隠れキリシタンの関連遺産を世界文化遺産に登録すると決めたそうで、地元の関連業者たちは、「これで観光客がたくさん押しかけてくれて、地元にお金を落としてくれる。」と大喜びのようだ。今、真っ盛りのサッカーW杯の出場国を見ても、そのほとんどが、中南米、欧州、アフリカとキリスト教が布教の名の下に他国を侵略して、その土地の住民を皆殺しにしたり、奴隷にしたりして改宗させ、今日に至っている状況 [続きを読む]
  • 妙に気になるCM
  • 最初見たときは、やかましいCMだなあ・・くらいにしか感じなかったのだが、どうも最近気になって、気になって、このメロディーが聞こえるたびにテレビの前に立って、女性のパワフルな歌い方と、なんだか彼女の表情にリンクしているような犬の顔が見たくなる。  熱唱する姿が面白い海に向かって、なぜかスマホを片手に声を張り上げる彼女の音程は相当しっかりしたもので、上手である。私は、今でもガラケーなので、スマホにこう [続きを読む]
  • 犯罪者集団に手を貸すテレビ局
  • 宗教に名を借りた、反社会的犯罪者カルト集団に君臨して、化学兵器サリンなどを使って大量殺人を企てたりしてきた麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚(63)の刑が執行された。今から29年前のこと、阪本堤弁護士はこのカルト集団の悪事について積極的に取り組んでいた。 週刊誌などのマスコミを通じて、その反社会性を糾弾していた阪本弁護士一家のことがカルト集団の知るところとなると、彼らはその裏づけを取ろうと必死になった。 [続きを読む]
  • 外国人移民、進行中。
  • 今回の浅草旅行で、驚いたことに、浅草という街があれほど外国人観光客で溢れかえっていることがあったが、もう一つ、私の住んでいる田舎町とは明らかに異なる光景に出くわしたのには、本当に驚いた。新聞記事で以前読んだことがあったが、これが現実なのかと再認識した。それは、コンビニのことである。コンビニの数が多いことはある程度予想していたが、それよりももっと驚いたことは、どのコンビにも店員は、外国人であったこと [続きを読む]
  • 噺家の末路
  • サラリーマンなら定年退職という人生の境目がはっきりしているので、その日が近づいてくるとその後のことを嫌でも考えるようになるものだ。退職金と年金で、充分老後の生活を何の心配も無く送れる身分ならばいいのだろうが、そうでない場合は、できることをして生活費の足しにしたり、何よりもなんとかして社会と関わっていく方法を見つけないと、生きがいが感じられないつまらない末路となる。その意味では、いろいろなスポーツ選 [続きを読む]
  • 「じゅんいち」じゃなかったん?
  • 職場の先輩に、真面目で誠実そうな青年が一人いて、上司の指示通りに文句も言わず、テキパキと仕事をこなしているのは、正に絵に描いたような「サラリーマン」である。恐らくもう40歳を何年か過ぎているであろう、九州の長崎の出身だという彼が、なぜ静岡県の会社にいるのか、私はよく知らない。いつも腰が低く、少しほほ笑んだような穏やかな表情をして人と接しているのを見ると、もしかしたら以前の会社では営業職だったのかも [続きを読む]
  • 空港売店の見本市のごとき、【浅草】
  • とにかく暑くて、暑くて。朝のうちに、浅草の散歩を済ませようと9時半ころ雷門から仲見世通りをブラブラし始めたが、意外と観光客が多くて驚いた。支那語や朝鮮語。タガログ語や聞いた事も無い言葉を話すアジア系の家族連れなど、観光客の7割くらいは日本人以外の人種だったと思う。  記念撮影スポット、雷門。雷門の前で、周りを気にせず延々と記念撮影を続けるのは、間違いなく支那人集団である。例によって、話声がでかく、 [続きを読む]
  • 寄席はいいもんだ。
  • 今や大衆芸能といえば、コント・漫才が人気なのだろうが、私は子供の頃から祖父の影響が大きくて、講談・浪曲・落語などを最初はラジオを通して自然に親しんできた。その所為か、テレビの時代が来ても、祖父や父と一緒に二葉百合子の「岸壁の母」とか、三波春夫の「俵星玄蕃」などをワクワクしながら観たものだ。かすかな記憶だが、年に一度の村祭りの余興の本物の講談を祖父と一緒に観に行ったこともあり、あれは多分私が4〜5歳 [続きを読む]
  • 馬鹿さとモナ男
  • 若いときから、要所要所で男を手玉にとってはポイ捨てしてきた厚化粧の婆さんは、今や愛煙家の目の敵になっているようだが、それでもまだ都知事をやっている。その女を旨いこと利用しようとした「馬鹿さ」こと若狭某と、「モナ男」こと細野某は、見事に使い捨てられて、今やすっかり賞味期限が切れてしまった感がある。 貧乏神たちそのモナ男が何やらテレビのニュースに出ていたので、何事かと観ると、何でも支持者の証券会社から [続きを読む]
  • ヘタレ航空会社、2社
  • 一昨日の産経新聞によると、【台湾の外交部(外務省に相当)は18日、日本航空と全日本空輸の2社がサイト上での台湾の一部表記を「中国台湾」に変更したとして、両者に抗議し訂正を求めると発表した。】そうである。中国は、各国の航空会社44社に対して「台湾」表記を「中国台湾」に変更するように要求し、5月末時点で18社が変更しているそうである。因みに、アメリカではトランプ大統領が、米国の航空会社に、中国の要求に [続きを読む]
  • 「ほぼ・・・」 と 「・・・れば」
  • 戦後、当時の吉田茂首相がGHQに、朝鮮戦争で違法に入国して、日本各地で悪事のし放題だった在日韓国人たちを、全員朝鮮半島に帰すよう要望しており、それを強く主張していたのが、吉田の懐刀であった白洲次郎だった。そういう白洲次郎を毛嫌いに思って、孫 正義、自ら発案しテレビCMを作ったのが、例の白い犬をお父さんに仕立てた「白戸家」のCMである。朝鮮語で「ケッセキ」といえば、これ以上相手を侮辱する言葉はないと [続きを読む]
  • 名は体を表す?
  • 少し前、テレビは日本の映画がおフランスの映画祭でナントカ賞を受賞したとかを伝えていた。毎年のように、このお祭りに出品していたようで、下手な鉄砲撃ちも数撃ちゃ当たる、の感もするが、元来おフランスの映画関係者は、日本がお好きな方が多いようである。すでに、その映画は日本各地の映画館で観る事ができるようだが、私はまったく観る気がしない。その理由は、この監督の作った前作をDVDで観たのだが、全然期待はずれで [続きを読む]
  • 膝を打った中尾彬の一言!
  • 朝は時計代わりに、「グッドモーニング」という番組をつけている。ほとんど観ないが、時計を合わせるのと、テレビのニュースを聴いているだけの目的である。今朝のこの番組で、日大の内田監督の役職がすべて解任されたことを伝えていた。第三者委員会の結論も出ないうちの解任発表が、奇妙だ、理解できないというコメンテーターが、隣にいた中尾彬に「どうですか?」と振った。   天下の恥知らず、内田前監督すると、中尾彬は待 [続きを読む]
  • 二代目と三代目が笑顔で握手
  • 最近は、その奇妙奇天烈なヘアスタイルから、「エリンギ」と呼ばれている北朝鮮の金正恩が、無事シンガポール入りしたようだ。核爆弾は造れても、ホテル代が払えないといって、恥を晒していたが、結局どこが払うことになったのか・・・。まったく、見栄も外聞も無い乞食丸出しだと言ったら、本物の乞食が怒り出すかもしれない。さっそく、シンガポールの首相と笑顔で握手して会談したらしい。  独裁者同士で握手・・シンガポール [続きを読む]
  • 竹村さんと東京都知事。
  • 竹村健一さんといえば、1970〜1980年代にテレビラジオでよく見た政治評論家である。ネットで検索したところ、現在88歳でまだご存命である。京都大学を卒業後、第一期フルブライト留学生として、アメリカやフランスで修学され、帰国後は英文毎日の記者を初めとして、様々な経歴で活躍されてきたそうだ。薄毛を隠すため、7:3ならぬ9:1分けの髪型に、パイプを片手に関西弁で「だいたいやねぇ〜・・・」と話すのが独特 [続きを読む]
  • 武田先生は面白い!
  • 武田邦彦さんという方の言論は、いつも大変興味深い。理工系出身の方なので、話すことはいつも理路整然としていて、データを基に解説してくれるので説得力がある。愛知県の中部大学の特認教授という肩書きで、最近はネットの動画サイトなどでよく見かける。話す内容が、世間の矛盾をズバッと衝くので、テレビ番組からは敬遠されるタイプの評論家のようだ。  武田邦彦さん7月号の「正論」というオピニオン誌を本屋で立ち読みして [続きを読む]
  • 人工知能真っ盛りの未来は・・・
  • 大手自動車メーカーの指導者は、堂々と「自動車の製造業から、【移動】を商売とする」企業に変身するのだ、と宣言していた。世界の趨勢は、ガソリンエンジンで動く自動車は無くして、電気自動車に切り替えようと動いている。自動車部品の不良をゼロにすることは無理だとしても、それでも自動車事故は部品不良よりも、運転手自身が原因となる方が、多いのだという。それは統計がはっきりと示しているそうだ。だったら、運転も人工知 [続きを読む]