孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん プロフィール

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孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩さん: 孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ハンドル名孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん
ブログタイトル孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hadron220
サイト紹介文最近、妻や愚息たちから「もう、その話前に聞いたよ。」って言われる回数が増えてきました。ブログを始めよ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供179回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2014/12/31 06:17

孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さんのブログ記事

  • スケート選手パレード考
  •  テレビで観たが、昨日の仙台市は、熱狂的だった。 【平昌五輪でフィギュアスケート男子66年ぶりの2連覇を達成した羽生結弦(23=ANA)の祝賀パレードが22日に故郷の仙台市で行われ、実行委員会は今回のパレードの観客数を10万8000人と発表した。4年前の9万2000人を1万6000人上回った。】そうだ。 一人の青年を見たいが為に普通、国会前の反日デモなどでは、主催者発表の人数は、実数の数倍、時には [続きを読む]
  • 想像できますか?
  • 世の中は日進月歩で、自動者もやがてガソリンではなく、電気で動くようになり、それも運転手などいらない乗り物になるそうだ。日本の得意とするハイブリッド車は、ガソリンエンジンとバッテリーの組合せで、これでは環境に良くないらしく、もっとシンプルな部品点数のすくない電気自動車が理想の乗り物なのだそうで、運転は人工知能に任せるらしい。そうなると、自動車は家電製品のようになり、今の自動車メーカーに頼らなくとも資 [続きを読む]
  • 晩節を汚さぬよう
  • 野球は一人でするスポーツではない。いくら50歳までは現役を続けると主張したところで、勝利に貢献できない場合は、自らそれを悟って、身を引くことは当然のオプションであるはずだ。なのに、頑なに現役を主張するならば、今の自分の活躍できそうなところに移籍するほうがいい。 白髪頭が老いを感じさせるいくらシアトルに熱狂的なファンが多いとはいえ、もはや半数以上は「イチローは猛引退した方がいい」と感じているそうだ。 [続きを読む]
  • 見よ!このクズどもを!
  • こういうアホどもが国会議員でいられること自体が、この国の異常性を充分すぎるほど表しているが、そもそもこういうクズどもが民意で選ばれたということが、私は信じられないのである。 私もアホです今や反政府工作機関と化した新聞、テレビのデマをそのまま信じている人の多くは、もはやリタイヤした高齢者たちであるようだ。彼らには孫がいないのだろうか?孫たちの将来がどうなってもいいのだろうか?多くの情報弱者たちは、自 [続きを読む]
  • マラソンで賞金稼ぎの道へ
  • 公務員が嫌いなので、これまでまったく関心を寄せてこなかった、マラソンの川内選手だったが、ボストンマラソンで優勝して帰国した際のインタビューには、耳を傾けてしまった。気温4度、アメが降っていておまけに強風だった、あのコンディションについて、彼は「自分にとって幸運だった。」と言っていたのだ。いくら寒いのが好きだとはいえ、テレビで見ただけで震え上がるような状況であるのは良くわかったので、さすがのアメリカ [続きを読む]
  • 恐れ入るな!
  • 私の好きなサンドウィッチマンのコントネタの中に「ハンバーガーショップ」がある。伊達が客に、富澤がハンバーガーショップの店員になって掛け合うコントで、何度観ても笑うお気に入りのコントである。その中で、店員が客から受けた注文を繰り返して確認するシーンが面白い。 飲み物はバナナシェイク店員  「それでは、ご注文の方繰り返します。ビッグバーガーセットがお一つ。お飲     み物、バナナシェークでよろしかっ [続きを読む]
  • 「老人様の席取り行為」考察
  • 歩いていて、ウッカリ犬の糞を踏んじゃったような、なんとも気分の悪いニュースだった。先週、宮城県のJR東北本線で起きたという、ちょっとした『事件』だった。仙台市の老人クラブが電車で花見に出かけるため、クラブの一人がA4サイズの紙に、「席をお譲りください。次の駅から敬老者が16名乗車します。」と印刷し、16席に置いたそうだ。 敬老者が乗車??『敬老者』とは、老人を敬う者という意味だから、言葉の使い方が [続きを読む]
  • 女性は汚らわしいものですか?
  • 4日、京都府舞鶴市での大相撲の巡業中、土俵上で挨拶中に倒れた市長を救命しようとした女性が 土俵から降りるよう求められましたが、女性には看護の資格があったということです。 4日、舞鶴市の体育館で行われた大相撲の春巡業。挨拶をしていた多々見良三市長が突然、 意識を失いあおむけで土俵に倒れます。周囲が右往左往する中、1人の女性が土俵に駆け寄り 男たちをおしのけ心臓マッサージを開始。さらに2人の女性が駆けつけ [続きを読む]
  • 賭博場で客寄せ?反対です!
  • 敢えてカタカナで言うと、中身がぼやけて意味が曖昧になってしまう事がよくある。会社でよく聞く、「コンプライアンス」などはそのいい例で、要するに「決まりを守れ」というだけのことである。なぜわざわざカタカナで言うのかよく分らない。カジノだとかギャンブルなどもその類で、これはどちらも賭博場だとか博打だとか言えば、言いだけのこと。賭博場を併設した遊園地や会議場などを集めた施設のことは、IR(統合型リゾート) [続きを読む]
  • 誰も読まない全国紙ww
  • 週末なので遅くまで寝ていたいのだが、自然と朝早く目が覚めてしまうのは、これも加齢現象なのだろうか。久しぶりに喫茶店でゆっくり時間をつぶそうかと思い立ちまだ7時前だったが、隣町のコメダ喫茶店に行ってみた。 居心地のいい喫茶店コメダ7時開店だというのに、30台は駐車できるであろう駐車場は、8割以上客の車で埋まっていた。相変わらずの盛況である。昨年辺りから、結構頻繁に利用しているので、店のスタッフには馴 [続きを読む]
  • カピバラ枝野が反対なら、進めるべきだろうな。
  • どこかで読んだのか、聴いたのか良く覚えていないのだが、大学生の青年がぼやいていた。たまに実家に帰って母親と話をすると、ウンザリするくらいテレビのワイドショーで「コメンテーター」が喋ってたことと同じことを言うのだそうだ。たいてい安倍政権の批判で、延々とまるで録音したようにコメントする母を見て、あらためてテレビの影響力はすごいものだと驚いていた。高齢者が増えていき、家でこういったワイドショーが一日中同 [続きを読む]
  • 台湾で観た、名作邦画【幼子われらに生まれ】
  • そろそろレンタルショップに並ぶ頃だと思って、先週あたりから気にしていた。今日、給油に行った帰りに立ち寄ってみたら、案の定並んでいたので、迷わず借りてきた。1月に台湾に旅行した時、台北之家で観た「親愛的外人」原題は「幼子われらに生まれ」は、観終えてから暫らく席を立てなかったくらい、余韻が残るいい映画だった。 世界の名作専門ミニシアター濃いコーヒーを飲んでから、じっくり鑑賞し終えたが、やはり中身の濃い [続きを読む]
  • 笑顔が輝いた女性たち
  • 昨夜は、ヒラマサ五輪のカーリングの3位決定戦をハラハラしながら観ていた。今ひとつルールが理解できていないので、もっぱら女子選手たちの会話や表情を鑑賞する方が楽しいのだが、その途中に、「高木菜那選手がマススタートで金メダル」というテロップが流れた。まさか、と思ってチャンネルを変えると、高木菜那選手が万歳をしながらリンクを滑っていた。この種目も、正直言ってルールがまったく理解できていないが、とにかくあ [続きを読む]
  • 小平選手、金メダル!!!
  • 小平選手が、期待通り500mで金メダルを獲得した!!  表彰台で歓喜のジャンプ!相変わらず、勝利後の彼女の言葉はどれもこれも珠玉だった! 表彰台の小平奈緒選手相沢病院、信州大学・・・、華やかさがない彼女のバックグラウンドが小平選手のイメージにピッタリしていて、以前から応援していたので本当によかった!  日の丸を持つ小平選手 [続きを読む]
  • カナダ人、犬食文化を批判するも・・・
  • ソウル五輪のときは、確か市内の犬食を出す食堂は、五輪期間中営業を自粛したのか、あるいはさせられたのか・・だったと記憶する。しかし、今回のヒラマサ冬季五輪では、まったくそうする気はなく堂々と営業しているようだ。  食用犬肉解体業者産経ネットニュースによると、五輪出場するカナダ人選手は、食肉用の養犬場を訪れて、犬を保護してカナダに送る手配を済ませたそうだ。以下、記事より抜粋:::::::::::::::::平昌五輪出 [続きを読む]
  • 小平奈緒のコメントが秀逸!
  • 私はかねがね運動選手は無口なのがいい、と言ってきた。マイクを向けられて、ベラベラしゃべる高校野球の選手やプロ野球の選手などをテレビで見るのは、しばしばウンザリする。喋るなと言うのではない。聞かれた事に対して、もう少しまともなことを手短に端的に言えばいいと思うのだ。その点、ヒラマサ冬季五輪のスピードスケートの女子選手のコメントは、素晴しいものだった。特に小平奈緒選手のコメントは、どれも珠玉で、彼女の [続きを読む]
  • 台湾、がんばれ!!!
  • 台湾東海岸の、花連県といえば、この次に訪れようと計画していたところだ。日本と関連が多い土地柄で、台湾通なら一度は行きたい地域だ。6日の地震の被害で大変だろうが、がんばって欲しい!!  加油!台湾!!出来ることなら、すぐにでも現地に行って何かお手伝いしたいが、それが出来ない自分に苛立ってしまう。がんばれ、台湾!!がんばれ花連!!! [続きを読む]
  • 朝鮮人は像がお好き??
  • ありもしない話をでっち上げて、それを繰り返し繰り返し主張すれば、いずれまことしやかなものとなって、民衆の心に定着する、という意図の下で支那や南朝鮮は「歴史戦」を世界中に展開している。そんな彼らの戦い方を、半分馬鹿にして「大人の対応」をしてきた日本は、明らかに対処の仕方を反省すべきで、静観の姿勢はとるべきではない。慰安婦像は、そもそも朝日新聞の虚偽報道によって、「従軍慰安婦」などという言葉が独り歩き [続きを読む]
  • 屁みたいな、北チョ応援団
  • 5日にヒラマサ選手村に入ったスキージャンプの伝説的選手・葛西氏は、「食事は満足したが、暖房が故障していて、きつかった。」と苦笑いしていたそうだ。凍死するかもしれないという極寒の地で、ゆっくり湯船に浸かりたかったそうだが、一部屋に6人も詰め込まれ、一つしかない風呂の順番を待たなければならないところ、暖房が壊れていたのでは、これはただのアクシデントとは考えられない。嫌がらせだろう。これから、どんな醜態 [続きを読む]
  • 【成田空港騒乱】 迷惑千万の支那人観光客ども
  • 日本列島がすっぽり冷蔵庫の中に入ってしまったかのよう」と形容された厳しい冷え込みとなった先月末のことであった。海の向こう側の中国・上海も寒波と雪に襲われた。そのため、東京成田国際空港では、24日午後10時15分発の上海行きの格安航空会社(LCC)ジェットスター・ジャパン35便が欠航。175人の中国人観光客たちが成田空港で足止めという事態になってしまった。そして、これがやがて、航空会社に、食事を出せ、宿泊先を [続きを読む]
  • 性差は生物的なもの?らしい・・・
  • 「性別」とは、男か女かどちらなのかを表す言葉だと思っていたら、最近ではとんでもない。どうも二つだけではないらしい。レズ、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー。これらの頭文字をつなげて、LGBTと呼ぶそうで、私の頭ではもう理解できない範疇である。言葉の定義をきいて、いくら想像力をふり絞ってみても、まったくイメージできない。 男みたいな女みたいな・・ジェンダーという言葉は、いつの頃から世間で使われ [続きを読む]
  • 【二番目の方、どうぞ・・・】 考
  • 最近、立て続けに同じような体験を、コンビニとスーパーマーケットでした。どちらも、ほとんど同じ状況で、どちらも不愉快で不可解な気分になった。それは、買い物をしてレジに並んでいる時のことであった。少しの間に客がワーと入ってきて、レジに並び始め、さっきまでガラガラだった店内が、急に混み始めた。私はほしい物を買い物カゴに放り込み、レジに向かうと、コンビニの二つあるレジの片方しか店員がおらず、そのレジに4名 [続きを読む]
  • 【コンビニ、バイト募集中!】 考
  • トイレで用を足してから、何も買わずに店を出るのは気が引けるので、ガムなんかを1個買うのだが、実はあれはコンビニの店員にしてみると、非常に「ウザい」のだそうだ。トイレ使ったら、そのまま出てってくれた方が楽でいいのだそうだ。たった1個のガムでも、それに伴う作業は、レジ打ち、入金、つり・レシート渡し、包装などがあり、「ポイントカードは?」とかの確認もあって、確かにやること、言うことが標準化されているとは [続きを読む]
  • 所変われば、食べ方変る(その二)
  • 海外で、しかも外国の田舎に長いこと暮らすと、日本食が恋しくて、恋しくて、特にジャポニカ米のモチッとした食感や、醤油の味に飢えてしまう事があった。しかし、食文化が似通っている南朝鮮では、そんなことはないだろうと考えて行ったところ、私が当時検品に出向いた町は、釜山から車で3時間ほど西にいったところにある、晋州という小都市で、日本食などはまったく食べられることが出来なかった。9月に到着して、小さな宿屋に [続きを読む]
  • 所変われば、食べ方変る (その一)
  • 何でもかんでも私たちが起源だ、と言い張るのが好きな人たちがいて、その言動に呆れる事がある。以前。シンガポールで食に関する博覧会を見に行った時、太巻きの実演をしているブースがあって、行列が出来ていたのに遭遇した事があった。直径が10cmくらいの太巻きを作ってから、厚さ3cmくらいに切って、並んだ人たちに試食させていた。私も並ぼうかと思ったが、ブースに貼ってあったポスターがハングル文字だったので、やめ [続きを読む]