孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん プロフィール

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孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩さん: 孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ハンドル名孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん
ブログタイトル孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hadron220
サイト紹介文最近、妻や愚息たちから「もう、その話前に聞いたよ。」って言われる回数が増えてきました。ブログを始めよ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供150回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/12/31 06:17

孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さんのブログ記事

  • 朝三暮四?いや、それ以下でしょ。
  • 最近会社帰りに、ほとんど毎日スーパーに寄って、晩酌のつまみにお惣菜を買っている。店内をブラブラ歩いていると、商品の価格変動が何となく分かって、今が買い時かそうでないかを考えさせられる。大抵、私が立ち寄る頃は、お惣菜に値引きシールが貼られていて、それを目当てにして来ている主婦の顔ぶれを、嫌でも覚えてしまった。大型台風が近づいている夜などは、店側も売れ残りを嫌ってか、早めの時間に、大判振る舞いで値引き [続きを読む]
  • 免震、制震、揺らぐ信頼
  • KYB(旧カヤバ工業)のデータ改ざんは、大問題にも拘らず、国民はさほど同様しているようには見えない。多分、東京のスカイツリーは、今日も入場者で溢れることだろう。 倒壊することはなかろう・・か。地震、地震といっても、所詮地震予知など今の科学技術をもってしても不可能なことは、専門家が認めているではないか。寺田寅彦じゃないが、天災は忘れた頃に来るものだ。特に今回のKYBの報道を気にして見ているわけではな [続きを読む]
  • 不正は不正を呼ぶ
  • 走っている車から見ていて気がつくのは、ポイ捨てのゴミが多い場所は、そこがポイ捨てしやすいからだ、ということだ。近くを通る国道バイパスの、ある入り口など、ポイ捨て禁止の看板が立っていながら、その近辺には、空き缶やペットボトルが散らばって捨てられている。捨てる側の心理は、「ごみが捨ててあるから、一つくらいいいだろ・・・」ということだ。工場管理でも、ちょっとした汚れや、曲がった置き方を絶対に許さないこと [続きを読む]
  • シレっと、したたかに、臆面もなく・・・
  • 2020 東京五輪のボランティア募集がスタートして、現在どの程度応募者があったのだろうか?自分が、もし現在学生だとしたら、果たして応募するだろうか?あるいは、すでにリタイヤした高齢者で、毎日趣味に生きる身分だとしたら、どうだろう?報酬が一日1,000円のプリペイドカードだけで、10日間となると、まず、二の足を踏んでしまうであろう事は間違いない。それでもいいから、あの熱気を肌で感じたいとか、世紀のイベントに参加 [続きを読む]
  • うろたえるトヨタ
  • 小学生の頃、アメリカの戦争ドラマで「コンバット」は、絶大な人気があった。学校の休み時間や掃除の時間などは、よく箒(ほうき)をマシンガンのように持って、ダ・ダ・ダ・ダ・ダァ−と撃つと、ドイツ兵の撃たれ方を上手にマネる友人が、身をのけぞらして倒れた。サンダース軍曹になりきった私は、「よし!リトルジョン、援護しろ!」と言ってから、身をかがめて敵に向かう。なぜか、ドイツ兵たちはわざと撃たれるように向かって [続きを読む]
  • 人相からの第一印象的中率
  • 人の顔や外見のことを、とやかく言える身分ではないが、最近自分の抱いた印象は間違ってなかったな、と思うことが多い。何のことかと言うと、初対面でその方の人相から、私がそれまで巡りあってきた人の、どのタイプに類するのかを感覚的に瞬時に照らし合わせて、「この人、信頼できそうだな・・」とか、「この手は要注意だな・・」「これは、信用できんな。」などと、判定する。あくまでも、私の感覚的なもので、どこがどうだ、と [続きを読む]
  • これって、フェアですか?
  • 今日、来年の箱根駅伝の選考会をやったようだ。マラソンも男子日本記録が2時間5分台に入って、やがて2時間を切ることになるのだろう。賞金が1億円出るとなれば、中高生、大学生は、賞金目当てにさぞ練習にも力が入るに違いない。今はまったく乗らなくなった自転車だが、ロードレーサータイプの自転車を購入して、休みのたびに走りまくっていた時、家から約20kmくらいのところにある大井川河口まで往復した時、大体2時間1 [続きを読む]
  • 世襲、世襲と人馬は進む ♪ ・・・
  • 今や、日本国内だけでなく、海外でもいたるところに「ユニクロ」は出店している。当然のことで、私がとやかく言ったところで、どうなるものでもないのだが、この手のチェーン店は、どの店も店構えはもちろんのこと、店内のディスプレイから、店員の所作や態度、言葉遣いまでほとんど同じなのは、気持ち悪い。前に、このブログのどこかで書いたかもしれないが、シンガポールに赴任している時、フラッとTシャツでも買おうかと入った [続きを読む]
  • 両手を広げりゃいいってモンじゃないよ。
  • 西洋人は、ちょっと納得がいかないときや、「仕方ないなあ・・」という不満を表す時など、よく肩をすくめる動作をする。我々日本人はやらない仕草だ。日本人は、「おいで、おいで」をするとき、手首や指4本を自分の方に繰り返し折り曲げるが、あれを西洋人に向かってやると、彼らは奇妙な顔になることがある。彼らは、自分に対して、「あっちに行け!」と言われているのだと感ずるそうだ。ちょっとした仕草でも、文化の違いがあっ [続きを読む]
  • 名誉監督、ここは一つ「喝!」を・・。
  • 私は、何度も言うが、野球はプロだろうがアマチュアだろうが、今はまったく関心が無くなってしまった。十代の頃までは、高校野球も大きな関心があり、プロ野球もそこそこ好きであったのだが・・・。熱烈ではなかったが、親父が巨人ファンだった所為か、よく巨人を贔屓にしていたと思う。理由は覚えていないが、キャッチャーの森昌彦選手が好きだった。親父がテレビの野球中継を観ていて、森の出番のとき、よく枕詞のように「鈍足の [続きを読む]
  • 笑点大喜利、、面白いですか?
  • 日曜の夕方の長寿番組「笑点」、人気番組なんでしょうが、アレ、面白いですか?何となく惰性で笑わされてるだけで、落語家独特の機転の利いた、思わずクスっとする笑いなどほとんど無くなってると思うんですが、いかがですか?  もはやマンネリかいわゆる、見え透いた駄洒落や、文化人気取りの政治ネタでウケを狙うのは、ご法度だろう。ましてや、仲間の容姿をネタにしたり、才能の無さをわざとらしい物忘れなどで誤魔化そうとす [続きを読む]
  • 明治の顔だ、本庶氏。
  • 私は世界遺産とか、ミシュランとか、カンヌ映画祭とか、西洋人が日本人に、あるいは日本の何かに賞を与えてくれたという類のニュースでは、あまりはしゃぐことの無いように、自分を律しているつもりだ。勝手に、自分でそう心掛けている。ノーベル賞は、自然科学分野は別だが、(過去に日本人の功績が西洋人にいくつも盗み取られている経緯はあるが)、平和賞だとか文学賞などは、何となくまやかしがあるなあ、という気がする。文学 [続きを読む]
  • スマートフォン 電気無ければ ただの板
  • 一昨日の台風はすごかった。丁度日付が変わる頃だったろう。強風で家の屋根が吹っ飛ばされるのではないかと心配で、よく眠れなかった。台風一過、通勤途中の車窓からも、台風の被害は大小あちこちで窺い知れた。中でも、空港に繋がる結構広い道路との交差点の信号機が、停電で機能していなかったのには驚いた。行く道、交差する道はどちらも自動車が走っていて、最初私はこれらの自動車は一体何を基準に交差点を通行しているのか分 [続きを読む]
  • セルフレジは遠慮します。
  •  私が、「チラシを参考にしてよくスーパーで買い物する」と言ったら、非常に驚かれたことがある。彼は、「男が買い物かご片手にスーパーで買い物するってのは、ちょっと抵抗があるなあ」と言っていたが、私はまったく理解できなかった。 学生の時など、同じ下宿先の同級生たちと、何々がどこどこで安い、とかいう情報交換は欠かせないものだった気がする。食料の買い物は、恥ずかしいことでもなんでもなかった。 後で考えると、 [続きを読む]
  • 整形してブサイクに・・・?
  •  昨年一年間で、美容整形目的で韓国を訪れた日本人が6,000人。9年前と比較して60倍に膨れ上がったそうだ。費用が日本の半額ということと、韓国の歌手や女優のほとんどが整形をして、可愛くなっていることに拠るらしい。 そういえば、去年だったか、韓国のミスコンテストで最終審査に残った女性たちが、どれも似たような顔ばかりだ、と話題になっていた。   見よ!この工事前後の変化。まるで別人ではないか。この討論 [続きを読む]
  • 2020年、ボランティアやらせてやる。
  •  先日、東京五輪・パラリンピック(以下、東京五輪)で運営に関わる「大会ボランティア」が募集開始されたようだ。 これに先立ち、街や交通の案内を行う「都市ボランティア」が各自治体によってすでに募集されていて、大会ボランティアが8万人、都市ボランティアが3万人という大規模な人数になるそうだ。  「青春」ですかww ウチのカミさんの親友も、是非参加したいと言っているそうだ。もっとも彼女は、すでに大手保険会 [続きを読む]
  • 路上が便所、支那人常識
  • スウェーデンが支那人の恥ずべき行為を徹底的にネタにして盛り上がっているようだ。支那大使館は、猛烈に反論しているそうで、「外交問題になっている」と日本のニュースでも取り上げていた。日本のテレビは、こういう報道をして、暗に、支那に楯突くと酷い目に遭うから要注意と言いたげである。以下、LIVEDOOR NEWS からの抜粋である。///////////////////中国の駐スウェーデン大使館は22日、現地で21日夜に放送されたテレビ番組 [続きを読む]
  • 要警戒、移民増殖中!
  • 移民に関しては、我々日本人はまだまだ他人事のような感覚でいると思われるが、実は移民大国なのである。移民数は驚く勢いで増えている。2015年の統計がまとまり、OECD加盟の35カ国中、日本は独、米、英についで4位になった。建前上は、日本は労働移民を認めてこなかったが、現実は様々なルートで日に日に外国人労働者は流入しているのである。少子化と高齢化で労働人口が減る一方だから仕方がない、という言い訳がまか [続きを読む]
  • アジサイ、挿し木、鉢上げ
  • 今でも家の2ヶ所に植えたアジサイが花を咲かせるが、このアジサイは一つが母、もうひとつは、祖父が飢えたものらしい。今年の6月頃、私は街を車で移動中に、なぜか余所の家の庭先に咲いているアジサイが気になって仕方なかった。梅雨が明けてから、何本か挿し芽を試みてみたところ、上手く発根したようなので、今日鉢上げした。 最近では、ドラッグストアなどでも鉢植えのアジサイが売られていたりして、なんでだろうと思ってい [続きを読む]
  • スウェーデンを見習おう!
  • Yahoo ニュースから、面白い「いかにも支那人」ニュース・・・・・以下引用する。////////////////////////////////////深夜に到着の中国人観光客に警察出動、スウェーデンと外交問題に9/18(火) 10:02配信 CNN.co.jp(CNN) スウェーデンの首都ストックホルム市内の宿泊施設で、深夜に到着した中国人観光客が、警察によって強制退去させられる騒ぎがあり、人権が侵害されたと訴える中国とスウェーデンとの間で外交問題に発展し [続きを読む]
  • 落胆、自民総裁選
  • 石破れて、『善戦』??    ハァ???ようやく終わってくれた自民党総裁選挙。初めから勝敗は明確であったのは、ひとえに対抗馬があの程度の政治屋だったからで、論点が何かすら傍から見ていても、さっぱり分らなかった。私は安倍総理のリードする政治を、絶対的に支持するつもりは毛頭ないが、他に後継者が現れないのなら、今はこの方に託すしかないと思っている。対抗馬があの程度の、何をどう具体的にやりたいのかほとんど [続きを読む]
  • アナウンサーのアイドル化
  • 40歳のアイドル歌手、安室奈美恵の引退ライブのニュースで大騒ぎのようだ。私は、彼女が沖縄サミットで各国首脳の前で歌ったときの場面がニュースで流れ、その時の各国首脳の表情が、何となくドン引きだったのを、はっきり覚えている。「なんとなく、場違いの演出だなあ・・・」というのが私の印象だった。以来、彼女をテレビで見るたびに、『場違いの歌手』というイメージが脳裏に浮かぶようになっている。そもそも、アイドルと [続きを読む]
  • 見入ってしまうグルメ番組があった・・・
  • Youtube の動画の中で、私は気にいったものをいくつか「チャンネル登録」してある。そうすると右側のおすすめ動画に優先的に表示されるので、動画が更新されるとすぐに観る事が出来るから便利だ。台湾に旅行した人の動画は、参考になるのでいくつかチャンネル登録してあるが、ここから私が台湾贔屓だと読み取ってくれて、台湾関連の未登録チャンネルの動画も、『ダンナ、こんなのもありますぜ!いかがです?』ってな感じで表示して [続きを読む]
  • 早世の風刺画家、「石田徹也展」に
  • 昨日背中の方から聞こえてきたテレビのローカルニュースで、隣町の郷土博物館で焼津市出身の風刺画家の展示を開催中であることを伝えていた。少し気になったので、振り返ってテレビを観ると、以前一度どこかで目にした事がある、飛行機の作品の展示を映していた。その作品が一体何を意味しているのか、今も昔もよく分らなかったが、日曜日の午後ははケンタッキーフライドチキンを買いに行く予定だったので、少し足を延ばして、藤枝 [続きを読む]
  • ちょっと、引いちゃいました・・・
  • 行方不明の男児を発見した78歳の老人の一報を耳にしたとき、私はこの老人が事件に絡んでいるのではないかと、直感でそう思った。発見した男児を捜索隊に引き渡せばいいものを、それをしなかったからだ。マスコミがチヤホヤ英雄視して、大騒ぎしていた時も、私の疑心はなかなか晴れなかった。男児を発見したあとで、男児の祖父だったかが、家に招いた時などは老人はそれを固辞して、自分はそういう好意は絶対に受けない主義である [続きを読む]