孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん プロフィール

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孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩さん: 孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ハンドル名孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さん
ブログタイトル孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/hadron220
サイト紹介文最近、妻や愚息たちから「もう、その話前に聞いたよ。」って言われる回数が増えてきました。ブログを始めよ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供301回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2014/12/31 06:17

孫ふたり、もうすぐ還暦、五十肩 さんのブログ記事

  • すべて周りがダメだから・・・
  • 「国技とは何か」と言っても、明確な定義は存在しないのだそうだ。「国民的スポーツ」と言えば、日本では「ああ、野球ね。」「イや、今やサッカーじゃない?」、「まてまて、相撲は国技だろ?だって国技館っていうじゃない。」など、駅前の居酒屋では今夜こんな話題で盛り上がったのではないだろうか。今日の結びの一番で、全勝の横綱が負けた。しかし、結果に不満な横綱が土俵下に仁王立ちになり、勝った嘉風が勝ち名乗りを受ける [続きを読む]
  • 今日も笑った、ボケ・ツッコミ
  • 肘の内側の少し出っ張った骨が何かに当たると、ビリッと電気が走るように感じる経験をしたことがあるが、あの骨がグリグリする部分は、筋肉が少なくて神経が束になっているからだそうだ。あの部分を英語で、funny bone (可笑しな骨)と呼ぶ。「hit my funny bone 私のファニーボーンを打った」というと、「笑っちゃったよ。」といった意味になる。語源は、上腕骨、つまり肩から肘までの骨を、英語で humerus (ヒューメラス)とい [続きを読む]
  • 苛立つ、反日マスコミたち
  • あのサンデーモーニングが数週間前だったか、若者の保守化傾向が忌々しくて、今の若者はインターネットばかりでなく、もっと新聞を読むべきだとか言っていたのを覚えている。その発言者のいう新聞とは、当然、毎日・朝日・東京(中日)などの、反日、反安倍、日本大嫌い新聞のことや公共放送局を指していたのは言うまでもない。報道しない自由を行使して、国民が知るべきことを書かず、反日・反自民のことなら少しくらい事実と違っ [続きを読む]
  • コンビニで働く老女
  • 近くに新しいコンビニが立て続けに開店したり、店名が変って新装開店したり、ますますコンビニ全盛期の様相を呈している地元である。しかし、私はこの便利なお店を利用するのは、正直言ってあまり気が進まない。近くにスーパーマーケットがあれば、そちらへ足が向く方である。それは、価格がスーパーの方が安いからというわけではなく、何となくコンビニではのんびりした気分で商品を探したり選んだり出来ないからである。すぐに欲 [続きを読む]
  • 小池ユリ子と福袋
  • BS放送などで盛んに流されている通販の健康サプリと、小池東京都知事の共通点に最近気付いた。高齢者を対象にした健康サプリは、やれ「しじみ」だの「ニンニク」だの「ゴマ」だの「軟骨」だの、あるいは最近はこれらの組み合わせが流行のようで、しかも「今なら、送料無料の30日分1000円で」というのが、うたい文句になっているようだ。しかも、こういう健康サプリの成分は、アントシアニン、コエンザイム、グルコサミン、 [続きを読む]
  • ストレス社会における笑いの効用
  • 私の姉夫婦は、どちらかというと「情報弱者」の部類に入る。家にはパソコンもないし、スマホも持たず、インターネットとは縁のない生活を送っている。新聞は地方紙を購読しているようだが、見るところはもっぱらテレビ欄とその裏の「社会面三面記事」だけだろう。義兄は数年前に大病を患って以来、健康には人一倍関心が高くなったようで、たまに話すと盛んにテレビでこう言っていた、あれがいいと言っていたなど、お節介に火がつい [続きを読む]
  • 三百代言、大活躍。
  • 三百代言(さんびゃくだいげん)とは、詭弁を弄する人で、弁護士を軽蔑していうことばだそうだ。アメリカでは弁護士がゴロゴロと多すぎて、パトカーのサイレンが聞こえると弁護士がその後を追いかけていき、仕事のネタを探すのだそうだ。消費者が何かで被害に遭うと、すぐ被害者に訴訟をそそのかし、報酬を得ようとするのは日常茶飯事である。マクドナルドでコーヒーをこぼして焼けどして、店を訴え何億円もせしめることもあったと [続きを読む]
  • 勝つべき方が負けちゃいけない
  • ちょっと前になるが、将棋界に若手の新星が現れて話題になった。中学生で四段のプロ棋士としてデビューし、負け知らずの快進撃を続けたとか・・・。さらに、昭和の天才棋士と名を馳せた加藤一二三九段が、その中学生棋士と引退をかけて対戦して、世間の注目を浴びたのだった。加藤九段は、クリスチャンの将棋指しで、試合中の奇行は有名だった。昼食の出前はいつも鰻重と決っていて、おやつにはバッグに入れたアンパンをかじるのだ [続きを読む]
  • ナイーブな日本人
  • もう随分前になるが、防災訓練の行われるシーズンの頃のニュースで、(確かどこか東北の町でのことだったと記憶するのですが)、炊き出し訓練をやっていたりする映像と共に、訓練の担当者が述べていたことで、少し呆れるというか、感心した事があった。地域では、万一の災害に備えて被災者のための非常食を街のそこかしこに保管してあり、定期的に賞味期限などをチェックしては、更新補充しているのだそうだ。それをその時の訓練で [続きを読む]
  • 偉そうでも小者感丸出し
  • Youtube には、地上波テレビでは絶対に流されないような映像がアップされることがあって、実に面白い。米国のトランプ大統領が紫禁城を訪問した特の映像だったと思うが、支那の独裁者・習近平がコートのポケットに両手を突っ込んでいるのを、トランプが睨んだ。その瞬間、慌ててポケットから両手を引き抜いた習。いつも偉そうな態度を繕って、大物ぶったところで、実は極めて小心者である事が、こんなちょっとした仕草でバレてしま [続きを読む]
  • デマ番組の呆け老人?
  • 最近の若者は、テレビや新聞がいくら煽っても、それにはさほど影響しなくなってきているそうだ。少しでも偏向マスコミがデマを流すと、若者たちはすぐにインターネットを駆使して、裏取りをする。ウソだと分れば、掲示板サイトや Youtube などで真実はこうだ、と教えてくれる。この状況に、いらつくサンデーモーニングでは、以前「若者はもっと新聞を読め」などと発狂していた。朝鮮半島人や支那人のように、「ウソも1000回言 [続きを読む]
  • 狂った共和国と米国頼みの日本
  • 朝鮮人とは我々とは大きく異なった生き物であることは充分認識しているつもりだが、今回のトランプ大統領の訪韓をも利用して、日本を貶めようとする、あのひねくれた根性には改めて苦笑いしてしまった。朝日新聞がウソで固めた慰安婦を、いまだにネタにして日本の悪口をいい続けるしつこさは異常を通り越して、もはや狂人の域に達している。いくら北朝鮮のシンパが大統領だからとはいえ、アメリカの大統領をコケにするような晩餐会 [続きを読む]
  • 公道で露店という危険行為が流行中
  • 自動車業界の動きは、一体誰が決めるのか知らないが、電気自動車だ自動運転だと落ち着きなく進められているようだ。こういう技術革新で、今の高齢者ドライバーによる交通事故が劇的に減ったり、高速道路での危険運転がなくなったりするというなら期待をするのだが、私にはそんな未来は描けないのである。先日もスーパーの駐車場に止めた車を降りようとしたとき、隣に止まっていた大きな乗用車が音もなく前進したので、私は目の錯覚 [続きを読む]
  • 笑いの効果、人体実験
  • 先月の初めからどうも体調がすぐれず、夜中にぐっすりと眠れない状態が続いた。眠りが長続きしなかったのは、トイレに起きるからで、それは昼間それだけ水分を取るからだった。水分を取るのは、喉が乾くからでその乾き方が正常ではなかった。心当たりはあったのだが、気になったのでしばらくぶりに血糖値を測定してみた。もう十数年前になるが、会社の健康診断で血糖値が高いという結果が出たのを機会に、市民病院の体験教育入院を [続きを読む]
  • 醜い野党の狐たち(酸っぱい葡萄そのもの)
  • 衆議院選挙が終わって、1週間経つが負けた野党議員たちの口からは、反省の言葉どころか、誰が悪い彼が悪いという責任のなすりあいが終わるところなく続いていて、みっともないったらない。そもそも取るに足らないモリ・カケという、問題でも何でもないことをネタにして、反日新聞やその系列テレビ局が何ヶ月も騒ぎ立ててきただけのこと。日本の上空や庭先にミサイルが飛んできたりしていることは、問題にしなくてもいいのかと、有 [続きを読む]
  • 「武士は食わねど・・・」 今は死語か。
  • ドタバタと10月が過ぎていく。どうもアメリカの大統領選挙での大手マスコミの出鱈目な報道合戦が、ひとつのきっかけになったような気がしてならないのだが、日本のテレビ局の偏向報道ぶりの酷さには、嘆かわしいものがあった。「以前からずっとそうだったじゃないか」と言われれば、確かにそうだったがアメリカの大統領が決ってからも、相変わらず個人集中攻撃を続けている大手マスコミの横暴を横目に見て、日本のマスコミは、「 [続きを読む]
  • 危険運転より恐ろしい高齢者ドライバー
  • ちょっとしたことで頭にきたドライバーに、ピタッと後をつけられて煽り運転をされて、しつこく嫌がらせされた上で事故になり命を落とすことになる事件が起きた。高速道路で、前を走る車が急停止したら、私は恐らくパニックになり悲惨な結末になることは容易に予想できる。近くに完成した新東名高速道路では、11月から一部区間が時速120kmに引き上げられるそうだが、私はむしろ全線時速90kmくらいに下げた方がいいのでは [続きを読む]
  • ロヒンギャ難民に同情します?
  • 先日、夕方のテレビのローカルニュースを背中で聴いていたら、地元の静岡文化芸術大学の学生さんが、バングラデシュのロヒンギャ難民キャンプを訪れ、その報告会を開いた・・と聞こえてきた。まず、「静岡文化芸術大学?そんな大学あったかな・・・?」と思ったのだが、テレビを見ると、まだ二十歳くらいの男女二名が写っていて、少し驚いた。バングラデシュの難民キャンプに出かけるとは、随分思い切った行動に出たものだと感心し [続きを読む]
  • 「自民NO,希望NO」の受け皿だとぉ??
  • どこかのコメンテーター様が、「今回は、安倍政権にNOだけど、希望の党もナンダカナア・・・という人達の受け皿が、立憲民主と共産党連合に流れるのでは・・・・」と仰っていた。まさに、目糞・鼻糞。どちらも日本の国益など考えるどころか、どうすれば日本の国力を削ぐ事が出来るかということしか頭に無い奴らでしょう。顔ぶれを見れば、説明などするまでも無いですよ。  立憲民主の鼻糞#1  立憲民主の鼻糞#2  立憲民 [続きを読む]
  • 陰気・貧相・貧乏神
  • ウィキペディアによると、貧乏神(びんぼうがみ)とは、取りついた人間やその家族を貧困にする神のことだそうである。基本的には薄汚れた老人の姿で、痩せこけた体で顔色は青ざめ、手に渋団扇を持って悲しそうな表情で現れるが、どんな姿でも怠け者が好きなことには変わりないそうだ。また、貧乏神は味噌が好物で、団扇を手にしているのはこの味噌の芳香を扇いで楽しむためとされている。イメージとしては、こんな感じだろうか。  [続きを読む]
  • 名脇役・ピエール瀧
  • 映画の出来栄えは、主演俳優の演技や脚本、監督に関わっているのだろうが、私は最近我が郷土の映画俳優、ピエール瀧の存在が気になっている。DVDレンタルで少し前に話題になった映画を借りてきて観ていると、「あっ!ピエール瀧が・・・」と驚く事が続いた。最近では、百田尚樹原作の「海賊と呼ばれた男」にも出ていた。 真ん中にピエール瀧ありきたりの表現だが、実に存在感のある俳優で、主演を食うわけでもなく、役にはまっ [続きを読む]
  • 正体みたり枯れ尾花
  • 以前から何度も言ってきたように、私はカタカナ言葉をやたらと使いたがる人を、信用できない。ちゃんと翻訳語があるのなら、日本語で言えばいいし、なくても日本語で言える範囲で説明すれば良いことでわるからだ。それをしないのには、確固たる理由があるからで、カタカナ語を使えば相手がひるむとおもっているからである。何とかして聞き手に自分の言いたい事を伝えたいのなら、よく噛み砕いて分りやすく説明すべきなのだ。  緑 [続きを読む]
  • パンダ、馬脚をあらわす
  • エコだ、エコだと言ったり書いたりすれば、響きがいいというのか、ちょっと前に四国に行く時乗った新幹線の社内で、意味不明な、標語のようなものが書かれたポスターを見た。曰く・・ エコをつくるのも、たいせつ   エコにつくるのも、たいせつ   いいエコは、ゆっくりと書かれたポスターだった。不可解さが受けた時代が昔あって、コピーライターと呼ばれる馬鹿だか利口だか分らない連中がもてはやされたものだったが、いつ [続きを読む]
  • やはり、元祖「言うだけ番長」。
  • 民進党の議員たちが、悲痛な表情で支持者廻りをしたり、自分のポスターを剥がしていたりする映像が朝のニュースで流れていた。小池、小池と新聞のテレビ欄も小池一色。小池知事は国政に戻るのか、戻る気はないのか。俄かに、主役から小池婆さんの太刀持ち・露払いに降格しちゃった、馬鹿狭勝・細野モナ男のかっこ悪さ。少し前、静岡県知事に色気を出して、地元の自動車メーカーの会長に挨拶に行ったら、追い返されてしょんぼりした [続きを読む]
  • 名は体を表さない。
  • 上野動物園のパンダの名前は、何と決ったのか知らない。パンダに関する関心がなくなったのは、ある事実を知ってからのことだった。それは、つまり「ジャイアントパンダは、そもそもチベットで生息していた動物」という事実であった。  支那人?何それ?何年前であっただろうか、上野動物園にパンダが贈られたことで、日本中大変な騒ぎになり、長い行列を我慢してパンダ見たさに動物園にいったところが、いるはずのパンダが姿を現 [続きを読む]