新垣 さん プロフィール

  •  
新垣さん: 新築のアイデア画像集
ハンドル名新垣 さん
ブログタイトル新築のアイデア画像集
ブログURLhttp://juutakusub.com/
サイト紹介文住宅新築のアイデア写真画像集
自由文住宅新築のアイデア写真画像集
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2015/01/02 15:38

新垣 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • スチール手摺寸法 ガラス手摺寸法
  • 外部に手すりを設ける場合外壁材で笠木をアルミやステンレスで収める方法と視覚的に外が見たい、光を入れたい場合ステンレスやアルミの桟のある手摺とする場合がります。ステンレス手摺の場合はたわみやゆれなどの対策で奥行きと厚さを必要寸法確保します。さびなどの恐れがあるのでスチール手摺の場合は亜鉛めっきや適切なさび止め下地を施して塗装も外部用のマリンペイントやフッ素塗装などを施します。ガラスの手摺の場合でも鉄 [続きを読む]
  • 外部階段の納まり図
  • 外部階段の図面を引く場合、仕上げの確定をします。建築子コストに合わせてに合わせてタイルや石貼りを選択することになりますがコストがない場合や意匠上差ほど重要ではない部分はモルタル金ゴテ仕上げのみの場合もあります。その場合階段の先端部分に滑り止めのタイルや金物をつけます。外部は雨や雪などが降る場合があるので滑りにくい仕上げ材を選択してノンスリップを階段先端に設けます。金属で先端部にノンスリップをつける [続きを読む]
  • 石貼り方法、豆砂利洗い出し仕上げ、テラゾー仕上げの詳細図
  • 住宅の外部に不定形の石を使う場合は仕上げの厚みを十分に確保します。乱形石の施工や玉砂利埋め込み、豆砂利洗い出しなど昔から家の外部のたたきなどに使われていたデザインは今も十分に通用するしむしろ和風デザインなど新鮮さもあります。石を住宅の外部に使うと高級感が増すので高級な住宅では人気のあるエクステリアです。玉砂利は埋め込むような感じで施工するので仕上げの厚みがないと床の表面がでこぼこになりすぎます。豆 [続きを読む]
  • 石貼り、タイル張りの施工図
  • 今回は住宅の外部の床に石やタイルを敷きたい場合の納まりです。目地は石材矢タイルの精度によって1mmも可能ですが一般的には5・6mmとって材料の大きさの違いを吸収します。いきなり土に石材を敷く場合はセメントと砂を混ぜ込んで施工する方法があります。一般的には一度コンクリートの下地を作ってから施工します。ガーデニングでタイルの床のテラスを設けるときもテーブルなどを配置して家の外で楽しむのだからテーブルが水 [続きを読む]
  • 駐車場、コンクリート断面図
  • 住宅のエクステリア、外部にコンクリートをしく場合下の地盤の強度にも気を配った収まり図を考えたい厚みや配筋は上に載る重量によって計算するが2.5mおきに目地をとるなど、クラックに対しての配慮が必要になる駐車場の配置に合わせて目地をとる方法もあるD-10、D-13などの鉄筋をいれる場合もあれば、メッシュ筋を入れる場合もある。家の外部だからレンガやタイルを貼りたいところだがローコスト住宅に収めるためにすっきりとシ [続きを読む]
  • 陸屋根の屋上パラペット防水の収まり図
  • パラペット防水部分の納まりコンクリートの屋根で陸屋根・フラットな屋根の場合屋根勾配がないので屋根の縁に立ち上がりを設けて防水層を立ち上げます。防水層の隙間からの漏水がないように防水層の上にかぶせるように収めます。室内に雨漏りする心配がないようにしたい場合ドレイン・排水部分を横引き配管とします。防水層の上から台風時に漏水の危険が多く防水の上端部に水が入らないような処理を施すことがアフターメンテナンス [続きを読む]
  • サッシ 納まり図
  • アルミサッシュ 半外付 乾式外壁 掃き出し窓(三方壁材廻し込み)扉の場合の納まりは住宅内部の窓周りに木製の枠を廻しこむすっきりと見せたい場合は壁をサッシまわりに廻しこんで納めるこの場合塗り壁の壁でもクロス貼りでも同様であるまた、カーテンなど取り付け用に窓の上部に下地材をあらかじめ入れておくアルミサッシュ 半外付 乾式外壁 引き違い窓一方枠収まり (三方壁材廻し込み)窓の周りに枠を四方廻す方法と窓台 [続きを読む]
  • 和室 納まり図
  • 近年、和室の良さを見直しされています。たたみに寝転がる良さや自然素材の心地よさなど魅力満載の伝統的な空間です。縁側のある住宅は以前は当たり前でしたが最近では縁側のあるプランもあまり見なくなってきました。ドラマなどでは依然と畳部屋や縁側のある風景があり伝統的な和風の空間が見直されているところです。最近の洋室の作り方は知っていても和室本来の納まり図がなかなかわからなかったりします。ここでは和室の納まり [続きを読む]
  • 木造住宅の断面詳細図
  • 木造在来工法の最近の仕様としては床のフローリング下地の違いがある。昔からの在来工法の場合303mmピッチに根太を設けてその上に杉板や合板を貼っていく工法が多かった。地震に対しての不安や水平力を増加させるために28mmの合板を根太を設けずに大引きや梁に釘うちする方法が次第に一般的な納まりとなりつつある。従来の工法に比べ地震につよく、施工もしやすいためであるが中国経済の発展とともに厚みのある合板が手に入り [続きを読む]
  • 天井 目透かし
  • 天井の目透かし貼りには後で天井が割れたりひびが入ったりするのを防いで最初からデザインすることができます。しっかり目地を取るタイプ突きつけなどで目地を目立たなくする方法があります。塗装をする場合で目潰しする方法がありますが後でクラックが入ると修理が必要になるので目透かし貼りが多く用いられます。木の天井などを貼る場合にも目透かし貼りを行います。 [続きを読む]
  • 雨漏りの夢
  • いきなり雨漏りで困ってしまった。なかなか雨漏りが直らないなど防水に関する問題が一番困りますね。防水層の保護や収まりをきちんとし施工してあらかじめ施工不良を防いでいくのが肝心ですね。 コンクリートや瓦屋根の下に何もないわけではないです。きちんとアスファルト防水などの層があるのですからその防水層が切れないように施工することが重要になります。 最近の中間検査の検査員は防水をよく見ていきますね。保険で一番、 [続きを読む]
  • 巾木 納まり図
  • 住宅や建築の床と壁の境目に木やビニール製の板がありますがその板のことを巾木といいます。石やタイルで作ることもあります。掃除するときにがんがんぶつけても良いような材料にすることが多くすっきり見せるために小さく作る例もあります。輸入住宅などの場合は巾木に飾りをつけて大きく作る場合もあります。モダンな住宅は巾木のHを30mmぐらいに抑える場合があります。巾木無しにすると掃除機が壁に当たって壁が黒くなります [続きを読む]
  • 床の納まり
  • 木造住宅などの床下が大きく取れている納まりは床根太や大引きなども十分に取れるので問題はないが床下が取れない、コンクリートなどの建築の場合下のような納まりになるフローリング・カーペット・などじか貼りの場合と根太を組む納まりでは厚さが大きく変る。床下にプラ束で合板下地を浮かせて設備配管をする収まり図フリーアクセスフロアにするビニル床を直接コンクリート床に施工する場合下地は表面を金ゴテでならす。直貼りフ [続きを読む]
  • うす壁をつくる方法
  • 建築のインテリアを仕切るために壁で仕切るのが一般的ですがLGSなどの軽量鉄骨下地や木製の下地など壁の内部にも様々な下地があります。 木造の住宅の場合木製の下地が一般的で柱と同じ幅で作ることも多いのですが空間を広くするために下地サイズを小さくして間仕切壁をおこすこともあります。店舗などの内装インテリアをつくる場合は構造と全く関係ないので下地は小さい場合も多く見られます。うす壁を作ることで入るようになる家 [続きを読む]
  • 天井下地 詳細図
  • 天井の表面のことは良くわかっていても天井の裏側や中身のことまでは素人ではわからないものです。一般的にはプラスターボード(石膏ボード下地)にペンキやクロスといった仕上げが多いようです。石膏ボードを取り付けるための野縁が天井内にあります。 昔ながらの和室では竿縁天井という 木材の押さえ縁のある天井が多かったのですが 最近はシンプルな収まりが好まれているようです。 [続きを読む]
  • 壁面収納 図面
  • そして需要が多いのは壁面収納壁一面収納にした住宅なんてステキではありませんか?扉はフラッシュ(内部が空洞)で軽量化してもよいでょう。扉が二枚の時の図面です。奥行きは40センチ、幅が1M棚板の下に受け桟20mm×35mmをつけます。ダボやダボレールなどをつかうと可動棚にすることもできます。「中央に仕切りを入れることで左右で違う間隔の棚板のピッチにすることもできます。 クロゼット収納にする場合は40cmでは奥 [続きを読む]
  • 押入れ 納まり
  • 家を建てるとき収納量が多ければよいなって思うのは誰しもが考えるし、望むことです。まずは最近多い押入れの納まり図引戸の上の部分が壁になっています。この部分も引戸にして欲しい。押入れの上の部分も使いたい。そうゆう願望は意外に多いものです。下の図は天袋を用意して押入れの上のほうにも引戸を設けて収納量を増やした納まりです。大きく違うのは上は奥行きが増えたことと引戸が増えたことです。この引戸が増えることでコ [続きを読む]
  • 納まり図面
  • 天井と壁の境目も同様のことが言えます。廻り縁と呼ばれる木製の部材で納めることもあるしフクビなどのビニール製の廻り縁で納める場合もあります。その場合壁に突きつけてスキマなく収める方法が最も簡単です。廻縁をなくすことでモダンに収まるのであえてなしにする建築家も多いようです。目を凝らさないと見えないほどの小さな見切りを入れる場合も多く使われます。下からみると天井部分に10mmほどの天井見切りをつけて納める [続きを読む]
  • 納まり図とは
  • 建築の図面って読むのが難しいですか?説明も何もないとわかりづらいものですね専門的な知識がなくても読み方さえわかれば大丈夫わかりやすく解説してみます。 建物の納まりで気になる部分はどこでしょうか?例えば床と壁の間にある帯みたいなものはなんでしょうか?一般的には巾木と呼ばれるもので木製のもの石で作られたものタイルのものビニールのものと用途によって様々に使い分けられます。一般的には床の材料に合わせられま [続きを読む]
  • 土地の検討
  • 土地探しで最初に気にしたのが希望エリア 最初に探していたのは、人気のアリアだったのですが 思っていたよりも地下>>続きを読む [続きを読む]
  • 過去の記事 …