気まま君 さん プロフィール

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気まま君さん: 気ままな時を・・・
ハンドル名気まま君 さん
ブログタイトル気ままな時を・・・
ブログURLhttp://62kimamakun.blog.fc2.com/
サイト紹介文眼に映るものを勝って気ままに撮っています。電車・花火・イルミネーション・花等何でも撮ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2015/01/02 21:24

気まま君 さんのブログ記事

  • 神戸ルミナリエ ①
  • ついに行ってきましたよ、昨日から始まった「神戸ルミナリエ 2018」へ。過去のデータでは、オープンの日が比較的すいていて狙い目とか。。。。。はやり、想像していたよりはすいていましたが、それでも20万人以上でしょう。1995年に神戸を襲った阪神・淡路大震災の犠牲者の追悼と復興への希望をこめて、1995年12月から開始され、今年が24回目の開催ですねぇ。今年は、昨年より10万球多い51万球のLEDを使用しているとか。旧外国人居 [続きを読む]
  • 「冬の光物語」 後編
  • 木曽三川公園は、愛知、岐阜、三重の3県にまたがる日本一大きな国営公園です。その中にある木曽三川公園センターは岐阜県海津市にありますが、公共交通機関の便が非常に悪いです。私は、行きは名鉄佐屋駅からタクシーを利用しました。10分足らずの距離ですかねぇ。さて、問題は帰りのタクシー。電話で迎えを頼むわけですが、多分『乗車拒否』にあったのだと思います。。。。「待ち時間1時間以上あるいは2時間近くかかるかも。 [続きを読む]
  • 「冬の光物語」 前編
  • もう師走ですねぇ。今年は、いろんなことがありましたよ。正月早々、生まれて初めてインフルエンザにかかったり、9月には、これも生涯初めて追突事故にあいました。事故について、私に非は全くなく、体もお蔭様で大丈夫でした。本来、喪に服す期間なのでしょうが、伊豆まで紫陽花を撮りに出かけたり、花火の追っかけをしてみたり。。。。。家でおとなしくしていたら天国の息子が心配します。ありがたい事に、同居人も理解をしてく [続きを読む]
  • 姨捨駅でひと休み!
  • 「第113回 えびす講煙火大会」の帰りは、篠ノ井線「姨捨駅」で途中下車。駅から善光寺平の眺めを楽しみました。何回も訪れていますが飽きることのない風景ですねぇ。実は、お目当ての列車が季節列車として運行されているのです。ホームからの眺めです。日本三大車窓のひとつですよ。長野駅を一足先に出発した、名古屋行「ワイドビューしなの号」が峠を登ってきました。通過する列車は、スイッチバックすることなく登って行きます。 [続きを読む]
  • 日本でいちばん美しい晩秋の花火 ・ 後編
  • えびす講煙火大会は、煙火師を厳選し、技術が未熟な者の参加を許さなかったことから、全国の煙火師にとって長野のえびす講煙火大会への参加は『出世煙火』と呼ばれるようになっているとか。全国でも珍しい11月の煙火大会。音楽と花火のコラボレーション「ミュージックスターマイン」、「八号玉100連発特大スターマイン」など豪華絢爛ですよ!花火評論家をして「一度はこの花火大会を見ておかないと」と言われているそうです。私など [続きを読む]
  • 日本でいちばん美しい晩秋の花火 ・ 前編
  • 11月23日に長野市で開催された「第113回 えびす講煙火大会」の前編。第113回と言いますから、始まりは明治32年にさかのぼるそうです。そして、大正5年、長野商工懇話会主催の煙火大会で、日本で最初の二尺玉を打上げ世間をアッと驚かせたと言われます。私が現地入りしたのが10時30分過ぎです。打ち上げ場所である犀川の河川敷にある公園です。場所を確保し、いったん長野駅まで戻りましたよ。ランチとスタバコーヒーで一服し、再度 [続きを読む]
  • 日本でいちばん美しい晩秋の花火 ・ お気に入り編
  • 毎年11月23日に長野市の犀川第2緑地で開催される「長野えびす講煙火大会」へ行ってきました。晩秋の澄んだ夜空に12,000発の花火が打ち上げられます。来場者は年々増加しているそうで、昨年でも40万人以上であったとか。。。。今日は、私の「お気に入り編」をアップします。当日18時打上開始ですが、私は、場所取りのため10時30分過ぎに到着しました。が、正面のいい場所はすでに三脚が。。。。やむなく堤防道路を下 [続きを読む]
  • 「みどりとひかりのハーモニー」
  • タイトルを見ただけでは何のことやら? ですねぇ。近隣の尾張旭市の県森林公園で来年6月2日に全国植樹祭が開催されるそうです。その200日前を記念して、尾張旭市が主催する「みどりとひかりのハーモニー」が11/17と18日の両日、旭城付近で行われました。今回のイベントは、尾張旭市にアトリエを構える「光の切り絵」作家の酒井敦美さんの作品によるものだそうです。切り絵を地面や建物に投影するもので、旭城に投影するものは [続きを読む]
  • 岩屋堂ライトアップ
  • 久しぶりに防湿庫からカメラをとりだしましたよ。行った先は、瀬戸市では紅葉の名所として名高い『岩屋堂』。毎年、訪れていますが、今年もライトアップを撮ってきました。多重露出により幻想的にモミジを撮ってみましたが。。。。今晩(11/17)と明日の夜、尾張旭市で光の切り絵で旭城を染めるイベントが開催されます。行かない手はありませんよ! [続きを読む]
  • 秋桜 尾張旭市編 ②
  • 尾張旭市の休耕田に咲く秋桜の2回目です。私は、花をシルエットで背から見た写真が好きですねぇ。特にこんな感じ。。。。。。天国の息子へ送ります。 ブログ ⇒ スマホ・アルバム ⇒ ライン で息子に到着。          来週も少し時間が出来そうです。秋桜探しに出かけたいですねぇ。 [続きを読む]
  • 秋桜 尾張旭市編 ①
  • 当地方の秋桜が見頃です。今朝、お隣の尾張旭市 城山公園近くの休耕田に咲く秋桜を撮りに行ってきました。片道30分くらいで行ける距離です。〇〇万本と言うほどの広さではないですが、広い街道沿いにあるせいでしょうか、カメラを持った愛好家がたくさんいましたよ。            次回も、尾張旭市の休耕田の秋桜です。 [続きを読む]
  • 秋桜(コスモス)
  • 秋の花を代表する「秋桜」。原産地はメキシコだそうですよ。日本の風景にピッタリ!です。「秋桜」の字は、主に秋に咲き、花弁の形が桜に似いるところかららしい。私はこの和名が好きですねぇ。.近所の大先輩のご婦人に『珍しい秋桜あげるから、大事に咲かせてみて。。。。』と、種を頂戴して育てた花が見事咲きました。なるほど珍しいですよ。3種類の秋桜の写真をアップします。(名前は間違いかもしれません)『ピコティ』『イエロ [続きを読む]
  • 名港水上芸術花火 後編
  • 今回が4回目の「名港水上芸術花火」です。私は、すべてに出かけていますよ。場所取りのための2〜3時間の待ち時間は、夏の花火と違い、この時期は体のダメージは殆どありませんからねぇ。今日は、後半30分間の写真です。今回の大会は、過去3回と比べると横への広がりが少なかった気がします。色合いも少し“地味”だったかな(笑)。今年は、11月23日の「えびす講煙火」を撮りに長野へ行く予定を立てました。3連休の初めの [続きを読む]
  • 名港水上芸術花火 前編
  • 昨日(10/13)「名港水上芸術花火」が名古屋港にて行われました。今回が4回目で、この時期の花火大会として知名度がアップしているようですよ。19時から20時までの1時間に13,000発は凄い!の一言ですねぇ。今日は、前半30分間をアップします。次回は、後半30分間をアップします。 [続きを読む]
  • 美濃和紙あかりアート展 ③
  • 「美濃和紙あかりアート展」の最終回は、私の“お気に入り 3作”です。美濃和紙の特徴は、光を通すと美しい輝きを放つ和紙で、日本三大和紙のひとつだそうです。和紙独特の風合いをもつ作品ばかりですよ。お気に入り ・ その1お気に入り ・ その2お気に入り ・ その3   実は、一番のお気に入りですよ!題 『和桜』  中学生の作品です。茜色の空と小さな池が上手く表現できなくて2枚撮りました。空はそれなりに表現で [続きを読む]
  • 美濃和紙あかりアート展 ②
  • 「美濃和紙あかりアート展」の2回目。『うだつが上がらない』という言葉は聞きなれていますが、『うだつが上がる』とは・・・・何ぞや!「うだつ」とは、隣家からの延焼を防ぐ防火壁として、屋根の両端に設けられた壁のこと。商人が財を築くにつれ、その権勢を競い合うように立派な「うだつ」を作るようになったらしい。「うだつの上がる町並み」の様子です。「うだつの上がる町並み」は、江戸時代の商家が並ぶ地域です。東西40 [続きを読む]
  • 美濃和紙あかりアート展 ①
  • 去る10/6(土)と10/7(日)の2日間、岐阜県美濃市で「美濃和紙あかりアート展」が行われました。美濃市が誇る2つの資産「美濃和紙」と「うだつの上がる町並み」を活かして何かできないか、と地元の関係者が考え始めたのがきっかけとか。25年の歴史があり、毎年10万人以上の来場者で賑わっています。アート展には、一般部門、小中学生部門合わせて400点以上の作品が出展されているらしい。その様子を3回に分けてアップしま [続きを読む]
  • どこかで咲いてる!
  • 小規模校だから、地域ぐるみの運動会。昨日の予定が雨のため順延になってしまいました。楽しみにしていた子どもたちもさることながら、地域の役員にとっても残念な“雨”でした。また、来週(10/6)の天気予報も。。。。。。今晩来るであろう台風も心配ですよ。そんな中で、どこかで咲いている花を撮りました。「キンモクセイ」が、近くの公園に、勤め先の庭に、そして、我が家にも咲いています。あの小さな花、実はこんな顔ですよ。 [続きを読む]
  • 300万本の彼岸花 後編
  • 半田・矢勝川に咲く300万本の彼岸花。その長さ、1.5?とも言われます。堤防を散策しながら撮影をするわけですが、堤防の上から撮るもよし、降りて下から仰ぎ見て撮るもよしですよ。暑くて日陰を求めて一服する人々。私も、この場所で昼食の軽食を立ち食いしましたよ(笑)。彼岸花と結婚式を組み合わせた「彼岸花の花嫁行列」がありました。近くの神社で神前式の挙式をし、そのあと、彼岸花が咲く矢勝川で花嫁行列を行います。 [続きを読む]
  • 300万本の彼岸花 前編
  • 彼岸の中日の昨日(9/23)、300万本の彼岸花が満開となった愛知県半田市の矢勝川堤へ行ってきました。ここは、半田市出身の童話作家 新美南吉の代表作「ごんぎつね」の舞台になったところです。「ごんぎつね」には“ひがん花が赤い布のように咲いている”と、描かれているそうです。昨日は、深紅に染まった川堤で花嫁行列があってたへんな混雑でした。秋分の日とは・・・・“先祖をうやまい、なくなった人々をしのぶ日”だそうです [続きを読む]
  • 酔芙蓉 後編
  • 酔芙蓉の記事をアップしたのは、たしか、お盆の頃でしたねぇ。あれから1か月以上経ってようやく“後編”です。特別な事情があった訳ではないですが、暑さのせいでしょうか、カメラを持つ気になりませんでしたよ。今日は、久しぶりと言っていいほど雨の心配もなく、まぁまぁの天気でした。そんな訳(?)で、「酔芙蓉 後編」をアップします。午前7時30分〜50分にかけて撮った酔芙蓉ですよ。今日は、町の「敬老会」が行われ私も出席さ [続きを読む]
  • 豊川手筒まつり 後編
  • 手筒花火は、1?ほどの竹筒に火薬を詰め、それを人が抱えながら行う花火です。打上式ではなく、吹き上げる花火ですよ。その火柱は、大きいもので10数メートルにも上がると言います。点火すると、轟音とともにオレンジ色の火柱が上がり、仁王立ち状態で放揚します。最後に「はね」と呼ばれる、衝撃音とともに手筒の底が炸裂する爆発によって幕を閉じるのです。ほとんどのカメラマンはその瞬間を狙って構えるのですよ。今日は「はね [続きを読む]
  • 豊川手筒まつり 前編
  • 昨日(8/25)、愛知県豊川市で毎年8月下旬に行われる「豊川手筒まつり」に行ってきました。市内各連区の神社で奉納、受け継がれてきた手筒花火を後世に長く継承させるため1か所に集約し、豊川市の中心部にある豊川公園の陸上競技場で開催されます。約3時間にわたって数百本の手筒花火が披露されます。会場には約8万人の人出があるとか。火の粉が勢いよく吹き上がり、雨のように降り注ぐ光景は独特の美しさですよ。雨のように表現して [続きを読む]
  • 待ちました!
  • その時期ではありますが。。。。。酔芙蓉が咲きましたよ! 今朝、10本の木から4輪の花が咲いていました。毎年のことではありますが。。。。。初めて咲いた日には、いとしい人に久しぶりに逢えたような、そんな気がしてドキドキ(?)しますよ。蕾です。明日の朝咲きますねぇ〜。今日は迎え火を焚いて息子を迎えましたよ。こちらも、待ちました! 15日には、また送らねばなりません(涙)。我が家のご先祖様の接待をしながら、息子と [続きを読む]
  • びわ湖大花火大会 ③
  • 今日も左半分だけ撮った写真です。右側にも同じように上がっていることを予想してみてください(笑)。フィナーレです。今回は少〜し上手くいきましたよ!明日(8/11)は“小さな村の盆踊り”があります。今日は午前中設営。来年の段取りを考えるために有給をとって参加した次第です。自分なりに分析したことを来年生かしていきたいと思っています。13日には息子が久しぶりに帰ってきますよ。迎え火を焚いて迎えてやろうと思っています [続きを読む]