田舎の道草 さん プロフィール

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田舎の道草さん: 田舎の道草
ハンドル名田舎の道草 さん
ブログタイトル田舎の道草
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ty82712b1038yama
サイト紹介文田舎の道草徒然日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/01/04 07:13

田舎の道草 さんのブログ記事

  • 「やんちゃ」であること
  • 今朝、寒さをおぼえて目が覚めた。それは季節からくる寒さとは違う感覚。そうそれは、肩に腰に足に貼った湿布の清涼感のせい。スポーツの秋の到来に、これから先「イテテッ」とか「風邪かな」で目を覚ます機会が増えてきそうだ。来るべくゴルフコンペに向け、密かに練習する、負けず嫌いもまた、目を覚ます。スポーツの秋、汗を流した翌朝、爽快に、壮快に♪目を覚ましたのは〜いつの日か〜♪先日、大儀名分を貫いてみた。やんちゃ [続きを読む]
  • 「もう宮城の夜明けは過ぎたぜよ」
  • 「宮城の夜明けは近いぜよ」本日、午前5時36分が夜明けとあった。毎日1分位ずつ、その時間が遅くなるということは、原始的な目覚めからすれば、それに比例し目覚めの時間も遅くなる。ただ、平日のいざ出陣まで、これ以上は譲れない目覚めの時間を5時40分とするならば、原始的な目覚めも、今月10日までとなる。「歳と共に去りぬ」ならぬ「歳と共に来る」のひとつに、早起きの習性があり、夜明けの時間にそれは勝る。そのた [続きを読む]
  • 天変地異にご加護あれ
  • 前回のブログで大変な間違いをしてしまった。芋煮会で鍋を囲んだ人数を6名と記載してしまったが実際は、「息子の友達二人を含め」で3名、「母ちゃんとわだス」で2名の総勢5名でないの。「ごめいさん!!(5名さん)」誤った表記を致しましたことを深くお詫びし、訂正致します。なお、今後、第三者委員会をとおし原因究明をしてまいります。それにしても、大型台風24号の動きが気になる。いつになく、進行方向予測の幅が狭く [続きを読む]
  • 「かたじけない」
  • 金木犀の香りに秋を知り、曼殊沙華の花に秋を想いいも煮に秋を味わう。恒例(高齢)の芋煮会は秋の我家の風物詩、今年は、県北に位置する「なかにいだアップルふぁー夢」で楽しんできた。今年は、息子の友達二人を含め、6名で鍋を囲む芋煮会で、正に「天高く馬肥ゆる秋」のひと時と相成った。美味しいい芋煮の味に失敗は無い。母ちゃん曰く「味がしょっぱければ水をさし、薄ければ味噌を足す。「煮る素材を違えなければ味はみな同 [続きを読む]
  • 「とっけせ日本一!!」
  • ドライブのお供に、ラジオパーソナリティ「本間ちゃん」こと本間秋彦氏の話は欠かせない。東北の方言を母国語のように話す、その響きには癒される。その日もネイティブに話すある言葉に思わず吹き出してしまった。それは「とっけせ」(とりかえせ)の言葉、その時の話の流れは覚えていないが、「とっけせ」だけが、とにかく強烈に残った。子供の頃、兄弟、姉妹で「とけっせ」をこう使った、こんな時に使ったと、笑いながら話してい [続きを読む]
  • 強い人間であることを忘れない
  • 秋雨前線の影響なのか、毎日よく雨が降る。日本列島の異常な暑さ、台風、そして地震と、自然災害が絶えない中、その被災状況が、スマホ等の普及と現場近くにおられる方のご協力に、その悲惨さがリアルに伝わってくる。被災された方々が不憫(ふびん)でならない。被災された方々に対し、どんな言葉も悲しみや、苦しみをまぎらせることは出来ないと思う中、被災された方々の気丈な言動が伝わってくると、一層心が痛む。北海道の地震 [続きを読む]
  • 早く目が覚めたものの今日は何をしようか
  • 「アヂィ〜!!」から「サビィ〜!!」へ、季節の移ろいの中、今日は遠足でもないのに、朝早くから目が覚めた。我家の決め事として、お互いに早く目を覚ましたほうが必ずすることがある。それは、まだ横になったままのパートナーの寝息を確認することであり、それを使命としている。歳を重ねれば重ねるほど、その重要性が増し、責任感が増してくる。いびきをかいている場合が一番判りやすく、安心と入歯(言えば)、安心だが、のど [続きを読む]
  • 棒振り大好き人間の誓い
  • 「アヂィ〜!!」30度を越す外気の中に勇を鼓して飛び込み、耳かき棒に似た棒を目一杯振り回してきた。体力の秤が目盛り一杯になるまで振ってきた。通り雨まで振って(降って)きた!?。雨を浴びることで、一瞬の気持ち良さを感じるものの、即、蒸し風呂と化す状況に体力が奪われた。「何でそこまでしてするの」実にいい質問だ。「そこに芝のコースがあるからさ」「何回振り回したの」「その問はタブーだヨ、「はい次どうぞ」」 [続きを読む]
  • 父ちゃん妙に木に登りたくなった。
  • 二十四節気の一つ”立秋”が既に過ぎたというに、「アヂィ〜!!」連日30度越えの外気に、脳みそまでもが煮立ちそうだ。30度を体感してからの25度となると涼しく感じ、20度以下での涼しい季節には、25度は暑いと口に出す。それは、人間のエゴからくるのだろうか。同じ25度でも、人は、その感じ方が置かれた状況下によって千差万別となる。幸せ度合いを気温25度のように数値化することは出来ないが、幸せなのにそれを [続きを読む]
  • 「ハヨ ヘンキャクシッセヨ〜(早く返却してね〜?)」
  • 「アンニョンハセヨ〜、アツスギルダ〜、チョンマルアツスギルダー」暑すぎる毎日に身体が壊れそうだ。連日30度越えの外気と、デパートやスーパーの冷凍庫のような屋内に、身体の温度調節が追いつかない。こんな毎日に、♪還流ドラマに、はまって、さ〜大変。ドジョウが出てきて「大丈夫?」「じ〜さんゆっくり眠りなさ〜い」♪火曜日から土曜日の早朝4時BS11で放送中の「いとしのクムサウォル」に、はまってしまった。♪還 [続きを読む]
  • 庭木は伸び続ける中で
  • 台風12号の進路については、その方向性に驚かされる。猛暑といい、その自然界ならではの知られざる脅威が見え隠れする。ただただ、被害が無いことを祈りたい。今年の藤棚では、キジバト親子の悲劇があったものの藤の剪定を済ませたことで、今年の我家の庭木の剪定がほぼ終了した。キジバトの作った巣を少しだけ繕いそのまま残しておくことにした。自然界の中で、庭木は毎年、伸び、太くなり成長し続けるが、人は歳老いて、縮み小 [続きを読む]
  • キジバトの親子
  • 梅雨明け宣言以降、厳しい暑さが続く日本列島、「熱中症」の言葉を聴かない日は無いと言っていいほど、毎日のように注意を促す報道がされている。この暑さ、今後毎年のように繰り返されることなく、この夏だけの特異な年であってほしいと願う。キジバトの親子がそろって餌を食べに来る日を楽しみに待っていたのに、その思いが絶たれた。今朝、散乱したキジバトの羽をみて小さな命が奪われてしまったことを知る。親子の温もりを感じ [続きを読む]
  • 好きこそ物の上手なれ
  • 東北南部の梅雨明けが宣言された。げんきんなもので、梅雨明けを聞くと、急に、暑さにやられてしまうのではと弱気になってしまうから不思議だ。日本列島の縦の地形を無視した梅雨明け時期の不順さ、豪雨、そして猛暑と異常気象が続くことに一抹の不安を覚える。被災後、必ずと言っていいほどその対策が講じられるも、そうしたことが、いつも被災された方々の尊い命が失われた後となってしまうのは、あまりにも気の毒でならないし、 [続きを読む]
  • 「頑張れハトちゃん!!」
  • 肌寒い朝を迎える。豪雨の地域もあり、異常気象極まりない。本日、隣県の山形で開催された「最上義光(もがみよしあき)シンポジウム」を拝聴してきた。テーマは「中世山形城にどこまで迫れるか」「山形城本丸で発見された遺構・遺物について」「豊臣大名としての最上義光」であった。まだまだ歴史の真相が解らないものが多い。当時の記録を失ってしまったがための歴史的なシンポジウムはいつまで続くのだろうかこれから発見される [続きを読む]
  • どうなの「暑さと、体力の衰え」って
  • 関東甲信越が梅雨明けとなると、ここ東北の梅雨明けも間近かと考えるも、まだ西日本の梅雨が明けていない。そう言えば(総入れ歯)、昨年の東北の梅雨明けは「特定されていなかった」と記されていた。南北に細長い日本列島がゆえの季節の移ろいは、どうなってしまったのだろうか。いたる所で、もたらされている気象現象による災害もまた気になるところだ。昨日、炎天下の中、耳かきに似た道具を振り回し、野山を駆け巡り、疲れた身 [続きを読む]
  • 日照時間が長いということ
  • 夏至も過ぎ、これから少しづつ日照時間が短くなることを考えると、なんで今と何故か寂しく思う。これから本格的な夏に向かおうとするこの季節、躍動的な時を過ごすためにも、ますます日の出が早くなって然るべきと考えてしまうのは、わだスだけだべか。躍動的に過ごすこれからの季節、お盆の頃に、化け物や幽霊が出る時刻と言われている「草〜木も眠る〜丑三つ時〜」に日の出なんて、どうだろう。いつも、日の出前にキジバトが餌を [続きを読む]
  • 歌舞伎の六方とスキップ
  • 徒然なるままに、パソコンに向かいて、文脈ずれずれに乱れるもまた楽しからずや。先週、「♪雨ヨ来い、は〜やく来い〜♪」と待ちわびていた紫陽花、梅雨の真っ只中で咲き出した。我が家の土壌は酸性なのだろうか紫陽花は藍色だ。紫陽花は「藍色が集まったもの」という意味の「あづさい(集真藍)」から来たと何かで読んだことがある。藍と言えば(入歯)「青は藍より出でて藍より青し」のことわざにあるように、青を生み出す藍、会 [続きを読む]
  • 頭皮を伝う雨
  • まだ梅雨入り宣言の無い中、雨の似合う紫陽花が小さな花芽をいっぱいに付けて「♪梅雨ヨ来い、は〜やく来い〜♪」と待ちわびているかのようだ。今朝もまた、太陽よりも、キジバトよりも早く目を覚まし、静寂な中、ホトトギス、ヒヨドリのさえずりを聴きながら待つ日の出。何と「しわあわせな」「しり合わせな」もとい「幸せな」なひとときであろうか。良質な睡眠の後、天気も穏やかなだけに躍動の一日としよう。同僚だった母ちゃん [続きを読む]
  • 雨が降る前に
  • 「そろそろ梅雨入りも近いようですが、いかがお過ごしでしょうか。」こんな挨拶が交わされる季節となった。「水無月」の語源には諸説あるようだが、水にかかわる月であることには間違いないようだ。♪梅雨に〜なる前に〜♪近場のドライブを楽しんだ。ドライブも、ゴルフも「雨にあたったことがない」と豪語したりもするが、雨が降りそうな時は「動かない。」よく晴れた先日、あまりにも韓国過ぎる道の駅、「みちの駅「高麗館」」や [続きを読む]
  • 今一度せんたくいたし申候
  • かつて坂本竜馬は言った「日本の夜明けは近いぜよ」そして今、意味を異にして田舎の道草は言う「日本の夜明けが近いべ」と今日、宮城の日の出は4時18分とのこと、太陽よりも、毎朝餌をねだるキジバトの鳴き声よりも、珍しく早く目を覚まし、ここにつづる。日の出が早く、日照時間が長くなるということは行動出来る時間が長くなることで、希望がより膨らむようで、とても好きな季節だ。6月21日の夏至日まで、日本の日の出は早 [続きを読む]
  • ここにきてようやく目標が見えてきた!!
  • 今週、誕生日を迎え、「誕生日おめでとう」の多くの言葉をいただいた。?そうヨ 私は〜おうし座の男〜お気のすむまで食べればいいわ〜牛タンがさめるわ さ〜どうぞ〜そこは芯タンよ最高よ〜弱音を吐いても〜おとこおとこおとこなのよ〜そうよ私はおうし座のおとこおうし座の星は、のんびりな星よ〜?(美川憲一「さそり座の女」替え歌)つかんだ!!ようやく、ゴルフというスポーツの真髄を掴んだ。?俺は掴んだ〜 たぶんつかん [続きを読む]
  • GWはAKT!!
  • 平城京を都としていた奈良時代、西に大宰府東に多賀城と言われ、蝦夷(えみし)の勢力圏との境界に位置する最前線に軍事拠点としての多賀城が配されていた。そんな多賀城市にある東北歴史博物館で、このGW(ゴールデンウイーク)に歴史を学ぶ一日とした。そこでは、おりしも、「東大寺と東北復興を支えた人々の祈り」が開催されていた。入館するとすぐ大仏様の、でっけぇ〜!!手のひらが、畏れを取り除き、安心を与えることを表す [続きを読む]
  • あなたの夢はなんですか
  • タイトルから、「ナン」もう食べられませんと連想された方いつもご愛読いただき、ありがとうございます。今朝、キジバトに餌を強請る鳴き声に起こされた。鳴き声と入歯(言えば)ホトトギスの鳴き声をまだ聞いていないがこれからだったべか。「あなたの夢は何ですか」こんな問いに多くの若者は答える「人のために尽くす」「社会に貢献する」「国を背負う」とその意気込みは輝き、自身で描いた的を見据え、矢を放す。我々の世代、夢 [続きを読む]
  • スコアの数と万歩計
  • ゴルフシーズンの到来に、昨日ゴルフコンペを楽しん!?できた。松山プロが練習する同じ練習場で、練習することでモチベーションを充分に上げ、自信満々で臨んだものの、現実は,そううまくはいかないことを思い知らされる。これ以上の煩悩の数があるのかと思うほどのスコアの数に、もう何度目になるだろうか、記憶が薄らぐ中、「もうゴルフを止めよう」と思った。以前記述した、ゴルフシーズンを迎えるにあたり、モチベーションを [続きを読む]
  • ナンでもかんでも
  • 今年の桜の開花は、駆け足で北上を続けている。それは、寒い冬に閉ざされていたものが解き放たれたかのように一気に駆けているようでもあり自然界の営みの帳尻を合わせようと、先を急いでいるようにもみえる。厳しい寒い冬を乗り切った分、じっくり桜の花を愛でながら、春を満喫したいのに、心の準備が出来ないまま、桜の花は駆け抜けそうだ。春は名のみの 風の寒さやの中を・・・・。ランチに近くの「印度れすとらん」でインドの [続きを読む]