亀道 汽船 さん プロフィール

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亀道 汽船さん: 心の病を背負って
ハンドル名亀道 汽船 さん
ブログタイトル心の病を背負って
ブログURLhttp://camecatblog.blog.fc2.com/
サイト紹介文十代の後半に統合失調症を発症しました。そんなおじさんの写真と詩のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供305回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2015/01/07 02:51

亀道 汽船 さんのブログ記事

  • 女性・花
  • 女性は花にたとえられることがある。しかし、汽船のようなおじさんにとっては、女性より花の方が勝るよ。まあ、若い青年にとっては、花より女性の方が良いんだろうけど・・・・。AKBの人気も斜陽のようだね。他人の不運を喜ばないけど、花には成れないのが女性なら、平凡なOLが良いと思うよ。どんな美女でも花には成れないものだから。にほんブログ村 [続きを読む]
  • コーラなんて久しぶり
  • 今日の早朝ウォーキングから帰宅して、帰りがてら、自販機でコーラを買った。たまに飲みたくなるね。なんだか不思議な色のコーラだなあと思った。コーラを飲んでる時って、今までのストレスを全部、忘れられるような気がする。カルピスが初恋の味なら、コーラは初めて恋人ができた味かな。夏も晩夏だ。暑かったけど、次は冬の寒さだよ。その前に、短くても良いから、秋らしい日々が続けば良いね。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 女性は必要
  • 僕は、年齢のせいなのでしょうか、女性への興味より、こんな花の写真を撮り、フォトショップでお化粧してあげた画像に色気を感じます。最近、スーパーなど、店の若い女性店員からタメ口を使われることが多くなり、僕は優しいお父さんに見えるのかな? と嬉しく思います。すべての男は女から生まれた、と言い、邪馬台国の王、卑弥呼も女性でした。いい女にも興味がなくなったといっても、やっぱり社会には女性が必要なのです。女性 [続きを読む]
  • 寒かったよ
  • 今朝、5時頃、カメラを持って、早朝ウォーキングに行くのに、家の中でも寒さを感じて、スプリングコートを着て出かけました。8月でも寒いとは、不思議なことですね。それでも、昼になったら、暑い。ここのところの連日の猛暑と比べたら、今日の暑さはましですね。憶えている人は少ないようですが、クリスマスや正月でも、真夏の暑さの年がありました。僕は、ようやく世の終わりが近づいたと喜んでいたから憶えているのです。しか [続きを読む]
  • 死ぬ時が悲しいペット
  • ワンちゃんの散歩は毎日。ネコちゃんには散歩は要らない。大金持ちだったら、大きな屋敷に住んでいて、犬を広大な庭で放し飼いで、ワンちゃんの散歩に行かないような家もある。それにしても、ペットの寿命は短い。人間は、地球の支配者だけのことはあるね、人は生命力が強い。その代わり、人には悪いことをしたら、罪ができるね。ワンちゃんでも、人に歯向かったら、死刑にされる。人は、人に言葉で傷つけたことに罪を感じ、一人で [続きを読む]
  • 仲間がいる
  • だいたいやねー、部屋の中でほこりがたまってたら、掃除機で吸い取ってきれいにするもんやー。運動不足やったら、歩くことや。汽船にはファミリーがいない、それやったら、どこでもええから、仲間をつくることや。そう気づいた今日。心を開いて、語り合えば、仲間が出来るもんだよ。なんだか、タバコがやめられて光明が差してきた。ほんとに思い切って(??)今日、ほこりを吸い取ったんだよ。なぜかスモーカーの頃は、当たり前の [続きを読む]
  • チクらない花
  • チクる、というのは、昔は告げ口といっていた。僕が幼い頃の幼稚園では、保母さんが、告げ口をした人は、こんな地獄に落ちますと言って、地獄の様子が描いてある絵を園児に見せていた。現代の幼稚園ではどんなことになってるんでしょうかね。現代でも、チクリは汚いということである。昔の戦争では、通信機などなかった為、伝書鳩が放たれ、その鳩を敵軍の兵士が、鉄砲で撃ち落とすことがあった。現代でも、警察犬など、動物にチク [続きを読む]
  • 聖書と花
  • この夏、7月から8月のお盆まで1ヶ月くらい、すべてが嫌になり、日記も書かなかったし、本も全然読んでいなかった。いま思うと、禁煙までの思い煩いだったような気がする。しかし、よくよく考えると、僕は仏教の人ではなく、キリスト教徒だと思う。ニーチェの神は死んだという話は、現代のキリスト教の堕落のことをいっているのだ。僕はカトリック教会の求道者に登録されているが、もう、今後は教会に行く気はしない。聖書を読む [続きを読む]
  • 関係なく地球は自転公転する
  • 禁煙を始めて、コーヒーをいつも通りに飲み、食事も毎日と同じ、地球はタバコを吸ってたって、やめたって、自転公転を続けることが解った。タバコがなかなか手に入らない国に拉致されたわけではない。東京オリンピックまでには、日本で売られるタバコの値段が千円くらいにならないようだし、僕がタバコに執着していたのは、ほんとにタバコの入手を難しくされてた精神科病院の入院時代が原因であった。もう、警察官を呼んで病院に入 [続きを読む]
  • 簡単だった
  • 禁煙セラピーを、もう十回以上読みました。そうして昨日読み終わったら、タバコをやめるのは簡単だということが、やっと解りました。仕事のストレスで吸ってるといっても、タバコを吸うから仕事が大変になるのです。最後に20本入りのタバコではなく、ショートホープ10本入りをコンビニで買いました。これを吸い終わる前の今から、奴隷から自由の身になれた自分がイメージできて、ワクワクして楽しみです。信じてもらえないかも [続きを読む]
  • こどもの夢
  • ヒマワリがきれいに咲いていたので、撮影しました。なぜだか解らないけど、僕が見かけるヒマワリは、傷んでいるものしかないのです。夏もたけなわで、これだけきれいに咲いたのでしょうか。小学生の頃は、夏にヒマワリを見るのが爽やかな思い出でした。しかし、この頃では、夏は災害の季節になってしまいました。とにかく、生命が続く限り、自分が生きてる間は、ひたすら暑くても、生きてるしかない時代になりました。首都直下型地 [続きを読む]
  • 花、存在する
  • 日大のチアリーダーが、指導者から暴言、パワハラを受けた。僕も、大学時代には、話しかけてきたチアリーダーに暴言を浴びせかけたことがあった。その原因は、女子から酷い扱いを受けた、小学、中学、高校時代があったんだよ。そんな過去のことも、女子大生と話して、訊いてもらって、親しくなってれば良かったんだよ。僕は、大学時代に、女子の方から交際を持ちかけられることがあった。結局、男の友達がいないから、女子との交際 [続きを読む]
  • また、元気に
  • 立秋を過ぎ、真夏から秋へと向かうものだなあ、というのは、早朝に起きる人にしか解らないのではないかと思います。朝五時では、もう、完全な夜明けではなく、外は暗いです。そうなると、早朝ウォーキングでカメラを提げて、という事はなくなります。この花は、七月に撮影したものです。なんだかんだ言っても、秋が来て、冬になるのです。夏は、豪雨や台風で大変なことになりました。政治では、アメリカ大統領が大変なことをやって [続きを読む]
  • 生命の終わり
  • セミが地面で車のタイヤで踏まれて死にました。生命の死、その不思議。汽船なんて、主に現代の統合失調症ではなくて、世界の先進国の中では、異常に遅れていた精神科医療の時代、昭和の昔の頃からの患者です。汽船は十八の少年だったのに、患者の食事の配膳係なんてやらされて、患者には仕事が割り当てられていました。そして、父、母の老後の世話で、この間の母の死で、一つの自分の生命は終わったのです。タバコも配給されなかっ [続きを読む]
  • 夏の風物詩
  • 汽船が小学生の頃は、母親がスイカを買ってきて、冷蔵庫でよく冷やしたスイカが、夏の風物詩だった。大人になった今でも、子供の頃のスイカは爽やかだったなあ、と思い出します。ところが、この風物詩という歌心を持ってない人がたくさんいる。ただ、子供の頃はスイカを食べただけだという気持ちだけで、子供の頃の心の純粋さを思い出せない人である。四十にも五十にもなれば、忘れるのが当たり前だとも言える。少年の日を憶えてる [続きを読む]
  • 若くてお金持ち
  • フェアレディZって、二人しか乗れない車なのに、値段が高いんでしょう。五人乗れる車で馬力が高いのにしといた方が、良いんじゃないかなあ。まあ、それは、お金持ちの勝手でしょう。昔は、パソコン持ってて、インターネットやり放題なんて、電話料金が膨大になって、よっぽどの道楽者だった。アマゾンでミニコンポと調べてみると、安い値段で売ってるんだね。モノがどんどん低価格になってる時代だから、クルマも自転車くらいの感 [続きを読む]
  • 家族
  • 何人の家庭でしょうか。家族がいるって良いですね。汽船のように、なんぼうまく世間を生きてきたって、守るべき家庭がない人間の虚しいこと。統合失調症でも病院で避妊手術をされたわけではなくて、中学生頃から、避妊しなくても女の子は妊娠しなかったんよ。それで子孫を残すという動物として本来の生きる目的はない生き物だと解った。美女の恋人がいたことが、いまさら何の良い思い出だというのか。若い頃は、国家というのか、警 [続きを読む]
  • キリスト様が復活してから
  • いやー、キリスト様僕も熱中症から復活できましてねキリスト様が死から復活して下さったおかげで僕にも色々と復活して現在があります昨日の晩に、スーパーにパン三つ買いに行きましてふざけたことにポリ袋が破れてて一つパンを失いましたが店に戻って破けた袋からこぼれたパンはないかと店員に尋ねましたがなく、店員は新しいポリ袋に取り替えて弁償する様子はありませんでした僕は、アーッと呻くだけで新しいパンは要求しなかった [続きを読む]
  • 風俗店には行かない
  • 汽船は、オンナのヌード写真より、花の写真が好きだ。オンナは人間で、気を遣わなければならないが、花はオートマチック、せいぜい水をやるだけで済む。花はいつも瑞々しく、年をとらない。風俗で大金を使わなくても、花の写真は、デジカメのバッテリー充電、PCの電気代だけで安い。ここのところ、熱中症みたいで、朝の5時から撮影散歩に出かけられなかったんだけど、なんとか最近、持ち直して、明日の朝は出かけようと思う。昼 [続きを読む]
  • 鳩の赤ちゃん
  • 鳩の雛が、二羽います。卵が二つあったのは知ってました。鳩の巣を撤去した方が良いという人もいたけど、鳩の恩返しを期待して、見守っています。僕がニャンコだったら、獲物として食べていたでしょう。ニャンコの気持ちがわかるのは、僕がネコ型人間だからでしょう。鳩よ、僕の部屋のベランダで愛を育んでて良いから、恩返しで、女友達をちょうだい。なんだか、世も終わるのかというような暑い地球だけど、電話で友達と世間話をし [続きを読む]
  • きれいな花だね
  • 見た感じでは、何気なく写真を撮ってるんですけど、フォトショップで化粧してあげて、きれいか、でないか、決まってきます。タバコも、花のお江戸で暮らしている身内は、もう、全然、時代遅れといった態度です。大切なものを心からなくしたあの日、花がきれいとか、結婚とか、考えなくなり、最後の特攻隊員を志願したんだね。しかし、戦争は終わった。それで、結婚は諦めるにしても、花がきれいだと思えるようになったんだね。死を [続きを読む]
  • 真夏 赤い花
  • なんだか絵に描いたような画像になってしまいましたが、自然の写真です。なんていう花でしょうか。真夏の暑さで燃え尽きそうなタバコ病。年齢も年齢なんでしょうか、タバコが相棒なんて、今の時代もあって、馬鹿馬鹿しくなりました。もう、やめる時期が来たぞ、汽船。飲むコーヒーがある、お茶がある、浄水器を通した美味しい水がある。食べるものにも不自由はしていない。乗るバイクもあるし、好きなカメラもある。パソコンだって [続きを読む]
  • 怖いのは人間だよ
  • 真夏の早朝の幽霊。僕は子供の頃は、幽霊や映画に出てくるような悪魔が怖かった。しかし、大人になった今は、オウムのような、悪魔に心を支配されている人間が怖いのだと、人生経験から解る。悪魔は実在するが、悪魔直々に出現することなど希なことで、愚かな人間を悪魔が動かし、重大な悪事を働かせる。日本のヤクザにしても、オウムと同じようなもので、政府によって締め付けが厳しくなっている。僕が若い頃など、オウム、ヤクザ [続きを読む]
  • 子供の頃の夏
  • 小学校3年生頃だったろうか、なぜかひまわりを見つめて、夏が来た、と嬉しかった10秒間くらいの記憶が大人になっても心から消えない。僕が小学生頃の夏は気持ちの良い季節だった。気持ちがウキウキした。その夏が災害となった。関西を過ぎた台風は、日本のもっと西に行って、心配だ。僕は、総理大臣ではないので、ひとまず、大阪の自分の町を無事に過ぎていったことを天に感謝する。この地球文明が終わろうとも、生きられるだけ [続きを読む]
  • 大変なご時世だ 
  • この前の大阪の地震にしても、大阪府では観測史上初の震度6弱だった。それほど大きな地震だった。そんで、こんど来る台風は、どんなもんでしょうなあ。地球の環境を改善しなければ、もう、人類の危機です。誰が被害者、加害者、ああ、疲れた。青春、その次が真っ赤な朱夏。しかし、その夏が、ひどい。ウチの母さん、地球環境が極悪になる少し前に亡くなって、よかった。それさえ定めだ。この突き刺すような太陽は異常だ。よかった [続きを読む]