カエサル さん プロフィール

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カエサルさん: アメー造巣
ハンドル名カエサル さん
ブログタイトルアメー造巣
ブログURLhttp://town18.blog.fc2.com/
サイト紹介文世の中を住み良くするには、地方政治が大切です。その身近な地方政治をの問題点を、改革していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供332回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2015/01/08 06:53

カエサル さんのブログ記事

  • 実り秋・刈り取り始まる。
  •  今年の夏は 「日本の季節は春夏秋冬とあるが、今年は春夏秋冬に極夏が加わった。その期間は6月末から8月初旬までの40日間である。明らかに季節は変わっている。”今までと違う。”」と上げたように極夏が加わり、連日暑い日が続いた。 異常気象で亜熱帯のような気候であった。昔から米は暑いほど良くとれると言われているが、作付け指数は「平年並み」と云われている。→結果は如何に?<館林市大島地区刈り取り> [続きを読む]
  • 選挙の供託物返還
  •  選挙とは、色々とめんどくさい、開票日から2週間過ぎると、供託物が返還される仕組みになっている。しかし今回の場合「投票者総数より1票多かった内容でNHK記者が取材に来る。」という不祥事の発生を無視して?(選管は忙しいからの理由で)選挙の手順に従ってこの選挙を終わろうとしている。 まだ不祥事を解明しないで、「供託の原因が消滅しましたとしている。」 「供託物返還通知に関する公開質問状」を発行して先に発行 [続きを読む]
  • 冬支度2018年
  •  朝起きてウワーサムと言いながら、ジャンバーを押し入れから出して着込んだ。寒暖計を見ると20℃である。 早速冬の準備である。昨日は木っ端をもらいに足利の木工所へ行ってきた。木工所はやっているかな?と思いながら、 今年で木工所はやめる。子供も跡を継がないし年齢も65歳になるので、年金がもらえるから止めると云うことである。経営者の気持ちに成ったことはないから、その辺は解らないが、体が動く内は何か動いてい [続きを読む]
  • 豊洲市場本日0時始動→フードカルチャーの始まり その2
  •  「日本の第2ラウンドが始まった感がする。昭和40年代のモータリゼーションの始まりの時」といきなり取り上げているが、それを前後して、オリンピック開催(1964)、新幹線開業(1965)と大きな行事が重なっている。 今回の豊洲開業(2018)、オリンピック開催2回目(2020)リニアー開業(2027)と言った大きな出来事とも符合している。そして、昭和40年代のモータリゼーションの始まりは何にあっったかと云えば、その [続きを読む]
  • 豊洲市場本日0時始動→フードカルチャーの始まり
  •  築地市場は本日0時から始まったと聞く。いよいよ日本の第2ラウンドが始まった感がする。昭和40年代のモータリゼーションの始まりの時には、「品質」と「輸出」という2大キーワードが明らかになっていたから何の混乱もなく、世の中急上昇という流れになったが、今回はフードカルチャーなるモノは何をキーワードとして進めばいいのか模索しているのではないかと思われる? それが最近の株価にも現れているのではないのか?ニ [続きを読む]
  • ウオーキング8000歩 リサイクル処理の不法投棄
  •  昼頃晴れて日差しが出てきたのでウオーキング8000歩に出かけた、いつものコースで渡良瀬川の土手の上を歩く、田畑を見下ろしながらの気持ちのいいコースを歩いていた。 すると、行く手の草むらの陰に段ボール、ペットボトル?、家庭ゴミ?が不法投棄されていた。ナゼ不法投棄されたのであろうか?と思いいながらウオーキングを続け、帰り道にさしかかったと頃、前方から不法投棄見張り番の人がバイクで状況調べに飛んできた [続きを読む]
  • 築地市場83年間にまく→フードカルチャーの始まり
  •  昭和40年代のモータリゼーションの始まりを昨日のブログで記録し、その原点が「晴海」であったことを上げたが、その数km南に「豊洲」がある。地理的に非常に近いところから、次なる波を造る「フードカルチャー」が始まると云うことは偶然であろうか。!! モータリゼーションと言えば車ソノ物であるが、次なる時代を造ると云われている?フードカルチャー成るモノは食べ物単体を指すのではなく、集大成の場ととらえ、会席料 [続きを読む]
  • 築地市場83年間にまく
  •  83年間食卓を支え続けてきた築地市場が終えると云うことで、世間では涙ながらに、新天地へと世の中が動いているように思う。 あれだけ、新天地の豊洲はゴミ埋め立て地に新鮮を売り物にする鮮魚市場のイメージダウンだと騒がれた地である。 昨日のニュースでは移動専用道路化した中、商品を積み込んだターレやら、モートラやら、トラックの流れを勝ちどき橋を渡っていく様子が報道された。 「勝ちどき橋を渡っていく様子」で [続きを読む]
  • 異議申立書を提出 その3
  •  先に異議申し立ての主題である補正内容をその2で上げているが、冒頭の挨拶内容に、如何にあるべきかを、述べるに当たり、前もって準備しておいた話す内容をその記録として残す。 その後詳細についてのネゴを行った。結果は良好な反応であった。<挨拶内容> [続きを読む]
  • 又夏に逆戻り(孫の運動会)
  •  朝起きて部屋の寒暖計を見ると、温度26℃・湿度85%と夏のような朝である。太陽の光も湿度が高いせいか赤く染まっている。 台風の動きを見ると、朝鮮半島に上陸する様な気配である。今までの動きの報道では前の台風24号の日本列島縦断するかの様に報道されていたが、瞑想を続け東シナ海から黄海を伺うような動きであったが東寄りに方向を変えて行った。 今度の25号については24号のように規模が小さく発達しないために大きく [続きを読む]
  • 異議申立書を提出 その2
  •  市の選挙管理委員会と話し合って、今月2日に提出した異議申立書に項目不足があり、正式なモノとするために、以下の補正書を提出してきた。(現場のために手書きとなった)<補正書><館林市選挙管理委員会による9月23日投開票の館林市議選における不誠実行為にかかる確認事項> [続きを読む]
  • 投票者総数より1票多かった内容でNHK記者が取材に来る。
  •  NHK記者との話の内容は、基本的にどのように考えているかを聞かれた。 選挙無効なのかどうか考えを聞かれたが、現在調査依頼書と昨日異議申立書を提出していてそれを館林市選挙管理委員会は受理したという控えをコピーして持って帰ってもらいました。 以下取材内容としては 基本的に1票の差が出たと云うことは如何に考えるかについて問われたが、「銀行は1円でも差が出てあわなければ、家捜ししてまでも明らかにする。」と [続きを読む]
  • 市民オンブズマン代表の応援メッセージ
  •  昨日は選挙活動報告と云うことで選管に報告書を持って報告を行ってきた。その後で選管委員長(市役所側の責任者)とあって副代表が立ち会って「ドキュメント・ルポ」として本ブログでも紹介したが、「不誠実5項目」について話し合ってきた。 その中で以下抜粋市内や同所の駐車場で時間調整をして午後8時50分に再度来ることとして2階から外階段を半分ほど降りた。すると一人の一見30代と見える男性が四角形の「投票箱」と判 [続きを読む]
  • ウオーキング8000歩 台風一過
  •  台風24号(950hp)記録的な暴風の恐れという、報道でする中、日本列島を縦断していって、今朝は台風一過のすがすがしい朝である。 大きな台風が来るという予報官のふれこみで、日本列島中は厳戒態勢でそれに備えていて、昨日夕方農家を訪ねていくと、雨戸を釘で打ち付ける作業中であった。厳戒態勢そのものである。 そして夜が明けた。風もほとんど微風で、台風が過ぎたのか?吹き返しの風はどうしたのだろうと何もなか [続きを読む]
  • <館林市議選>投票者総数より多かった 「謎の1票」なぜ その2
  •  金曜日に調査依頼書を提出したが、行き違いで「市議会議員選挙における投票数の誤りについて(報告)」添付で届いていると云うことで、「謎の1票」について動いている。 報告内容の考察に至る前にすでに、調査をして、会議を開いてまとめたと云うことになっているが、あまりにも漠然とした発生原因が羅列された報告書になっている。 その内容で考えられる要因は4項目として異議申した事がない限りは、封印を解き確認をするこ [続きを読む]
  • ウォーキング8000歩 天高く実りの秋(稲肥える秋)
  •  久々にウォーキング8000歩に出かけた。朝から晴れの兆しで、霧が深く立ちこめた朝である。連日曇りか雨の日で、11月の気温だった。そこに来て本日は28℃越えの夏に戻った陽気で、ツクツクボウシが鳴き納めとばかり細々と鳴いていた。 そして、田んぼに出れば、稲がたわわに実り、日光連山まで見渡せるくらいに空気が澄んでいる。空気がうまい快晴の1日である。<気持ちいい秋の景色> [続きを読む]
  • よい人間関係に苦しむ
  •  ○○戦を通して、人間関係にこれほどまでに苦しんだことはなかった。 よい人間関係とは、と言うことで考えた時、仕事においてもそうであるように、貢献に焦点を合わせることにより、初めてよい人間関係が築けるように思う。それは結果よければ全てよしと言った諺?にも云えることかと思う。 そして結果は惨敗である。 仕事においてもそうであるように、お客様=100%ということでサラリーマン時代は活動してきました。しか [続きを読む]
  • 街の発展とは(多くの指示いただきました市民の皆様には感謝)
  •  選挙戦を通して、館林市をくまなく歩き、多くの人達と会ってきました。「街の発展」を考えたとき土地、資本、労働と言うことで、今まで産業革命として論じられてきた中で、館林市で、約10年前に市の外れにある傍示塚町の農家の庭先で始めた仕事が、今や年間売り上げ約6,000億円(30年度推定)の企業になっていたのには、驚かされた。記事の訂正:60億円に訂正してお詫びいたします。 何をやっている会社なのかと言うこ [続きを読む]
  • 会社訪問
  •  台風21号が吹き荒れる中、会社訪問を行ってみた。 街の発展の原動力は、企業が元気であること、産業・商店街が発展していくことが大切であると考え、会社を訪問して、経営者たちの考えを聞いて回ってみた。 案内人は、高校の同級生がかつて3人で会社を立ち上げた仲間という人に会ってみた。 館林に各社ある中で、特に元気な会社の社長である。本人は、いろいろと悩み多く活動されている。特に発展著しい内○製作所であります [続きを読む]