いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣 さん プロフィール

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いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣さん: いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣
ハンドル名いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣 さん
ブログタイトルいしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/1204hiroko
サイト紹介文いきなりいしちょう首になった悔しさに裁判をしました! 職場復帰の約束を守ってもらえず、いきなり電話
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/01/10 01:35

いしちょう裁判   石長松菊園 お宿いしちょう 廣 さんのブログ記事

  • 期限切れ
  • 昨日入院中の父親の事で病院から電話があり!実は入院の期間が60日で切れますので、ご承知おき下さい。と言われました。エー!なんて今から思うと平凡な返事だけど、頭の中では父親が追い出され(失礼言い方が悪いので)家では痴呆の母がいるのに、お金もどうしょうと、一瞬に過り唖然!次に聞こえて来た言葉が、神様か仏様か、はたまたキリスト様かーーーー"当病院の北館内に移動していただきます。内心 ほー(^^;そう言えば最初に [続きを読む]
  • 生かされて
  • 先週はHPもそのままでしたがやっとの思いで今日は言いたいことを書くチャンスをつかみました。インドでの感謝を書きたいと思います。「生かされている」とインドでは日本人の事を表し、「生きている」というのがインド人だそうです。ヨガの先生の話でしたが自然の中ででいることをして、なるようにして生きているのがその他大勢のインド人だそうで、日本人は文明に踊らされ操られその他大勢が生かされているのだと教えられました、 [続きを読む]
  • いくらかかるの?
  • 家内が五年前に喉頭癌をしてからは、高額療養費なんて払えないのではと考えていたのですが、家内はちゃんと、「高額療養費制度」を利用していたのでした。健康保険や国民健康保険加入者であれば誰でも利用することができるそうで、知っていうようで知らないのかなって感じました。申請手続きは、自分が加入している健康保険の窓口で行うのですが、私の住んでいる京都でも京都支部があり、「全国健康保険協会」がその窓口になってい [続きを読む]
  • 30年  「おめでとうございます。」
  • ユニオン30年を受けて感じたままのユニオンの事を書くと。ただでさえ苦労の多い労働問題解決、何をさておき人と人との架け橋であり、時には絡まり、もつれ果てた関係の修復に労を尽くし、時には仲間同士励まし合い、そして一本一本絡まった糸を解きほぐして行く、そんなユニオンの活動は、ほとんど皆さんの正義感と使命感と何より絡まった糸がほどけた時の喜びがと達成感を分かち合える、そしてそれがボランティア的に活動されてい [続きを読む]
  • 変な話し
  • 変な、突然の話になりますが、中高時代仏教系列の私学に通っていた私にとって過去の話になってしまうのですが(約45年も前になってしまいます、思い出すと本当に遠い過去の事だと感じます。)浄土真宗派の教えを仏教の時間があり色々と教えていただいたんですが、その中でのお釈迦様の事を勉強して覚えていた・・・はずでした。でも勘違いか、覚えていないだけなのか、長い生活の中で記憶だけが横道に反れてしまったのか?いずれに [続きを読む]
  • 今日から
  • 今日は8月1日は毎月の塩盛りの日になっているのです。簡単なことですが玄関先に盛り付けるだけの事です、言えば簡単なことでも盛り塩には、良い人を招き、悪い人を寄せつけない効果や、良い気を招き、悪い気を寄せつけない効果がある、とされています。盛り塩の効果ですが、人は普通に生活をしていても心身に少しずつ厄が溜まってしまうので、それらの運気をずっと引きずっていたりすると、なにかと悪運を呼びやすくなるそうです [続きを読む]
  • やっぱり
  • 父が病院から退院の可能性がなくなった。終末期の施設を探す事になった。本当にこれで良いのかと、自問自答している自分が心の中でこれしかない、仕方ないと言い聞かせている、母も認知症が進んでいるからと先生が付け加えておっしゃった事が、なんだか自分の両親に対してこんなんで自分は良いのかと、ある意味罪悪感みたいなものが頭の中で叫んでいるのを覚えていた。このブログもいしちょうの裁判を機に続けてきたのですが、本当 [続きを読む]
  • ついに
  • 突然にその時がやって来ました。「至急に病院に入院になりました、できるだけ早く来ていただいて、先生とお話しいただけますか。」93歳の父の事である。 毎日の生活では、デーサービスにお世話になったり、自宅では横になって一日テレビを見ていたり、年相応の暮らしぶりだったとおもうが、1つ違いの母が二年前頃から痴ほう症になり、またひとつの心配が増えていたのです、そして私は離れて生活があり、仕事も辞める訳にもい [続きを読む]
  • ルンバ
  • 家のルンバが各部屋ごとにお掃除をしてくれている。でも、ふと思うことは普通の掃除機でしたほうが早くてきれいになるのではないだろうか?実際にやってみた。やっぱり早くてきれいではないだろうか。でも奥さんが気に入って使っているのだからまあいいか、そんな風に考えるのはサボりかも。段々便利になって行くモノだと日ごろから感心していて、AIなるのもが現れた。そのうち家の中にも表れるのだろうと考えると、今のスマホもそ [続きを読む]
  • 愚痴
  • 何時もの事だと思っていたら、母が急に痴ほう症になっていたのです。「あれは何処にあったかな?」「今日は病院の日だから行かないと。」「お父さんの洗濯がなくなって、盗まれたから交番に行って来ました。」等、等きりがないくらいの所作で、おまけに耳が遠くなって来て、理解力が低下しているようです。92才で長生きしてくれているからありがたいと感謝しているのですが、こんなになっていても、1つ上の父の面倒を一生懸命に見 [続きを読む]
  • 73%
  • 毎日が雨降りになって出かけるのに靴をどうしたらいいか迷ってしまう季節になってきましたが、皆さんはどうしておられるのでしょうか?いまどき長靴をはいている人なんて見かけないし、靴の中ぐちゃぐちゃになるのを覚悟で運動靴なのか、仕事なので仕方ないから革靴はいておられるのか、などと特に電車に乗った時には足元をじ〜と見てしまうのです。ちょっと危ないおじさんかもなんて見られているかもしれません。防水スプレーを靴 [続きを読む]
  • 誰だっけ?
  • 昨日仕事への道のりで声をかけられました。「おい、廣田じゃないか?。」私は思わず???「おれだよ、おれ!」誰だっけとまだ???「懐かしいな同窓会にも来ないでどうしているんだ?」なおさら私は???「おれの事わからないのか?」返事に困って「あの〜〜〜?」「クラスが一緒の松本だよ!」あまりの突然の出来事で、そして何よりその変貌に対して、「高校の時のあの松本かよ!」「本当におまえかよ!」「全然違うからわから [続きを読む]
  • 1300
  • 1300日だった!なんて嘘の様な本当の現実だと実感。正直そんなに時間が過ぎたと感じていない、あまりにも生きている中で重大な事件だったから、そして生き方を変えさせられた出来事だったからだと今更ながら思い返して、1300日だったなと。あれから悪かった事は、家内からの愚痴や文句が増えた事かな、良かった事は新しい人生がスタート出来ている事かも、色々な苦労はあっても、何時も生活の事考えて、色々工夫してくれている、そ [続きを読む]
  • 社長さん・・・
  • 五月の連休明けでバイトに出掛けてみると、休みボケなのか調子が今一つ。皆さんはいかがでしょうか?社会保険の話しがあって、今更ながら仕事がある事が今日は良かったと痛感しました。そんな中、棚の整理をしていると裁判の一部の資料が出てきて、おや。と思ったのが社長が一度も出てこない、こんなものなのかな?でした。裁判の途中で総務部長に復職させないのは会社の方針なのか、とか、社長の指示なのか、等との私からの話しが [続きを読む]
  • 優先!
  • priority優先すること[されていること]自分にとっては優先する事はなんだろうと、「プリオリティ」の文字が目に飛び込んできた時に感じたのです。街の中にはたまに見かけます、皆さんは私と同じような感じで、毎日その時々に、即座に、また考えて、思案の末に、自分はどうするか決めておられるのだと思います。それが、自分で決めると言う事はなんだろうと思います。裁判を始める時の、あの時の自分はどうだったのかと思い返して [続きを読む]
  • 誰が〜
  • 天気が良くて、本当に春爛漫の日に出掛けて行ったのは、近所のスーパーへ買い物でした。「おい、大丈夫かよ。」なんて言われるかもです。  何時もの様にカートを押していると、話しに夢中になっている奥様三人に出会しました。通路の真ん中で、堂々としたものはあっぱれとしか言い様がないものて、私は手前の通路を曲がろうとした時に、聞こえてきたのは株の話しでした。「高値株はおいしいから買ったら,」「大きめを探したら天 [続きを読む]
  • 今更ながら
  • 昨日地下鉄に乗った時、石長の話しをしている人に出くわしたのです。泊まりで一晩過ごした話しの様で、あまりにひどい事を言っておられたのです、最後に「やっぱりホテルにしたほうが良かったね」と相づちを打っておられました。そんなことまで考えていられるかと、感心したのが、「笑顔がない」「返事かない」「気持ちがない」と言う内容でした。なんだかサービスの基本に逆らっているように感じたのです。別に今更ながら何とかし [続きを読む]
  • そんな〜
  • 。 。 。先日バイト先の会社で、雑談をしていての事、「あんたは年金貰ってるの?」と聞かれて、「はい、貰ってますよ。」って気軽の応えてその反応がびっくり、ネットなどに書かれている様に65歳までに年金をもらうと損をするからもらうなと言われたから、何ももらっていないとの返事で、やっぱりこういう人もいるんだと思い、早く手続きにいかないと反対に損をしますよって教えて差し上げました。」「年金は、65歳になる前に受給 [続きを読む]
  • ひとやすみ〜
  • 3月14日なのに何も要らないって言われていたのだが、何を思ったのか「ピンクの薔薇が良い?」と言って、家内が花屋さんに車を走らせた。ピンクの薔薇の花言葉を探したら、〈「上品」「気品」「しとやか」「暖かい心」「恋の誓い」の5つ。これに加え、ピンクはピンクでも色の濃淡によって花言葉が変わります。たとえば、桜のような薄いピンクのバラなら「誇り」、濃いピンクであれば「感謝」という花言葉になります。数多くの花言葉 [続きを読む]
  • 今は生きる。
  • 今日は年金を貰えるようになってからの話を少しします。一番最初の年金はほんのわずかな額でしたがありがたいと心から感じたものです。今までの仕事の給料からの天引きで払い込んできたものが少しづついただけるのは日本に生まれて良かったと大袈裟ですが感じました。年金の仕組みが崩れてきて今後の将来の見通しが心配なご時世ですが、今の社会においてはこれからのシルバー世代の増加がどんな風に変わって行くのはを先行き不安な [続きを読む]
  • 「悪い事の後には良い事がある」
  • 今日は私の心の中の一つをお話します。「悪い事の後には良い事がある」そんなことを心の中に何時も思っているのですが、最悪の時にもやっぱり次は良いことがあるんだと考えてみるようにしています。それが今までの色々なことを乗り越えてきた私なのですが、死にたいと考えてしまったこともありますし、そんな時には死んでどうなると考えてみたこともあります、もう駄目だ、打つ手がないと感じた時も時の流れに身を任せてみようと [続きを読む]
  • そうだったから!
  • 昨日の事ですがバイトに行く途中で盲導犬を連れた方を見かけました。そういえば、いしちょうに居たころに盲導犬協会の方と何度かお話をしたなと思い出しました、厚かましい身勝手なことかもしれませんが、旅館としての営業のなかでなにか社会に貢献できることはないかと考えていた時の事なのですが、京都の協会で色々なお話を聞かせていただいて、一番知らなかったと感じた事が盲導犬が先導しているのはあくまで指示があってのこと [続きを読む]
  • 今年もか、
  • 皆がこの話をすると、「えー本当に!」と信じられないような事を言われるのですが、なんの因果か、今年も何時もの確定申告の時期が来ました。そうなんです、毎年私は確定申告をやって来たのです。そして払ったと言うか、納めた税金を返してもらう作業が始まりました。バイトの税金はそんなに多くないのですが、生活のためにもありがたいおまけの収入と言えます。こんな風に書くと怒られそうですが、本音なんです。一年間の医療費を [続きを読む]
  • 受け取った。
  • 初めての振り込みがありました。年金が有りがたいと感じるのはやはりお金に対して生活が苦しく感じているからなのでしょうか。そんな思いを感じながらの通帳の数字を見ていました。といってもまだ62才からの年金で65才からの本格的に年金暮らしに入ってしまう(そんなかんじがしていますが)時より少ない額ですが有りがたいと感じる事には間違いありません。世間では70才に延長することになってしまうような話が進んでいるな [続きを読む]
  • 何だろう?
  • 昨夜0時回ったら、「はい!」と渡されたのがチョコレート。夜中だったから「え!」としか応えられなかった。内心嬉しくて、顔は恥ずかしくて、身体は手を出していた。何ともこの年になってもやっぱり嬉しいものである。ゴディバが義理チョコはやめようと宣伝していたが、あれはどうなったのか、皆さんはどうしたのかな、なんて考えてしまった。義理であげるなんて、確かにおかしいのかもしれない。節約モードの世の中だから、丁度 [続きを読む]