サド さん プロフィール

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サドさん: 連れ去り・引き離し虐待を受ける子供たちのために。
ハンドル名サド さん
ブログタイトル連れ去り・引き離し虐待を受ける子供たちのために。
ブログURLhttps://ameblo.jp/fifa2002sad/
サイト紹介文2013年10月連れ去り被害からの 共同監護を目指しての記録。
自由文連れ去り・引き離しを合法とするのは、裁判所です。しかし、その裁判所は民意によって合法とするところが大きいです。
連れ去り・引き離しを違法であるとするには、まずは、国民に対する啓蒙が必要ですので、ブログを作成しました。
みなさんが連れ去り・引き離し問題を考えるきっかけになれば幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2015/01/17 08:41

サド さんのブログ記事

  • 福岡県田川市教育委員会は、連れ去り被害者の親権行使を却下。
  • 福岡県田川市教育委員会は、連れ去り被害者の親権行使を却下。連れ去り妻の手によって、福岡県田川市に子供を連れ去られて4年が過ぎました。早いもので2歳の子供が6歳になり、小学校に入学しました。今後、福岡県田川市教育委員会には、小学校と中学校と合わせて、9年間お世話になることになりますので、親権者として問合せしましたが、個人情報保護の関係で答えられないと言います。私は、子供の法定代理人なので、答えられ [続きを読む]
  • 法律と社会経験。
  • 法律と社会経験。「裁判官は社会経験がないから、おかしな判断をする」とよく言われるが、いまいちピンとこなかった。社会経験がなくても、法律に従って判断すれば、まともな判断はできるだろという違和感があった。しかし、ふと気づいた。現実社会は、法に基づいて、営まれていない。むしろ、現実社会と法の間には、乖離があるからこそ、法律が作られる。とすれば、法に基づいた判断をすれば、自ずと、現実社会とは合わない判断 [続きを読む]
  • 裁判官に年賀状を書きました。
  • 裁判官に年賀状を書きました。子供が連れ去られたのは、4年も前になります。当時2歳だった子供が、もう6歳です。早期に面会交流を実現できたおかげで、連れ去り当時からの愛着を大事に育ててきました。調停自体は、双方の合意によるものですから、裁判官に功は無いかとも思いますが、まあ、責任者として、調停員に対する指導があったやもしれません。また、実務的なアドバイスをいただきました。「間接強制しても、会えないで [続きを読む]
  • コメント欄に返信できない。
  • 1000文字以下にしたし、半角文字もない。なんなんだいったい。 つきあってられないので、本文で返信する(笑)。 >丁稚さん 私は元気ですよ〜(笑)。峠を越え安定期(離婚訴訟もない婚姻別居状態)に入りました。面会交流は継続してますし、絶好調かも。心境の変化。子供が成長(当時3歳、現在6歳)したことで、同居親による児童虐待の不安が減少したことです。今でも叩かれてるんですがね。それでも、反抗できるようになってま [続きを読む]
  • 田川市議会は、引き続き親子断絶を継続していくようです。
  • 田川市議会は、「親子関係を断絶させないことに関する陳情」を不採択としました。つまり、引き続き、親子断絶を継続していくようです。シングルマザーには、ありがたい自治体かもしれませんね。 ちなみに、陳情してから、不採択の結果が出るまでに、1年半もの期間が経過していますが、これは、慎重審議した結果ではありません。私が、田川市に対して、個人情報開示について、取り消し訴訟を提起していたので、その結果待ちで、放 [続きを読む]
  • 面会交流の保全処分が認められた審判の紹介。
  • 面会交流の保全処分が認められた審判の紹介。「小鳥と親鳥の会」というブログで紹介されています。ブロガーさんは、鹿児島県在住の離婚済み非親権者の方ですが、子供を思う気持ちは、親権者以上です。審判の原本もブログで紹介されていますので、証拠として活用されたい方は、「小鳥と親鳥の会」から、ダウンロードされてください。また、鹿児島地方裁判所で係争中の裁判に傍聴のお願いもされてますので、ご近隣の方はお誘いあわ [続きを読む]
  • DV支援措置の真実。
  • DV支援措置の真実。連れ去り母が、DV支援措置を申し出ると、かわいいわが子の所在も不明となります。これは非常に困ります。しかし、市役所を相手に、でっちあげDV支援措置を解除させようとしてもまず無理です。役所は、総務省のお墨付きで、DV支援措置をしてますので、これは、国を相手にすることになりますし、裁判所と国は、仲良しなので、まず無理です。とはいえ、結局のところ、市役所は、自称DV被害者を保護するつもりなん [続きを読む]
  • DV支援措置に法的根拠はない。
  • DV支援措置に法的根拠はない。第1回住民票の写しの交付制度等のあり方に関する検討会 議事録12ページ目。「ドメスティック・バイオレンスにつきましては、法律ではなくて、今ある法律の不当な目的によることが明らかだというところの解釈として、事務処理要領を改正することによって対応している」。・・・なるほどね。どうりで法的根拠が見当たんないわけだ。法的根拠はなかったのね。ただの勝手な言い分だったのか・・・。担当 [続きを読む]
  • 大丈夫か?総務省。しっかりしてくれ、総務省。お笑い質疑応答。
  • 大丈夫か?総務省。しっかりしてくれ、総務省。お笑い質疑応答。 現在、でっちあげDVによる、DV等支援措置による住民票非開示制度の悪用について調査中です。 そんな中、総務省の質疑応答に唖然としました。 総務省のHPの住民票の写しの交付制度等の見直しというページにある住民票の写し等の交付に関する質疑応答集について。総行市第102号平成20年4月28日というファイルの一文です。「(問5)本人等の代理人として住民 [続きを読む]
  • 努力義務違反で違法状態の田川市に対して回答を緊急要請。
  • 努力義務違反で違法状態の田川市に対して回答を緊急要請。平成29年6月21日に再度の質問をしましたとことろ、田川市役所は、黙殺する姿勢のようで、1週間たっても、回答はありません。田川市役所はこうやって、市民の声を黙殺してるんだろうな〜と田川市民に同情してしまいます。回答を緊急要請しました。***********FAX平成29年6月27日(火)田川市役所総務部 総務課 総務法制係 御中○○パパ [続きを読む]
  • 田川市役所の回答拒否に対して、正式に回答要求。
  • 田川市役所の回答拒否に対して、正式に回答要求。田川市役所は、自ら制定した条例の内容もよくわかってないようで、非常に困ります。条例の内容もわからないような人たちが、わけのわからないままに条例を運用しているというのは、非常に怖くないですか?。というか、それは、条例に基づいた行政を行っていないということであり、権力者がほしいままに田川市役所を動かしているということにほかなりません。自分の見解を言えばい [続きを読む]
  • 一審却下後の問合せに対する田川市役所の回答
  • 田川市役所の誠意の無さには、ほとほとあきれます。裁判所でないと話し合いに応じないんですね。私としては、裁判所で争うことは本意ではないのですが、やむをえません。 ********** 2017.06.20 16:52 田川市 0947 46 0124ファクシミリ送信書平成29年6月20日次のとおり送信します。宛先 ○○パパ件名 平成29年6月19日付けFAXによる問合せについて付記事項平成29年6月19日付FAXにより○○パパ様から問合せの [続きを読む]
  • 一審却下後に、田川市役所に問い合わせ。
  • 未成年者名義で個人情報開示請求をすれば、裁判所への訴え提起の際に、共同親権行使が必要というのであれば、裁判所への訴え提起ができなくなる。であれば、法定代理人である父個人名義で、個人情報開示請求するしかなかろう。そこで、田川市役所の見解を聞いてみた。**************FAX平成29年6月19日(月)田川市役所総務部 総務課 総務法制係 御中○○パパ FAX送信枚数 2枚 (本 [続きを読む]