specide さん プロフィール

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specideさん: バンコクに行きタイ
ハンドル名specide さん
ブログタイトルバンコクに行きタイ
ブログURLhttp://overseas.hatenadiary.jp/
サイト紹介文タイ・バンコクの旅行記などを中心に書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供126回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2015/01/21 20:33

specide さんのブログ記事

  • マカオでグルメ、名店:海王老記@ベネチアン・マカオ
  • そんなザ・ベネチアン・マカオ内には、有名なグルメ店が たくさんある!前のエッグタルト店もそうなんですが、、カジノでの戦いに疲れた人々の癒しの場・・ってほど殺伐とはしていませんが、、いまどきのカジノは娯楽なので、すっかりカジュアルな雰囲気なんです切った張ったの大勝負はもはや過去の遺物なのではないかと。世界一大きなカジノのすぐ側に位置するのは広東料理の名店:海王老記あの [続きを読む]
  • ザ・ベネチアン・マカオ内には運河が流れている
  • ザ・ベネチアン・マカオは世界最大規模のカジノをはじめとしたいわゆる IR:統合型リゾート(カジノ)の大規模商業施設なので、、その中を運河が流れていたからと言って・・たいして珍しくないんじゃね?と、お思いのあなた!私はあなたとは違うんです! by 福田さんいやいや、チャウチャウちょっと違うんです!ザ・ベネチアン・マカオっていうくらいですから、イタリアはベネチアの街を模したよう [続きを読む]
  • バンコクの中の日本
  • (ΦωΦ)フフフ…久しぶりじゃな・・・元気でおったか?ワシじゃよ、、、、ワシてな声が聞こえてきそうなワシ、なのであります入ったことないから・・詳細は知らんがな、、なのですがモスのライスバーガーを彷彿させるラインナップ白米に黒ごまを振ったおにぎり ?? 風ですが、、使っているのはタイ米なのかしら?と思ったら、ジャパニーズ寿司ライスって書いてあった、、ふ〜ん、意表を突いて [続きを読む]
  • 縄文天然温泉 志楽の湯 後編
  • 休憩所ははなれになっていて、これまた 雰囲気満点の木の渡り廊下を通ってく通りゃんせ、通りゃんせ〜振り返ると・・・奴が居る、、、違うか、、夜間の真っ暗闇なら、ちょっと怖そうな感じす。。途中のボディマッサージや足裏マッサージエリアを抜けるとそこは雪国だった、、いや、雑魚寝(ざこね)エリアだった。。更に そこを抜けるとよく分からないのですが、、図書館の自習室みたいな感じの [続きを読む]
  • 縄文天然温泉 志楽の湯 前編
  • 今年の夏の小田原トリップで温泉 ?? スイッチが入った私は、近場で行ける温泉を思い出したのであります。まるで熊のように笹をかき分け秘境にある温泉を目指す道中にはチップが敷き詰められてる徹底ぶりチップと申しましても・・荷物を運んでくれるポーターさんがいるから小銭払う訳じゃなくて、、ウッドチップ(木片)が一面に撒いてあるのです。なので雰囲気だけじゃなく木の香りが辺りを覆い尽くしているの [続きを読む]
  • サラデーン駅前のホコ天でグルメ@バンコク その6
  • さて・・・前回、ハズれる可能性のないクイッティアオでまさかの失敗を経験した私(笑)これは早々にリベンジっつうか、口直しに美味しいものを食べ、悪い記憶を払拭したい、ということで、なんか目新しさは全然ないけど、、こちらもハズれることはない(と思われる)イカの唐揚げ唐揚げにキュウリ、上からスイートチリソースが掛けてあって美味しそう!まあ、なんでバンコクで わざわざ そんなものを・・という皆 [続きを読む]
  • サラデーン駅前のホコ天でグルメ@バンコク その5
  • タイ ???? で 屋台の定番といえばクィッティアオ小ぶりで、あっさり食べられるタイの麺類は私のお気に入りタイ料理の一つなのですが・・このクィッティアオは・・大失敗してしまいますた。。・・・レインボーブリッジ封鎖できません!違うか、、・・・ほとんど味がしません!オマケにタイの食堂では必ずテーブルの上に置いてあるハズの調味料一式も見当たらず、、、コレどうやって喰えと?お [続きを読む]
  • サラデーン駅前のホコ天でグルメ@バンコク その4
  • (・ω・)コンヌツワお久しぶりのバンコク グルメBTSサラデーン駅の高架下という、和食レストランが多いタニヤ通りにも近く、日本人にも馴染みのエリアでホコ天(歩行者天国)雨季のタイではいつスコールがあるか分からんので一応この場所は、BTS(モノレール)の高架下なのですが、念のためルーフ付きの屋台が用意されてたはっきり言ってこの国の食べ物は美味しいので適当に選んだとしても、だいたいOKっすこの日一番 [続きを読む]
  • 何十年ぶりかの小田原漁港へと
  • 子供の頃に親とキス釣りに来て、キスどころかハゼしか釣れず、、しかもハゼの背ビレだかが指に刺さった記憶のある小田原漁港なのであります。。何十年ぶりに来たがや!なんでも、この界隈は深いんですって漁港に着いたのは14時頃、一般の釣り客を乗せた釣り船も、港に帰って来てたこの小田原あたりから熱海・伊東の海岸線に沿って干物屋さんが店を出している風景がいい船が出るがよ 〜漁港そばには海鮮の名店あ [続きを読む]
  • ヒルトンから漁港へ@小田原
  • 時間があったのでヒルトンショップへやはりこの土地が みかん畑 ?? だった名残りなのか地元のみかんをセットして販売してました小さめな可愛いサイズをまとめて10個くらい袋詰めして500円店内は、ゆったりした造りで地元の木工細工品なども展示してたりこういう地域密着というか、地元のクリエイターさん達を育てる姿勢も立派です!やはりヒルトンみたいなグローバルブランドであっても画一化された無機質なサービス [続きを読む]
  • 居酒屋さん新規開拓@ふわり 小田原
  • 晩ごはんを食べにヒルトンからシャトルバスに乗ってJR東海道線で根府川駅から2つ目の小田原駅へと移動小田原駅にぶら下がってる巨大提灯(ちょうちん)迫力満点でカッコイイ!ヒルトンと小田原駅のシャトルバスも夏休み期間を除き(道路の渋滞)用意はされているとのことですが、1時間に1本なので、根府川駅ほど便利じゃない。多少面倒ではありますが、せっかく小田原に来た訳だし、、ホテル内での食事より街に出て食べ [続きを読む]
  • 今回のお宿はヒルトン小田原リゾート&スパ その1
  • さて、小田原に来てからというものまかない丼ランチに大満足し、小田原城を陥落させることが出来ず落武者となった私は、、髪を振り乱し、追っ手を気にしつつも、またも東海道線に乗り、二つ先の無人駅:根府川(ねぶかわ)で降りるココは、ほぼほぼ海岸線。。ホームの真横は海!すごい景色でやんすそして、この無人駅で篭(かご)を待つ。。篭に乗り一刻も早く石垣山一夜城に戻らねば!ん?暑い [続きを読む]
  • 難攻不落の小田原城 完結編
  • ついに天守閣の最上階 へと足を伸ばしたこれは大学教授などで構成された調査団の研究を元に地元:小田原の職人さんたちが当時の建築技術を駆使して小田原城天守最上階を再現した模型とのこと。その先には、グルリと360度ひと回り出来る展望デッキがありました小田原城から望む西相模のパノラマは絶景です !知らなかった、こんなすぐソコに海があったとは!魚が美味しいのも当然のことなのですね。北条のお殿 [続きを読む]
  • 難攻不落の小田原城 その4
  • ついに小田原城 天守閣へと入る小田原城は震災やそれに伴う火災で崩壊し、現在のものは1960年に再建された鉄筋構造の建物だそうですで、天国への階段 by レッド・ツェッペリンちと違うか、、天守閣への階段を登り始めると、あっという間に人が小さくなって、、怖いコワイ。。昨年2016年5月に50年目のリニューアル、平成の大改修!として工事されたばかりなので、外壁や内装も とても綺麗です。耐震強 [続きを読む]
  • 難攻不落の小田原城 その3
  • ここが最後の難関、常盤木橋(ときわぎばし)登城とはよく言ったもので、、もはや登山と変わりません。。この城内でも一番の急勾配ですが、、両サイドにはお花畑ののどかな景色が急坂を登り、息も絶え絶えで、、思わず極楽浄土の幻が見えている・・訳ではないのです。。実は当時の小田原城内(現在の城址公園の はるか何倍もの規模)には、大規模な田んぼや畑があり、敵の兵糧攻めにもまったく屈することはなかったそ [続きを読む]
  • 難攻不落の小田原城 その2
  • 馬出門(うまだしもん)の中に入るとそこは真四角のスペース敵が侵入した際に入口・出口の両側の門を締めて閉じ込め、外から攻撃を加える構造で造られているらしいですでも、、心配した様に、門から、いきなり馬 ?? が出てきて蹴散らされなくてよかったっす。。二つ目の門を抜けると、巨大な松の樹々があり、圧倒されます写真からは今ひとつ伝わらないかもしれませんが、、これは半端ない大きさ、何人の人が手 [続きを読む]
  • 難攻不落の小田原城 その1
  • ランチの後に向かったのは難攻不落の小田原城合戦じゃ、合戦じゃ〜!そうなのです。松本城だけじゃなく、小田原城にも行かねば!あの豊田議員や、上西議員でも、、いや、、ちと違うか、、あの武田信玄や、上杉謙信でも陥落させることができなかった小田原城有名な観光地なのに、小田原駅から徒歩で行けるという超便利な立地、北条家の心遣いに感謝、なのであります!満足のランチを終え、位置情報をオ [続きを読む]
  • 毎年恒例の夏旅行シリーズ:今年は小田原に向かう
  • お久しぶりの国内旅行シリーズなのであります。ここ数年、毎年恒例の真夏の沖縄旅行??でしたが、今年は神奈川県民として自分の県にお金を落とすのが大事なのではと!なので、今回は自宅からたった一時間で行ける観光地:小田原へと向かったのでした。近いので わざわざ新幹線を使うまでもなく、東海道線での旅なので、おサイフにも優しいです。小田原と言えば鈴廣を始めかまぼこが有名で、高速道 [続きを読む]
  • サラデーン駅前のホコ天でグルメ@バンコク その3
  • バンコクの歩行者天国のシリーズタイといえばフルーツ王国ですからまずは定番のマンゴーから始まります宮崎県産みたいに数千円とかの高級品じゃなくて、あくまで庶民の味なので安心ですねこのハリセンボンみたいなのは、いったいなんだか分かります?実は・・タイのフグは真っ赤なんです。。じゃなくて、ファッカーオというタイならではのフルーツなんです。割ってみるとアケビみたいなドロドロで赤く熟れた中 [続きを読む]