いっぷく さん プロフィール

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いっぷくさん: いっぷくからのありがとう
ハンドル名いっぷく さん
ブログタイトルいっぷくからのありがとう
ブログURLhttps://ameblo.jp/fukutyaipuku/
サイト紹介文ココロの洗濯しませんか♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供430回 / 365日(平均8.2回/週) - 参加 2015/01/23 18:08

いっぷく さんのブログ記事

  • 今日という日
  • 皆さんはご家族と一緒に暮らしていますか?皆さん仲良くされていますか?それとも、顔を見るだけでため息の出るような家族もいらっしゃいますか?言うことを聞かない子供、旦那さまなど・・今日は、その方のお顔を思い出して読んでみてください。あるご家族の娘さん(7歳)が亡くなりました。子どもを亡くしてから一年経ってもこのご夫婦は「娘にもう一度会いたい」と嘆いていました。 ある日のこと、水色の天使がその夫婦の前に [続きを読む]
  • ほんの少しの優しさ
  • 今日のテーマは、ほんの少しの優しさ、ほほえみ、言葉がけ です。昨年の年末にお亡くなりになった、ノートルダム清心学園前理事長、渡辺和子さんの心に響く言葉よりご紹介します。<引用開始>マザー・テレサが日本にいらした時のことです。私たちの大学にもいらして、待ち構えていた学生たちにお話をしてくださいました。お話に感動した学生たちの中から、奉仕団を結成したいという声があがり、受け入れについての質問がでまし [続きを読む]
  • イエスの涙
  • 私の敬愛するイエスは、クリスチャンではありませんでした。(※私は今も昔も未来も宗教組織には属していません)イエスの死後、ペテロを初代教皇としてヴァティカンが中心となりクリスチャンの戒律や聖書の編纂がなされました。キリスト教という宗教が世界を圧巻することになります。愛の宗教であるはずが、その宗教ゆえにお互いに憎しみ合い、殺戮の歴史が繰り返されました。イエス自身はその生前において、排他的であったり、 [続きを読む]
  • 光のハーモニー
  • あなたが、喜んでくれると、私は本当にうれしい。あなたのその笑顔が、私の幸せ。 みんなが喜んでくれると、私は本当にうれしい。みんなのその笑顔が、私の幸せ。 私は、力を入れず自然の流れのままに、自分の光を灯していきます。 誰かを幸せにしようとか誰かを喜ばそうとか誰かを楽しませようとかそんなことは思わないのに気がつくと人の幸せが自分の幸せに。 気がつくと人の喜びが自分の喜びに。 気がつくと人の楽しさが自分の [続きを読む]
  • 大自然が氷解させた心
  • 今日のお話は、ちょっとほっこりするお話です。まず、以下の小林正観さんのお話をご覧ください。<転載開始> 転載元私の海外ツアーに「超常現象のような話は一切信じない」というツアーガイドさんが同行しました。私よりも年上の女性です。乗客のわがままは聞かない。ましてや自分よりも年下の若い人間の言うことは聞かない。彼女はとても高圧的で、攻撃的な感情をむき出しにしていました。そんな彼女のいるバスの中で、私はマ [続きを読む]
  • 悪魔も神様
  • 今日は「悪魔も神様です」と言うお話です。先日 →星の子供たち で書きましたが、戦争が好きな神さまや、ウランの神さま。そして悪魔も神さまであるというお話です。いろんな神さまがいるのですね。以下、正観さんのお話。引用元の文章に加筆してご紹介します。<引用開始> 引用元いわゆる神さまという 神さまは存在するけれど、悪魔という神さまも、実は存在しているんです。悪魔も神さまなんです。そして いわゆる神さま [続きを読む]
  • 今の幸せ、死後の幸せ
  • 今朝は、日の出とともに、宝徳様と、夏に草刈りした神社に行ってきました。宝徳様その後の様子を見るためと、戸を開けて差しあげて風を通し、ロウソクを灯し、お酒を奉納するためです。 →昨年の宝徳様ローソク祭りエピソード(不思議話もあります) 目的は再び神さまが元の輝きを取り戻して下さったら嬉しいという気持ちです。それは近隣に住む方々のお幸せにつながるからです。神さまも喜んでくださっていたようでした(笑) [続きを読む]
  • ローソク祭り二週間前 宝徳様
  • 今日は日の出と共に地元の宝徳様の様子を見て来ました。火の鳥のローソク祭りまで二週間になったためです。上記は、当日 色々な催し物がある所そして宿泊する所です。今年は昨年の教訓を生かして、男女別々の布団になるとかの地元の噂もあります。これはローソクが灯される方の奥宮です。まだ工事中です。ここで当日は重要なお祓いの儀式頑張ってありますので、それまでに間に合わせるのでしょうね。こんなのも作ってました。みな [続きを読む]
  • 良寛さんの涙
  • 今日は幕末の頃、越後(新潟県)に住んでいた良寛和尚のお話をひとつご紹介します。このお話は数ヶ月前に掲載したのですが、最近読者登録してくださる方も増えてきたので、加筆して再掲します。今日はどうしても「愛語」について書きたくなったからです。禅僧である良寛さんの心の中には、禅宗の開祖・道元(どうげん)が示された愛語(あいご)の精神が生きていました。良寛さんは、まじめに愚直に愛語の精神で生きることを生涯 [続きを読む]
  • 全てがあなたにちょうどいい
  • 今日はブッダの言葉をご紹介します。信じてくださいとは申しません。ですがハ−トに響いた方は、是非実践してお幸せになってください。ブッダの因果律の応用ですから。仏典の「大蔵経」(だいぞうきょう)の中に、「そのすべてが、あなたにちょうど良い」と、ブッダが弟子たちに仰った言葉が在ります。「今のあなたに、その夫も、妻も、子供も、親も兄弟も、その仕事も、友人も、その病気も、生活も、死ぬ日も、そのすべてが、あ [続きを読む]
  • 摂理は温かい
  • 置かれた場所で咲きなさい で有名な渡辺和子さん。昨年の年末にお亡くなりになりましたが、元ノートルダム清心学園の理事長。キリスト教カトリック修道女でした。彼女は50歳の時、うつ病になったのだそうです。<引用開始>「忘れかけていた大切なこと:ほほえみ一つで人生は変わる」より曹洞宗の尼僧、青山俊董が書いた「禅のまなざし」という本の中に、「だいじょうぶの小石」というお話があります。仕事がら病院に出入りを許 [続きを読む]
  • 願い事が全部叶う神社
  • 今日は、まずマザーテレサの平和に関する言葉をご紹介します。1923年に撮影された少女時代のマザーテレサ(左)。世界平和のために私たちは何をしたらいいですか?という問いに対し、彼女はこう言ったのです。すぐにお国にお帰りなさい。家に帰って家族を大切にしなさいどういう意味かお分かりでしょうか?正義の旗を振りかざし、世界の平和の為にと大きなことをする必要はありません。無理をしてまで、まだ見も知らぬ人々のため [続きを読む]
  • 本当に大切なものは見えない
  • 今日も神社回ってきました。長岡市にある高龍神社と竹之高地不動社です。竹之高地不動社では、行者さんが先週に続きいらしてお祓いやご祈祷など無料でやってくださっていました。さて今日は小林正観さんのお話をご紹介します・<転載開始> 転載元「念」についての話をしました。「念」という漢字を分解すると、「今」と「心」に分かれます。私たちは、過ぎてしまって取り戻すことができない現象にクヨクヨし、まだ来てもいない [続きを読む]
  • 竹之高地不動社
  • 今日は長岡市の高龍神社と竹之高地不動社に来てます。竹之高地不動社には、今日も行者の方がいらっしゃり、祝詞をあげてくださいました行者の方が仰いました。今日は神さまが喜んで下さっているって神殿前の大提灯を、神さまが揺らしてくださるのでわかるのだそうです。有難いことです(*´∇`*) [続きを読む]
  • 星の子供たち
  • 今日は宇宙から地球に転生してきた子供たちのお話です。元をたどれば、全ての人の魂の故郷は宇宙に由来しているわけですが、ここで述べる子供たちは、地球上の生命からの転生で今世に生まれたのではなく、直接地球以外の惑星から地球に今世に生まれたと言うことだと思います。それには深い理由、目的がありました。それでは、産婦人科医の池川明さんのお話をご紹介します。池川明さん →中間世記憶を持つ子供たち →かみさまと [続きを読む]
  • 宝徳様 奥宮オープン
  • 今日は11/2宝徳様のローソク祭りのローソクを得るために宝徳様に来ました。ローソク買いました。お願い事 書きました。娘の分です大金持ちになりますように(*´∇`*)でも、頼まれた私が書いたので、相変わらず下手な字です?( 'ω' )?きっとこの汚い字では神様も何て書いてあるかわからないでしょう。願い事は叶わないかもしれません?( 'ω' )?ところで、工事中だった奥宮まだ工事はしてますが、今日から一般解禁されました [続きを読む]
  • 私と神さま
  • 今日は、2つのテーマについて書きたいと思います。まずは、これは数年前に私が作ったものです。愛の少ない家庭に生まれ、愛の少ない環境に育ち、それでも生きてきて大人になりました。愛の欠乏は、人を信じる心を委縮させ、疑心暗鬼に陥らせました。人に認められたくて、人に怒られたくなくて、人に愛されたくて自分なりに頑張りました。人に認めてもらいたくて、自分に注目して欲しくて、「自分が自分が・・」になりました。人 [続きを読む]
  • 神さまはどこに?
  • さて、一昨日に続き、ブッダ、空海、そして現代と、1,200年周期での人類の感化についてのお話に戻ります。人間の転生に関しては、その個人の特質により、200,300,400,600年周期で生まれ変わるようです。その結果1,200年間が丁度最小公倍数の年月に当たります。ブッダの時代に一堂に会し、ブッダとともに教えを広めた人たちは、再び空海が生まれた時代に一堂に会しました。そしてそれから1,200年後が、丁度今の時代と言うことで、 [続きを読む]
  • 持って帰るもの
  • 作家、故三浦綾子さんの作品「氷点」「続・氷点」からご紹介します。一生を終えてのちに残るのは、われわれが集めたものではなくて、われわれが与えたものあくせくして集めた金や財産は、誰の心にも残らない。しかしかくれた施し、真実な忠告、あたたかい励ましの言葉などは、いつまでも残るのだ。そしてこれに対して、故ノートルダム清心学園理事長渡辺和子さんは、こう仰います。一生の終りに残るものは集めたものだと思いがち [続きを読む]
  • ブッダ達の時空を超えた計画
  • さて今日は、空海の前世についてです。空海はブッダの時代にも生まれていました。そして、その1,200年後に空海として日本に生まれてきました。空海の前世は、このブッダの時代だけではなく、空海が唐に渡った時の師である、恵果の師であった不空の生まれ変わりでもありました。→生まれかわる師弟たちブッダ時代の仲間たちは、それぞれ1,200年ごとに一堂に会して生まれてきて、地球の進化のために働いておりますが、ブッダの機代 [続きを読む]
  • 真実が明かされる時
  • もう数千年も、ある意図を持って隠されてきた真実があります。そして同じく数千年の時を掛けて、その秘密を解き、人々を幸せにしようという勢力による努力もなされてきました。そして、その隠された真実が今解かれようとしています。ブッダその隠された真実とは、私達の心の中には「神さま」がいらっしゃるという事大日如来、憤怒相は不動明王私達の心は、巧妙な手段によってがんじがらめにされてきました。キリスト教では、私た [続きを読む]
  • 神さまを喜ばせる
  • いつか、神職か、お寺さんになりたいと思ってます(笑)どこかの学校に行けばよいのかなど調べたりもしています。もう普通の仕事をしているので、それで食べて行こうとか、マイ神社、マイ寺が欲しいなどと思っているわけではないのですが、神さま大好きが高じてのことです(笑)さて今日は高龍神社の奥の院にお掃除しに行ってきました。ホウキ、チリトリ、バケツ、雑巾、高いところ用の台を持って、、高龍神社の奥の院は、相当の [続きを読む]
  • 神さまの恵みを頂く
  • 今、葉室頼昭さんの「神道のこころ」という本を読んでいます。著者の葉室頼昭さんはもうお亡くなりになりましたが、神さまに相当近い方でした。葉室家はもともと朝廷の宗教的なことを受け持つ藤原家の公家の家柄だといいます。葉室さんは藤原氏子孫の公家の代表として毎年春日大社のお祭りに、装束を着て参加していました。そのころたまたま神職の資格を取る通信教育の学校があることを聞き、神主の作法を学びたくて願書を取り寄 [続きを読む]
  • 般若心経に見る量子力学
  • 今日のお話は、ブッダの悟った「般若心経」の世界観が、現代物理学である「量子力学」が理論的、実験的に証明し、発見した事実と全く同じであったと言うお話です。少し物理的なお話が出てきますが、そこは飛ばして読んでもらっても大丈夫です。さて、量子力学で扱う「量子」というのは、とても小さな物質やエネルギーの単位のことです。物質は分子、さらにはもっと小さな原子〜できています。原子を構成しているのは、小さな電子 [続きを読む]
  • 優しさと業
  • さて3回続きました「死」という重く深いテーマは一区切りとして、今日は「優しさと業」ということで、人間として大切な「優しさ」とは何か、そしてその反対の「業」とは何かと言うことを、正観さんのお話よりご紹介します。<転載開始> 転載元「優しさ」とは何でしょうか。「優しさ」というのは、力の強い立場にある者が、例えば親が強い立場にあって、弱い立場の子供に「権力を行使しない」ということです。会社で言えば、上 [続きを読む]