ふうせんのホームページ さん プロフィール

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ふうせんのホームページさん: ふうせんのホームページ
ハンドル名ふうせんのホームページ さん
ブログタイトルふうせんのホームページ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/fusen_110
サイト紹介文合唱とパソコンを趣味として、つれづれなるままに、書き連ねます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供681回 / 365日(平均13.1回/週) - 参加 2015/01/24 09:20

ふうせんのホームページ さんのブログ記事

  • 教室に冷房なし、校外学習の小1が熱射病で死亡
  • 教室に冷房なし、校外学習の小1が熱射病で死亡https://www.yomiuri.co.jp/national/20180718-OYT1T50002.html?from=ytop_main5記事抜粋ーーーーーーーーーーー日本列島は17日も高気圧に覆われ、全国の観測地点の2割近い149地点で、最高気温が35度以上の猛暑日を記録した。各地で熱中症が相次ぎ、愛知県豊田市では校外学習から戻った小学1年の男子児童(6)が死亡。読売新聞の取材では17日午後10時現在、熱中症 [続きを読む]
  • 暑い夏、だけど。
  • 記録がつぎつぎと、変わっていく昨今。今夏の暑さは、異常のなにものでもない。しかし、暑さが今までと違う。昨年までは、息をするのも、大変だった。胸が締め付けられているような息苦しさがあった。空気が重かった。今年は、高温だけど。息苦しさはない。記録的な暑さらしいけど、涼しさを感じる空間がある。空気が軽い。息が出来る。昨年に引っ越して来て、少し高台になったようだが、そればかりではない。あきらかに、熱 [続きを読む]
  • 各地で猛烈な暑さ続く 熱中症に厳重警戒を
  • 各地で猛烈な暑さ続く 熱中症に厳重警戒を日本列島は、広い範囲で猛烈な暑さが続いていて、この先もしばらくは熱中症に厳重な警戒が必要。15日の京都は、39℃に迫る猛烈な暑さとなった。京都の福知山と岐阜の揖斐川で38.8℃を記録し、今年、全国で最も高い気温となった。被災地の倉敷でも今年初めて35℃を超えるなど、全国200地点で猛暑日となっている。日本列島が赤い・・・・。 [続きを読む]
  • 高低差1・3m、傾いた運動場…けが人相次ぐ
  • 高低差1・3m、傾いた運動場…けが人相次ぐhttps://www.yomiuri.co.jp/national/20180711-OYT1T50109.html?from=yartcl_blist記事抜粋ーーーーーーーーーーー浜松市北区の市立三ヶ日中学校で地盤沈下によって運動場が傾斜し、6月時点で最大約1・3メートルの高低差が生じていることが同校への取材でわかった。けが人が相次いだこともあった。市と市教育委員会は、早ければ年度内にも改修工事を終えたい考えだ。修理、補修 [続きを読む]
  • ウサギ駅長に「エサあげないで」 謎の野草で病院行きに
  • ウサギ駅長に「エサあげないで」 謎の野草で病院行きに動物を見ると、餌をやりたくなる。魚を見ても、餌をやりたくなる。子どもを見ると、お菓子をやりたくなる。赤ちゃんを見ると、あやしたくなる。人って、不思議。でも、混んだ電車の席を譲らない。だけど、泣いている子ども。ひとりぽっちで、心細げに歩いている子ども。物を落とした人。転んだ人。そうした他人を見かけると、さっと、手を差し伸べる。冷たいけど、あっ [続きを読む]
  • つぶやき・・・・・
  • 生まれたら、いつかは、死ぬ。就職したら、いつかは、退職する日が来る。就職を考えていた時。退職する日を考えたことはなかった。いつかは辞める。そんなことも中年になってから考えるようになっていた気がする。そして、ずうっと仕事を続けたいと思いつつ。いつまで(ここで)働けるのか。と、気になる年になった。先が見えない。先がわからない。先は、すぐ目の前か。先は、あとどのくらい続くのか。そんなことを最近考 [続きを読む]
  • 七尾の河川敷で85歳転落死 町会草刈り 限界論も
  • 七尾の河川敷で85歳転落死 町会草刈り 限界論も記事抜粋ーーーーーーーーーーーーーー石川県七尾市西下町の二宮川の河川敷で近くに住む八十五歳の男性が二十三日に、一人で草刈り中に川に転落して亡くなった事故。周辺の川沿いなどでは高齢者が一人で草刈り作業をすることが多く、再発防止に向けた声が出始めた。 親族によると、男性は二十四日に予定されていた町内会の草刈りに参加できないため、事前に協力する目的で一人 [続きを読む]
  • 女性職員の顔に殺虫剤噴霧 明石市元部長を停職6カ月
  • 女性職員の顔に殺虫剤噴霧 明石市元部長を停職6カ月記事抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーーーー部下の足を蹴ったとして異動させられた兵庫県明石市の元部長(59)が、女性職員の顔に殺虫剤を噴霧するなどほかにも部下9人にパワハラやセクハラ行為を繰り返していたことが25日、分かった。市は同日、元部長を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表。元部長は同日付で依願退職した。おろかな、上司は後絶たず。懲戒処分で退 [続きを読む]
  • 2児の母、31歳女性が全国最年少町長に…新潟
  • 2児の母、31歳女性が全国最年少町長に…新潟記事抜粋ーーーーーーーーーーー新潟県津南町長選が24日投開票され、新人女性で、前町議会副議長の桑原悠(はるか)氏(31)が他の新人男性2人を破って初当選し、全国最年少の町長になることが決まった。 桑原氏は同町出身で2児の母。東大公共政策大学院在学中の2011年10月、町議選に25歳で立候補して初当選を果たした。 [続きを読む]
  • 車椅子
  • 市民図書館へ行った。帰り道で、歩道に一人の車椅子の男性が、手招きしているのが見えた後ろを振り向いたら、案の状、誰もいない。10mほど近づいた時に、「私?」と聞いてみた。そばまで行くと、目薬を出して、「目薬をさして」と。「一滴づつですね」「両目に目薬をさすのですね?」と念を押す。男性は両目をつぶって、体制をとった。一滴づつさして、目薬をビニールの袋に戻して、手渡す。それで、用済かと思ったら、目の前の [続きを読む]
  • ことばの花道
  • 日本語。慣れ親しんで、毎日何気なく使っている日本語。文字で、耳で、無数な言葉に出会っている。その中には、時代によって変化した読み方がある。ニュアンスさえ、地方や年代でも変わっていたりする。洪水のように、毎日聞いている日本語。その中には、良く、「業界用語」「法律用語」「よそ行き」「仲間内」など、様々な言葉も存在している。仏教から、来た言葉。業界用語だった言葉。から一般の人が口にするようになった言葉 [続きを読む]
  • 演技と演出
  • 演技も演出も、見ているモノにとっては、ああだ、こうだと、言いたいことが言える。演技の力、演出の力。それらは、作品の出来に大きく影響する。それも、ランクの違いがさらに増幅させたり、縮小させる。評価も難しいが、評価の違いも実力の内か。演技力、演出力。共にそれなりの技術がなかれば、評価に悪影響する。それは、視聴者や観客にとっても大きいこと。育てあい。育ちあって欲しい。演技と演出平田オリザ講談社現代新 [続きを読む]
  • 免許写真、医療用帽子着用認める 警察庁、がん患者らの要望受け
  • 免許写真、医療用帽子着用認める 警察庁、がん患者らの要望受け記事抜粋ーーーーーーーーーーーーー帽子をかぶって撮影することが原則認められていない運転免許証の顔写真について、がん治療などで脱毛した人には医療用の帽子の着用を認めるよう、警察庁が全国の警察本部に指示を出していたことが19日、分かった。がん患者らの要望を受けた措置という。警察庁は、顔写真の取り扱いを定めた道交法施行規則の改正も視野にがん患者 [続きを読む]
  • モノレールの特性、再開の妨げに 復旧めど立たず
  • モノレールの特性、再開の妨げに 復旧めど立たず記事抜粋ーーーーーーーーー18日の地震で関西の主な鉄道各社は一時すべての運行を見合わせたが、JRの一部路線と大阪モノレールを除いて、いずれも18日夜までに復旧。ただ、大阪空港と門真市などを結ぶ大阪モノレールでは全線で運行再開のめどがたっていない。モノレールを運営する大阪高速鉄道によると、復旧に時間がかかるのはモノレールの特性に理由がある。地震の発生で [続きを読む]
  • アンダークラス
  • 労働者階級に“アンダークラス”が激増 「ほかの階級のために犠牲に」と専門家https://dot.asahi.com/aera/2018022200022.html?page=2「アンダークラス」の恐怖。救いはあるか。http://best-times.jp/articles/-/8504特集ワイド 毎日新聞今や日本は階級社会 働く人の15%「アンダークラス」https://mainichi.jp/articles/20180315/dde/012/040/002000c日本が生み出した「アンダークラス」の怖ろしい実態http://gendai.is [続きを読む]
  • 就職
  • 20代の頃は、深くは考えなかった。就職は、割合簡単だった。いくつも、面接を受け、いくつか内定をもらい、どれにしようかと選べた。人生の後半を迎え、「働き盛り」からははじかれるようになると、履歴書を何枚も何枚も書く。何度も、何回も電話したり、履歴書を送る。そのたびに、「今回は、見送ります」「期待にそえません」という冷たい言葉しか聞けなくなる。面接さえ受けられなくなる。若いころに重ねたあやまちが、 [続きを読む]
  • 雅楽を聴く
  • 歌、舞、多種類の楽器から成る合奏音楽。見慣れた漢字。見慣れない漢字。見慣れているけど読み方がわからない漢字。初めてめにした言葉。それらが、次々と出てくる。およそなじみのない言葉ばかり。「庭の音風景」なじみのない言葉が並ぶ。雅楽を聴く響きの庭への誘い寺内直子岩波新書岩波書店:https://www.iwanami.co.jp/book/b226089.html [続きを読む]
  • 学校で教えてくれない音楽
  • 小学校などでは、音楽教室と名のついた教室があり、自分の頃はオルガンがあった。ピアノもあったかもしれない。壁には、バッハやベートーベンらの写真。楽譜で斉唱したり、思い思いの楽器を鳴らしたり。ギターを触ったこともあった。あれは、中学生の時だったか。ひとりづつ、歌わされたことがあった。4拍子の曲だったと思う。歌ってみると、ペースがゆっくりになって、しまって焦った。よく言えばゆったり。今でもはっきり覚え [続きを読む]
  • 踏切にて
  • 東村山駅近くの店での買い物をすませ、自宅に帰るべく西武新宿線・西武国分寺線の踏切にさしかかった。上りと下りの両方に赤い光が見える。いつもの事だからと、遮断機を前に前方に目をやった。車も自転車の人も行列になっている。自分の待つ側もどんどん車や自転車の人が列を伸ばしていった。上りが通過。赤いランプは消えないまま。しばらくして、下りの電車が通過。それでも赤いランプは消えない。しばらく待つと、ようや [続きを読む]
  • 求職再開
  • しばらく、就職活動を停止していた。この齢で、また求職活動を再開しなければならない。仕方がないので、とにかく、活動開始。まずは、転職ナビのサイトに登録。昨日は、古い履歴書を見直しながら、直近までのデータを更新させて、ナビの登録をした。今日は、早速、ナビからのメール。様々な条件。様々な仕事。様々な求人のリストが届いた。ざあっと眺めた。年齢不問。学歴不問。は、ありがたい。それでも、採用が若干名だっ [続きを読む]