和泉塾(旧マンガde診断士) さん プロフィール

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和泉塾(旧マンガde診断士)さん: 和泉塾ブログ(旧・診断士2次試験をマンガで授業!)
ハンドル名和泉塾(旧マンガde診断士) さん
ブログタイトル和泉塾ブログ(旧・診断士2次試験をマンガで授業!)
ブログURLhttps://ameblo.jp/i-desu-z/
サイト紹介文診断士2次試験で限界を感じている方は、まずはマンガでメソッドをご覧ください。
自由文私は6年4回目の2次試験で合格しました。最後の年は、フローと言う悟りの領域に達したので、試験前も試験後も合格を確信していました。そのノウハウを体系化したものをマンガにしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2015/01/25 22:29

和泉塾(旧マンガde診断士) さんのブログ記事

  • 3月29日 メルマガ一部抜粋
  • 毎度すみません。 ブログネタがないので正月以外、毎日書いているメルマガを基にブログを書かせて頂いています。 以下、メルマガの転載です。 ―――――――――――――― ★★★★★ストーリー編16 H21事例3 問題+解説編 ●昨日のコネクト更新H21事例3ですが、事例別フロー編でかっちり書いたものですので、ストーリー編で書いたとしても、重複感がすごくなってしまいます。ですので、コンパクトに問題編と解説編 [続きを読む]
  • 3月28日 メルマガ一部抜粋
  • 毎度すみません。 以下、メルマガの転載です。 ―――――――――――――――― ★★★★★ストーリー編15 H21事例2 解説編 ●昨日のコネクト更新ストーリー編、H21シリーズ、(4)としてH21事例2の解説編をUPしています。ちょっと書きすぎたかな・・と思っています。ご確認下さい。事例2のど真ん中にあるものは、・売上=客数×客単価・客数=既存顧客+新規顧客となります。2次試験は事例が4つありますが [続きを読む]
  • 3月27日 メルマガ一部抜粋
  • 毎度恐縮ですが、 以下、メルマガの転載です。 ――――――――― ●昨日のコネクト更新H21事例2のB社です。今から9年前の事例で、かつ、僕が合格した年の事例です。何度も添削してきましたし、僕もわかったつもりになっている事例です。しかし、昨日コネクトを書いていて、「あ、そういうことか」と改めて気づいたことがあります。あえて書きませんがやはり第1問はそういうことか、と思いました。ヒントが載っていますが [続きを読む]
  • 3月26日 メルマガ一部抜粋
  • すっかりこのパターンになりましたがこれによりブログを展開できています。 今しばらく続けます。 以下、メルマガを転載します。 ―――――――――――― ●昨日のコネクト更新H21事例1の解説編をUPしました。基本フロー編でも取り上げた事例ですが事例別フローの制約がある状態で考えるのと基本フローで導く考え方は考える視点が異なっていますので、その違いに留意して下さい。今夜からH21事例2に入ります。よろしく [続きを読む]
  • 3月25日 メルマガ一部抜粋
  • 以下、メルマガの転載です。 ↓↓↓ ●昨日のコネクト更新ストーリー編、H21シリーズに(1)問題編 H21事例1をUPしています。ストーリー編はフローを作ったことを前提にフロー123をストーリーで考えるとフロー3が導きやすくなる、と言うことをお伝えするために展開しています。本日夜に解説編をUPしますが参考にして頂ければ幸いです。――――――――――以下、話は変わります。――――――――――●仕事と家 [続きを読む]
  • 3月24日 メルマガ一部抜粋
  • 毎度恐縮ですが、 以下、メルマガの転載です。 ―――――――――――― ●昨日のコネクト更新ストーリー編、H20シリーズ、(5)としてH20事例3の解説編をUPしています。出来るだけわかりやすいよう経営レベルについて触れました。ボリュームも多くなっています。現場レベルとの違いについて腑に落ちて頂ければ幸いです。では今夜からH21シリーズに入ります。まずは事例1から始めて行きますのでよろしくお願いしま [続きを読む]
  • 3月23日 メルマガ一部抜粋
  • 以下、メルマガの一部転載です。 ――――――――――――― ●昨日のコネクト更新コネクトストーリー編にH20事例3をUPしています。ちなみに書くのを忘れていましたがコネクトのストーリー編はフローを作った後、フロー123を眺めながらこのように考えをまとめていく、というイメージで書いています。フロー3の経営レベルについて理解を深めるためのものです。フロー3を制してこその2次試験です。口酸っぱくてすみませ [続きを読む]
  • 3月22日 メルマガ一部抜粋
  • 毎度すみません。 ブログに書く内容がなかなか思いつかないので 以下、メルマガの転載です。↓↓↓●昨日のコネクト更新(3)でH20事例2を書きました。ちょっと迷いました。なぜなら、事例別フロー編と設問編で取り上げてきた事例だからです。でもあえてまとめさせて頂きました。これまでの復習がてらに確認する程度で良いと思います。今夜、H20事例3に行きたいと思います。――――――――――――以下、話は変わります [続きを読む]
  • 3月21日 メルマガ一部抜粋
  • すみません。 相変わらずメルマガ転載でブログを書かせて頂きます。 以下、一部転載します。 ――――――――――――――― ●昨日コネクト更新コネクト↓(1)独学で学ぶ↓(5)ストーリー編↓H20フォルダ↓(2)解説編 H20事例1をUPしておきました。事例1とは、組織人事とありますが本質的には事業構造の事例です。今までうまく行ってきた事業構造が変化によって崩れてしまう。(売上が低下する)だから事業構造 [続きを読む]
  • 3月20日 メルマガ一部抜粋
  • 相変わらずメルマガの転記です。 ――――――――――――●昨日のコネクト更新ストーリー編のH20フォルダに(1)問題編 H20事例1をUPしました。(メールタイトルは7ですが、フォルダが異なるためナンバーを1に戻しています。)さて、皆さんにとって、フロー3が一番難しいと思います。フロー3はSWOTでは導くことが出来ないものだからです。しかし、フロー3を制する者が2次を制すると言っていいくらい、重要 [続きを読む]
  • この17年を、アカデミックとエボリューションで斬る
  • 普通に考えると受験生が予備校に抱く期待とは「メソッド」つまり「手順」だと思います。2003〜2009年まで僕が受験生だった頃、そのような期待感があり予備校数社に100万以上払いました。しかし、僕は当時こう感じていました。「あれ?」「聞きたかったことを誰も解説してないぞ?」「これじゃ初見問題を解けないぞ?」「どういうこと?」はい。僕は「具体的な解く順番」を求めていたのです。――――――――――――し [続きを読む]
  • 3月18日 メルマガ一部抜粋
  • またまたメルマガの再利用でブログを更新させて頂きます。 これまで1年中、メルマガを書く生活を2年半以上続けてきましたが、 そこにコネクト更新も加わったので毎日書き続けるハードルがさらに上がっています。 ブログの位置づけはなかなか難しいものがあります。 以下、メルマガの一部転載です。 ―――――――――――― ●昨日のコネクト更新H19事例3の問題編でUPしました。少々短めなのは、ストーリーがわかりやすい [続きを読む]
  • 3月17日 メルマガ一部抜粋
  • 早いものでもう、桜が咲く季節になってきました。 と、言いつつも僕は 添削をしてコネクトを書いてメルマガを書くと夜遅くになり 脳がオーバーフローしてしまうのでブログネタが思い浮かびません。 ある意味、手抜き企画か!とツッコミが入りそうですが、 メルマガを一部、またまた転記すると言う荒業でブログを書かせて頂きます。 以下、転記です。 ―――――――――●昨日のコネクト更新昨日はストーリー編H19フォルダに( [続きを読む]
  • 3月16日 メルマガ一部抜粋
  • 毎晩、添削が終わりコネクトとメルマガを書くとブログを書いている余裕がないためしばらくメルマガの一部を抜粋してお届けします。 コネクトとは本講座の巨大アーカイブの総称ですが、その一部としてテキストベースで毎日、 2次を解くことについてEラーニング版の補強を行っています。 これを毎晩、スマホでサッと確認して翌日の朝にはメルマガが届く。 1年中、そんなことを行っています。 以下、メルマガの抜粋です。 ―――― [続きを読む]
  • 2018年3月14日
  • 忙しすぎてまったくブログの更新が出来ませんので、1年中、毎日更新しているメルマガの極一部をブログで転記することにします。 興味のある方はご覧下さい。 ―――――――――― ●昨日のコネクト更新コネクトの(1)独学で学ぶフォルダに(5)ストーリー編を追加しました。ストーリー編はフロー123の使い方について限定して皆さんの理解を深める目的です。このシリーズを通じて、「経営レベル」とはこう言うことか・・! [続きを読む]
  • 16象限SWOT分析
  • ほぼすべての受験生の方が最初の手順としてSWOT分析を選択しています。これは当然だと思います。なぜなら、診断士になってもSWOT分析と言うコミュニケーションツールを使い経営診断報告書を書くからです。どの予備校もSWOTを使っていることと思いますし、受け入れる皆さん側も何の疑問もないと考えます。マーカーを引いたりやり方は様々だと思います。―――――――――――――――でも、僕は受験生時代に、どうして [続きを読む]
  • 講師の実力⑤ラスト
  • このシリーズを締めくくります。 あなたはなぜ合格できなかったのか?単純に書いてみますと、それは答案が違っていたからです。もちろん、度合いにより得点も異なっているはずです。4事例の得点バランスにもよるのでこの辺は割愛させて頂きます。―――――――――――――ではあなたの答案の何が違っていたのでしょうか?それは、1)特定した与件の根拠にモレとズレが生じているから2)答案の文章レベルが今ひとつで得点の上 [続きを読む]
  • 講師の実力④
  • 僕の2次講師としての考え方を分割してお届けしています。上流工程=「情報整理」中流工程=「考えの整理」下流工程=「答案作成」+手順の固定化タイムマネジメント+【すべてを司るOS】2次の考え方そのもの前回は答案作成でしたので今回は手順とタイムマネジメントについてです。―――――――――――――大前提として2次を受験する方たちにはレベルの差が存在します。1回も2次の勉強をせず1発で合格する人も実在します [続きを読む]
  • 講師の実力③
  • 僕の2次講師としての考え方を分割してお届けしています。上流工程=「情報整理」中流工程=「考えの整理」下流工程=「答案作成」+手順の固定化タイムマネジメント+【すべてを司るOS】2次の考え方そのもの前回は考えの整理でしたので今回は答案作成についてです。―――――――――――――今でこそ書けますが、僕が受験生だった頃、僕が求める文章の授業、そして技法を提示した予備校は申し訳ありませんがひとつもありませ [続きを読む]
  • 講師の実力②
  • 僕の2次講師としての考え方を分割してお届けしています。上流工程=「情報整理」中流工程=「考えの整理」下流工程=「答案作成」+手順の固定化タイムマネジメント+【すべてを司るOS】2次の考え方そのもの前回は情報整理でしたので今回は考えの整理についてです。―――――――――――多くの方は、横軸展開しか学んでいません。横軸とは、設問⇔与件を特定してそこから考えを発展させ2次を解くというアカデミックな固定概 [続きを読む]
  • 講師の実力①
  • 僕の考えとして2次には重要なブロックがあります。いつも書いているように、上流工程の「情報整理」中流工程の「考えの整理」下流工程の「答案作成」この3点に加えて「手順の固定化」および「タイムマネジメント」です。これら5つのものを司るものが「2次に対する考え方」と考えます。PCでいう「OS」です。これらひとつひとつを潰してこそ受験生は2次の世界で実効性のある成長を得るのだ、と思っています。以下、順番に分 [続きを読む]
  • 2次の改善で重要なこととは
  • 今の時期は、これまでのやり方を見直して模索している方が多いはずです。ひとつひとつカテゴリーを認識して潰して行くのが良いと思います。例えば、上流工程の情報整理中流工程の考えの収束下流工程の答案文章です。ただ、そこに一本軸を通すのがメソッドであるべきなのですが、具体的な手順と時間管理がないものは捨ててよいと僕は考えます。そしてもう一点、重要なことがあります。それは2次試験の世界観です。2次試験とは何か [続きを読む]
  • なぜマンガde診断士の名称を変えたのか?
  • 講座のサイトのアクセス解析を見るといまだ「マンガde診断士」で検索されている方が多いようです。と言うことで、なぜマンガde診断士を和泉塾に名称変更したのか?書いておきます。――――――――――きっかけは今年の6月です。突然、PCのSSDが昇天しました。マンガはすべてillustratorで作っていましたが、そのデータをすべて失ってしまった時、「もうマンガのコンテンツは無理だな」と感じました。イチから作り [続きを読む]
  • 2次における上流工程
  • 初めてみる初見問題をたった80分で解くのは難しいです。行き当たりばったりで解き合格できる人は確かにいますが、基本的に地頭力の高いエリートな方たちに限られると思います。2次を克服するためには、――――――――――――――――情報整理を上流工程として、答案を書くことを下流工程とした場合、まずは上流工程が大事になります。――――――――――――――――与件はストーリーで描かれますが設問はあえてわかりにく [続きを読む]
  • 頭の良さ
  • 頭の良さには違いがあると思います。例えば、――――――――――――――・受験で通用する頭の良さ・社会で生き抜く頭の良さ・ビジネスを作る頭の良さ・マネジメントする頭の良さ――――――――――――――これらはそれぞれ異なるように思います。診断士試験でも同様です。――――――――――――――・1次試験に合格する頭の良さ・2次試験に合格する頭の良さ――――――――――――――これらも異なるはずです。もっと [続きを読む]