NPO法人・地域福祉協会 さん プロフィール

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NPO法人・地域福祉協会さん: NPO法人・地域福祉協会
ハンドル名NPO法人・地域福祉協会 さん
ブログタイトルNPO法人・地域福祉協会
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/societyofphilosophy
サイト紹介文政府・自治体・民間の経営支援事業
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供387回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2015/01/28 16:07

NPO法人・地域福祉協会 さんのブログ記事

  • 好転反応について。
  • 断食(絶食療法)や食事療法などを本格始動すると一時的に調子が悪くなるようです。それを東洋医学では好転反応と称します。仕組みは毒素・老廃物が溶けだして体内を循環することによるそうです。私も少食生活に入って1週間ぐらいですのですこし好転反応気味です。倦怠感や痛みなどが出るようです。日本の厚生労働省や消費者庁は東洋医学や伝統医学、代替医療にはどちらかといえば批判的であり西洋近代医学的な診断・治療を正統な [続きを読む]
  • 少食健康法の要諦について。
  • 少食健康法における要点を発見しました。真水を飲むことと糖質制限食を実施すると相対的にたんぱく質食が増える危険性があります。たんぱく質の食品が増えますと腎臓と肝臓の負担が増大して疲労が取れなくなるようです。したがっていわゆる糖質制限食でも肉や魚が多い献立作成はお勧め出来ません。肉や魚はたまに晴れの時に食することにし普段は出汁の煮干し、小海老ぐらいの量で充分なようです。基本的には豆腐と野菜や果物、木の [続きを読む]
  • 活動の記録。
  • 日時:2017年10月14日(土)場所・内容:魚津市大海寺地内(草刈り)及び大光寺ロードパーク(トイレ清掃)。感想と今後の野望:国道8号線花壇整備と大座川の草刈りは出来ませんでした(途中で燃料・ナイロン紐がなくなり、お金がないので終了しました)。今後は、粛々と事を為す所存です。高橋記一意専心で草刈り作業に取り組む会員 [続きを読む]
  • 明日の事業への意気込み。
  • 様々な状況は困難を極めております。しかし誰かが犠牲を払い荒れ野を開拓せねばならぬようです。日本国民も希望が失望に変わり絶望の淵に立たされているようです。にも拘らず国民はスターを希求しております。スターは星であり太陽や月に限らず誰でも世のスターになれます。微細なる小さな光でも多くの星があれば暗夜を照らす大きな光となるでしょう。おわり高橋記 [続きを読む]
  • 今後の予定。
  • 日時:2017年10月14日(土)場所:魚津市本江周辺(国道8号線花壇、大光寺ロードパーク、大座川)、上野方周辺。内容:草刈り、ごみ拾い、トイレ清掃等事業概念:ボランティアサポートプログラム(国交省)、魚津市公園里親、富山県リバーボランティア、町内会支援等。事業の目的:熊が出没してきましたので、重点的に草刈りを実施する所存です。  ☆事業に当たりて詠む歌一首☆ 身はたとい上野方に果てるとも、留めおかまじ魂 [続きを読む]
  • 家康公における中世的人間像について。
  • 信長は尖鋭的な無神論者であり、神仏を否定した。秀吉はそういう思想はなかったにせよ、無信仰であった。家康はややちがっている。庶民的な浄土宗のよき檀徒であり、戦陣にも「厭離穢土・欣求浄土」という旗をかかげた。‐司馬遼太郎著「覇王の家」より‐すなわち家康公は中世的な世界観を体現していた。ぼくは知恩院の経営する学校(佛大)に行っていたので知恩院の興隆に家康公の家系がかかわっていたことに驚嘆した。信長公、秀 [続きを読む]
  • 少食健康法について。
  • 今年の苛烈な草刈り事業等によって過労症状が出てきました。ついには風邪をひきなかなか治らないことになりました。これは健康法の原点に回帰する時だと豁然大悟しました。真水療法(白湯や真水を飲む)であり少食療法です。カッパブックスの「ヨガ入門」沖正弘著から始まる健康法の探求はついに本格始動したのです。水はコーヒーやお茶などの水溶液ではその本来的な役割‐老廃物を溶かして排出する‐を果たせません。よって水は真 [続きを読む]
  • 現実主義とロマン主義
  • ぼくの現実は孤独と貧困であり悲惨な人生でありました。介護や清掃業は被差別な境涯であり何ら華はないものでした。そこから異常なロマン主義文学、音楽、建築、ガーデニング等の美へ逃避し耽美主義になったのであります。オスカーワイルドや江戸川乱歩氏もおそらくそうではないでしょうか。現在の国政に係る情況はひとつもおもしないがになりましたので失望しました。と申しましてもあくまでぼくは出世欲が強く野望が大きいです。 [続きを読む]
  • 激しき人生。 ー五島勉氏のオマージュ短編−
  • 行者ベルシモンは、静かに振り向き、気難しい顔で、「まずこの子の生年月日を教えなさい」と言いました。「はい、それは69年の、5月13日の夜中でした。いえ、もしかすると14日の真夜中だったかも」「14日?69年5月の? それは激しい日に生まれたね。数もそうだし、太陽の黒点が異常に増えていた時期だった。 顔も異相だね。アレキサンドロスの瞳を持っておる。どこの産婆さんでうまれたかね?」「魚津の、いえ魚津城に近い産婆 [続きを読む]
  • 政党の政策について。
  • イギリスのトーリーとウィッグという党派は国家を分断して公益を毀損してきた。つまり政党は利益集団であり本来必要がない。ボランティアな各身分の代表者が会議をするのが議会であり議員の始源である。今般の衆議院議員選挙に係る政党のマニフェストはやはり漠然たるものであり衆愚政治の顕現である。消費税の凍結や財政再建の先送り教育の無償化といった共産主義な政策等何となくいんちきな感じである。ベーシックインカムはさす [続きを読む]