煩悩おやじ さん プロフィール

  •  
煩悩おやじさん: 煩悩たっぷりおやじ 第三の人生?海外で生きてます
ハンドル名煩悩おやじ さん
ブログタイトル煩悩たっぷりおやじ 第三の人生?海外で生きてます
ブログURLhttp://bonnouoyaji.blog.fc2.com/
サイト紹介文ひょんなことから海外でRESURANTやってます♪話題の方向性は現在未定 思いつくまま書きます。
自由文海外情報ですが 色々あって場所等は明かしません。狭い日本人社会に生きる都合上匿名・匿住所で言いたい放題のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2015/01/30 15:20

煩悩おやじ さんのブログ記事

  • 時計が欲しいの顛末
  • 私のブログ 何を目的で書いているのだろうか というと文章化するにあたって自分の考えていることを整理している と言う言い方が的確ではないかと思っている、誰に読んで欲しいという具体的な対象は無い と言える。しばしば このブログを書きながら ハタと気が付いてそれにより行動を起こすこともしばしなのであります。前回、時計のことを書きましたが ふとしたきっかけで時計が欲しくなり 本当に唯一の物欲が久々に湧き  [続きを読む]
  • こんなものがそんなに手に入らないのか 気晴らしが逆にストレスに・・・
  • 私の中でふつふつと湧き上がってしまった 時計熱 この国では手に入りそうもないことも手伝い かつ 日本で購入するといっても帰国はまだ先のこと 日本の業者はほとんど海外移住者には対応する気が無いようだ。 一部には海外発送OKの業者もあるが この国のこと 高額商品は頻繁に配達段階で盗難や中身のすり替えがあるらしく 現地人も 辞めたほうが良い! と言う。親も施設に入っている。 兄弟にもそんなこと頼みずらい [続きを読む]
  • じれったい アナログの世界が一番 
  • ロレックスの盗難事件から端を発して どういうわけか 時計が無性に欲しくなった私アナログな機械式時計を求めてネットを徘徊しておりました。なぜなら残念ながらこの国ではそんな時計選びようがないのが現状シチズン なんてのが一番の有名ブランド先日 現物だけでもみてみようと お目当てのメーカーも取り扱いのあるという日系で有名なT島屋というデパートに行ってみた。  おいおいこれだけ?!しかも店員はど素人 全く話 [続きを読む]
  • 気晴らしの70年前の時代の妄想
  • 太平洋戦記3 このPCゲーム    IFの要素がかなりありますが 史実のような悲惨な戦いではなく充分楽しめる戦い方ができるのが楽しいのであります。夜な夜な気が向くと今でもこのゲームを気晴らしに続けている私 とことんこの時代を背景とした戦争シュミレーションが好きなんです。過去に何度もトライして 前々回あたりから勝利のコツをつかんだ私(あくまでも日本側有利の設定という色は付けてのことですが)色んな状況 [続きを読む]
  • こんなことが私の仕事の活力です
  • 久々に湧いてきた私の物欲   マニアックな機械式時計が欲しい!!今日は 単なる平和なお気楽な内容です。私の物欲 これであります。 過去にはROLEXを所有していたのですが、盗難に遭い 買い換えようと思ったらなんと軽の車の新車が買える価格になっていてとても手が出ない。仕方がないので スーパーフェイクと言うかなりよくできた偽物を購入したのがきっかけで 機械式時計 もって手軽なものは無いだろうか?と研究 [続きを読む]
  • 戦術面と言うよりこれではやはり勝てません
  • 今日は旧日本軍の戦術面について陸軍は基本的に装備・作戦面で前近代的 装備は明治38年開発の38式歩兵銃 と夜襲や突撃の歩兵中心の戦い方が基本 精神力が一番の武器 つまり兵士の頑張りに頼っているだけ例を挙げれば ソ連と戦ったノモンハン事件(本当は本格的な戦争ですが)機械化されたソ連戦車部隊800両をこの歩兵銃と火炎びんだけで撃破 ただし兵の死傷率は75%というほぼ全滅に近い損害を出す戦い方。ニューギニア [続きを読む]
  • 日本の戦術 ? 愚かな軍官僚組織
  • 近代史 昭和の戦争について書いています。前回、戦略について書きましたが今回は戦術についてということになります。戦術に触れる前にそれを指揮した指揮官、作戦計画と作戦実行について触れてみたいと思います。日本の指揮官 海軍で言えば軍令部 陸軍で言えば参謀本部ですが、これが日本にとって良い風に機能しなかったわけです。現場の指揮官に肝心なところの指揮権無し 以前触れましたが、日本の軍部の組織的な問題がまずあ [続きを読む]
  • 船頭多くして船山に登る
  • 日本の近代史についてあれこれ考えています。昭和の戦争の時代についてです。戦争には 戦略・戦術・戦闘があるわけですが 今日は日本の戦略について大国支那、ロシアとの戦争に勝って、第一次大戦で戦勝国扱いになった日本 世界の一等国機運は高まったと思います。しかし、所詮は白人と比較されれば劣等人種扱いを受けているわけであります。 黄禍 などといわれ移民していった先のアメリカなどでも、日本人は安い賃金で一生懸 [続きを読む]
  • 省エネ化しつつある私 食費が掛からない
  • 今日も快調 トイレでスッキリ 快調であります。 と言うのは空元気でどうも最近体調が思わしくありません。一週間に二回は風邪気味に陥ります。朝起きると少し頭痛が 煙草が不味い 仕方なく朝食の前に葛根湯を飲む それでも治らない場合は仕方なく私の風邪の常備薬 バッファリンを昼食後に飲む。一年中夏のこの国にいながら体温を上げるための葛根湯が必要 なんかおかしな感覚です。それでも効果が無いとなれば その逆の風 [続きを読む]
  • 明治の戦争 その後 日本は変わった行った。
  • 日本の武士は世界でも通用した。その武士のお陰で近代の戦争 日清・日露の戦争は勝利した。と私は思っている。武士とは古いものと言う意味ではなく 戦争のプロと言う意味日清・日露の戦争は、戊辰戦争を戦った武士が近代化された軍隊でも武士として戦ったからだと思う。当然司令官レベルの上層部の話 海軍は長州 陸軍は薩摩 この武士たちが支那・ロシアと戦った。一般兵士はどうであったであろうか。 気分は歴史好きの日本人 [続きを読む]
  • 私の物欲の正体を発見 
  • 物欲 私の些細な夢今の私 物欲 と言うものがほとんどない、正確に言うと無かった。無い というと正直嘘になるが 欲しいものを考えたらそれは果てしが無くなる。考えれば モダンなデザインの湖畔の静かな一軒家 赤いフェラーリまあ これくらいしか思い浮かばないが。 現実的には今考えても無理であります。だから物欲にはなりません。物欲とは現実味があり頑張れば届きそうなものに湧くものとここでは定義します。いったい [続きを読む]
  • 日本の近代史を知ろうよ 序
  • これから書いていくことは日本近代史の闇この言葉が一番解りやすい。 要はあの敗戦までについての歴史認識のことであります。歴史と言うと 日本の場合 はっきりしているところから遡れば 飛鳥時代くらいから始まっているのでしょうか? 当然 今 現代までが歴史であります。 少なくとも20年も前のことは立派な歴史となるわけですが。歴史と言うと お茶の間で楽しむ 国営放送の大河ドラマが代表するように歴史ロマンの様 [続きを読む]
  • 残念な外食事情
  • 日本食屋ひしめくこの国 わが店の界隈でも徒歩5分以内に50軒はあるほど ひしめきあっている。ある日の休日 せっかくの休日なので私は外食に出かけるわけである。 もちろんわが店も和食屋 食べたい和食はたいがいわが店にもそろっている。 でも 気分転換にため他で食べたい。その日は 昼はかつ丼 夜は天ぷら蕎麦とら内心決めていた。 ふらっと立ち寄るのではなく これはあの店 あれはこの店 とたいてい決まっている。 [続きを読む]
  • 最近 日本人が情けない
  • 情けなきかな日本人最近この国も日本人が増えてきた。 人件費や昨今の日中関係の都合で中国からこの国に日本企業はシフトし始めているという。と言っても 大手ばかりではない。人件費に目を付けて地方の製造関係の工場をこの国に置く動きが活発だという。 外食産業もしかり 徐々にこの東南アジアで手付かずのこの国に進出し始めている。 コンビニも然り、最近7−11の一号店もできた。しかし 決して海外赴任国としてはエリ [続きを読む]
  • 蕎麦の名店?
  • 私のブログのこと先日 日本に帰国してきた。 いつも付き合ってくれる飲み友達に会って気晴らしをするのが主な目的の帰国その時元東京の店のスタッフが 煩悩オヤジさんのブログは長すぎるんで途中で読む気が失せます。一か月に2度程度の更新ではなくて 小出しにしたらどうですか?一つの内容でも十分ですよ。と言われた。ということで 素直に人の意見に従う柔軟さを持つ私 今日は 蕎麦 のことのみに限定して短めにといたし [続きを読む]
  • 心のよりどころの挑戦はこんなのが日常
  • 再三書いてきた私の休日の過ごし方 週に一度の半日の私の休養日は 気晴らしの日 と決めている。と言うか  私は 心のよりどころを求めて彷徨っているのでありますが。最近 知り合ったとある小さな店の店主 こやつはまだ若く35歳 日本で就労経験が無いという輩 この国の前はずっと中国にいたという。今は飲食店だが 今までは全く違うことをやってきて生きてきたようだ。 今は飲食店だが 決して良い店ではない。本気感 [続きを読む]
  • 一切れのパン についての考察
  • 昔 こんな内容の本を読んだことがある。題名などは憶えていないが 第二次大戦のヨーロッパでの逃避行についての内容だった。調べてみるとナチスドイツ統治下のルーマニアの一市民の物語であった。 題名は 一切れのパン強制収容所送りになる貨車から逃亡して飢えに苦しみながらも自宅に生きて戻れた人の話です。逃げようとしたとき ある1人のユダヤ人から いざというときのために布切れに包んだ一片のパン切れを受け取った。 [続きを読む]
  • 人間の性なのでしょうか?
  • パリ会議という地球温暖化を防止するための批准加盟国からアメリカが脱退するというニュースがあった。 二酸化炭素排出国の上から二番目のアメリカである。 もちろん一番はあの中国 文化レベルの低いこの国が渋っているのはまだ頷けたが アメリカがしかもアメリカ実業界とのしがらみがないはずのトランプ政権の意思だという。全く 解らない。 アメリカは世界を守る世界の警察官じゃなかったの?と思ってしまう。北朝鮮問題し [続きを読む]
  • ルパン三世は人気者で良いのか?
  • ルパンと言えば 大泥棒の孫とか ずいぶんと人気者ですが それで本当にいいのであろうか?なぜこんなことを唐突に書きだしたかというと 泥棒はどんなにかっこよくても 盗人は犯罪者であるから許されざる者 ということを言いたいわけでありまして それでふと浮かんだまでなのですが・・・・一年前 うちの店に泥棒が入りました。金庫の現金 うちの片割れのダイヤの指輪等 日本円で合計200万円相当以上の被害に遭ったので [続きを読む]
  • 憩いの一時
  • 私の日常の憩いの一時 毎日 この店の営業時間が終わると深夜2時頃 私は店の一階で憩いの一時を過ごす。以前は 果てしなく続くようなPCゲームと格闘していた。とりとめのない時間  これは結構大切である。以前は閉店後 毎夜 飲みに出かけていた。 今は、胃腸の調子がどうも芳しくなく 深夜の飲酒は控えめになってしまった。 そのため出かけない。私の楽しみは 深夜に一人で楽しむ食事特に インスタントラーメンが食 [続きを読む]
  • 俗物である私
  • このおやじ もうすぐ還暦を迎えようとしているのである。しかし、、 もう本当に俗物いう言葉しか自分を例える言葉は無いと自分で思っている。高尚な主義 主張もなく人生の目的の様なものもなく ただ考え巡らすことは 自分のしたくないことはしない という信念でのみ生きている。努力家 でもない。 ましてや 聡明 でもない。 一凡人に過ぎない と思っている。こんな私の今の生きる力は どう残りの人生を悔いなく生きる [続きを読む]
  • 不運というか 最悪の一日
  • 最悪というか良い気分ではない一日という程度のことですがが その日はそんな一日でした。もともと少し変人の部類に入るうちの片割れ また面倒を起こしてくれた。さんざ 嫌いだ嫌いだこの国の人間! こんな気持ちがいつまでたっても払拭できない輩。また、数カ月に一度の嵐を巻き起こしました。一生懸命働く無邪気だがしっかり者のうちのマネージャーの女の子 と小さなことから揉めて  そのマネージャーが 社長!もう辞めた [続きを読む]
  • 自分の生活の創造欲
  • 今を楽しむことと将来について考えておくこと このバランスが大事 と思う。あまり先のこと 具体的には 老齢化のよる生産性の減退 要は働けなくなったとき 収入を労働によって得られなくなった時(いわゆる老後という奴  あえてこの言葉は使いたくないから) 困らないで暮らすこともちろん 金銭的なことばかりじゃない将来に対する不安を考えるということ。孤独や退屈 に関する不安もある。つまり楽しく生きられるか?? [続きを読む]
  • この国の金銭感覚
  • 毎日シコシコ働いている私  久々に昨晩の営業が暇であったため 今日のランチタイムの仕込みがほとんどない。 やることが無い で 久々に何か書いてみたくなった。この国 輸入品に関して税金が高い 日本食屋であるから 酒 基礎調味料の類はみんな重い税金のせいで高い。  日本であったらいくらであるか 考えると腹が立つこともある。 例を挙げれば コンビニで売っているカップ麺 日本製は400円 ちなみにこの国産 [続きを読む]