愛救館 さん プロフィール

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愛救館さん: 命を守る~救急車両
ハンドル名愛救館 さん
ブログタイトル命を守る~救急車両
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ems119119119119119119119
サイト紹介文救急車両を取り上げるブログです。愛救館が運営しています。コメント大歓迎ですよ!
自由文救急車を紹介していきます。(*'▽')
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2015/02/02 18:35

愛救館 さんのブログ記事

  • その-213- 病院救急車  医療法人桜希会 東朋八尾病院
  • 八尾市にある、東朋八尾病院の救急車です。病院前の専用スペースに常駐しています。転院搬送メインの簡易な車両です。東朋八尾病院は以前ご紹介した、東朋病院の関連施設です。どちらの病院にも同様の救急車が配置されています。デザインは比較的シンプルですが、所属名表記の桜のロゴはおしゃれです。補助警光灯は薄いものが二つ設置されています。そんな当車両ですが、今後も命を守るべく活躍することを願ってやみません。    [続きを読む]
  • その-212- ドクターカー 医療法人毅峰会 吉田病院
  • 枚方市にある吉田病院のドクターカーです。地域の病院前救護に寄与すべく、循環器内科によって運用されています。モービルCCUとしても運用されていて、循環器疾患に関して、医療機関に患者を迎えに行くなど、ドクターカーによる施設間搬送も積極的に行っています。高規格救急車がベースで、車内も充実した設備となっています。病院駐車場に常駐しています。デザインはスッキリしていますが、上部に「EMERGENCY HOSPITAL」の文字が [続きを読む]
  • その-210- 病院救急車 医療法人東和会
  • 高槻市で第一東和会病院や第二東和会病院を運営する、東和会の救急車です。側面の法人ロゴが可愛い一台です。車両自体は簡易な転院搬送メインの仕様です。取材時は第一東和会病院の駐車場にいました。ただいないことも多いので、稼働したり、ほかの法人施設にいたりと忙しいようです。前面補助警光灯がないタイプです。私見ですが高槻市は、病院救急車が多い印象があります。これからも患者を運び、命をつなぐ活躍をすることを願っ [続きを読む]
  • その-209- 消防機関の救急車 高槻市消防本部 北消防署救急車
  • 北消防署配置の救急車で、28年度に導入された高槻市では2台目の4型ハイメディックです。導入が中消防署五領出張所の救急車と同時で、ゆえに似たような仕様となっています。高槻市でも4型ハイメディックの導入が進んでいます。大都市では3代目ハイメディックの後期型の予備車への転用も多くみられるようになってきているので、いかに4型ハイメディックが普及しているかが分かります。ちなみに4型ハイメディックは今現在、日本で最新 [続きを読む]
  • その-208- 消防機関の救急車  箕面市消防本部 東分署救急隊②
  • 平成29年度から箕面消防署東分署に増強配備された、新しい救急車です。最新型のハイメディックです。デザインは引き締まった印象を受けます。前面にも所属名表記が書かれています。所属名表記は英語も併記されています。一方で、箕面市の救急車でよく見られる「MINOH AMBULANCE」の表記は一切ありません。私はこのデザインもすっきりしてよいと思います。ちなみにこの車両の購入価格は総額約3265万円だそうです。高規格救急車とい [続きを読む]
  • その-207- 病院救急車 箕面市立病院
  • 箕面市立病院の救急車です。3000型というタイプで、現在消防ではほとんど見られないタイプです。しかし病院救急車としては現役で活躍している姿を結構見かけます。この車両は病院裏のスペースに常駐しています。デザインは赤帯に青の所属名表記のみで非常にシンプルです。仕様も転院搬送メインのシンプルな作りとなっています。箕面市立病院は地域医療支援病院で、これに指定されている病院は救急車等、患者搬送手段を保有している [続きを読む]
  • その-206- 消防機関の救急車 大阪市消防局港救急隊
  • 港消防署の救急車です。最新型のハイメディックです。大阪市消防局でも最新型ハイメディックの導入が急速に進んでいます。最新型ハイメディックでも赤帯なしの純白は受け継がれています。私は非常によく似合っているように思います。派手さは全くありませんが、非常に洗練された印象を受けるデザインです。この車両には側面に、救急安心センターおおさかとあんしんパトロールのステッカーが貼られています。管轄は海遊館などがある [続きを読む]
  • その-205- 消防機関の救急車  高槻市消防本部 中消防署大冠分署救急車
  • 中消防署大冠分署の救急車です。中消防署管内の南東部を管轄しています。仕様・デザインは高槻市のほかの救急車と同様です。高槻市のデザインは派手ではありませんが、洗練された感じのデザインです。尚救急車のデザインは大都市ほどシンプルになる傾向があるそうです。また以前にも書きましたが、高槻市の救急車は全車、救急安心センターおおさかの啓発ステッカーが貼れており、これは救急車の適正利用を促すことにもつながってい [続きを読む]
  • その-205- 消防機関の救急車 大阪市消防局 南森町予備救急車
  • 北消防署南森町出張所の予備救急車です。普段は車庫の奥で、待機しています。一線車の車検時や故障時等に、一線車に変わって活躍します。しかし、最近このタイプの3代目ハイメディックが予備車に転用されるケースが増えています。これも最新型が普及してきた証拠と思います。大阪市消防局でも最新型が多数を占めるようになっています。そんな当車両ですが、これからも命を守るべく活躍することを願ってやみません。        [続きを読む]
  • その-204- 消防機関の救急車 高槻市消防本部 北消防署磐手分署救急車
  • 北消防署磐手分署の救急車です。高槻市でも比較的山の方を管轄しています。高槻市消防本部の救急車は、前ドア下部に所属署所名が書かれており、所属署所が一目でわかります。高槻市消防本部の救急車のデザインは、特別救急隊を除き、基本は全車共通です。かつての車両は、もう少しシンプルなデザインでした。高槻市では分署、出張所の救急隊を、基本消防隊との兼任で運用しており、人員の効率化を図っています。この方式で去年四月 [続きを読む]
  • その-203- ドクターカー 近江八幡市立総合医療センター
  • 滋賀県近江八幡市にある、近江八幡市立総合医療センターのドクターカーです。患者搬送やDMATカーとして使われます。尚病院では基本的にドクターカーとして運用されているため、ドクターカーカテゴリーとしました。DMATカーとしての機能も充実していて十分な資機材搭載スペースなどがあります。その他サイドタープも装備しています。ストレッチャーの出し入れは後部からパワーゲートを使って行います。デザインはシンプルですが、洗 [続きを読む]
  • その-202- 病院救急車 医療法人(社団) 豊繁会 近藤病院
  • 尼崎市にある近藤病院の救急車です。側面上部の「ALS Ambulance」の表記から、元尼崎市消防局の車両だと分かります。尼崎市内の病院にはこの表記のある救急車が多くあります。譲渡に積極的なようです。この車両はデザインはシンプルです。「ALS Ambulance」以外の表記はは赤でまとめられています。前面にも「近藤病院」の表記があるのが特徴といえば特徴です。譲渡車ということもあり、高規格救急車です。病院左側の駐車場に常駐 [続きを読む]
  • その-201- 病院救急車 兵庫県立尼崎総合医療センター
  • 尼崎総合医療センターの病院救急車です。同センターは、マイクロバス型のドクターカー(こちらを参照)が特に小児ドクターカーとしてTVにもとりあげられ、有名ですが、こちらの車両はそのドクターカーの奥に駐車しています。TVにもちらっと映っていました。車両は簡素な2B型となっています。この車両は普段あまり目立ちませんが、ドクターカーを支えなくてはならない車両です。デザインはドクターカーと少し似ています。特に赤帯は、 [続きを読む]
  • その-199- 消防機関の救急車 高槻市消防本部 中消防署救急車
  • 中本署の救急車です。高槻市消防本部の救急車は全車同じマーキングで、側面の所属名表記には市章もかかれ、前面の赤帯の中には「TKATSUKI F.D.」の文字が書かれています。またその下には「救急安心センター」のステッカーが貼られています。またナンバープレートは救急車は基本全車「119」となっています。高槻市は市内への救急搬送率が非常に高い地域で、そんな素晴らしい地域の消防の中心となる本部併設の消防署に君臨し、高槻市 [続きを読む]
  • その-198- 社会医療法人 美杉会佐藤病院
  • 枚方市にある佐藤病院の救急車です。佐藤病院は120床規模ながら、様々な診療科を標榜する総合病院です。そんな佐藤病院の救急車は、懐かしいタイプです。かつては消防でも多く活動していましたが、今ではほとんどが病院車としての活躍になりました。病院裏の業務用駐車場に常駐しています。側面には法人のロゴが書かれている他、後部には他の施設名も書かれており、法人の車両としての性格もあるようです。今後も命を守るべく活躍 [続きを読む]
  • その-197- 伊勢市消防署 伊勢消防署第二救急隊
  • 日本の神社の大元、伊勢神宮有する、大観光地伊勢をまもる伊勢市消防本部、その本署である、伊勢消防署の第二救急隊です。平成22年導入のオールLED車です。前部ドアにはスターオブライフが輝きます。ボンネットにはEMSの文字も。またそこにもスターオブライフが入ります。まさに救急を体現したマーキングです。救命の鎖の一翼を常に担っています。全国的にトヨタハイメディックのシェアが高い中で、パラメディックも、その利点を最 [続きを読む]
  • その-196- 消防機関の救急車 福山地区消防本部南消防署鞆出張所 救急車
  • 福山市の鞆の浦を管轄する救急車です。管内は狭盆路が多い地域です。そこで、準高規格救急車が導入されました。1BOX車がベースですが、高規格救急車より小型です。しかし車内は工夫され、高規格救急車並みの装備が整っています。狭盆路対策として、最近増えているタイプです。私も実際に車でこのあたりを通行し、その狭さを実感しました。高規格救急車では、なかなか対応が難しく、まさにこのような車両がうってつけと感じました。 [続きを読む]
  • お詫び 
  • 当ブログは3か月にわたって更新ができていない状況です。ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。ホームページのリニュアル作業に思いの他時間がかかっていることと、PCの不調が原因です。今月中もしくは来月中には更新を再開しますのでどうかご理解ください。今後とも命を守る〜救急車両をどうぞよろしくお願いいたします。 [続きを読む]
  • お詫び 
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  • その-195- 病院救急車 医療法人社団 智聖会 安藤病院
  • 安藤病院の救急車です。赤色灯の形状と、ホイールの銀メッキが珍しいです。デザインは側面のロゴがおしゃれです。所属名は赤色で、赤帯も入れられています。前面上部には「AMBULANCE」の鏡文字が入っています。病院救急車としては凝った仕様になっています。車内はシンプルです。用途は主に転院搬送です。似ていますが3000 SUPER AMBULANCEとは異なります。病院専用駐車場に常駐しています。 しかし赤色灯の形状は変わっています。 [続きを読む]
  • その-195- 病院救急車 医療法人社団 智聖会 安藤病院
  • 安藤病院の救急車です。赤色灯の形状と、ホイールの銀メッキが珍しいです。デザインは側面のロゴがおしゃれです。所属名は赤色で、赤帯も入れられています。前面上部には「AMBULANCE」の鏡文字が入っています。病院救急車としては凝った仕様になっています。車内はシンプルです。用途は主に転院搬送です。似ていますが3000 SUPER AMBULANCEとは異なります。病院専用駐車場に常駐しています。 しかし赤色灯の形状は変わっています。 [続きを読む]
  • その-194- 消防機関の救急車 豊中市消防局南消防署予備車(豊消82)
  • 南消防署の予備車です。3代目ハイメディックの前期型になります。前期型は予備車への転用が大都市の消防本部を中心にかなりすすんでいます。豊中市でも一線車の主流は3代目ハイメデイック中期型で、3代目ハイメディック最新型も南消防署の一線車として導入されており、新しい車両が活躍しています。それでも当車両も予備車として車庫で待機しながら必要な時には、命を守るべく活躍しています。今後も長く活躍してほしいものです。 [続きを読む]
  • その-194- 消防機関の救急車 豊中市消防局南消防署予備車(豊消82)
  • 南消防署の予備車です。3代目ハイメディックの前期型になります。前期型は予備車への転用が大都市の消防本部を中心にかなりすすんでいます。豊中市でも一線車の主流は3代目ハイメデイック中期型で、3代目ハイメディック最新型も南消防署の一線車として導入されており、新しい車両が活躍しています。それでも当車両も予備車として車庫で待機しながら必要な時には、命を守るべく活躍しています。今後も長く活躍してほしいものです。 [続きを読む]