ニコ・ちゃろ さん プロフィール

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ニコ・ちゃろさん: Two Kiss You!!
ハンドル名ニコ・ちゃろ さん
ブログタイトルTwo Kiss You!!
ブログURLhttps://ameblo.jp/tv5xq1115/
サイト紹介文2U(兎×虎),KISS(兎×鹿)小説部屋です。5人全員を愛しています♡
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/02/02 21:16

ニコ・ちゃろ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • しんどすギルティな2017年上半期を振り返って
  • ご無沙汰してます、ニコ・ちゃろです。高校2年生になって初の更新が夏休みというですね…とんでもない状態になっております当ブログ……いやぁ、どうしたよ2017年。書きたい事が5トン分はありますが大丈夫でしょうか。いえ全く大丈夫ではありまてんです←変に騒ぐのもおかしいですし、その時の感情に身を任せて書き殴るものではないと思います。そのように発された言葉って無責任ですし、誤解を生んでしまうんですよね…何と言っ [続きを読む]
  • それでも妄想は続いていく
  • お久しぶりです。一週間後には高2になりますニコちゃろです。このブログを始めた当時は中2でしたね…昨日、過去に書いた小説を読み返してみました。所々言葉がおかしくて恥ずかしくなりましたが、何だか楽しそうで懐かしく思いました(年取った感)改めてこの2年で沢山の事があったなぁと…「いつか違うCP推してたりしてwww」とか冗談で思ってましたが、見事に推しCPは増えていきました笑色んな沼に頭を突っ込み過ぎて…ユチョンち [続きを読む]
  • お久しぶりです
  • お久しぶりです、ニコ・ちゃろです。半年ぶりの更新となります。ご報告すると言いながらこのような状態にしてしまった事、本当に申し訳ありません。気がつけばもうすぐ2016年が終わりますね…何か色々あった年だったと思います。人生初の受験があり、新たな沢山の出逢いがありました。あっという間で濃い1年だったなと思います。ユチョンにも色々ありましたね…ユチョペンとして、辛かった1年になりました。自分の考え方や気持ち [続きを読む]
  • それでも私は…貴方が大好きで。
  • お久しぶりです。まさか…こんな気持ちで記事を書くことになろうとは…思ってもいませんでした。心を痛めてらっしゃるペン様と、そして何より…ユチョンが心配です。何故こんなにもユチョンが苦しまなければならないのでしょう…ネットで飛び交うデマ、メディアの報道…本当に全てにおいてうんざりします。怒りと、悲しみ…もうどうして良いか分からないのです。「犯罪と認められれば芸能界引退」?そう言えるくらい無実だと確信し [続きを読む]
  • 悩み中…呟き記事です
  • お久しぶりです、ニコ・ちゃろです。小説の更新ではなくて申し訳ありません。今回は呟き記事となります…一昨年(2014年)の10月17日、このブログを立ち上げました。2013年から本館のブログはやっていたのですが、改めて2U&スキが好きな方と繋がりたくて。カプの好みって人それぞれですし、だからこそ多くの考えがあり、楽しみがあり、怖さがあるのだと思います。私は個人的に2U&スキ(とにかくユチョン受け)がツボで…こうして愛 [続きを読む]
  • お久しぶりです!
  • お久しぶりです!(好きな画像だからなんとなく貼ってみたの図。)受験も一段落し、浮上して参りましたニコ・ちゃろです(*´ω`*)人生初の受験(かなりの田舎者)とても緊張しました。元々腹痛持ちなので、テスト中にお腹が痛くならないか心配でしたがカイロのおかげもあり落ち着いて試験を受けることが出来ました。本館でも書かせていただきましたが、3年生になってから進路や将来の事で悩むことが多くなりました。今まで呑気過 [続きを読む]
  • おせっかいさんた。-最終話-
  • 5話訪れて欲しいようで訪れて欲しくない、不思議な時間は突然やってきた。それはユチョンがトイレに行っている時だった。話ながらもユチョンに胸をときめかせていた俺は、思わずため息と共に独り言を呟いていた。今にも好きという気持ちが溢れてしまいそうで、胸が苦しくてしょうがなかったんだ。「…あー何で好きになっちまったんだろ…」形になっては消えていく俺の呟き。誰にも聞かれることのない(色んな意味で)正直な俺の気 [続きを読む]
  • おせっかいさんた。-4-
  • なんとか眠りについて3時間。俺を眠りの国から引きずり出したのはユチョンの声だった。「ゆ、ゆのぉ…どうしよう…」「どうした…?っておぉ!?」そこにいたのは5歳の姿のユチョンではなかった。見た目は18歳くらいの美しい顔をした少年がそこにいたんだ。「ユチョナ…だよな…?」「うん…寝てたら急に苦しくなって…起きたら…大きくなってた…」涙目になっているユチョンを優しく抱きしめる。「大丈夫」そう何度も繰り返して [続きを読む]
  • あとがきという名の言い訳
  • 「雨のち晴れ、時々恋心。」のあとがきです?※まだ最終話を読まれていない方はネタバレになるのでご注意ください。「雨のち晴れ、時々恋心。」27話最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!1年近く書いていたような気がします…(もう何月に書き始めたか思い出したくない)まさかの最長の27話!!←更新が1ヶ月ほど途絶えることもあり…本当に申し訳ありませんでした。(そろそろ長編は書き方を考えた方が良いかも [続きを読む]
  • おせっかいさんた。-3-
  • 一人きりの寂しいクリスマスを過ごすはずだった俺の元に小さな可愛いサンタがやってきた。寂しさと空しさで渇いていた心が少しずつ温かくなっていくのを感じていた。サンタの仕事について楽しそうに話すユチョンを見ていると時間を忘れるようだ。「みんなは気づかないけど、本当はクリスマスイブの夜に透明な小さな車が走ってて…その中から街の様子を見るの。そして、悲しい気持ちや寂しい気持ちが見える家に行って、その人にあ [続きを読む]
  • おせっかいさんた。-2-
  • 箱の中には小さな男の子が入っていた─状況は全く理解できなかったものの、風邪を引かせてはいけないと急いで男の子を抱きかかえて部屋に入る。どういう事情で外(しかも箱の中)にいたのかは分からないけれど、その時はそれを考えている暇はなかった。「わぁ〜あったか〜い?」部屋に入るなり俺の腕の中からするりと抜け、愛らしい笑顔を見せた。見た目からして5歳くらいだろうか、身長は俺の腰くらいしかない。寒空の中すっかり [続きを読む]
  • 【短篇】おせっかいさんた。
  • 12月24日 深夜街中が幸せで溢れ、イルミネーションとはまた違う温かな光が人々を包んでいる。今年こそはと意気込んだ1月。新たな出会いが生まれた2月。幸せで溢れた半年間、悲しみと虚しさが心をうめた2ヶ月。12月に入ってからの約20日間、俺は自らの傷を少しずつ癒すように過ごしてきた。でもクリスマスが近づくほど傷が疼き、イブの今日はあまりの寂しさでこうしてベッドの中で丸まっている始末。別に別れた恋人には未練はない [続きを読む]
  • 雨のち晴れ、時々恋心。-最終話-
  • 最終話あれから4ヶ月が過ぎた。身体を突き刺すような厳しい寒さが嘘だったかのように温かい日が続いている。そろそろ桜が咲くという話だ。「この罪な男っ!」「何ですか、先輩。僕は一つも罪など犯した覚えはありませんよ。あと飲み過ぎです。」僕は以前の一人暮らしに戻り、平凡な日常を過ごしている。週末はこうしてジェジュン先輩と飲みに行っては、他愛もないような話をする。「あんな可愛い子からプロポーズされたってのに断 [続きを読む]
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